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2013年8月

2013年8月31日 (土)

二百九十五: 頭巾雲について_No.2

こんにちわ。

この記事は、旧ブログ『悲喜憐偉』での「二千三百七十五:頭巾雲について」の続きです。
私は、その段で、私の見た「頭巾雲(ずきんぐも)」について、エッセイを書きました。

「頭巾雲」というのは、虹のように七色に光る雲の事です。
それを再び、私は見かける機会がありました。
2013年8月29日の昼ごろでした。

しかし、これも運転中でした。
車を止めて、横道に入って、写真を撮ろうとしたのですが、台風が近づいているせいもあってか、雲の多い日であり、シャッターチャンスを逃してしまいました。

百六十:ディスクロージャーについて_No.44』で、同じ感じで、シャッターチャンスを逃してしまったわけです。
車社会ですと、人間が高速で移動しているため、わずかな瞬間をとらえることが難しいことがわかります。
ですから、わずかな時間内でのシャッターチャンスを狙う人間は、かえって、ウォーキングなどの時間を増やした方が良いかと感じました。

しかし、久しぶりに、七色に光る頭巾雲を見て、私は美しいものを感じました。
私は、頭巾雲の写真を撮れなかったものの、ブログ『InDeep』様、2012年08月05日記事、「雲と光が作り出す「驚異の7色」の空のかたち」より引用して、頭巾雲の写真をご紹介したいと思います。

Flyingsaucers_clouds1


▲Space Weather 2012.08.05

ケニア 2007年

Pileus0051

▲ Weather Channelより。

マレーシア 2009年1月

Pileus0011

▲ Iridescence in a Pileus Cloudより。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』での、関連記事、過去記事、及び、関連情報)
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『二千三百五十九:最近の雲(独白)』

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/08/post-ed16.html

『二千三百七十五:頭巾雲について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/08/post-b451.html

『百六十:ディスクロージャーについて_No.44』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no44-8208.html

(参照:「頭巾雲  ウィキペディア」)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%AD%E5%B7%BE%E9%9B%B2

   
   
                坂本  誠

二百九十四: News_No.311

私の気になりました、幾つかのニュースをご紹介したいと思います。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせてもらっています。

(以下、「ふるやの森」様、2013/8/30記事より引用)
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●【転載】決定的な不正選挙の証拠現る! (NHK)  素晴らしい証拠が自民党側から提出された  
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/cb14bd9b7715b6ec26369e0039f7a74a?fm=rss

決定的な不正選挙の証拠現る!全国で20万票獲得した衛藤氏高松市得票数が0だった。高松市の自民党支持団体も「衛藤氏に投票した」と証言
http://www.youtube.com/watch?v=CUV73lY3_RY
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(引用終わり)

(以下、「ふるやの森」様、2013/8/31記事より引用)
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●不正選挙の重要な証拠となる「高松市得票ゼロ」事件 
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/23b077c171c1320e2648acfe88a3f3d0
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(以下、「ロシアの声」、2013/8/31記事より引用)
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NY市警、モスクをテロ組織扱い
http://japanese.ruvr.ru/2013_08_31/120495955/

ニューヨーク市警察は市内のイスラム教寺院をテロ組織と同一視し、これにより尾行、諜報用機器の設置、通報者の派遣を許可する指示を極秘に行っていた。

このほか、理論上は警察はモスクの訪問者全員の捜査を行う権利を有す。
Islam.ru.が伝えた。

AP通信によれば、2001年9月11日から現在までの間にニューヨーク市警によってテロ関与の疑いでモスクに関する捜査が少なくとも12件行われていた。
時に捜査は数年に及び、警察のモスクに対するスパイ行為は公式的な起訴状がなくても行われていた。
このニュースによってニューヨーク在住のイスラム教徒の中には憤りが広がっており、市警の建物の前では抗議集会が開かれている。

NEWSru.com
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(引用終わり)

(以下、「ほんとうがいちばん」様、2013/8/30記事より引用)
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Keshe氏「テクノロジーは平和のために…」  Keshe財団についての総合インタビュー動画(8) 
http://mizu888.at.webry.info/201308/article_123.html
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(以下、「ほんとうがいちばん」様、2013/8/30記事より引用)
------------------------------

ハンガリーは銀行の足かせを捨て去る―ハンガリーで始まっている「政府発行通貨」での経済立て直し 
http://mizu888.at.webry.info/201308/article_124.html
http://americanfreepress.net/?p=12418
【8月23日  American Free Press】
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(以下、「ロイター」、2013/8/30記事より引用)
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中国証監会、光大証券 に制裁金などの処分  インサイダー取引で
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPL4N0GV25R20130830
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(以下、参院選挙関係の過去記事)

『百九十:選挙について』
●政見放送 NHK 2013参院選 東京都選挙区 犬丸 勝子

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-e5cd.html

(以下、『ふるやの森』様、2013/7/16記事より引用)
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●2013参院選7/16: 日本の市民が世界を変えてゆく  
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/d/20130716

政見放送 NHK 2013参院選 東京都選挙区 犬丸 勝子
http://www.youtube.com/watch?v=x_TZdjqHYvQ

不正選挙について語る、犬丸 勝子さん。

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                坂本  誠

2013年8月30日 (金)

二百九十三: 私の見かけたビデオについて_No.32

私は、以下のビデオを見かける機会がありました。

エコノミック・ヒットマンが語る恐るべき真実
http://www.youtube.com/watch?v=-sS71C6oa8A

というビデオです。

私は、「エコノミック・ヒットマン」という言葉を初めて知りました。
このビデオの概要を以下に引用します。
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エコノミック・ヒットマン(経済の殺し屋)と呼ばれる仕事についていた米国人・ジョン・パーキンス氏が告白している動画があります。
米国に刃向う指導者や、賄賂が効かない国家指導者にはジャッカルと呼ばれる殺し屋を派遣し、飛行機事故などを装って殺害している事や、ODAなどで貧しい国を開発する事を大義名分にし、借金まみれにして植民地化してしまうという告白もしています。

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(引用終わり)

最近は、「元CIAの証言」というのも、かなり多いと思うのですが、この「エコノミック・ヒットマン」と呼ばれる人の証言もあるようです。
私は、このビデオの概要を書きたいと思います。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせてもらいました。

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エコノミック・ヒットマンが語る恐るべき真実

http://www.youtube.com/watch?v=-sS71C6oa8A




YouTube: エコノミック・ヒットマンが語る恐るべき真実

公開日: 2009/06/06

■キャスター:
「中南米ではエクアドルの故ハイメ・ロルドス大統領を、最初のご本で取り上げましたね。」

●ジョン・パーキンス氏:
「彼は素晴らしい人物でした。」
エクアドルでは米国の傀儡による軍事独裁が長年続いた後、民主選挙が行われました。」
「ロルドス氏は大統領に立候補し、資源は国民のために使われるべきだと主張した。特に石油です。」
「私はエクアドルに派遣され、パナマのトリホス将軍も任された。」
「彼等を堕落させ、変節させるのが任務です。」

「ロルドスは大統領選で圧勝し、公約した政策を実行し始めました。」
「石油企業に課税し、利益をもっとエクアドル国民に還元しないなら、石油事業を国有化すると脅かした。」
「そこで私達ヒットマンが送り込まれた。」

「私はトリホス将軍を主に担当しました。」
「彼等が自分の公約に背くよう口説くのです。」
「『我々のやり方に従えば、君も家族も大金持ちになれる。』」
「『でも我々に背を向け、公約を実行するなら、チリのアジェンデやコンゴのルムンバ大統領の二の舞だ。』」

「言う事をきかないので葬った。」
「元首の名はいくらでも並べられる。」

「でもロルドス大統領は寝返らず、賄賂もきかない。」
「トリホス将軍もです。」
「ヒットマンとしては由々しき事態だ。」
「私が任務に失敗するだけでなく、悲劇が起こると判るからです。」
「失敗すれば、『ジャッカル』が来る。」
「彼等を失脚させるか、暗殺するでしょう。」

「この2人はどちらとも暗殺された。」
「私は確信しています。」
「1981年に相次いで、飛行機事故で亡くなった。」
「それぞれ自家用機が墜落した。」

■キャスター:
「トリホス将軍に何が起こったのです?」

●ジョン・パーキンス氏:
「彼も妥協せず、米国に立ち向かった。」
「運河はパナマ国民のものだと唱えて、彼とはよく一緒に過ごしました。」
「個人的に好きだった。」
「カリスマ性があり、勇敢で、国民の利益拡大を願うナショナリストだった。」
「彼は買収できなかった。」
「できる手はすべて打ったが、失敗した時、私は彼の身を懸念しました。」

「ロルドス大統領が飛行機事故に遭った時、トリホス将軍は家族を集めて『次は私だ』と言った。」
「『だが心残りはない。パナマ運河を取り返したのだから。』」

「パナマ運河の完全返還でカーター大統領と合意したのです。」
「『使命は果たした。いつ消えてもいい。』」
「飛行機事故の夢を見たと言った。」

「ロルドスの墜落事故から2か月して、トリホスにも同じ事が起こった。」

■キャスター:
「2人に会って、どんな話をしたのですか?」

●ジョン・パーキンス氏:
「トリホス将軍とは、公式の場から内輪のパーティーまでよく付き合った。」
「私は常に彼を寝返らせようとした。」
「こっちにつけば彼も家族も、すごい富を得られると伝え、警告もしたが、その必要はなかった。」

「寝返らなければ、どうなるか、彼にはわかっていた。」
「『生きているうちに出来る事をしたい』という態度だ。」

「告白本を書いた後、ロルドス氏の娘が私に会いに来た。」
「最近エクアドルでも会いましたが、今では国会議員になっていて、トリホス将軍の甥と結婚した。」
「ロルドス氏が亡くなったのは、彼女が17歳の時でした。」
「夫人も同乗していたので、彼女は両親を一度になくした。」
「彼女の夫、つまり、トリホス将軍の甥は、あの家族会議の場にいたそうです。」
「『次は私だ』と将軍が言った。」
「『国民の為できることはした。何が起こってもいい』と。」

■キャスター:
「他の経済ヒットマンとは、どんな話を?」
「チャールズ・メーン社の主任コンサルタント---」
「いえ主任エコノミストでしたね。」

●ジョン・パーキンス氏:
「他の連中とは一緒のときとは、例えばホテルで同席した時など、指導者たちを抱き込むのが任務とお互いわかっているが、会話は表向きの仕事です。」
「国の経済を調査して、融資を受ければGNPが増加すると証明するとか、そういう話です。」

「2人のCIA職員が一緒にビールを飲んでいる場面を想像してください。」
「自分達の任務の話などはせず、表向きの話ばかりするでしょう。」
「おまけに私の場合、表向きの仕事も深く関係していました。」

「世界銀行やトリホス将軍に向けて巨額の世銀融資を受ければ、パナマのGNPは急上昇、貧困問題は解消すると予測する。」
「計量経済的な分析からも、つじつまを合わせて立証します。」
「実際たいていは融資によって、GNPは増加しました。」

「でも、ロルドス大統領やトリホス将軍が見通したように、一般経済指標が好転しても、貧困層は借款でさらに貧しくなる。」
「儲けは全て富裕層がさらって行く。」
「貧民はGNPにさえ組み込まれない。」
「収入もなく、農業で自給する人々に国際融資が何になりますか」
「でも、借金のツケは回ります。」
「巨額の債務返済のため、教育や社会福祉が打ち切られる。」

■キャスター:
「コンゴについては?」

●ジョン・パーキンス氏:
「コンゴやアフリカの話は悲惨だ。」
「知られていない事実です。」
「米国ではアフリカの事など話もしない、考えない。」

「コンゴにはコルタンがある。」
「聞いた事もない資源でしょうが、携帯電話やノート型パソコンは全てコルタンを使っています。」
「コルタンをめぐり、コンゴではこの数年で、数百万人が殺された。」
「G8の国に住む我々が低価格の商品を要求するからです。」
「安いコンピュータや携帯が欲しいでしょう?」
「企業は消費者の需要に合わせようとする。」
「『他社より200ドルも安い』とね」
「でも低価格の製品を生産するため、コンゴの人々は奴隷にされる。」
「コルタン鉱山で労働者が殺され、周辺諸国と紛争になる。」
「安全な世界に住みたいなら、パソコンや携帯の価格を上げ、コルタンを採掘する人々にも利益を還元しなければなりません。」

「石油も他の資源でもそうです。」
「真の原価を払っていない。」

「そのために世界で数百万の人々が悲惨な目に遭う。」
「世界では1日に約5万人が飢餓のために死んでいます。」
「助かる病気でも薬がない。」
「低賃金長時間労働を強いて、米国での安い製品を売るシステムのせいです。」
「コンゴはその顕著な例です。」

■キャスター:
「ベトナムやイラクでの『敗北』が企業に与える影響は?」

●ジョン・パーキンス氏:
「あなたも私も『敗北』と見ています。」
「身内を亡くした人達には大敗北でしょう。」
「でも企業は違う。」
「軍事産業や建設業などは、ベトナム戦争で大儲けした。」
「イラクではもっと大規模です。」
「だから企業中心のこの国では、イラク戦争の継続が唱えられる。」
「巨額の利益を得られるからです。」

「彼等はこの戦争で敗れていない。」
「経済的には勝ち戦です。」
「シニカルに聞こえるでしょうが、そういう体験をしたのです。」
「これ以上こんなことを我慢してはいけない。」

■キャスター:
「『アメリカ帝国秘史』の著者、ジョン・パーキンス氏のお話です。」
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私は、ビデオ「エコノミック・ヒットマンが語る恐るべき真実」の概要を書かせて頂きました。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』での、関連記事、及び、過去記事)
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『二百九十: News_No.309』
●ベネズエラで大統領暗殺計画か、政府が阻止を発表

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no309-f9e7.html
http://www.afpbb.com/article/politics/2964347/11251595
●「チャベス大統領は闇の勢力によって毒殺された?」、ベネズエラ政府が調査へ
http://mizu888.at.webry.info/201303/article_34.html

『二百九十二: News_No.310』
●イラン、53年クーデターの責任は米国にあり

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no310-3124.html
http://japanese.ruvr.ru/2013_08_29/120355925/

『二百七十五:News_No.305』
●CIA 1953年のイランでのクーデターへの関与を初めて認める

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no305-88f6.html
http://japanese.ruvr.ru/2013_08_20/119896118/

『二百八十四: News_No.308』
●オバマ政権がムスリム同胞団に贈った賄賂についての証拠文書

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no308-cbc6.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51896890.html

Moneylistbrotherhood1

『二百六十七: お知らせ_No.152』
●ムスリム同胞団がオバマを脅しています。
Obama's Secret $8 Billion Bribe To the Muslim Brotherhood

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no152-6c49.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51895629.html
http://www.youtube.com/watch?v=ouDbqe_Ed1Q

『二百六十四:私の見かけたビデオについて_No.29』
●リビア 反政府派はアルカイダ 米国が資金援助 元CIA証言 #libjp #midjp #syrjp

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no29-e6d0.html
http://www.youtube.com/watch?v=0yQaUhCCMeE

『二百六十一:私の見かけたビデオについて_No.28』
●ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no28-8f79.html
http://www.youtube.com/watch?v=CWK9j41BY6c

『二百八十五:私の見かけたビデオについて_No.31』
●元CIAがブッシュの麻薬取引を証言  新世界秩序  ロスチャイルド #cia #nwo #rothschild

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no31-5174.html
http://www.youtube.com/watch?v=YX6UDDbxOVc

『二百八十七:お知らせ_No.153』
●約10年前にディーグル博士が暴露したCIAの大量殺人計画

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no153-8588.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897139.html

『三十六: 私の見かけたビデオについて_No.7』
●ビルダーバーグ2012ロンポール死への策略が明かされる

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no7-fc7a.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11267173572.html
http://www.youtube.com/watch?v=tBzz5dRxsS4

『二千四百七十七:お知らせ_No.46』
●国家非常事態対策委員会  9/11

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/10/_no46-00ad.html
http://www.youtube.com/watch?v=P0CW1OnUuKY

「松下金融相は殺された」と言っているベンジャミン・フルフォード氏のビデオ。




YouTube: 国家非常事態対策委員会 9/11

『二百五十二:FRBについて_No.4』
●ファラカ-ン  銀行家の悪徳を告発する

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/frb_no4-87f6.html
http://www.youtube.com/watch?v=EpwW1KdKlOs

『二百八十二: 米国のあるテレビ番組を見て』
<政府とメディアが連携して視聴者を洗脳する方法>
TRUST GOVERNMENT? NOT AFTER WATCHING THIS!

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-f109.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51896039.html
http://www.youtube.com/watch?v=hTolOb4t40I




YouTube: TRUST GOVERNMENT? NOT AFTER WATCHING THIS!

『百三十五: 『人口削減計画』等について_No.2』
●【衝撃】恐怖の遺伝子組み換え作物【驚異の毒性】

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-475d.html
http://www.youtube.com/watch?v=U6f5neFmPDY




YouTube: 【衝撃】恐怖の遺伝子組み換え作物【驚異の毒性】

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

   
   
                坂本  誠

二百九十二: News_No.310

こんにちわ。

私の気になりました幾つかのニュースをご紹介したいと思います。

(以下、「ロシアの声」、2013/8/29記事より引用)
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イラン、53年クーデターの責任は米国にあり
http://japanese.ruvr.ru/2013_08_29/120355925/

イラン議会で28日、1953年のクーデターに米国中央情報局(CIA)が参画した結果、民主的方法で選ばれた指導部が打倒されたとして、イラン政府に米国の提起を義務付ける法が第1読会で採択された。
AP通信が伝えた。

イラン議会は、モサデク政権のクーデターに米国の諜報部が活発な参加を行っていたことを裏付ける機密文書が米国で封印を解かれた後、このテーマを討議してきた。

イランではクーデター後、パーレビー国王を頂点とする君主制がしかれ、シャーによる独裁体制が確立したが、1979年のイラン革命で転覆された。

    Lenta.ru
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(引用終わり)

(以下、「朝日新聞デジタル」、2013/8/29記事より引用)
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税務調査、事前漏洩か  調査官、脱税に計画的関与の疑い
http://www.asahi.com/national/update/0829/OSK201308290013.html?ref=com_top6_2nd

大阪国税局の調査官がホストクラブ運営会社の脱税にかかわったとされる事件で、西税務署上席国税調査官・平良(たいら)辰夫容疑者(43)=法人税法違反容疑で逮捕=が国税OBの税理士に対し、運営会社に税務調査に入ることを事前に伝えていたことが捜査関係者への取材で分かった。
調査前に用意されていた運営会社の脱税額を少なく抑えた虚偽データの作成にも関与し、調査にも同行していたという。

OB税理士は同じ容疑で大阪地検特捜部に逮捕された細名高司容疑者(61)=別の脱税事件で起訴。
特捜部は、平良容疑者がかつて同じ税務署に勤めていた細名容疑者の意向を受けて情報を漏洩(ろうえい)し、運営会社の脱税に計画的に関与した疑いがあるとみている。

捜査関係者によると、運営会社は西税務署管内の大阪市西区にあり、2008年10月以降の2年分の法人税をめぐって税務調査を受けた。
この動きを平良容疑者から知らされた細名容疑者は、同社の脱税額を少なく抑えることを発案。
こうしたデータを入力した「SDカード」が作られたという。

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(引用終わり)

(以下、「GIGAJINE」、2013/8/28記事より引用)
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NSAが実行していたスパイ行為をタイムラインで並べて整理するとこうなる
http://gigazine.net/news/20130828-nsa-spying-timeline/
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(以下、「ロシアの声」、2013/8/29記事より引用)
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日本の公務員  職場のパソコンで281時間ゲーム  7600ドルの罰金
http://japanese.ruvr.ru/2013_08_29/120406593/

大阪府泉南市は一年間で281時間に及ぶゲームを職場のパソコンで勤務中にしたとして、市の職員に対し、約7600ドルを返還するよう求めた。
産経新聞が報じた。
そのほか、2ヶ月にわたって10%の減給処分となった。
本人は完全に自らの非を認めている。

市役所では市選挙管理委員長がパソコン上の地図で遊んでいるのを偶然発見した別の職員が、すぐに人事課に知らせたという。

    リア・ノーボスチ

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(引用終わり)

   
   
                坂本  誠

2013年8月29日 (木)

二百九十一: 私の疑問

こんにちわ。

このエッセイの題名を『私の疑問』としましたが、このエッセイを『私達の疑問』と、書き換えても良いのではないかと感じられます。

『二百六十一:私の見かけたビデオについて_No.28』
●ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no28-8f79.html
http://www.youtube.com/watch?v=CWK9j41BY6c

『二百六十四:私の見かけたビデオについて_No.29』
●リビア 反政府派はアルカイダ 米国が資金援助 元CIA証言 #libjp #midjp #syrjp

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no29-e6d0.html
http://www.youtube.com/watch?v=0yQaUhCCMeE

『二百六十七: お知らせ_No.152』
●ムスリム同胞団がオバマを脅しています。
Obama's Secret $8 Billion Bribe To the Muslim Brotherhood

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no152-6c49.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51895629.html
http://www.youtube.com/watch?v=ouDbqe_Ed1Q

上の記事を並べて、もう一度、私達は考えてみましょう。

ヒラリー・クリントンさんが「私達がアルカーイダを作った」と言っているから、米国政府には、テロリスト・グループを作った責任があると、このブログ記事を読む、多くの人々は考えるでしょう。
また、女性の元CIAの証言から、米国政府がそのアルカーイダに現在も資金援助して、そのテロリスト・グループと米国の軍人を戦わせているから、テロリストを手助けしている行為と、米国の軍人を死なせている責任が、米国政府に問われるところでしょう。
また、フランスの本の著者の言葉から、ドバイのCIAの責任者と、アルカーイダのビンラディンが、9.11の直前に出会って、最終交渉していたから、米国政府は、9.11テロの責任も問われるだろう、と、多くの人々は考えると思います。

『二百八十五:私の見かけたビデオについて_No.31』
●元CIAがブッシュの麻薬取引を証言  新世界秩序  ロスチャイルド #cia #nwo #rothschild

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no31-5174.html
http://www.youtube.com/watch?v=YX6UDDbxOVc

でも、「米国政府の首脳と、CIAが麻薬事業を行っていたので、米国政府とCIAは、その責任が問われるだろう」と、多くの人々は考えるだろうと思います。

『二百八十七:お知らせ_No.153』
●約10年前にディーグル博士が暴露したCIAの大量殺人計画

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no153-8588.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897139.html

この記事の中のビデオでも、ディーグル博士がCIAの麻薬取引を証言し、その他、CIAが鳥インフルエンザをばらまく計画も立てていた事が証言されています。
「米国政府の首脳や米国政府が麻薬や鳥インフルエンザを米国内にばらまく」というのは、「これは、自国に対するテロ行為だ」と、このブログの読者の人々は考えるでしょう。

また、「世界中にいるテロリストを掃討せよ」という大統領命令が発行されているから、9.11テロ戦争とか、イラク戦争とか、主に中東での「終わりなき対テロ戦争」が行われ、かつ、自国の内部に、麻薬をばらまくというのも、テロ行為だと、多くの人々は考えるでしょう。

「世界中にいるテロリストを掃討せよ」という大統領命令の事も考えられますが、私は、アメリカ合衆国憲法を読んでみる機会がありました。
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アメリカ合衆国憲法

http://aboutusa.japan.usembassy.gov/j/jusaj-constitution.html

第3章

第3条[反逆罪]

[第1項]
合衆国に対する反逆罪は、合衆国に対して戦争を起こす場合、または合衆国の敵に援助と便宜を与えてこれに加担する場合にのみ、成立するものとする。
何人も、同一の外的行為についての2人の証人の証言、または公開の法廷での自白によるのでなければ、反逆罪で有罪とされない。

[第2項]
連邦議会は、反逆罪の処罰を宣言する権限を有する。(、、、以下、省略)

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第3章第3条第1項の「2人の証人」とありますが、この場合、「証人が2人以上いますので、充分に、米国内での反逆罪の容疑が成立しているのではないだろうか?」と、私は疑問を持っています。
また、多くの人々が、私と同じ疑問を持つでしょうから、「これは私達の疑問だ」と言えるかもしれません。

第3章第3条第1項には、「または公開の法廷での自白によるのでなければ、」の文があります。
しかし、この「または」という言葉は、どちらか一方が成立すれば良いことを意味しています。
ですから、第3章第3条第1項の前半の部分に、該当していると、多くの人々は考えると私は思います。

ちなみに、第3章第3条第2項は、参考程度に書きました。
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また、私は以下の記事も書かせて頂きました。

『四十三:私の見かけたビデオについて_No.9』
●事前に漏洩した2013年ビルダーバーグ会議の議題 #bilderberg #agenda #leaked

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no9-0ae3.html
http://www.youtube.com/watch?v=UcmRjiX_t_M 

上記の記事の中でも、ビルダーバーグ会議の議題として、「ビルダーバーグ会議の人々がテロリスト・グループ、アルカーイダに資金援助する」とか、「ビルダーバーグ会議の人々が、鳥インフルエンザをばらまく」という議題がありました。

ですから、「これも、テロ行為だ」と、多くの人々は考えるかもしれません。

『二百八:News_No.281』
●イルミナティの計画&ブッシュ一族とロスチャイルドの戦い。

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no281-3617.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891464.html

から、再び、以下の引用をします。
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ケリー・キャシディさんによる、帝国の真実と題したプロジェクト・キャメロットの番組(ロンドンから)の中から、以下の内容が伝えられました。
・・・ビルダーバーグ会議では、デービッド・アイク、アレックス・ジョーンズを含む1000人の市民が会議場に入るのを許されました。
歴史的な事です。
あるイギリスの国会議員は、自分達が国を運営しているのではない、ビルダーバーグが世界中の国々を運営しているのだ、とはっきり言いました。
そして多くの人々がビルダーバーグに反撃し始めました。
エリート組織(イルミナティ)は、我々から隠れ続けるのを止めました。
我々は彼等から直接攻撃を受けています。
エリート組織は、自分達を第4帝国であると呼んでいます。
そして彼等は誇り高く世界の人口の3分の2を消滅させると言いました。
                    :
            (以下、省略)
                    :

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つまり、デービッド・アイクやアレックス・ジョーンズを含む1000人の市民が、ビルダーバーグ会議の人々が、「誇り高く世界の人口の3分の2を消滅させる」と、確かに聞いたので、1000人の市民の証人がいることになります。

「誇り高く世界の人口の3分の2を消滅させる」という文章を、普通の人々が、普通に考えて、「これは殺人ほう助罪とか、殺人未遂罪とか、殺人に関わる法律が適用されるだろう」と、自然に考え付くかと思います。

ですから、ビルダーバーグ会議の議題として、「ビルダーバーグ会議の人々がテロリスト・グループ、アルカーイダに資金援助する」とか、「ビルダーバーグ会議の人々が、鳥インフルエンザをばらまく」という議題が出てくるのでしょう。

ですから、これらに関しても、テロ行為とか、反逆罪という単語が、人々の頭に思い浮かぶかもしれません。

この場合も、「証人が2人以上いますので、充分に、米国内での反逆罪の容疑が成立しているのではないだろうか?」と、私は疑問を持っています。
また、多くの人々が、私と同じ疑問を持つかもしれませんから、「これは私達の疑問だ」と言えるかもしれません。
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私の疑問を書かせて頂きました。

(以下、新ブログ『光と輝き』での、関連記事、及び、過去記事)
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『二百六十七: お知らせ_No.152』
●ムスリム同胞団がオバマを脅しています。
Obama's Secret $8 Billion Bribe To the Muslim Brotherhood

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no152-6c49.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51895629.html
http://www.youtube.com/watch?v=ouDbqe_Ed1Q


YouTube: Obama's Secret $8 Billion Bribe To the Muslim Brotherhood

『二百六十四:私の見かけたビデオについて_No.29』
●リビア 反政府派はアルカイダ 米国が資金援助 元CIA証言 #libjp #midjp #syrjp

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no29-e6d0.html
http://www.youtube.com/watch?v=0yQaUhCCMeE


YouTube: リビア 反政府派はアルカイダ 米国が資金援助 元CIA証言 #libjp #midjp #syrjp

『二百六十一:私の見かけたビデオについて_No.28』
●ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no28-8f79.html
http://www.youtube.com/watch?v=CWK9j41BY6c


YouTube: ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った

『二百八十五:私の見かけたビデオについて_No.31』
●元CIAがブッシュの麻薬取引を証言  新世界秩序  ロスチャイルド #cia #nwo #rothschild

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no31-5174.html
http://www.youtube.com/watch?v=YX6UDDbxOVc


YouTube: 元CIAがブッシュの麻薬取引を証言 新世界秩序 ロスチャイルド #cia #nwo #rothschild

『二百八十七:お知らせ_No.153』
●約10年前にディーグル博士が暴露したCIAの大量殺人計画

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no153-8588.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897139.html

『二百五十二:FRBについて_No.4』
●ファラカ-ン  銀行家の悪徳を告発する

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/frb_no4-87f6.html
http://www.youtube.com/watch?v=EpwW1KdKlOs

『三十六: 私の見かけたビデオについて_No.7』
●ビルダーバーグ2012ロンポール死への策略が明かされる

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no7-fc7a.html
http://www.youtube.com/watch?v=tBzz5dRxsS4

『四十三:私の見かけたビデオについて_No.9』
●事前に漏洩した2013年ビルダーバーグ会議の議題 #bilderberg #agenda #leaked

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no9-0ae3.html
http://www.youtube.com/watch?v=UcmRjiX_t_M 

『二十四:    私の見かけたビデオについて_No.4』
●世界的駆除のためのエリート達の計画1

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no4-c6c1.html
http://www.youtube.com/watch?v=4wtrucV1dFc


YouTube: 世界的駆除のためのエリート達の計画1

『百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3』
●NASAの未来計画文書①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11561109250.html
http://www.youtube.com/watch?v=z31ooPjx1T0

『二百八:News_No.281』
●イルミナティの計画&ブッシュ一族とロスチャイルドの戦い。

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no281-3617.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891464.html

   
   
                坂本  誠

2013年8月28日 (水)

二百九十: News_No.309

こんにちわ。

私の気になりました、幾つかのニュースをご紹介したいと思います。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(引用部分の文字の色が何度やっても、青文字になりませんね。よく理由がわかりませんが。。。また、大文字にしたい部分も、なぜか中文字にしかならないので不思議に感じます。これがPC遠隔操作というものでしょうか?)

(以下、「InDeep」様、2013/8/17記事より引用)
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南極の「氷床の下」からウジャウジャと何かが露出し始めた?
http://oka-jp.seesaa.net/article/372255711.html
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(以下、「AFPBB News」、2013/8/27記事より引用)
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フィリピンで反汚職デモ、ソーシャルメディアで全国規模に
http://www.afpbb.com/article/politics/2964348/11248638
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(以下、「AFPBB News」、2013/8/27記事より引用)
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ベネズエラで大統領暗殺計画か、政府が阻止を発表
http://www.afpbb.com/article/politics/2964347/11251595

【8月27日 AFP】
ベネズエラ政府は26日、ニコラス・マドゥロ(Nicolas Maduro)大統領の暗殺計画を阻止し、容疑者2人を逮捕したと発表した。
逮捕された2人は、コロンビア前大統領からの指示でマドゥロ大統領暗殺を計画していたとされる。

会見で暗殺計画の阻止について発表したミゲル・ロドリゲス(Miguel Rodriguez)内相によると、ベネズエラ当局は13日、コロンビアのアルバロ・ウリベ(Alvaro Uribe)前大統領と共謀し、マドゥロ大統領の暗殺を計画していた10人からなるグループに所属するコロンビア人の容疑者2人を逮捕したという。

だが4月の大統領選でマドゥロ氏に敗れた野党指導者のエンリケ・カプリレス(Henrique Capriles)氏は、このたびの政府発表について、「こんな話を信じる者は誰もいない」と一蹴した。

ロドリゲス内相は6月にも、マドゥロ大統領がコロンビアと米国による別の暗殺計画の標的となっていたと発表していた。

ベネズエラ政府はこれまでにも、故ウゴ・チャベス(Hugo Chavez)前大統領が暗殺計画の標的となったと度々発表していた。
どうやらチャベス氏から後継者として指名されたマドゥロ氏に政権が引き継がれた後も同様の路線をたどっているようだ。
(c)AFP

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(引用終わり)

(上記のベネズエラの参考サイト)
(以下、「ほんとうがいちばん」様、2013/3/13記事より引用)
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「チャベス大統領は闇の勢力によって毒殺された?」、ベネズエラ政府が調査へ
http://mizu888.at.webry.info/201303/article_34.html
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(以下、「CNET Japan」、2013/8/27記事より引用)
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米司法省、FBIのデータ開示要請に関する裁判書類でグーグルの名前を消し忘れか
http://japan.cnet.com/news/business/35036419/

米司法省が米国時間8月23日にニューヨーク南部地区連邦地方裁判所に提出した書類の中に、Googleの名前が消されていない部分が1カ所見つかったという。
The Wall Street Journal(WSJ)が26日に報じた。
これにより、多くの人がうすうす気づいていた事実が最終的に確認されることになった。
すなわち、国家安全保障書簡(National Security Letters:NSL)を使って企業が所有するデータの開示を求める米政府に抵抗している匿名企業がGoogleだということだ。

Googleは、こうした要求に異を唱えていると思われる数少ない企業の1つだ。
電子フロンティア財団(EFF)の弁護士であるMatt Zimmerman氏は、4月、Bloombergの取材に対し、米政府は2000年以降30万件を超えるNSLを発行しているが、これに異議を唱えた企業は4社か5社しかないと語っている。

通常、NSLにはかん口令が含まれており、NSLを受け取った企業はこの件を公にすることを禁じられる。
Googleは先ごろ、こうしたかん口令の正当性を問題にし、その種の行動を起こした初めての企業となったが、その後、米連邦捜査局(FBI)からのNSLによる極秘要請に応じるよう命令されている。

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(引用終わり)

ここからは私の言葉です。
上に出てくる、国家安全保障書簡(National Security Letters:NSL)という言葉についての、私の見方や考え方を書いた過去記事、関連記事がありますので、以下に紹介しておきます。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』及び新『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、関連情報)
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『十二:News_No.224』

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no224-a685.html
(以下、「CNET Japan」、2013/6/1記事より引用)
●米司法省、グーグルに対するユーザーデータ提出の強制執行を申し立て

http://japan.cnet.com/news/business/35032830/?tag=as.latest

(『GIGAZINE』、2013年05月06日記事より引用)
●日本を含む36の国家で国民監視用にスパイウェアを使用していることが判明

http://gigazine.net/news/20130506-36-country-using-spyware/
『悲喜憐偉』の側:『三千二百十五:News_No.187』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no187-a3c2.html

                坂本  誠

二百八十九:フリーメーソンとイルミナティ レジャンバルド神父

以下の記事は「ほんとうがいちばん」様の記事からの引用です。
該当記事には、24分に圧縮されたビデオがはあるのですが、私の方は、YouTubeのURLを持ってきています。
また、写真や図も、該当記事に多いので、写真や図は、該当記事をご参照してください。

フリ-メ-ソンとイルミナティ  レジャンバルド神父  Part1
http://www.youtube.com/watch?v=3PLaXhXdZt8


YouTube: フリ-メ-ソンとイルミナティ レジャンバルド神父 Part1

フリ-メ-ソンとイルミナティ  レジャンバルド神父  Part2
http://www.youtube.com/watch?v=GzAsn0rH3FU

フリ-メ-ソンとイルミナティ  レジャンバルド神父  Part3
http://www.youtube.com/watch?v=H8eeuD_auY4

フリ-メ-ソンとイルミナティ  レジャンバルド神父  Part4
http://www.youtube.com/watch?v=O_CQB5M8kFw

フリ-メ-ソンとイルミナティ  レジャンバルド神父  Part5
http://www.youtube.com/watch?v=c_EE5bZmGBI

フリ-メ-ソンとイルミナティ  レジャンバルド神父  Part6
http://www.youtube.com/watch?v=TR2NXSGLDn0

(以下、「ほんとうがいちばん」様、2013/8/20記事より引用)
------------------------------
●【重要】 フリーメーソンとイルミナティ レジャンバルド神父

http://mizu888.at.webry.info/201308/article_81.html

転載元:シャンティフーラの時事ブログさんより
http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=50235

目次

1.サタンに仕えるイルミナティ最高権力者たち(0:02)

2.イルミナティを動かすトップの人々(13人のドルイド司祭)(2:10)

3.イルミナティ・ピラミッドの中間組織
     (CFR、円卓会議、シナルキ、イルミナティ)(5:03)

4.イルミナティが支配する4分野
     (経済・銀行、政治・軍事、社会・メディア、宗教)(6:37)

5.イルミナティの運動「新世界秩序」とマイトレーヤの出現(12:33)

6.イルミナティの陰謀を進める国際機関(世界銀行、IMF、BIS)(14:10)

7. 影で蠢くシオン修道会(21:16)

8. 正義と平和の王国へ、我々の希望の在処(23:30)

終わり(24:41)

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1.サタンに仕えるイルミナティ最高権力者たち(0:02)

神父:イルミナティはサタンの世界支配を確立するために、このルシファーに身を捧げます。そのサタンの世界支配は、唯一の世界政府、唯一の世界経済、唯一の世界軍隊、そして唯一の世界宗教によって確立します。イルミナティにとっては、善の神がルシファーで悪の神がヤハウェです。イルミナティでないメーソンは沢山います。イルミナティは10階位以下のメーソンになど関心はありません。私達が公的に知っているメーソンは、大抵1~3階位の人々です。

青のロッジ(組織)には33段階のイニシエーション(秘儀伝授)が存在します。イニシエーションを受けるたびに新たな知識が伝えられます。グノーシスとはイニシエーションの儀式を受けた者だけが得られる知識のことです。イルミナティの特徴は、最高の権力の座を占めている人々がいるということです。

13人のドルイド司祭は、直接、具体的にメーソン会員をサタンに捧げ、世界中のイルミナティの儀式を司ります。

この13人のドルイド司祭が、アメリカではCFR(Council on Foreign Relations:外交問題評議会)として、ヨーロッパでは、シナルキとして支配力を及ぼしています。

それから、イタリアとアラブ地域でのイルミナティ改革の後、イギリス連邦(Commonwealth of Nations、コモンウェルス(the Commonwealth)ともいう)をコントロールする円卓会議が生まれることになりました。これがイルミナティ最高位でサタンに仕える人々です。

2.イルミナティを動かすトップの人々
(13人のドルイド司祭)(2:10)

神父:
スコットランドのグラスゴー付近にロスチャイルド家の城があり、主要なサタン神殿の一つがその中にあります。

毎年そこに世界の8人の権力者と13人のドルイド司祭が集まります。この13人のドルイド司祭は、サタン信仰に身を捧げ、フリーメーソン、イルミナティ内部でサタンとの契約を司る人々です。コヴェン(魔女・魔術師の集まり)を構成するこの13人のドルイド司祭の下に33人の有力なメーソンがいます。これは33階位の33人の権力者で、ここに名を記した8家族の一員でなければなりません。この33人が500人のビルダーバーグ会議出席者を支配します。

司会:
ビルダーバーグの人々とはどのような人々ですか。

神父:ビルダーバーグの名は、1954年の最初の会合の場所、オランダのビルダーバーグ館からとられています。そしてビルダーバーグ会議の議長は常にベルンハルト公でした。

ベルンハルト公はヨーロッパの経済の主要部分を支配しており、ジュリアナ妃はロイヤル・ダッチ・シェルの利益を私有財産としています。ベルンハルト公の配下に10人の人々が存在します。よく知られた人々ですね。

オナシス、ケネディ、カナダではサイラス・イートン、ジョン・フォスター・ダレス、ロスチャイルド家、ジスカール・デスタン大統領はフランスのロッジの名誉会員です。

これらの人々が相互に関係を結び、秘密の決定を行うのです。彼らの決定は決して公表されないということに注目して下さい。しばらく経ってから私達が知らされることは、財務省、産業省、工業省、国防省あるいは国務長官が何らかの決定を行ったということだけです。私達は驚き、どこからそんなことが生じたのだろうと不思議に思います。

3.イルミナティ・ピラミッドの中間組織
(CFR、円卓会議、シナルキ、イルミナティ)(5:03)

司会:イルミナティは組織されているとおっしゃいますね。

神父:
イルミナティは組織を持ちます。ピラミッドの形でお見せします。

このピラミッドは、特に北アメリカの組織、三極委員会を表しています。これらすべてを支配している秘密組織は、CFRすなわち外交問題評議会という名を持っています。これが北アメリカにおける事実です。

更にオーストラリアからインドまでコモンウェルス全体におけるイルミナティの役割を統括する人々も存在します。それが円卓会議と呼ばれる第二のグループです。

更に円卓会議に続いて、シナルキというグループも存在します。シナルキはオスマン帝国時代のすべてのフランス語圏の国においてイルミナティの役割を支配しました。また、ボードワン1世からナポレオンに至るまでのフランスの領土を支配しました。

それから4番目のグループはイルミナティという公式の名を持っており、有力なイルミナティの活動を統括しています。活動場所は、主にイタリア、ババリア、チェコスロヴァキア、ユーゴスラビア、ドイツ、オーストリアです。

4.イルミナティが支配する4分野
(経済・銀行、政治・軍事、社会・メディア、宗教)(6:37)

司会:イルミナティがその影響力をすべての分野で行使するための会議や機関はどのようなものですか。経済、政治、社会、宗教の分野においては、どのようでしょうか。

神父:問題のピラミッドを近くから見ると、今言われた4つのレベルにおいて同じ構造が見られます。これはCFRの管轄下にある組織の系統図です。経済面では、最も主要な大手銀行を支配しています。

デヴィッド・ロックフェラーがこの経済分野全体の責任者です。更に主要なトラストを管理する銀行があります。特に大手の航空会社。パンアメリカン航空、ノースウェスト航空、ロングアイランド・ライトニングなどの電気会社。それから、もちろんすべての石油会社です。

政治・軍事の面でもイルミナティの支配が存在します。政治・軍事面はネルソン・ロックフェラーによって統括されています。

ペンタゴンのような軍事機関もありますが、三極委員会、CIA、NATO、NASA、国連、ユネスコ。これらの機関はすべてロックフェラー家の系列であり、ロックフェラー家に管理されています。象徴的なのは、国連本部の場所はロックフェラー家によって与えられたものです。ロックフェラー家が世界政府から10分の場所に住むためです。更に、軍事活動へ自動車や石油などを供給する子会社があります。それらの会社は、政治軍事複合体がイルミナティの望む政治方針を拒否する国々を攻撃することを可能にします。

また政党もイルミナティの支配下にあります。二つの大政党があります。民主党と共和党は、どちらも CFRによって選ばれた人々によって管理され、誰が権力の座にいようと、常に両陣営にイルミナティの代表者が存在するように配慮されています。イルミナティが彼らを権力の座へ導くのです。

次に社会文化的な面を見てみましょう。社会文化的な面では、彼らはほぼ絶対的にマスメディアを支配しています。大手テレビ会社、例えば ABC 、 NBC 、 CBS 、 BBSは、イルミナティに直接支配されています。メディア、通信の面では、彼らは主要なプロダクションスタジオを支配下に置いています。ロイター、API(アメリカン・プレス・インターナショナル)、UPI (ユナイテッド・プレス・インターナショナル)。これらすべての機関はロックフェラー家が所有しています。

私達に伝えられるニュースは、彼らの全体的計画に都合が良いように、歪曲されているのです。

課税を避けるために彼らはいくつもの基金を持ち、基金のおかげで様々な機関の責任者を任命する権利があります。こうして、特に教育の分野を支配することができます。国立教育協会は、教育省に属してはいません。これは国とは完全に切り離された機関です。イルミナティの管轄下にあるのです。

彼らの真の神、仕えるべき神はルシファーなのです。ルシファーこそが権力の神、美の神であり、金の神、力の神、勝利の神なのです。これは徹底的な背徳化です。注目すべきことは、基金は社会文化面、また宗教面において、これらの教えを促進することです。しかし、宗教面に関しては、それ以上のものがあります。なぜなら、アメリカには7つのサタン教会が存在するからです。ウィッカ教会、ウィッカ・チャーチ・オブ・アメリカ、全世界教会、アクエリアスエイジの入口についてはよかったら後で言及しましょう。

アメリカサタン友愛教会。これはチャールズ・スペンサーが属している教会です。更に、サイエントロジーの教会があります。単位教会、エタンカー、最後の審判への歩み教会、そして世界中で知られている薔薇十字団です。薔薇十字団はフリーメーソンリーの宗教的一派です。イルミナティの内部で薔薇十字団は13人のドルイド司祭の教会を構成します。

5.イルミナティの運動「新世界秩序」と
マイトレーヤの出現(12:33)

司会:なぜ神父は「アクエリアスエイジの入口」について説明して下さりたいのですか。

神父:それは、この団体に関して非常に重要な現象の解説書と言える本が存在します。「キリスト−マイトレーヤが現れた」という記事が一面全体に載りました。覚えておられるか分りませんが、世界中の新聞でマイトレーヤについて大きな記事が載りました。これは4月24日のモントリオールの新聞です。「いま、ここにキリストがいる」という見出しです。

一つの世界秩序、一つの世界教会へ向けた運動が存在するということです。イルミナティの標語「novus ordo seclorum」と同じ新世界秩序です。アメリカのドル札に書かれた言葉です。アクエリアスエイジの入口がこれらの思想を広めるのです。私達は水瓶座の時代にあると言うために様々なことが告知されました。これは、極めて秘密裏に、しかし世界的に活動するこの機関の表明行為です。そうやって、キリスト教、ユダヤ教、イスラム教の社会が神の概念を捨て、神をルシファーに替えるように条件を整えるのです。

6.イルミナティの陰謀を進める国際機関(世界銀行、IMF、BIS)(14:10)

神父:イルミナティの陰謀を、その世界的性格において理解するためには、その内部に、すべてを統合する構造が存在することを理解しなければなりません。例えば北アメリカと三極委員会の管轄下にある地域では、すべてがCFRを基盤として成り立っています。ロックフェラーの帝国に関しては、チェイズ・マンハッタン・バンク、ニューヨークのファースト・ナショナル・バンク、インターナショナル・ベイシック・エコノミック・コーポレーション、ケミカル・バンク、バンク・オブ・アメリカ、シティ・コアが支配下にあります。

人々が知らないことはアメリカ銀行、カナダ銀行、フランス銀行、ベルギー銀行と言うとき、これらの銀行が私有財産だということです。国に属してはいないのです。その国の大統領や王の管轄下にもありません。CFRは、アメリカ大陸と、これらの銀行が影響を及ぼす地域におけるイルミナティの活動を連携させます。CFRは、また、 連邦準備銀行(FRB) により、利率とマネーサプライに対し、その権力を最大限に行使します。そして、連邦準備銀行もまた、アメリカ大統領の監督下にはありません。連邦準備銀行は CFRの管轄下にあります。

司会:
つまり、銀行家たちが法律を作る国を治めているというわけですね。

神父:
彼らの権力は余りにも大きいので、彼ら自身が大統領を任命できるほどです。彼らが費用を負担する選挙キャンペーンのおかげです。そのあと、世界全体の支配を確立するため、彼らは 国際通貨基金(IMF) を設立しました。

司会:これらはすべてアメリカの機関ですね。その上に国際機関があるのですね。

神父:そのあと、 国際決済銀行(BIS) が設立されました。国家間の貸し付けを可能にするためです。すべてを 世界銀行(WB) で統合するためです。

この形式はイルミナティの役割に関し、フランスとフランス語圏の国でも見られます。そこでは、シナルキという別の名を持ちます。シナルキはフランスにおけるイルミナティの役割の具体的な表現で、ロスチャイルドの貨幣帝国に支えられています。彼らの権力行使に用いられる銀行は、ラザード銀行、パリバ、バンク・ナショナル・ド・パリ、リュクサンブール銀行、スイス銀行、オトマン銀行、ベルギー銀行です。基本経済を確実に支配しなければ世界政府は考えられません。国際的な手段との縦のつながりが必要で、これが世界政府の建設を可能にするのです。そのために世界銀行が必要だったのです。

シナルキはヨーロッパとフランスに相当します。すなわちフランス、リュクサンブールなどのフランス語圏の国々、オランダ、ベルギー、スイスです。シナルキはバンク・ド・フランス、国際通貨基金、国際決済銀行を介してその国際的表現を持ちます。

第3のグループは、コモンウェルスにおけるイルミナティの活動を統括します。円卓会議に注目しなくてはなりません。ここでも、やはり同じ仕組みです。ここでもロスチャイルド家が建築指揮官です。イギリス銀行を介しての支配ですが、常に、イギリス出身のロスチャイルド家の権力が、フランスではロスチルド男爵という地位を得ましたが、この一族がローズ・バンク、オーストラリア銀行、カナダ銀行と南アメリカ銀行を支配します。

司会:
ロスチャイルド家がカナダ銀行へ影響力を持つとおっしゃるのですか。

神父:影響力どころではなく、銀行を所有しているのです。これが懸念すべき現実なのです。なぜなら、後で説明しますが、なぜなら利率、株価変動、融資条件を一方的に決定するのは彼らなのです。

司会:
国から国へと資本を動かす決定をするのは彼らなのですね。

神父:現在37ヶ国が債務超過状態にあります。国際通貨基金により、返済期間を延ばすことはできますが、そのかわり、彼らがその国の財務大臣や国防副大臣などを任命する権利を得ます。どのイルミナティがどのレベルで権力を行使するかを彼らが決めます。そのようにして、その国を支配下に収めます。この国に、最終的に世界政府に参加することを同意させるためです。

更に、国際決済銀行により送金がなされ、通常数十億ドルの単位で行われます。世界銀行によって、すべてを結集させ円卓会議の活動を可能にします。円卓会議はイギリスにおいて権威と勢力を持つだけでなく、かつてイギリス帝国だったすべての地域、現在のコモンウェルスを支配します。

最後の図に移りましょう。これはイタリアで起こっていること。

また、オーストリア、チェコスロバキア、スウェーデンの状況の説明です。ここではイルミナティがイルミナティという名前を持っています。ロバード、クルップ、タイソンの庇護の下、スウェーデン銀行、チェコスロバキア銀行、ミュンヘン銀行、フランクフルト銀行、ディスクント・オギュスト・ゲシャフト、オーストリア銀行、ハンガリー銀行、イタリア銀行。これらすべてはイルミナティに支配されています。私が説明してきたこのピラミッドは、概要にすぎないことがわかります。イルミナティの構造の概要に過ぎないのです。

7.影で蠢くシオン修道会(21:16)

神父:
もう一つ強調しておくべき点があります。忘れてはいけないことはすでに申し上げた通り、イルミナティはマニ教由来のグノーシス派のセクトだということです。それに関して現在ベストセラーになっている本が2冊あります。

『イエス -テンプル騎士団の秘密の死すべき人間-』は聖書、イエスの生と秘蹟と使命の背徳化の見事な例です。フランス大東社のフリーメーソン、薔薇十字団の入団者、そしてイルミナティがイエスをどのように捉えているかが分ります。

第二の本は英語とフランス語で出ているベストセラーです。『聖杯の中の聖なる血』という本です。3人のイギリス人ジャーナリストが聖杯探求の奇妙な状況に関して徹底した研究を行いました。少しずつ彼らは、近代のイルミナティの後ろに、シオン修道会の活動が存在したことを発見しました。シオン修道会という名を覚えてください。彼らは世界支配のために世界のユダヤ人たちによる陰謀を信じさせようとしたのです。

シオン修道会の人々が計画を考案し展開して、それをアダム・ワイスハウプトが信仰を破壊するだけでなく、キリスト教国家と信者が重要な役割を果たすすべての国を破壊するために、その計画を完成させたのです。

8.正義と平和の王国へ、我々の希望の在処(23:30)

司会:
レジャンバルド神父、これほどの攻撃を前にして希望の場所はどこにあるでしょう。

神父:忘れてはいけないことは、闇の王が今日のように力強くふるまい、姿を現す時、その敗北の時は近いのです。私がこの問題について語るのは、パニックを生むためではありません。勇気をくじくためでもありません。

視聴者の皆さん、皆さんは、あまりにも巨大な力が私達の前に立ちはだかっているので、自分たちが無力になった気がするかもしれません。悪に無関心な善人が放っておくために、悪はその力を持つのです。私が皆さんにこの情報を与えるのは、あなた方が、今日の世界において分別と正確さを持って世界の福音に務めるために必要な光と知恵を持つためです。なぜなら私達は人間の地に、正義と平和の王国を作る責任を持つからです。

(24:41)終わり

出典:http://shanti-phula.net/ja/
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』での、関連記事、及び、過去記事)
------------------------
『三十六: 私の見かけたビデオについて_No.7』
●ビルダーバーグ2012ロンポール死への策略が明かされる

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no7-fc7a.html
http://www.youtube.com/watch?v=tBzz5dRxsS4

『四十三:私の見かけたビデオについて_No.9』
●事前に漏洩した2013年ビルダーバーグ会議の議題 #bilderberg #agenda #leaked

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no9-0ae3.html
http://www.youtube.com/watch?v=UcmRjiX_t_M

『二百八:News_No.281』
●イルミナティの計画&ブッシュ一族とロスチャイルドの戦い。

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no281-3617.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891464.html

二百四十七: News_No.295
●イルミナティの実態

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no295-7362.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51894582.html

百四十四: 『人口削減計画』等について_No.5
●NASAの未来計画文書③

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no5-0b84.html
http://www.youtube.com/watch?v=2Ww0U-TMGnE


YouTube: NASAの未来計画文書③

百四十二: 『人口削減計画』等について_No.4
●NASAの未来計画文書②

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no4-8a56.html
http://www.youtube.com/watch?v=qnELrccF22c

百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3
●NASAの未来計画文書①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11561109250.html
http://www.youtube.com/watch?v=z31ooPjx1T0

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

                坂本  誠

二百八十八:パソコンのセキュリティについて_No.2

百二十二: パソコンのセキュリティについて』の2段目です。

前の段で、「出来るだけ、インターネットの接続が不要な時は、デスクトップ上のアイコンで、インターネットの接続を切断しておいた方が良いでしょう」とご提案していました。
ですが、もっと確実な方法があります。
それは、パソコンにつながれているLANケーブルを直接、引き抜くことです。
(無線LANの人もいますが。)
自分のパソコンに何か変な具合を感じたら、LANケーブルを直接、引き抜けば、完全に、自分のPCがインターネットから切断されます。
これも、自分のPCを守るかなり有効な手段の一つです。

また、PCの作動中や、インターネット接続中に、LANケーブルを直接、引き抜いても、PCのハードウェアの故障の原因とはなりません。

知っておられる方もいるかも知れませんが、一応、書いておくことにしました。
この情報がお役に立てれば、幸いです。

(以下、新ブログ『光と輝き』での、関連記事、及び、過去記事)
------------------------   
『百二十二: パソコンのセキュリティについて』

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-9b94.html

   
                坂本  誠

二百八十七:お知らせ_No.153

おはようございます。
昨夜、私の見かけた記事をご紹介します。

(以下、「日本や世界や宇宙の動向」様、2013/8/27記事より、抜粋して引用)
----------------------
●約10年前にディーグル博士が暴露したCIAの大量殺人計画
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897139.html

(邦訳:「日本や世界や宇宙の動向」様)

http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2013/08/cia-to-murder-200-million-americans-the-elite-have-plans-for-martial-law-in-america-2453992.html
(概要)
8月26日付け:

(省略)

ディーグル博士の証言(概要):
(筆者注:ビデオと写真あり)
CIAは米空軍機を利用して大量の麻薬を密輸しています(ディーグル博士自身が目撃しました)。
米空軍機はコロラド州のピーターソン空軍基地に麻薬を運びました。
また、ディーグル博士の友人ら(諜報部員)の情報によると、さらに、フロリダや他の港を経由して大量の麻薬がアメリカに密輸されているそうです。

CIAはアメリカ国内に核爆弾を投下しようとしています。
しかし実際に核爆弾で米国民を攻撃するには、最初に実戦配備の偽旗イベントを実行しなければなりません。
そして、そのイベントを各メディアが大々的に報道するのです。

今後の計画として、2つの主なシナリオが描かれています。

1つは、これは私も証拠を握っていますが。。。
鳥インフルエンザを大流行させるということです。
彼らは鳥インフルエンザを生物兵器として意図的に開発しました。
1997年3月19日に行われた秘密会議の議事録を入手しましたが、この資料はWHOからこっそり持ち出されたものです。

彼らは1918年当時のインフルエンザ・ウイルスの20倍から50倍も猛毒で死に至らしめるウイルスを開発していたのです。
これは推測によるものではありません。
1918年当時のウイルスのDNAを操作して作り上げた非常に危険なウイルスであることを証明することができます。
もし彼らがこのウイルスを放ち、ジクロニアン12疫病を世界に流行させたなら、20億人が死ぬことになります。
彼らはこれを2,3年後に実行しようとしています(このインタビューはたぶん2003年辺りに行っています)。

しかし最も懸念すべきことは、数か月後にCIAはアメリカ国内に核爆弾を投下するということです。
内部情報によると、彼らはアメリカ国内の主要都市を爆破する体制が整ったとのことです。
2001年3月1日に、私はFBI長官(=バイオテロリズムの責任者)と疫病対策について話し合いました。

彼らはスーパーコンピューターを使って腺ペストを流行させた場合のシミュレーションやテストを行いましたが失敗しました。

彼らはカイロからオクラホマシティに腺ペストウイルスを運び込み、どのくらいの数のアメリカ人を死に至らしめるかのシミュレーションを行いました。

また、ニューオーリンズの実験施設には門に鎖の鍵がかかっているだけの粗末な施設なため、だれでも容易に侵入できますが、そこには史上最悪で最も危険な疫病ウイルスが保管されています。
そのことを知っているのはほんの一部の人間です。

この猛毒のウイルスが地域に放たれたとしたら、一般市民や政府関係者はどうなってしまうのかを知っておく必要があります。

猛毒のウイルスが米国内に放たれた後、全米に戒厳令が敷かれます。
国内には既に民間防衛キャンプが用意されています。
各キャンプは10万人以上を収容することができます。
最も大きいキャンプは一度に250万人を収容することができます。
私も実際にいくつかのキャンプを見に行きましたが、モンタナのキャンプは50万人を収容することができます。
私がこれらのキャンプに最後に訪れたのは1983年7月でした。20年以上も前のことです。

なぜ米国民をそのようなキャンプに収容するかというと、彼らの最終目的は米国民をキャンプに集め、彼ら一人ひとりにICチップを埋め込み、完全に支配したいからです。
大量の人々を一度に支配するために、地域のいたるところ(建物やドアにも)に監視カメラや携帯電話用の通信タワーを設置されており、人々を監視しています。

私は特権を利用して、コロラド州の米軍基地にあるスーパーコンピューターのデータベースを入手することができます。
ホワイトハウスと、イングランドや日本、その他の国とは、サテライトを介して情報が全て筒抜けです。

最後に、ディーグル博士は、FBIや米軍内部にも良識のある人々がおり、このような支配層の計画を阻止しようとしていると言っています。
しかし支配層の計画を阻止するには、知識豊かな多くの武装市民の協力が必要であると訴えています。
その結果、1世紀にもわたり罪を逃れてきた本当の犯罪者集団を逮捕することができるのです。

アメリカの民主党も共和党もブッシュもみな消滅させなければなりません
---------------------
(引用終わり)

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』での、関連記事、及び、過去記事)
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『二百八十五: 私の見かけたビデオについて_No.31』
●元CIAがブッシュの麻薬取引を証言  新世界秩序  ロスチャイルド #cia #nwo #rothschild
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no31-5174.html
http://www.youtube.com/watch?v=YX6UDDbxOVc


YouTube: 元CIAがブッシュの麻薬取引を証言 新世界秩序 ロスチャイルド #cia #nwo #rothschild

『三千百八十二:ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。


http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html
http://huff.to/16A4lyQ

余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人  前編
http://www.youtube.com/watch?v=Q85KeeOtbVk

余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人  後編
http://www.youtube.com/watch?v=-C0M0IduSXM

『二百六十七: お知らせ_No.152』
●ムスリム同胞団がオバマを脅しています。
Obama's Secret $8 Billion Bribe To the Muslim Brotherhood

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no152-6c49.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51895629.html
http://www.youtube.com/watch?v=ouDbqe_Ed1Q

『二百六十四:私の見かけたビデオについて_No.29』
●リビア 反政府派はアルカイダ 米国が資金援助 元CIA証言 #libjp #midjp #syrjp

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no29-e6d0.html
http://www.youtube.com/watch?v=0yQaUhCCMeE

『二百六十一:私の見かけたビデオについて_No.28』
●ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no28-8f79.html
http://www.youtube.com/watch?v=CWK9j41BY6c

『二百八十一: News_No.307』
●スノーデン氏がすっぱ抜き、米国家安全保障局がGoogle、Yahoo、Microsoft、Facebookに追跡調査援助額を支払う

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no307-6d89.html
http://japanese.ruvr.ru/2013_08_24/120144117/

『二百七十五:News_No.305』
●CIA 1953年のイランでのクーデターへの関与を初めて認める

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no305-88f6.html
http://japanese.ruvr.ru/2013_08_20/119896118/

『二百五十九:ペーパークリップ作戦について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-6adf.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E4%BD%9C%E6%88%A6

『二百五十二:FRBについて_No.4』
●ファラカ-ン  銀行家の悪徳を告発する

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/frb_no4-87f6.html
http://www.youtube.com/watch?v=EpwW1KdKlOs

『三十六: 私の見かけたビデオについて_No.7』
●ビルダーバーグ2012ロンポール死への策略が明かされる

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no7-fc7a.html
http://www.youtube.com/watch?v=tBzz5dRxsS4

『四十三:私の見かけたビデオについて_No.9』
●事前に漏洩した2013年ビルダーバーグ会議の議題 #bilderberg #agenda #leaked

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no9-0ae3.html
http://www.youtube.com/watch?v=UcmRjiX_t_M

『二百八:News_No.281』
●イルミナティの計画&ブッシュ一族とロスチャイルドの戦い。

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no281-3617.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891464.html

二百四十七: News_No.295
●イルミナティの実態

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no295-7362.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51894582.html

百四十二: 『人口削減計画』等について_No.4
●NASAの未来計画文書②

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no4-8a56.html
http://www.youtube.com/watch?v=qnELrccF22c


YouTube: NASAの未来計画文書②

   
                坂本  誠

2013年8月27日 (火)

二百八十六: 輝き

_3

                        
                        
                        (『輝き』  坂本  誠  作)
   
   
   
                坂本  誠

二百八十五: 私の見かけたビデオについて_No.31

私は以下のビデオを見かける機会がありました。
最近は、よく、「元CIAの証言」というものが、かなり多いようです。
このシリーズが出来てしまいそうな感じになりますが、これほど、多くの元CIAが次々と、「CIAの内部事情を語る」、という背景には、私達は彼等の心情を察する事が出来ると思います。
私の気になりました部分には、アンダーラインを引かせてもらっています。

私は以下のビデオの概要を書かせて頂きたいと思います。
==================
元CIAがブッシュの麻薬取引を証言  新世界秩序  ロスチャイルド #cia #nwo #rothschild

http://www.youtube.com/watch?v=YX6UDDbxOVc




YouTube: 元CIAがブッシュの麻薬取引を証言 新世界秩序 ロスチャイルド #cia #nwo #rothschild

公開日: 2012/11/30
==================
■男性キャスター:
「少し自分自身について、そしてどのようにあなたが今夜のセミナーに寄与するか話してもらえますか?」

●元CIA、チップ・テイタム:
「わかりました。20年以上にわたって、私はアメリカ軍の中の国防情報局とCIAのために働く政府のスパイでした。世界中で様々な範囲で地位を変えました。」
「初めの頃は東南アジアで働き、1970年代半ばの環境でユーゴスラビア、チェコスロバキア、ルーマニアに移動しました。」
「1980年代の初期に国家安全保障会議の支配下で、黒いヘリコプターが軍事作戦で飛び回っているのを人々が知っている、ケンタッキー州のフォートキャンベルに基づいた160任務部隊に参加しました。」
「そこから私はホンジュラス、ニカラグア、CIAのパイロットが飛行するオリーノースのための特別作戦に入りました。」
「国家安全保障会議は麻薬を持ってきて、アメリカに送りました。」
「私達は単純に国内の軍事施設から麻薬を出して、ホンジュラスの指定された地域に送りました。」
「そして軍用機と民間航空機でアメリカに持ち込み、各地の子供達にばらまきました。」

◆字幕:
「ジョージ・ブッシュ氏がCIA長官になった時から1992年まで、チップはブッシュのために直接働いていました。」

●チップ:
「私が言わなければならないことは、権力者について非常に争うかもしれないし、非常に争うべきことです。」
「なぜなら私が権力者について言わなければならないことは、補足ではないからです。」

■男性キャスター:
「ジョージ・ブッシュは、中央アメリカと南アメリカに来て薬物作戦を認識していましたか?」

●チップ:
「はい。」

■男性キャスター:
「説明してください。」

●チップ:
「軍事施設の幹部であり、ミスター・コカインです。」

■男性キャスター:
「はい、でもジョージ・ブッシュはコカインについて知っていましたか?」

●チップ:
「報道によります。」

■男性キャスター:
「ジョージ・ブッシュは更に加えて認識していましたか?」

●チップ:
「ジョージ・ブッシュはコカインのど真ん中に立っていました。」

■男性キャスター:
「写真がありますか?」

●チップ:
「その場所はルースルースと呼ばれていて、写真か何かを持っていますね。」

■男性キャスター:
「なるほど、その話をしたいですね。」

◆字幕:
「チップ・テイタムの話はもっとたくさんありますが、なぜ彼は告白したのでしょうか?」

●チップ:
「私はアメリカの人々のために働くために、22年間支払われてきたと信じています。」
「私は皆さんがアメリカの納税者として、この国で起こっていることを知る権利を持っていると信じています。」
「この情報であなたが何をするかは、完全にあなた次第です。この情報をどうするかは、完全にあなた次第です。」
「あなたが何を信じるかは、完全にあなた次第です。しかしあなたに伝えます。この情報をどうするかは、あなたの人生の残りの部分に影響するでしょう。」
「もしこの情報を無視することを選ぶなら、私は言わなければなりません。」
「時が来たら、恐らくあなたは、私が言わなければならないことを完全に無視するべきではないことに気付くでしょう。」
「それは単に私が持っている考えですが、皆さんの権利のために現場で戦っている諜報員の意見です。(呼びたければ、)私を嘘つきと呼んでください。」
「私はアメリカは自分の意見の権利を持つことができる素晴らしい国だと思います。」
「自分の意見を持つことができない多くの国々があります。アメリカ人は意見を持つ権利を守るのを継続する必要があると思います。」

◆字幕:
「私達の権利が徐々に奪われています、、、」

●チップ:
「1986年から私がCIAを辞める1992年まで、アメリカ政府が行ってきた全ての事は、」
「一つの世界政府が国々を同盟するように設計されているのがわかります。疑いの余地はありません。それがCIAが行っていたことです。」

◆字幕:
「これか中流階級は存在するのでしょうか?」

●チップ:
「私がアメリカ人のために働いているときに、二つの階級だけを見ます。」
「私は『リーダーであるエリート』を見ます。私は『リーダーであるエリート』と言います。なぜならCIAは、ロスチャイルド家やルーズヴェルト家の世界中のお金の巨大権力のために働くからです。」
「CIAが行ったことで、財政上の問題は全くありませんでした。」
「私が任務のため25万ドルを必要としていた場合、クレジットに署名を整えて、ニューヨークの銀行の中に入って署名しました。」
「ですから私が署名して25万ドルの現金を引き出し、立ち去る私にそのお金が置き換えられて付いてきます。」
「それほど簡単なことでした。ですから答えとして、答えになっていると良いのですが、二つのグループがあります。」
「そこには市民とエリートがいます。それがすべてです。上流階級のつもりでいる世界中の人々が、かつてはいたかもしれませんが、これからはいないでしょう。」
「私自身は第3階級かもしれません。第3階級は新世界秩序においては市民とは考えられず、おそらく隠れた状態で生活している新世界秩序の敵とみなされるでしょう。、、、」

「、、、このビデオに耳を傾ける皆さんとメディアに対して言いたいことを要約して、私は一つ質問したいと思います。」
「そこに誰かいますか?」

◆字幕:
「1998年にチップが突然姿を消す前の最後のインタビューでした。」
「チップの拷問された遺体は、後に2007年にパナマの海岸に打ち上げられて見つかりました。」
==================
私は、ビデオ「元CIAがブッシュの麻薬取引を証言  新世界秩序  ロスチャイルド #cia #nwo #rothschild」の概要を書かせて頂きました。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』での、関連記事、及び、過去記事)
------------------------
『三千百八十二:ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html
http://huff.to/16A4lyQ

余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人  前編
http://www.youtube.com/watch?v=Q85KeeOtbVk




YouTube: 余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 前編

余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人  後編
http://www.youtube.com/watch?v=-C0M0IduSXM

『二百六十七: お知らせ_No.152』
●ムスリム同胞団がオバマを脅しています。
Obama's Secret $8 Billion Bribe To the Muslim Brotherhood

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no152-6c49.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51895629.html
http://www.youtube.com/watch?v=ouDbqe_Ed1Q

『二百六十四:私の見かけたビデオについて_No.29』
●リビア 反政府派はアルカイダ 米国が資金援助 元CIA証言 #libjp #midjp #syrjp

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no29-e6d0.html
http://www.youtube.com/watch?v=0yQaUhCCMeE

『二百六十一:私の見かけたビデオについて_No.28』
●ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no28-8f79.html
http://www.youtube.com/watch?v=CWK9j41BY6c

『二百八十一: News_No.307』
●スノーデン氏がすっぱ抜き、米国家安全保障局がGoogle、Yahoo、Microsoft、Facebookに追跡調査援助額を支払う

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no307-6d89.html
http://japanese.ruvr.ru/2013_08_24/120144117/

『二百七十五:News_No.305』
●CIA 1953年のイランでのクーデターへの関与を初めて認める

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no305-88f6.html
http://japanese.ruvr.ru/2013_08_20/119896118/

『二百五十九:ペーパークリップ作戦について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-6adf.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E4%BD%9C%E6%88%A6

『二百五十二:FRBについて_No.4』
●ファラカ-ン  銀行家の悪徳を告発する

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/frb_no4-87f6.html
http://www.youtube.com/watch?v=EpwW1KdKlOs

『三十六: 私の見かけたビデオについて_No.7』
●ビルダーバーグ2012ロンポール死への策略が明かされる

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no7-fc7a.html
http://www.youtube.com/watch?v=tBzz5dRxsS4

『四十三:私の見かけたビデオについて_No.9』
●事前に漏洩した2013年ビルダーバーグ会議の議題 #bilderberg #agenda #leaked

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no9-0ae3.html
http://www.youtube.com/watch?v=UcmRjiX_t_M 

『二百八:News_No.281』
●イルミナティの計画&ブッシュ一族とロスチャイルドの戦い。

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no281-3617.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891464.html

二百四十七: News_No.295
●イルミナティの実態

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no295-7362.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51894582.html

百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3
●NASAの未来計画文書①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11561109250.html
http://www.youtube.com/watch?v=z31ooPjx1T0




YouTube: NASAの未来計画文書①

 
   
   
                坂本  誠

二百八十四: News_No.308

オバマ政権がムスリム同胞団に贈った賄賂についてのニュースの続報です。

(以下、「日本や世界や宇宙の動向」様、2013/8/26記事より引用)
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オバマ政権がムスリム同胞団に贈った賄賂についての証拠文書
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51896890.html

(邦訳:「日本や世界や宇宙の動向」様)

http://www.wnd.com/2013/08/evidence-u-s-bribed-muslim-brotherhood-officials/

(概要)
8月25日付け:

(証拠文書)

Moneylistbrotherhood1


今週、カイロの裁判所で始まるムスリム同胞団の指揮者らに対する裁判では、オバマ政権は、モルシ政権が誕生する1年前から、カイロの米大使館を介してムスリム同胞団に85万ドルもの賄賂を贈っていたのかどうかが問われることになるでしょう。
エジプトの新聞報道が明らかにしたモルシ政権の内部資料は、軍の管理下にある現政権がムスリム同胞団を訴えている内容の証拠となるものです。
この証拠文書はモルシ政権の正式な内部資料であり、エジプトの前首相と外務大臣の署名とともに、ムスリム同胞団に毎月贈られた賄賂の額が記されています。

7月3日にモルシ政権を倒したエジプト軍は、エジプト政府の庁舎から、賄賂の実態を明かす証拠文書を押収しました。
モルシ政権からムスリム同胞団に支払われた賄賂の額は年間で75万ドル~85万ドルにも達しています。
さらに、カイロの地方検事は、米政府がカイロの米大使館からモルシ政権を経由して、スリム同胞団に賄賂を支払った可能性があるため、その事に対する調査も開始しました。

カイロの司法当局者によると、2、3日前に、エジプトの司法長官は、ムスリム同胞団の指揮官ら及び中道派党首が、カイロの米大使館を経由して、小分けした贈り物と見せかけた賄賂を米政府から受け取っていたとする起訴状を受け取りました。
起訴状には、以下の通り、米政府から賄賂を受け取った受取人の名前が記されています。

・ムスリム同胞団総合指導者(?)、Mohamed Badie
・ムスリム同胞団の副指揮官  兼  ビジネスマン、Khairat Al-Shater
・ムスリム同胞団の政党(自由公正党)の副党首  兼  ムスリム同胞団のEssam el-Erian派の指揮官、Mohamed Beltagy
・ワサト党の党首、Abu Ela Mady
・ワサト党の副党首、Essam Sultan

エジプトの新聞報道によると、米政府は、カイロの米大使館からモルシ政権を経由して、エジプトのムスリム同胞団上層部に毎月、MAXで85万ドルもの賄賂を支払っていたとされます。
モルシ政権内部から押収した内部資料は、ムスリム同胞団の指揮官らに対する裁判の証拠文書として使われる可能性があります。
ムスリム同胞団に対する公判では、米政府から受け取ったとされる賄賂以外にも、ムスリム同胞団による市民に対する謀殺、暗殺、囚人の脱獄、デモの参加者に対する狙撃や無差別殺人、そしてアメリカやカタールを含む外国政府と共謀したスパイ活動や二重スパイの容疑が対象となります。

今後、カイロの裁判所ではムスリム同胞団に対する非常に重要な公判が開始します。
彼らに下される判決は絞首刑となる可能性が高いとみられています。

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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、参考記事、および、参考情報)
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『二百六十七: お知らせ_No.152』
●ムスリム同胞団がオバマを脅しています。
Obama's Secret $8 Billion Bribe To the Muslim Brotherhood

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no152-6c49.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51895629.html
http://www.youtube.com/watch?v=ouDbqe_Ed1Q




YouTube: Obama's Secret $8 Billion Bribe To the Muslim Brotherhood

『二百六十四:私の見かけたビデオについて_No.29』
●リビア 反政府派はアルカイダ 米国が資金援助 元CIA証言 #libjp #midjp #syrjp

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no29-e6d0.html
http://www.youtube.com/watch?v=0yQaUhCCMeE




YouTube: リビア 反政府派はアルカイダ 米国が資金援助 元CIA証言 #libjp #midjp #syrjp

『二百六十一:私の見かけたビデオについて_No.28』
●ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no28-8f79.html
http://www.youtube.com/watch?v=CWK9j41BY6c




YouTube: ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った

『二百五十六: 私の見かけたビデオについて_No.27』
●脳にチップを入れられたオバマ、火星旅行、アメンホテプ4世のクローン

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no27-cccd.html
http://www.youtube.com/watch?v=y10wZob3JaM

『二百五十二:FRBについて_No.4』
●ファラカ-ン  銀行家の悪徳を告発する

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/frb_no4-87f6.html
http://www.youtube.com/watch?v=EpwW1KdKlOs

『三十六: 私の見かけたビデオについて_No.7』
●ビルダーバーグ2012ロンポール死への策略が明かされる

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no7-fc7a.html
http://www.youtube.com/watch?v=tBzz5dRxsS4




YouTube: ビルダーバーグ2012ロンポール死への策略が明かされる

『四十三:私の見かけたビデオについて_No.9』
●事前に漏洩した2013年ビルダーバーグ会議の議題 #bilderberg #agenda #leaked

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no9-0ae3.html
http://www.youtube.com/watch?v=UcmRjiX_t_M 

『二百八:News_No.281』
●イルミナティの計画&ブッシュ一族とロスチャイルドの戦い。

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no281-3617.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891464.html

『百四十九:私の見かけたビデオについて_No.21』
●内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no21-0943.html
https://www.youtube.com/watch?v=ZCEmFIMrRVE
   
   
   
                坂本  誠

二百八十三: ワクチンについて_No.2

旧ブログ『悲喜憐偉』の「三千三百三十:ワクチンについて」の2段目です。

少し、以前の新聞記事を引用しています。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせてもらっています。
下の方に、過去記事、参照記事がありますので、それらと比較して、読者の方も、ワクチン問題を考えられると思います。

(以下、『YAHOO! JAPAN ニュース』、2013/8/5記事より引用)
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「子宮頸がんワクチン」重い副反応も…  接種の是非を専門家に聞く
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130805-00000505-san-soci

産経新聞 8月5日(月)9時0分配信

今年4月から原則無料で受けられる定期接種となった「子宮頸(けい)がんワクチン」。
接種後に全身に痛みを伴う副反応の報告が相次いだことを受け、厚生労働省は6月、定期接種を積極的に勧めないことを決めた。
ワクチンの承認時、国立感染症研究所で安全性を調べた神田忠仁博士と、被害を訴える親や議員らでつくる「全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会」事務局長の池田利恵・東京都日野市議に、接種の是非について聞いた。
(牛田久美)

   ■神田忠仁氏「まず因果関係の解明必要」

   --子宮頸がんワクチンとはどんなワクチンか

「このワクチンは、子宮の入り口付近にできる子宮頸がんを引き起こすヒトパピローマウイルス(HPV)の感染を防ぐ効果がある。
日本では年間約9千人が子宮頸がんと診断され、約2700人が死亡している。
20~30代の女性がかかるがんの中では乳がんに次いで多く、近年罹患率が上昇しており、現場の婦人科医が待ち望んでいたワクチンだ。
女性の命を救い、お母さんを失う子供の数を減らせる」

   --検診で防ぐことはできるか

「検診だけでは十分ではない。
検診とワクチンは根本的に異なるものだ。
ワクチンを接種した女性の生殖器にHPVはいない。
一方、検診による予防は、HPVによる感染状態が常にある。
検診でがんを早期発見できたとしても、ウイルスに感染している限り、再び発症する可能性がある。
次世代の子供たちを守るためにはワクチンが有効だ」

   --では、ワクチンを打てば検診は不要なのか

「ここは大切な点なのだが、がんを起こすリスクの高いウイルスは15種類以上といわれており、現在のワクチンは、このうち5割強しか防ぐことができない。
これでは不完全だ。
日本の検診受診率は20%程度にとどまり、欧米に比べて圧倒的に低いという現状がある。
だから、予防には検診率を上げると同時にワクチン接種が必要だ。
私も感染研時代、ワクチンの説明書に検診の必要性を盛り込むよう、働きかけた一人だ」

   --各国の導入状況は

「ワクチンは2006年に米国で承認されて以降、欧州をはじめ世界100カ国以上で使用され、既に1億回以上接種されている」

   --副反応をどう見るか

「子宮頸がんワクチンは筋肉に計3回接種するので、副反応はその物理的な刺激が原因かもしれない。
副反応の症例を聞いていると、筋肉注射が原因となることが知られている筋拘縮症に関連する症状が出ている印象を受ける。
接種には、正確な技術が求められる。
そのあたりも含め、副反応とワクチンの因果関係をはっきりさせる必要がある」

   --国立感染症研究所で安全性を調べた

海外に完璧な臨床試験結果があり、(製薬会社は)そのデータで厚労省に承認を申請してきた。
私たちはそれを見た上で、追加的に日本人数千人規模のデータを求めた。
安全性に関してより難しい審査も課した。
だから、副反応の報には驚いている。
私たちが持つ基準に照らし、すべての予備的な検討を加え、安全性と有効性を科学的に許容できると判断して導入された」

   ■池田利恵氏「国は副反応の経過把握」

   --ワクチン接種後の副反応に関する電話相談の内容は

「7月末までに、全国から600件を超えた。
最初の相談は、東京都杉並区が『新中学生お祝いワクチン』として国の定期接種に先駆けて導入した翌年の平成23年に、重い副反応を発症した女子中学生のケース。
保護者によると、接種直後から熱や吐き気、痛み、しびれが表れ、片手、両足など全身に移動する痛みで通学できなくなった。
今年10月で症状が出てからまる2年になるのに、一歩も歩けない状態だ

   --共通する主な症状は

多くの子供たちは、痛みが頭、手足、背など随所に移動する症状を訴えている。
バットで殴られたような激痛から、数時間続く鈍痛まで、鎮痛剤が効かない。
大学病院で『痛みの神経のスイッチが押されたまま』と言われた子もいる。

レントゲン、MRI(磁気共鳴画像装置)、血液などの検査をしてもすべて異常なし。
どの家庭も医療機関を転々とし、心の病や育て方の問題と言われている」

   --治療計画などは

「問題は、症状が出た子供の経過を国が把握していないことだ。
痛みが全身に移動するCRPS(複合性局所疼痛症候群)は、国際的な診断基準が確立されておらず、国内でも症状を見たことのある医師が少ないという。
厚労省には、ワクチンの販売が始まった平成21年から今年3月までに、全国の医療機関などから2千件近い副反応報告が届いている。
このうち、重症とされるケースは約360件。
電話では、医療機関に認めてもらえないとの訴えも多く、そうした健康被害は報告に表れない。
文科省が現在、接種後に長期欠席中の児童、生徒数を調べている」

   --接種時、自治体や医師は「副反応には補償制度がある」と説明した

「定期接種、任意接種に応じて、自治体の賠償保険や、医薬品による健康被害の救済業務などを行う独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)が補償金を支払う。
しかし、重い症状の家庭が申請しても、不支給の決定連絡が続いた。
因果関係が不明だからという。
接種主体の地方自治体職員も困惑している

   --海外の副反応例は

「ワクチンは100カ国以上で導入されているというが、定期接種をしてている国は数十カ国程度。
最近、海外から個別に問い合わせがあるが、日本に先駆けて被害が出ていても孤立しており、集団で動く態勢が組めていないと感じる。
むしろ日本は情報を発信する立場であり、近く公式サイトの英語版を作りたい」

   --今後について

「一時的にワクチン接種を全面中止し、まずは安全性を確認することが国の責務ではないか」

   【プロフィル】神田忠仁(かんだ・ただひと)  昭和24年、東京都生まれ。64歳。東大医学系大学院博士課程修了。医学博士。国立感染症研究所を経て理化学研究所新興・再興感染症研究ネットワーク推進センターチームリーダー。

   【プロフィル】池田利恵(いけだ・としえ)  昭和33年、山梨県生まれ。55歳。早稲田大大学院修了。東京・日野市議、自民、3期。副反応を発症した子供と家族、議員、医師らで作る「全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会」事務局長。
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(引用終わり)

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』での、関連記事、及び、過去記事)

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「三千三百三十:ワクチンについて」
●ワクチンについての衝撃的な証言

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/post-c2fc.html
http://www.youtube.com/watch?v=_poi0Mz84YY




YouTube: ワクチンについての衝撃的な証言

「百五十六:『人口削減計画』等について_No.7」
●ワクチンの衝撃的真実~水銀・MSG・ホルムアルデヒド・アルミニウム

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no7-ca6c.html
http://www.youtube.com/watch?v=22RFPoISQ0k




YouTube: ワクチンの衝撃的真実~水銀・MSG・ホルムアルデヒド・アルミニウム

「百七十六:『人口削減計画』等について_No.8」
●ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no8-dc21.html
http://www.youtube.com/watch?v=1W-_WT7k-IA




YouTube: ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv

「百六十八:私の見かけたビデオについて_No.22」
●フッ素化合物の身体への有害な影響~ポール・コネット博士

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no22-41d9.html
http://www.youtube.com/watch?v=VMaHpVh1v4I




YouTube: フッ素化合物の身体への有害な影響~ポール・コネット博士

(以下、ポール・コネット博士のビデオ中の言葉)
------------------------------

「またその他の多くの問題としても、米国を含むフッ素を加えてる多くの国々は単に調査をしていないのです。」
「彼らは調査していないのです。、、、」
「、、、調査しなければ見つけられないのです。彼らはほのめかしたいのです。なぜなら彼らは何も見ようとはしません。、、、彼らは見ないので見つける事もありません。」

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百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3
●NASAの未来計画文書①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html
http://www.youtube.com/watch?v=z31ooPjx1T0

百四十二: 『人口削減計画』等について_No.4
●NASAの未来計画文書②

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no4-8a56.html
http://www.youtube.com/watch?v=qnELrccF22c

百四十四: 『人口削減計画』等について_No.5
●NASAの未来計画文書③

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no5-0b84.html
http://www.youtube.com/watch?v=2Ww0U-TMGnE
   
   
   
                坂本  誠

二百八十二: 米国のあるテレビ番組を見て

こんにちわ。

私は、米国のテレビが、サブリミナル・メッセージを流して、米国民を洗脳している、という記事とビデオを見かける機会がありました。
まずは、記事とビデオをご紹介します。

(以下、「日本や世界や宇宙の動向」様、2013/8/19記事より引用)
------------------------------
米政府のやっていることを日本政府はもっとよく知るべきです。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51896039.html

(邦訳:「日本や世界や宇宙の動向」様)
 

http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2013/08/alex-jones-predicts-nuclear-falseお-flag-48-hrs-after-his-death-2447706.html
(ビデオ)
要約すると。。。
アメリカ国内の状況は益々悪化しています。
黒いユニフォームを着た警官や軍隊までもが街中をパトロールし、少しでも疑いのある市民は狙われ、強制連行されます。
彼らの自宅を襲撃しています。
全く無実の市民が次々と当局に逮捕されています。
軍事演習が街中で行われているのも異常事態です。

このような状況はかつてのソ連や中国と酷似していますね。

オバマ政権が最も憎むべき市民はティーパーティ、自由主義者、反政府活動家やジャーナリストです。
このような人たちが今まさにターゲットになっています。
無人機やヘリコプターも上空を旋回しています。
ターゲットをサーチしているのです。

これまで数々の裏情報(政府やグローバリストを非難している情報)を報道してきた(過激な)アレックス・ジョーンズ氏も命が狙われているそうです。
ジョーンズ氏は恐ろしい情報ばかりを流していますが、あらゆる情報をリークするのが彼の役割と信じてやまないのでしょう。

今後、米政府はアメリカ国内に核爆弾を落とす可能性があるとのことです。
ただ、米政府は自ら核攻撃をしながら、アルカイダや自由主義者や反政府活動家らのせいにするそうです。
そして核攻撃後のきのこ雲や被害者の悲惨な状態をテレビに映し出し、米国民に恐怖心を植え付けるそうです(彼らの偽旗攻撃ではいつものことです。)。
このような米政府の脅しに屈すると、米国民は完全に自由を失います。。

米空軍は核爆弾よりもさらに強力な兵器を所持していますから、それが使われる可能性もあります。
この兵器を使うと、太陽系全体が破壊されるそうです。
イルミは99%の人類を殺すことができる生物兵器も持っているそうです。
はあ・・・?。。。。
このような事を考えると、何等かの奇跡が起きない限り(起こさない限り)、イルミを地球から追い出すことはできませんねえ。
まずは、このような偽旗攻撃や騙しのテクニックに騙されないことと、真実に目を覚ますことが先決かと思いますが。。。

<政府とメディアが連携して視聴者を洗脳する方法>
http://philosophers-stone.co.uk/wordpress/2013/08/trust-government-not-after-watching-this/
(概要)
8月18日付け:
政府やメディアを信用していますか?このビデオを見た後には、政府やメディアを信用することはないでしょう。

彼らが映像に段階的に埋め込んでいるサブリミナル・メッセージとは:

(このようなメッセージを埋め込むことで、テレビの視聴者を洗脳しているのです。)
1. 米政府を信用せよ。
2. 神は実在する。神は見ている。
3. 政府は神である。
4. 従え、消費せよ(破壊せよ)。注:consumeには破壊するという意味もあります。
5. 従え、消費せよ(破壊せよ)。
6. 米政府を信用せよ。
7. 神は実在する。神は政府だ。
8. 神としての政府を信じよ。
9.政府への反逆は容認されない。
10.政府への反逆は容認されない。
11. 神は実在する。神は見ている。
12. 従え、消費せよ(破壊せよ)、従え、消費せよ(破壊せよ)。
13. 従え、消費せよ(破壊せよ)、従え、消費せよ(破壊せよ)。
14. 政府を疑うな。
15. 神としての政府を信じよ。

こちらがサブリミナル・メッセージが埋め込められた映像の一例です。

TRUST GOVERNMENT? NOT AFTER WATCHING THIS!
http://www.youtube.com/watch?v=hTolOb4t40I




YouTube: TRUST GOVERNMENT? NOT AFTER WATCHING THIS!

公開日: 2013/08/14
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(引用終わり)

ここからは、私の言葉です。

このビデオの冒頭には、米国のテレビの、アメリカ合衆国の国歌が流れます。
                        
ビデオの1分55秒ぐらいから、上記のテレビ画像のスローモーションが流れます。
その際に、字幕の間に、かすかながらに、サブリミナル・メッセージが流れているのが確認できます。
通常の大きな文字の間に、薄く3文字ぐらい長さのメッセージで、サブリミナル・メッセージが画面の左から右に流れているのが、見えます。
私は、このテレビ番組を流していたテレビ局までは知りません。

しかし、このビデオから判断するに、アメリカに行った時は、あまり、テレビを見ない方が良いかと思われます。
または、他のテレビ番組にも、同様のサブリミナルの洗脳メッセージが流れているかもしれません。
ですから、日本でも、しばしば、流されている米国製のテレビ番組にも、注意した方が良いかもしれません。
実際に、サブリミナル・メッセージが全ての米国テレビ番組に入っているかどうかまでは、確認できませんが。

また、アメリカの市民で、上記のアメリカ合衆国の国歌が流れていたテレビ番組を見ていた人は、「私はテレビに洗脳されていた」と考えて、意図的に、洗脳メッセージを消すように、努力した方が良いかと思われます。

「洗脳メッセージ」というのは、本人の意図しない考えを脳に入れられるわけですから、それらの洗脳メッセージを消去した方が良いだろう、と誰でも考えると思います。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』での、関連記事、及び、過去記事)
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『二百三十六:MKウルトラについて』
●ジェシー・ベンチュラの陰謀論 -MKウルトラ ①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/mk-c1a8.html
http://www.youtube.com/watch?v=4ffXSt-8v_4

『三千三百九:HAARPについて_No.2』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/haarp_no2-7428.html

300pxhaarp20l1


『二百六:HAARPについて_No.3』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/haarp_no2-d813.html

『百九十三:ケムトレイルとその他の事について』
●ケムトレイル禁止条例審理のための公聴会がNY州サフォーク郡で開催

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-5ccc.html
http://www.youtube.com/watch?v=wEcxDkZHnZQ

『百十九:ケムトレイルについて_No.8』
●ケムトレイル集中散布1(国交省との通話) 、ケムトレイル集中散布2(航空自衛隊との通話) 、以下、3,4,5,6,7,8

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no8-a652.html
http://www.youtube.com/watch?v=Ucavr8VTPZ8
http://www.youtube.com/watch?v=8eiTrtXfons

『三千二百九十五: ケムトレイルについて_No.6』
●世界的ケムトレイルの秘密①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-bfd4.html
http://www.youtube.com/watch?v=13tmmjFbwYM

『三千三百二十:ケムトレイルについて_No.7』
●世界的ケムトレイルの秘密②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-4644.html
http://www.youtube.com/watch?v=aKrgOpxU9-c




YouTube: 世界的ケムトレイルの秘密②

『三千二百七十九:ケムトレイルについて_No.5』
●プリンスがケムトレイルについて語る

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-2d27.html
http://www.youtube.com/watch?v=9xT8HWt-fGg

『三千二百三十四: ケムトレイルについて_No.3』
●反駁できない真実:故意に私達を毒殺している米国の軍隊
U.S. Military intentionally poisoning us! MORGELLONS EXPOSED

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-505e.html
http://www.ascensionwithearth.com/2013/05/irrefutable-truth-us-military.html#more
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&v=5k3WrgevpeI&hl=ja




YouTube: U.S. Military intentionally poisoning us! MORGELLONS EXPOSED

『二百四十: 人体埋め込みのマイクロ・チップについて』
●従わない場合にはRFIDチップがあなたを殺すだろう

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-17ed.html
http://www.youtube.com/watch?v=gWb8rF_HwEc

   
                坂本  誠

二百八十一: News_No.307

おはようございます。

私の気になりました幾つかのニュースをご紹介したいと思います。

(以下、「ロシアの声」、2013/8/25記事より引用)
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米国の諜報員  妻も対象に
http://japanese.ruvr.ru/2013_08_25/120191596/

米国議会上院諜報委員会のダイエン・ファインスタイン委員長は、NSA職員らは妻や愛人の追跡にも職権を発動していると語った。
それは内輪では「愛の諜報」と呼ばれている。

NSAの嫉妬深い職員らは、行政処分を受けるか、解雇される。
多くの場合、嘘発見器を前に自白することが多い。

-米国諜報機関  米国市民および外国人の電子メールの検閲認める  2011年まで

ロシアの各メディア
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(引用終わり)                        
                        
(以下、「ロイター」、2013/8/26記事より引用)
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米NSAが国連本部も盗聴、ビデオ会議の暗号解読=独誌
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE97P02420130826
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(引用終わり)

(以下、「ロシアの声」、2013/8/24記事より引用)
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スノーデン氏がすっぱ抜き、米国家安全保障局がGoogle、Yahoo、Microsoft、Facebookに追跡調査援助額を支払う
http://japanese.ruvr.ru/2013_08_24/120144117/

米国国家安全保障局は特務機関を追跡するプログラム「プリズム」に参加するインターネット企業に数十億ドルを支払った。
ガーディアン紙が伝えた。
この情報は同局の元職員、スノーデン氏がガーディアン紙に提出した資料にも基づいている。

   スノーデン氏の暴露続く  英国秘密機関が中東のネット監視

同紙によれば、支払いを受けたのはGoogle,、Yahoo,、Microsoft 、 Facebookの4社。
国家安全保障局のいくつかの行為が11年10月、違憲判決を受けた後、これらの企業は認証を出さざるを得なくなっており、今回の支払いはその支出を補填する目的で出されたもの。

   スノーデン  NSAの犯罪資料を公表

ガーディアン紙は支払いの正確な額は公表していないものの、インターネット企業に国税から支払いが行われたことについて、諜報機関とIT企業の間のつながりが浮き彫りにされたとコメントしたほか、またこの支出項目には「特殊な情報源とのオペレーション」という欄があること指摘している。

   米当局  電子通信情報の収集  違法であると認める

これに対しYahooは、文書はインターネット企業と特務機関の間の協力の事実を証明するものではなく、支払いが行われたのは、政権はプロバイダーに対し、法に従いこのプロセスに要された支出はすべて補償する義務を負うからだと説明している。
Facebookは、補償は一切受け取っていないとする声明を表している。

   ロシア内外の報道から
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(引用終わり)

(以下、「朝日新聞デジタル」、2013/8/23記事より引用)
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カネボウ以外でも「白斑」  消費者庁に相談52件
http://www.asahi.com/national/update/0823/TKY201308220662.html
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(引用終わり)
                        
(以下、「ロシアの声」、2013/8/23記事より引用)
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米国  人ごみの中で特定の個人を瞬時に識別できる追跡システムを創設
http://japanese.ruvr.ru/2013_08_23/120057581/
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(引用終わり)

(以下、「ロシアの声」、2013/8/16記事より引用)
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ホワイトハウス  屋根に太陽光パネルを設置
http://japanese.ruvr.ru/2013_08_16/119730650/

米国ホワイトハウスの報道官が「ワシントンポスト」紙の記者らに確認したところによれば、2010年にオバマ大統領が約束していたホワイトハウスへの太陽光発電設置が今週やっと実行されるという。

匿名情報筋によれば、太陽光バッテリーの設置は、ホワイトハウスのエネルギーシステム見直しの一環で、現在最新のエネルギー効率基準に合致するように作業が進んでいる。
8年で投資が回収できると見られている。

ホワイトハウスに最初に太陽光バッテリーが設置されたのはジミー・カーター政権の1979年。
しかしその後に大統領に就任した共和党のロナルド・レーガン大統領が1986年、それを取り外した。

ワシントンポスト
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(引用終わり)
                        
                        

                坂本  誠

2013年8月23日 (金)

二百八十: 沈黙について

小説家の人でも、絵描きの人でも、特に、何かを生み出す人の人生を見てみると、それらの人の人生の内に、「休筆期間」とも呼べる期間があるようです。
特に、小説家の人に、多いように感じます。

長い小説を書いた後で、少し長めの休筆期間があるとか。
そして、その休筆の理由を言う人と言わない人もいるようです。

ある人は、「充電期間」と言ったり、ある人は、「新作の構想のため」と言ったりしているようです。
しかし、ある人にとっては、その休筆の理由について、全く語らない人もいるようです。

この「沈黙」というものも考えてみれば、面白いものです。
普通の人は、眠るとき以外の時間には、本当の意味での「沈黙」が無いのに気が付きます。
ただ、口を動かしていないだけで、心の中での、思考の流れや、感情の流れに休みが無いのに気が付きます。
ただの一瞬といえども、心は、沈黙していないのに、誰でも気が付くのが、これまた、不思議に感じます。

ですから、「沈黙」という単語は、単純に、「口を使って、誰かに言葉を語っていないだけだ」と、わかります。

だから、その休筆をしている小説家の人も、自分の心の中では、全く、沈黙をしておらず、ひたすら、心の中で、何かを考えている事に気が付きます。
その小説家を例えにして考えるならば、

    「あの小説の、あの部分は、あのように考えて、あのきっかけがあったから、うまいように書けた」

とか。

あるいは、

    「あの小説の、あの部分は、あの流れがあったから、うまいように書けなかった」
                        
とか。

そして、一通り考えたら、

    「次の作品は、このようなものを書こう」

と、考えているとか。
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上の場合は、小説家を例えに書きましたが、普通の人でも、体調をリフレッシュするために、ぼんやりした時間を取ってみると、あれやこれやと色々と考えを巡らす事がわかります。

そして、自分のこれまで辿って来た道のりを思い出す人も多いと思います。
「道のり」というのは、「人生行路」のことです。
今まで、歩んできた時間です。

その自分の歩んできた時間というのは、本当に、何かの道のように見えるので、不思議です。
自分の過去の道を見てみると、色々と、曲がったり、くねったり、真っ直ぐだったりします。
そして、その時間の道の曲がり角を見てみると、それが、現在の自分の状態を作っていたとか。
その曲がり角で、良い方向に向かう人もいますし、悪い方向に向かう人もいます。

このように考えると、「時間も一つの道路だな」と、私は感じてしまいます。
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普段、何かに忙しい人でも、自分のぼんやりする時間に、このように、自分の辿って来た「時間の道」を振り返ってみるのは、面白い事かと感じます。
なぜならば、自分がよく失敗を作るきっかけの原因がつかめたり、あるいは、成功を得たきっかけの原因をつかめることが出来るからです。
だから、失敗を作る自分の原因を訂正出来たら、成功の事例を多くつかめるようになると思います。

また、成功を得るきっかけも見直していますから、それを続ければ、自分の人生に成功をたくさん作れることになると思います。
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ただ、この場合は、あくまで、「自分の過去の時間」を見ていることになります。
その「自分の過去の時間」というものも、多くの人々の時間軸が交差している事がわかります。
また、「大きな時代の流れ」というものも、自分の運命に影響してきます。
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ですから、「この目標が自分にとっての成功で、このパターンで行けば、自分の人生は成功するだろう」と思っていても、多くの人の触れ合いや、「大きな時代の流れ」が違っていれば、その成功が得られたり、得られなかったりします。

具体的な例を挙げれば、何でも良いのですが、例えば、自動車の発達する時代ぐらいに、「私は馬車を運転する人になりたい」と成功のイメージを抱いていた人がいたと仮定します。
この話は、18世紀か、19世紀ぐらいの話になるでしょうか。
ところが、「その人は、馬車の運転手にはなれた」という成功体験を持てても、やがて、時代には、自動車が普及してきたので、馬車の運転手を辞めないといけない筈だったと思います。

これなどは、「大きな時代の流れ」に、「自分の成功目的」がマッチしなかったことを意味します。

そして、どんな時代でも、常に、少しずつ変わり続けています。
これが、時間の宿命とも言えるからです。
だから、私達は、「大きな時間の流れ」にも、敏感になっておかないといけないと思います。
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以前にも、書いた事ですが、ここに、もう一回、同じ感じで書きます。

例えば、ある国があって、「私達は船をたくさん作る国にしたい」という希望があったと仮定します。
すると、外国の造船技術者を外国から雇ったり、造船学校をたくさん作り、国内に、造船技術者をたくさん養成しないといけません。
そして、造船所もたくさん作らないといけません。
また、造船のための資材も、様々な場所から調達しないといけないでしょう。
そして、その結果、その国が、たくさん、船を作る国になったと仮定します。
これは、一つの成功と言えるでしょう。

しかし、今度は、船を作り過ぎた結果、船がたくさん売れず、赤字になる場合もあります。
このような状況になったら、ますます、大変になります。
外国の造船技術者は、外国に返ってもらうだけで良いだけでしょうが、余剰となる造船学校や造船技術者や造船所や船が出てきます。
まだまだ、上のケースを考えられるのですが、ここでストップしておきます。
つまり、過去の成功が、そのまま、失敗の原因となる場合もあるわけです。

つまり、10年ぐらいの間は、「これは成功だ」と思っていたものが、100年経ってみたら、「これは失敗の原因だった」という事例を、歴史の本を開くと、よく見かけます。

上の仮の事例だと、上のように書いていると、「途中で、船を作るスピードを緩めたら良い」と、読者の人は気が付くと思います。
しかし、これは、あくまで、紙の上で、しかも、例として挙げているので、読者も気づきやすいのです。
いわば、外の世界から見ているのと同じです。

この「造船」というのも、一つの例として、挙げているだけです。

実際の生活の中では、「スタンピード現象」と言って、いったん、その業界が流行り出すと、他の人も、「我(われ)も我も」となって、多くの人が、その業界に走り、結果、その業界の品物を作り過ぎ、国是(こくぜ)が失敗した、という事例も多いです。
「スタンピード現象」というのは、「我も我も」となることです。

ですから、外部から見たり、机上で考えて、気が付きやすいことでも、現実の生活では、このように気づきにくい点もあり、つまり、「人々が、我も我もと、その一つの方向に走り過ぎた」ということが起こって、やがて国是が失敗した、という事例を、歴史の中に多く見かけることがあります。
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これと同じように、「時間が経ってみたら、自分の成功こそが、実は、自分の失敗だった」というケースが、歴史の中に、結構、見いだせるのに気が付きます。
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少しだけ、沈黙の時間を作って、自分自身を振り返ってみると、以上のような事を、とりとめもなく考えていました。P5140147

                        
                        

                坂本  誠

二百七十九: News_No.306

こんにちわ。

お久しぶりです。
私の気になりました幾つかのニュースのヘッドラインを、ご紹介したいと思います。

何日か前のニュースも、ご紹介しています。

(以下、「AFPBB News」、2013/8/21記事より引用)
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英紙記者パートナーが法的措置を開始、英当局による身柄拘束で
http://www.afpbb.com/article/politics/2962983/11225422
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(以下、「ブルームバーグ」、2013/8/21記事より引用)
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JPモルガンのエネルギー取引で米司法省が調査に着手-関係者 
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MRUNPO6KLVRO01.html
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(以下、「朝日新聞デジタル」、2013/8/21記事より引用)
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米国の核実験に被爆者ら抗議  「核に固執、弱さだ」
http://www.asahi.com/national/update/0821/OSK201308210037.html
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(以下、「日本や世界や宇宙の動向」様、2013/8/21記事より引用)
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米連邦議会は大銀行をコントロールすることができなくなってしまいました。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51896238.html
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(以下、「GIGAJINE」、2013/8/22記事より引用)
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海底ケーブルを流れる情報が傍受されて諜報機関に売られていることが判明
http://gigazine.net/news/20130822-undersea-cable-data-collected-and-sold/
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(以下、「ロイター」、2013/8/22記事より引用)
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銀行業界ではびこる「顧客採用」、JPモルガン問題で見直しも
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE97L07I20130822
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(以下、「ブルームバーグ」、2013/8/22記事より引用)
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バーナンキ議長がインド資産家直撃、ルピー安と株安の二重苦
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MRX7Z16S972801.html
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(以下、「AFP BB News」、2013/8/23記事より引用)
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米当局、過去の違法な情報収集を認める
http://www.afpbb.com/article/politics/2963232/11230503
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(以下、「ロシアの声」、2013/8/23記事より引用)
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米当局  電子通信情報の収集  違法であると認める
http://japanese.ruvr.ru/2013_08_23/120056246/
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                坂本  誠

2013年8月21日 (水)

二百七十八: 夏風邪

おはようございます。

どうやら、夏風邪を引いたようです。
やはり、気温の高い日々が続いているからでしょうか。

確かに、ちょっと体調不良が起きても、仕方ないかもしれませんね。

ちょっとばかり、養生が必要な時もあるようです。
夏風邪か熱中症かは、よくわかりませんが、体調の具合を治したいと思います。
                        
                        

                坂本  誠

2013年8月20日 (火)

二百七十七: ダイヤモンド

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                        (『ダイヤモンド』  坂本  誠  作)
                        
                        

                坂本  誠

二百七十六: 私の見かけたビデオについて_No.30

こんばんわ。

私は以下のビデオを見かける機会がありました。
私は気になったので、ご紹介してみます。

1977年にイギリスのテレビ放送の最中に、エリアンのメッセージが流れ始めたそうです。
これは、その時の様子だそうです。
ビデオには、前置きのコンテントが流れ、ビデオの2分22秒ぐらいから、画像が乱れて、「エリアン」と呼ばれる存在のメッセージが始まっているそうです。
もちろん、その存在は、英語で語られたそうです。

(以下、「日本や世界や宇宙の動向」様、2013/8/14記事より引用)
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1977年に突然、イギリスのテレビ放送に流れたエリアン・メッセージ
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51895322.html

こんなことが実際にあったのですね。。。
全く知りませんでした!
1977年にテレビのニュース番組の最中にエリアンの声が流れてきたそうです。
ただ、聞こえた人と聞こえない人がいたようですが。。。

以下のメッセージでは、まともな事を言っているようですが。。。

ただ、特に、2つの点に注意すべきと思いました。
それは・・・このエリアンのメッセージはやらせではないのか。。。
つまり、レプティリアンやイルミナティ側が世界中の武器を廃絶させ、彼らに対して人類が無抵抗になるように仕掛けているのではないか、ということです。

また、以前にも散々、ニューエイジのスピ系の団体が絡む、光の銀河連邦(ガラクティック・フェデレーション・オフ・ライト)だかなんだかという、いかにもイルミが操作している悪のエリアン集団のメッセージが何度も何度も、Youtubeやウェブサイトに登場し、世界中の人々を洗脳し騙した経緯がありました。
たぶん、今でも同じことを懲りずにやっているのではないかと思いますが。。。
それと同類の存在である可能性があります。
つまり、このような高次元的な存在に見せかけたエリアンは、実は、地球の資源を奪い、人間を餌として家畜化したいレプティリアン種族なのかもしれません。
ですから、このようなメッセージにうっかり騙されないようにすべきと思います。

ただ、自分のうちなる声に耳を傾けることと、平和を重んじることは誰が聴いても納得します。
以下エリアン・メッセージは、良心的な人々にはごく当たり前の内容ですから、別に特別のメッセージでもなんでもないと思います。
一番、聴かなければならない集団は、レプティリアンのイルミの連中や政治家たち、強欲の企業家たち、大量虐殺している軍の上層部でしょうね。
もしイルミの連中がこのようなメッセージを意図的に流したとしたら、自分たちがやっていることを棚に上げて良く言えたものだと思ってしまいます。
偽善者とはこのことです。

人類は、エリアンの助けがなくても調和と平和の中で暮らすことができるのです。
それは。。。
残念ながら、レプティリアンやイルミナティが地球や人類の支配をやめたときのみに可能となります。

(ビデオ)
2013年6月に投稿:
イギリスのテレビ局がニュースを放送中に、突然、エリアンの声がニュースキャスターの声に覆いかぶさりました。
エリアンからの通信をキャッチしたのは1977年11月26日でした。
突然、奇妙な声がテレビの画面から聞こえてきました。
モニターされたいた5つのトランズミッターから超変調TVシグナルを受信しました。
イギリスのIBA(独立放送局)はそのシグナルを検知しませんでした。
イギリスの南部ITV(テレビ局)でニュースキャスターがニュースを報道していたとき、5分半のエリアン・メッセージが聞こえてきました。
そのメッセージはロンドンのアンドーバーに住む視聴者にも聞こえました。
ニューズバリー、オックスフォード、レディング、サウスハンプトン、ウィンチェスターの視聴者にも聞こえました。
しかし、クロイドンの放送エンジニアはそのメッセージが聞こえませんでした。
また、サウスハンプトンのメイン・トランズミッターからも何も聞こえていませんでした。
ハンツ・モニタリング・システムにも何の異常も示されませんでした。
しかし英警察はメディアに向かって、このメッセージを深刻に受け止めていると伝えました。
彼らはみな怖くなったのです。
エリアンの声のトーンは非常に低調で、冷静で落ち着いており、ゆっくりと話していました。

Alien Warning Message Live on TV in UK-"We Come to Warn you About your Race and your Planet"
http://www.youtube.com/watch?v=Bdw_ikz2hBY




YouTube: Alien Warning Message Live on TV in UK-"We Come to Warn you About your Race and your Planet"

エリアンからのメッセージ:

私はアスタ銀河司令部の代表のグラマハです。
何年も前から、あなた方は我々を上空に浮かぶ光として目撃してきました。
我々は、あなた方地球人類に、これまでも行ってきた通り、平和的に賢明に、あなた方にメッセージを伝えます。
我々は地球と人類の運命の行方について警告します。
なぜなら、今後、あなた方が直面する地球の大災害は地球だけでなく周辺の惑星をも危険にさらすことになるからです。
そのような大災害を起こさないためにも、あなた方はお互いに、どのようにしたらそれを防げるのかを話し合う必要があります。

地球はみずがめ座の新しい時代に突入します。
その時、人類に覚醒してほしいのです。
新しいみずがめ座の時代は、人類が大きな進化を遂げる平和な素晴らしい時代となるのです。

しかし、あなた方の支配者が邪悪な存在によって操られていることに気が付かなければ、そのような時代は到来しません。
落ち着いてじっと耳を傾けてください。
このような機会は二度とないでしょう。
全ての兵器は廃棄すべきであり、戦争がなくならなければなりません。
それができれば、人類は最高次元にまで進化が可能です。
人類が努力して共に平和で友好的に暮らせるように、学びの猶予期間は長くありません。
世界中の小さな団体は、そのことを理解しており、世界中の人々が新しい時代を迎え入れられるようにと世界中に光を送っています。
彼らが伝えることを信じるも拒絶するもあなた方の自由です。
しかし平和に暮らせる人たちのみが高次元へと霊的進化を遂げられるのです。

多くの偽者預言者や指導者が地球上で活動しているようですが、それらには十分気を付けてください。
彼らはあなた方のエネルギーを搾取しているのです。
エネルギーとはお金であり、邪悪な存在にお金を手渡し利用させているのです。
その見返りに何の価値もないクズを受け取っているのです。

あなた方のうちなる神がそれらからあなた方を守るでしょう。
あなた方のうちなる神からの声に耳を傾け、何が真実で何が嘘か、何が混乱を招くものかを判断してください。
あなた方のうちなる声に耳を傾けられるようになることで霊的進化を遂げることができます。

あなた方がずいぶん前から上空に浮かぶ我々の姿(光)を目撃してきたように、我々もあなた方を何年間も観察してきました。
我々はあなた方のすぐ近くにいるということを知っていますね。
そして科学者が認めている以上に多くの宇宙種族があなた方の周辺にいるのです。
我々はあなた方のことが非常に心配です。
あなた方が光の方向へ進めるように援助します。
怖がることはありません。
あなた自身を知ってください。
そして地球上で皆が調和して平和に暮らしてください。
私はアスタ銀河司令部の代表のグラマハです。
私のメッセージに耳を糧向けてくれてありがとう。
では、あなた方の世界(次元)から立ち去ることにします。

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(引用終わり)

                坂本  誠

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