« 二百五十一: News_No.297 | メイン | 二百五十三: News_No.298 »

2013年8月11日 (日)

二百五十二: FRBについて_No.4

私は以前、米国で開かれた、UFOについての公聴会ディスクロージャー(Citizens Hearing Disclosure)の記事を紹介していました。
Citizens Hearing Disclosure(CHD)は、2013年4月29日から2013年5月3日まで、米国の議員達も招かれた、ワシントンDCのナショナルプレスクラブで開かれたものです。

その時に、以下の記事を紹介しました。

『二十一: ディスクロージャーについて_No.36』
●キルパトリックは、米国・黒人イスラム組織「Nation of Islam」の最高指導者、ルイス・ファラカンを紹介します

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no36-5a63.html

この時は、私は、「ルイス・ファラカン」という人が、どんな人か知らずに、済ませていましたが、その後、彼についてのビデオを見かける機会がありました。
そのビデオの概要をご紹介させてください。
私が気になった部分には、アンダーラインを引かせてもらいました。
=================================
ファラカ-ン 銀行家の悪徳を告発する

http://www.youtube.com/watch?v=EpwW1KdKlOs




YouTube: ファラカ-ン 銀行家の悪徳を告発する.tmp

公開日: 2011/10/04
-------------------------------
「ヨーロッパに、ロスチャイルドという名前の男がいて、自分がユダヤ人だと主張し、自分が金融を支配する限り、誰が王や統治者だろうがそんなことはどうでもよいと言いました。」
「ロスチャイルドには息子が5人いました。」
「ロスチャイルドは息子達をヨーロッパの様々な国に送りました。」
「一人はイギリスに、一人はフランスに、一人はイタリアに、一人はオーストリアに送られ、最後の一人はドイツの父のもとに残りました。」
「彼らは皆、ロスチャイルド家の一部になりましたが、しかし金の陰謀によって、イギリスの息子に影響力を持つようになり、それがイギリス銀行になりました。」
「フランス銀行、イタリア銀行、オーストリア銀行、ドイツ銀行。」
「これらはこの国々の貨幣を印刷する中央銀行でした。」
これらが今、ある一族の手の中にあるのです。
この一族は正しいことをするつもりであちこちに広がったのではなく、人々を操り世界の国々の運命を支配する意図をもっていたのです。

「ヨーロッパでは多くの戦争がありました。」
「ロスチャイルド家は両陣営に融資しました。」
「あなた方がわかっていないのは戦争とは金の陰謀だということです。」

「あなた方は民主主義のために戦っているつもりになっています。」
「これが全ての戦争を終わらせるための戦争だと思っています。」
「平和を地上に君臨させてください。」
「これは貧しい者と弱い者を罠にかけるために賢者と悪人が利用する悪賢い言葉です。」

「私の言う事を聞いていますか?」
「ロスチャイルド家はあまりにも強くなったので、アメリカが確立したとき、彼等はアメリカ内部の彼等の代理人を介して、中央銀行を支配し続けようとしました。、、、」

「、、、ロスチャイルド家は、彼等のアメリカの代理人を介して北軍にも南軍にも融資しました。」
「理想家だった多くの貧しい人々が命を落としました。」
「彼等は尊い大義のために戦っているつもりだったのです。」
「そしてあなた方は金持ちをさらに金持ちにしました。」
「しかし彼等はあなた方の血、あなた方の子供達の血、あなた方の孫達の血を犠牲にして金を儲けているのです。」

「兄弟姉妹よ、いいですか。」
「この国の多くの人々がこのことを知っています。」
「しかし、彼等は貧しい者の声を持ちません。」
「私にとって、このことを知り、口にすることは危険です。」
「私が貧しい者達の声と耳を持つからです。」
「あなた方が真実を知ったら、家に帰って寝るのが困難になります。」
「ですから、当然これを言う人間は大きな危険を冒す事になります。」
「アメリカはあなた方の背の上に建てられたからです。」
「もし真実があなた方を動かしたら、誰かが地震を起こしたようなことになるでしょう。、、、」
「、、、ですから、指導者があなた方の味方で黒人の大衆に語りかけることが許されたことは決してないのです。」
「大衆に語りかける指導者をあなた方が持つたびに、その指導者は殺されました。」
「そのような指導者は殺されるのは、この国が貧しい背の上に建てられているからです。、、、」

「、、、1912年12月22日に、アメリカの中央銀行は幾つかの一族の手に握られました。」
「通貨を発行する連邦準備銀行は政府に属してはいないのです。、、、」

「、、、あなた方は知っていますか。」
「1912年にウッドロウ・ウィルソンが選出された時、アメリカの負債は約1兆ドルでした。」
「ウッドロウ・ウィルソンが大統領職を離れた時、1920年でしたが、負債は800倍に増えていました。」
「どのようにして、そのようなことが起こったのでしょうか?、、、」
「、、、兄弟姉妹よ、よく聞いてください。」
「1912年、ウッドロウ・ウィルソンが選出され、1913年に、IRS(合衆国内国歳入庁)が設立されました。」
「税金はどのようにして作られたのでしょうか?」
「なぜなら、通貨を支配する人々は、国の負債を増加させることを知っていました。」
「それで負債を埋める方法を見つけねばならなかった。」
「この税金は収入に基づいて累進課税だと見なされていました。、、、」
「、、、ウッドロウ・ウィルソンが大統領になり、アメリカを戦争に参加させないはずでした。」
「戦争は1914年に始まりました。、、、」
「、、、彼はアメリカを戦争に参加させないはずでした。」
「そのように選挙運動で語っていたのです。」

「しかし黒幕がドアの後ろに隠れていて、その人々は、負債を増やす唯一の方法は、アメリカを1914年に始まった戦争に何らかの形で関わらせることだと知っていました。」
「それでルシタニアという船の火事の裏工作を行い、アメリカはドイツに宣戦布告しました。」
「1917年にアメリカの兵隊はヨーロッパへ戦争に行きました。」
「戦争をするためにアメリカは金を借りなければなりませんでした。」
「誰に金を借りますか?」
「国債を発行する人々からです。」
「彼等はアメリカが借りた分に利子を付加します。」
「そのため貧しい人々は利子を払うために税金を課されます。」

「さらに、1918年、ウッドロウ・ウィルソンは1920年に大統領職を離れ、」
「彼が大統領になったとき、アメリカの負債は1兆ドルでしたが、それが8兆ドルになっていました。」
「負債は8倍に増えていました。」
「これはなんでしょうか?」
「利子はアメリカ国民が払います。」
「それは戦争で、最後の戦争になるはずでした。、、、」
「、、、全ては一握りの邪悪な人間に操作されているとも知らずに。」
「J・P・モルガン、ロックフェラー家、ローブとクーン、シフス、ウォーバーグ家、ロスチャイルド家。、、、」
「、、、あるレベルに至るともうみんな同じです。民族性を求めません。金を求めます。」
「私の言う事がわかりますか?」

「、、、ヒットラーはヨーロッパ内を進攻し始めましたが、誰も何も言いません。、、、」
「、、、ヒットラーは自分が一種の救い主になったようなつもりでいました。」
「誰が彼に融資したか当てて御覧なさい。」
「わかりますね。それこそ彼等が語りたがらないことです。」
「ユダヤ人のウォーバーグ家とロスチャイルド家です。」
「アメリカに、ヒットラーに融資した人がいるのです。」
「ウォーバーグは戦争の真っ最中、ヨーロッパを旅行して良いホテルに眠る事が出来ました。」
「ユダヤ人が焼却炉で焼かれている時に!」
「いま、真の反ユダヤ主義者が姿を現しています。」

「いいですか、これはいくつかの集会では知られていることです。」
「若いユダヤ人の多くはこのことを全然知りません。」
「人々は若者にファラカーンは彼等の敵だと信じさせています。、、、」

「、、、よろしい、今夜は全て暴露しましょう。、、、」
            :
    (以下、省略)
            :
=================================
私は、「ファラカ-ン 銀行家の悪徳を告発する」のビデオの概要をご紹介させて頂きました。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの関連記事)
------------------------
『二百四十四: FRBについて_No.3』
●アロンルッソ #keizai 中央銀行による世界奴隷計画 自由からファシズムへ

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/frb_no3-4169.html
http://www.youtube.com/watch?v=c2HUsKG9Bp8

『二百二十二:FRBについて_No.2』
●米連銀が16兆ドルものお金を世界中の銀行、企業にばら撒いていました!

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/frb_no2-9cf7.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51845810.html

『二百十: FRBについて』
●イギリス上院証言 アジアの資金15兆ドルを米国連銀が詐欺横領?12/2/16

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/frb-059f.html
http://www.youtube.com/watch?v=q2xteET72es




YouTube: イギリス上院証言 アジアの資金15兆ドルを米国連銀が詐欺横領?12/2/16

『百九十九: お知らせ_No.146』
●ベンジャミン・フルフォード7/2:白龍会は今、何兆ドル相当ものFRB債権を手にしている

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no146-36e0.html
https://www.youtube.com/watch?v=SuY6tZ6wua8




YouTube: フルフォード7/2,2013:白龍会は何兆ドルものFRB債権を手にしている

『二百四十七: News_No.295』
●英金融HSBC、英国駐在外交官の口座を閉鎖へ

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no295-7362.html
http://www.afpbb.com/article/economy/2959953/11135969?ctm_campaign=txt_topics

『二百七:News_No.280』
●JPモルガン本部での地下室火災

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no280-38a3.html
http://www.patriotnewsorganization.com/basement-fire-at-jp-morgans-headquarters/

『二百十七:News_No.285』
●ヘッジファンドの大手、SACがついに告訴されます。

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no285-864e.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51892480.html

百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3
●NASAの未来計画文書①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html
http://www.youtube.com/watch?v=z31ooPjx1T0

百四十二: 『人口削減計画』等について_No.4
●NASAの未来計画文書②

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no4-8a56.html
http://www.youtube.com/watch?v=qnELrccF22c

『百四十四:『人口削減計画』等について_No.5』
●NASAの未来計画文書③

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no5-0b84.html
http://www.youtube.com/watch?v=2Ww0U-TMGnE
                        
                        
                        
                        
                坂本  誠

Powered by Six Apart
フォトアルバム