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2013年7月17日 (水)

百九十三: ケムトレイルとその他の事について

こんばんわ。

私は、ケムトレイルについての以下のビデオを見かける機会がありました。
公開日は、2011/12/11 です。
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ケムトレイル禁止条例審理のための公聴会がNY州サフォーク郡で開催

http://www.youtube.com/watch?v=wEcxDkZHnZQ




YouTube: ケムトレイル禁止条例審理のための公聴会がNY州サフォーク郡で開催
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このビデオには、和訳がついておらず、また、ビデオの概要のものと、公聴会での発言内容は違っていましたので、頑張って、翻訳してみました。
このビデオ中に、二人の証言者が出てくるのですが、一人目の証言者のものだけを訳させて頂きました。
どなたか、他にも翻訳をしたい人がいても良いことだと思います。

要するに、私の主張したかったことは、以下のビデオのように、「ケムトレイル禁止条例に対しての公聴会が米国で開かられている」ということを、一番にお伝えしたかったので、二人目の証言者までは割愛させて頂きました。
専門用語や、あまり知られていない語句もありましたので、翻訳文中に、英語の原文そのままの記載も残しています。

(以下、翻訳文)
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対照的に、私達の考えている、ちょうど彼の起こしている小さな問題を暴くこととは、最近の道徳や一つの観光地的なものでしょう。
兄弟は、最も良く働くでしょう。
ここで、今日、私は、皆さんに、本当に再構成されていないものを知ってもらいます。
あなた達からの政府CC Arsie Dot Info Charlie Charlie は、そのウェブサイトを含んでいます。

それらは、特に発行されたより多くのものを説明するでしょう。
しかし、あー、それについての疑いがないならば、私は、提供しようとしています。

国防総省(ペンタゴン)は、あなたも含んでいますし、また誰にも送られます。
国防総省の簡潔指令のコピーを要請しました。
それは、私達が行く予定になっているような場所を指定したものです。

私が思うに、内部2は、確かにプライベートな事柄の私達の環境の中のものを分けます。
それは、人々に充分に吸い込まれ、脳の確かな特定の機能の部分を操作するのです。

また、呼吸疾患および健康の問題に関連した幾つかの記録があります。
スポンサーについては、この部屋の何人かは、その人々を知っています。

数種類の副鼻腔炎気管支炎もあります。
あー、最初の反応、私達は、私達に何がなされたかの反応を発送しました。
そして、私が言及しているG_O_Pが含まれるということについては、疑いの無いことに、彼等は緊張しています。

私は、コンタクトするのに十分なストレスに耐えれません。
そして、私は国防総省の簡潔指令ポットの一つのコピーを要請しました。
それは、基本的に、全力を尽くして、非常に興味のある貯蔵庫を記録しています。

同様に、あー、その簡潔指令の間、それは暗殺オペレーション、あるいは、その編集はあなた方のプレゼントだったと、私は信じています。

誰が、非常に興味のある質問をするでしょうか。
あー、それはそのビデオの中で、ここにいる多くの人々にその質問を与えようとしているのです。
もし、私達がCiticorp、Marcia Clarkであったならば、高度に、全体的に、これらの同じサイズのプロジェクトを調査し、その質問をするでしょう。

確かで堅固な関係のある特許を持つイーストランドのバーナード博士も、また、屋敷の中でのスプレーの要素とpatton関係も持っています(※訳者注:pattonの意味は不明。patent(特許)の誤記かもしれません)。

また、思案するために、これらの2人についての私の幾つかの疑問が私達にあります。
そして、私達は、アルミニウム、バリウム、その他の毒性物質が吹き込まれたジェット機燃料の許可がどのようになされたかを発見しています。

そして、認定されたQは、幾つかのもののこの過程で、組織的に、輸出されて航空会社の飛行機に燃料補給されます。
世界中で、明らかに、(ケムトレイルを)ぶつけられていない国々があります。
2つの理由により、Sarah Appa点と中国です。

あー、誰が、10人のトレーラー兵士から、先行されていないのでしょうか。
その残された世界の中で。
しかし、しっかりとそこにあります。
はい、それは起こっていません。
そう、それは、今日、ここに搭載されています。
全てのこれらの他のビジネスの内でなされているものについての情報の中の証拠として、同じぐらいに古くです。

そして、私は人々に必要とされる解決策を覚えておくことを人々に求めるのです。
そして、それはケムトレイル問題だけではないのです。

あー、私達は、あなた方の国を取り戻す一つの方法があります。
または、誰が、逆行的な多くの病気、a_m_a_ahmedにより議論されていない技術を使っての病気をばら撒かせまるのですか。
この会場にいる全ての人は正しいのです。

時折、ウィリアム・マーカス博士のe_v_a_toyboxの語句の、他のケースを引かせてください。
不動的である96の暴露と探検である彼の仕事によって、(彼の)DVDは焼かれたのです。
そう、彼は、その暴走は有毒であることを、証明したかったのです。
博士がその最初の大きな一打を与えた、その訴訟の一つのコピーが、あります。

D党法廷は、私達の飲料水と、様々な他の銭投げされたような多数の酸化物を承認しました。
そう、これは州自治体までに上げられていることに対する1つの突進的な訴訟です。
たった今、それは私達の現実の取引操作内で、フッ化物と他の化学的、生物的製剤が上がってきているのです。

そして、どのような、、、あー、、、何の法的な文書があるでしょうか。
それは、多くの人々が一つの破壊を証明したい文書です。

私達は、あなた方がここに想像できる限りの多くの人々の全てを得ました。
この現在の開かれたグループ内でです。
で、ここの多くの人々が開かれているであろうと想像することができる人々を得ました。
CCR G DOT 情報を討議する人々による、どんな解決方法があるでしょうか。

どうも、ありがとうございました。
神の恵みがありますように。
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    (以下、二人目の証言者と主張は省略させて頂きました)
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(引用と翻訳終わり)

ここからは、私の言葉です。

以前、私はCHD((2013年4月29日から2013年5月3日まで、米国の議員達も招かれた、ワシントンDCのナショナルプレスクラブでの、UFOについての公聴会ディスクロージャー))の記事を紹介していました。
このUFOの公聴会だけでなく、ケムトレイル禁止条例審理のための公聴会もあったわけです。
最近、公聴会が多く開かれているようです。

要は、今まで、「ケムトレイル」と呼ばれた有毒物質を飛行機で散布する行為も、このように、米国の公聴会で、市民からの禁止を求める声が上がっているという事です。

米国市民が、既に「ケムトレイル」を知っており、その中止を求めるような条例まで、作る事を求めているわけです。
要するに、米国市民が「ケムトレイル」に対して、反対しています。

これは、米国市民だけでなく、日本人も同じだと思います。
日本にも、「ケムトレイル」が散布されているビデオもありましたので。

ケムトレイルにしても、遺伝子組換え食品(GMO)にしても、その他の、携帯電話を使った周波数での操作とか、地震兵器とか津波兵器とかを、人々が聞いて、胸の中の心の中では、素直に、「これらのものには反対です」と、言っていると思います。
ただ、それが、生身の口から、言語として、出ているか、出ていないかの違いだと思います。

そして、多くの人が「反対」の意思を持つ方が正解だと私は思います。
人体に損害を与えるケムトレイルのように、汚染された空気を誰も吸いたくないでしょう。
また、GMOにしても、本当に食べたいかというと、これを食べたい人は、ほとんどいないかと思います。
「自然に栽培された安全な食品を食べたい」と願う方が自然だからです。

ですから、自然に、多くの人々が、「これらのものに対して、私達は反対します」と、口から出て来る方が正しいと、私は思います。
また、人間には、自由意思がありますので、「人体に有害だ」とか「兵器を作っている」というものに対して、反対の声を挙げる、自由意思を、私達は持っています。
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ただ、なぜ、人々が今まで、反対の声を挙げなかったかというと、幾つか理由が考えられます。
一つは、米国には、外交問題評議会(CFR)というものがあって、マスメディアから、これらの情報が出されなかった事です。

また、次には、

『三十六: 私の見かけたビデオについて_No.7』
●ビルダーバーグ2012ロンポール死への策略が明かされる

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no7-fc7a.html

『四十三:私の見かけたビデオについて_No.9』
●事前に漏洩した2013年ビルダーバーグ会議の議題 #bilderberg #agenda #leaked

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no9-0ae3.html

で、紹介したように、大金持ちの人は、要人や一般市民の暗殺計画を立てていたり、戦争計画を立てていたりするらしいので、「死の暴力」を持って、威嚇されると、誰もが、口に蓋(ふた)をされたような感じになります。
要するに、暴力と権力による、言論の弾圧と言えるでしょう。

また、どんな大金持ちの人でも、人を殺すことは、間違っていると誰でも知っている事です。
「私は大金持ちだから、他の人を殺しても良いのだ」という理屈は、この世にある筈は無いので。

ですから、先手を打って、「大金持ちであるからと言って、人に暗殺の手を出さないようにしてください」と、これも反対の声を挙げておいた方が良いと思います。

また、先日、NSAで働いていた元CIA職員に対して、米国の司法省が、逮捕状を出した事は、世界の人々が知っていると思います。
しかし、それよりも前に、「ロン・ポール氏の暗殺の計画や、戦争計画や、人口削減計画が、ビルダーバーグ会議内であっていた」という情報があったならば、「これは、元CIAの職員の事よりも先に、米国の司法省が捜査をするべき内容だろう」と、多くの人々が、ごく自然に考えつくと思います。
私一人だけではなく。
昔から、「アメリカは正義を行う国である」と、多くの人々は、マスメディア等で、聞いていると思います。
ですから、「アメリカが正義を行う国であるならば、まず、自国の内部に対して、正義を実行するべきだろう」と、多くの人々が、ごく自然に考えるだろうと思います。
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また、他にも、外国にも、別な形で、言論の弾圧行為とかがあるようです。
「ようです」と書いているのも、私が現在、国民の意見として、国民の疑問や不安を晴らして頂きたくあり、お尋ねしている件があるのですが、詳しくは、

『百六十九: 私の見かけたビデオについて_No.23』
●【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no23-2744.html

を、ご覧ください。

「別な形」というのも、調べてみるに、「二人だけが知っている超アンダーグラウンドのしくみ」  (著者:ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄)の本を見て、以下に引用しますと、
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◆飛鳥:
「僕もそうだけど、ほとんど反検察で固まっちゃった。そしたら、別件という形をとりながらなんだけど、どこかすねに傷がないか調べ始めた。それを見つけて捕まえればいい。どんな経営者にも、どこかに必ず傷があるんですよ。サ○トリーだって、ソ○ーだって、ト○タだって、過去にさかのぼれば何かあるんだよ。後は、そのデータを福岡県警に流す。すると建前は検察と警察は分離した形になっているが、実態は同じ顔を持っている。」

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と、書かれています。
「これも本当でしょうか?」と、お伺いしたいところです。

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また、幾つかの映画等を見ていたら、以下の行為もあるようです。

権力のトップにある人は、大金を持っています。
ですから、権力のトップにいる人が、自分では、直接、暗殺の手を下さずに、部下の部下の、そのまた、下の方の部下に、こっそりと大金を与えて、殺人を依頼している映画のシーンを幾つか見た事があります。
そして、その殺人の実行者は、おそるおそる、ターゲットの人物を殺害しに行くようです。
もし、仮に、その暗殺に成功したとしても、その犯人は、警察に捕まる可能性は高いです。
警察に捕まったら、この場合は、下手をしたら、極刑が与えられてしまいます。

しかし、一番最初に暗殺を命じた、権力のトップにいる人、つまり、大金持ちの人からしてみたら、大金をたやすく作れるわけです。

百十四: 「イルミナティ」や「カバール」について
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-c836.html

にも、書きましたが、一万円札の製造原価は約22.2円で、100ドル紙幣の一枚の製造コストは、約5.7セントです。
また、現在は、コンピューター社会ですから、銀行のトップのような人材だと、自分のお金が足りない時は、コンピューターの管理者権限で、自社の銀行管理システムに入り、自分の預金口座に向かって、自分の望む金額をテン・キー・ボードで打ち込めば、自分の預金口座に、指で入力した分だけのお金が貯まっているという方法もあるでしょう。

大金持ちにしてみたら、このように、ほとんど、苦労無く、お金が作れて、そして、多くの人々には、その方法を隠しておくわけです。

そして、大金持ちの権力を持つ人物が、自分の気に入らない人間がいたら、このようなお金の作り方を知らない、部下の部下の、そのまた、下の方の部下に、こっそりと大金を与えて、殺人を依頼して、自分は手を汚さずに、安全にいられることがわかるでしょう。
ですから、俗に言う、「暗殺実行者」と呼ばれる人も、段々、自分のしている事が虚しくなってくることでしょう。
そして、このような形で極度の精神的な無理と苦痛を重ねて、ある程度の極刑も覚悟の上で、指示された人間を暗殺しに行くという行為に、あまりの虚しさを感じて、次第に、「暗殺実行者」という、自分の役を辞すると思います。

要するに、お金のちからが、権力のちからを作り、それが言論の弾圧を行ったり、あるいは、大金持ちにとっては、「私には、他の人々の間でのルールが適用されず、他の人々を支配する事が出来るのだ」と、なるのならば、お金というものの、虚しさを人々は知ると思います。
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ちょっとだけ、話が横に反れました。

要は、ケムトレイルにしても、地震兵器にしても、津波兵器にしても、GMOにしても、自然の理に適っていないものには、反対しても良いと思います。
「何かに反対する」というのは、これも自由なことですから。
また、そのような権利も、市民には与えられています。
しかも、人間社会を含む、地球生態系にまで、悪影響を与えているものだとわかりますから、反対の声を挙げても良いと思います。
GMOにしても、人間に害があったり、いわば、地球上の生物の奇形児を作っている行為でしょう。
実験用の動物に腫瘍が発生しているものを見たりしても、また、道徳的な目で見ても、地球の生態系を救うために、反対の声を挙げても良いと思います。
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以前、1970年代に、ベトナム戦争を止めさせるために、アメリカの国内で、多くの市民達が反対運動をしたのを、多くの人々は記憶しているかもしれません。
あの大きな反対運動があったからこそ、ベトナム戦争の悲劇を止めさせることが出来た、と報道されていたのを記憶しています。

ですから、反対運動とか、筆頭に挙げたように、ケムトレイル禁止の公聴会が開かれても当然だと思います。
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ただ、ここで言いたいのは、反対を叫ぶ時には、どうしても、心が熱くなってしまうと思うのです。

反対を叫ぶ時は、強く反対を訴えても、それから離れた時には、心を静かにして、リラックスできる状態に意図的に持っていく必要があるかと思います。
なぜならば、一つの例え話を使わせながら、言わせてください。

例えば、「私はケムトレイルを頭からかけられた。だから、復讐として、あなたの頭の上に、もっと毒性のひどい物質をかけてやる」とか。
あるいは、「私はひどい食べ物を食べさせられた。だから、復讐として、あなたの口の中に、もっと毒性のひどい物質を入れてやる」とか。
つまり、ここまで来ると、悪意に悪意を返しているようなものですから、自分の心が真っ黒く染まっていくわけです。
これは、まずいとわかるでしょう。

しかし、市民の正当な権利として、「ケムトレイルには禁止を求めます」とか「GMOには反対です」と、反対の声を挙げることは可能な事です。
しかし、ここでも、お金のちからが権力のちからを作り(そのお金の製造には、大変な安い資本から作られているわけですが)、そのちからで持って、暗殺者などを向けるというのも、これも明らかに間違っている行為と言えますから、当然のことではありますが、「反対の声を挙げている人々に対して、暗殺者を向けないでください」という、反対の声も挙げるべきだと思います。

少し、長い記事になってしまいましたが、私の考えや、国民の意見を述べさせて頂きました。
ここまで読んでくださり、ありがとうございます。

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(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事と関連記事)

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『百十九:ケムトレイルについて_No.8』
●ケムトレイル集中散布1(国交省との通話) 、ケムトレイル集中散布2(航空自衛隊との通話) 、以下、3,4,5,6,7,8

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no8-a652.html

『百七十六: 『人口削減計画』等について_No.8』
●ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no8-dc21.html

『百七十二: TPPについて_No.3』
●TPPについて - 日本の皆さんへのメッセージ

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/tpp_no3-38fe.html

『百六十八: 私の見かけたビデオについて_No.22』
●フッ素化合物の身体への有害な影響~ポール・コネット博士

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no22-41d9.html

『百五十六: 『人口削減計画』等について_No.7』
●ワクチンの衝撃的真実~水銀・MSG・ホルムアルデヒド・アルミニウム

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no7-ca6c.html

百四十九: 私の見かけたビデオについて_No.21
●内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no21-0943.html

百四十四: 『人口削減計画』等について_No.5
●NASAの未来計画文書③

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no5-0b84.html

百四十二: 『人口削減計画』等について_No.4
●NASAの未来計画文書②

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no4-8a56.html

百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3
●NASAの未来計画文書①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html

『百十三:    私の見かけたビデオについて_No.18』
●世界的駆除のためのエリート達の計画4

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no18-467d.html

百十七: 「イルミナティ」や「カバール」について_No.2
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-7372.html

『百十四:「イルミナティ」や「カバール」について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-c836.html

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html

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