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2013年8月12日 (月)

二百五十六: 私の見かけたビデオについて_No.27

私は以下のビデオを見かける機会がありました。

興味を引きましたので、ご紹介させてください。
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脳にチップを入れられたオバマ、火星旅行、アメンホテプ4世のクローン

http://www.youtube.com/watch?v=y10wZob3JaM




YouTube: 脳にチップを入れられたオバマ、火星旅行、アメンホテプ4世のクローン

公開日: 2013/08/07
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私は、このビデオの概要を書きます。
(翻訳:Jessica0701様)
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「皆さん、こんにちわ」
「オバマについて話をしたいと思います。」
「私が言おうとしているいくつかは、本当に本当に斬新だと聞こえるかもしれません。」
「ですが、、、聞いて下さい。、、、」
「、、、まず最初が出生証明書です。」
「公式では彼がハワイ生まれだとされている事はご存じかと思います。」
「ですが、彼の乳母が彼はケニア生まれと言って、そこから全てが始まったんです。、、、」
「、、、ホワイトハウスがオバマの長い形式の出生証明書とされるものを公表した後、マリコバ群保安官であるジョー・アバイオは市民達からこの事例を調査するよう頼まれました。」
「この出生証明書を調べる為に彼は文書分析専門家であるリード・ヘイズを雇い、ヘイズ氏は疑いの余地もなく、これは偽物であると言ったのです。」
「OK。ですが私はここで出生証明書についてあなた方と大議論をするつもりはないんです。」
「別の方向に行こうと思っています。、、、」

「、、、CIAのDNAテストはバラク・オバマが養子に入れられた事を明らかにしている。」
「彼の母親はスタンレー・アン・ダナムという人物だとされていて、1961年7月の彼女の写真を指摘したいのです。」
「公式ストーリーによると、この時は妊娠後期の筈なんですよね。」
「ですが、彼女は妊娠しているようには見えないんですよ。、、、」
「、、、CIAはコップについた唾液を使って彼の祖父母のDNAテストを行いました。」
「これはオバマとダナムの間にあるあらゆる関係を決定的に展開するものなのです。」
「彼のDNAが何であれ、それは物凄く保護されていて、最近、事件記者のジャネット・フェランから発見したんですが、オバマには彼の後をついて歩く人達がいて、彼がDNA跡を残しているかもしれない物を拾い歩いているんですよ。」
「髪の毛だったり、コップについた唾液等をです。」
「ですから何かの理由で、誰も彼のDNAを得る事がない様に注意深くしているんですよ。、、、」
「、、、答えのいくつかがここにあるかもしれません。」

「オバマはエジプトのファラオのクローンだとフリーマンは言いました。、、、」
「、、、ですから、彼等は全員エジプトファラオとその家族のDNAからのクローンなのかもしれないのです。、、、」

「そしてもう一つオバマについて本当に奇妙な事は、彼の血液型がRH-という事なんですよ。」
「ブッシュJr以外の大統領全員です。」
「オバマ大統領の血液型がRH-というだけではなく、アイゼンハワー大統領以降の全ての大統領の血液型がRH-であり、、、、」
「、、、そして非常に奇妙なのは、これらの大統領達がRH-だという事なのです。」
「何故なら、西側ヨーロッパ人と北アメリカとオーストラリアの子孫の15%だけがRH-だからです。」
「、、、それからRH-遺伝子を持つには2つのRH-遺伝子が必要なんです。」
「、、、ですからそれは3000分の・・・ですからオバマがRH-になる機会は非常に低いんです。、、、」
「、、、ですからもし彼がアメンホテプ4世のクローンならば辻褄が合う感じなんですよね。、、、」
「、、、出生証明書や不思議な妊娠、生物学的に家族とされる人々とのDNAの繋がりが無い事。」
「、、、おそらく彼は本当にクローンなのかもしれないと考えなければなりません。」
「そして彼は目的があって選ばれ、彼がRH-なのは偶然ではなく、、、、」

「バラク・オバマの人生について奇妙なのはそれだけではありません。」
「火星訪問者であるバシアゴとスティリングスはバラク・オバマが火星へ行った事を確証している。、、、」
「、、、ワシントンDCで弁護士をしているアンドリュー・バシアゴという人物がいて、彼はDAARPAのタイム・トラベルプロジェクトであるプロジェクトペガサスに1970年代に仕えた人物なんです。」
「そして仲間のタイムトラベラーであるウィリアム・B・スティリングスがいました。」
「彼もまた火星プログラムにいた人物です。」
「そして彼等はバラク・オバマはそのプログラムに10代の若者として一緒にいたと言っているんです。」
「そして彼は火星へとタイムトラベルをしたんです。」
「信じませんか?」
「いいですか?」
「私みたいな誰かが言っているのを聞いただけではおそらく私も信じる事はないでしょう。」
「ですが、私はアンドリュー・バシアゴとウィリアム・スティリングスとお話しする事があったんです。、、、」
「、、、アンドリュー・バシアゴは機能的な人で、ワシントンで弁護士をしていらっしゃいますし、凄く尊敬されている人なんです。」
「DAARPAプログラムにいた人物です。、、、」

「、、、ですから、この火星へ行ったRH-のアメンホテプ4世のクローンは、彼についてあなたが知りたいもう一つの事があって、彼は非常に奇妙な痣が頭にあるんですね。」
「おそらく彼は脳外科手術を受けたように見えますね。」
「これが週間ワールドニュースからだという事もわかっています。」
「ですが、それで騙されてはいけません。」
「、、、これらのタブロイド紙はもう何年もの間、サスカッチ(ヴァンパイア)は現実だとか、エイリアンは現実だとか、大統領達はエイリアンに会っただとか伝えてきているんです。」
「、、、出生証明書は何かが間違っています。」
「家計史は辻褄が合いません。」
「、、、たぶん彼の脳にはマイクロチップが入れられています。」
「皆さん、大局を見て下さい。」
「、、、コメントを残してくださいね。」
「聞いてくれてありがとう。、、、」
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私は、ビデオ「
脳にチップを入れられたオバマ、火星旅行、アメンホテプ4世のクローン」の概要を書きました。

これでしたら、(オバマ大統領の出生証明書の件もあるでしょうが)、現在の私達のテレビで見かけるオバマ大統領は、クローンであるので、本人ではないから、オバマ大統領に、行政権は無いということになると多くの人々は考えるかと思います。
しかも、頭にマイクロチップが埋められていたと仮定すると、そのクローンらしき、オバマ大統領も、拷問を受けていると考えられるでしょう。

人体埋め込みのマイクロチップの問題点については、私は以前に、

『二百四十: 人体埋め込みのマイクロ・チップについて』
●従わない場合にはRFIDチップがあなたを殺すだろう

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-17ed.html
http://www.youtube.com/watch?v=gWb8rF_HwEc

で、詳しく書きましたので、ここには、詳しく書きません。
該当の段落をお読みください。

また、クローン人間が行政をしているとなると、国内や国外に対しても、大変問題と言えるでしょう。
また、例え、クローン人間だと仮定しても、マイクロチップが頭に埋め込まれているとなったら、「これは拷問だ」と、多くの人々は考えるでしょう。
       
       
(新ブログ『光と輝き』からの過去記事、および、参考記事)
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『二百五十四: 私の見かけたビデオについて_No.26』
●レプティリアンのインタビューで語った内容とは。。。
Super Soldier Talk - Erin Hicks - Mind Control and Reptilians - June 16, 2013

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no26-bba3.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51895076.html
http://www.youtube.com/watch?v=OxUgSnkGA2w

『二百四十: 人体埋め込みのマイクロ・チップについて』
●従わない場合にはRFIDチップがあなたを殺すだろう

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-17ed.html
http://www.youtube.com/watch?v=gWb8rF_HwEc

『二百十六:レプティリアンについて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-fbdf.html
REPTILIAN NEWBORN
https://www.youtube.com/watch?v=gQPlxUb-p2o

『百二十五: News_No.250』
●ロスチャイルド家のスーパーソルジャーが明かす驚愕の情報!

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no250-38ca.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51889045.html

『百八:私の見かけたビデオについて_No.17』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー⑤

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no17-5ed1.html
http://www.youtube.com/watch?v=UNIP455gNGc

『八十一:私の見かけたビデオについて_No.15』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー④

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no15-39cd.html
http://www.youtube.com/watch?v=__PDJHCxoDc

『六十四: 私の見かけたビデオについて_No.13』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー③

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-0c14.html
http://www.youtube.com/watch?v=Kr4t_JgTohc




YouTube: エレン・グリーン・ヒックスインタビュー③

『六十: 私の見かけたビデオについて_No.12』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー②

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-de25.html
http://www.youtube.com/watch?v=PLnlKUGOszk

『五十六: 私の見かけたビデオについて_No.11』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-660c.html
http://www.youtube.com/watch?v=vWh96CTxKJM

『七十七: 私の見かけたビデオについて_No.14』
●アフリカで発見された200,000年(20万年)を経たアヌンナキの都市

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no14-51ce.html
http://www.youtube.com/watch?v=CwggVFKzjAE

       
   
   
                坂本  誠

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