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2013年7月22日 (月)

二百八: News_No.281

私の気になりました幾つかのニュースを、ご紹介させてください。
私の気になりました箇所には、アンダーラインを引かせてください。


(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2013/7/16記事より引用)
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イルミナティの計画&ブッシュ一族とロスチャイルドの戦い。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891464.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様、2013/7/16記事より)

http://the-tap.blogspot.jp/2013/07/how-bilderberg-fringe-was-controlled.html
(概要)
7月13日付け:

ケリー・キャシディさんによる、帝国の真実と題したプロジェクト・キャメロットの番組(ロンドンから)の中から、以下の内容が伝えられました。
・・・ビルダーバーグ会議では、デービッド・アイク、アレックス・ジョーンズを含む1000人の市民が会議場に入るのを許されました。
歴史的な事です。
あるイギリスの国会議員は、自分達が国を運営しているのではない、ビルダーバーグが世界中の国々を運営しているのだ、とはっきり言いました。
そして多くの人々がビルダーバーグに反撃し始めました。
エリート組織(イルミナティ)は、我々から隠れ続けるのを止めました。
我々は彼等から直接攻撃を受けています。
エリート組織は、自分達を第4帝国であると呼んでいます。
そして彼等は誇り高く世界の人口の3分の2を消滅させると言いました。

                    :
            (以下、省略)
                    :

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(引用終わり)

これは、私の言葉ですが、世界の人口の3分の2を消滅させる行為を止めることを求めます。
そして、第4帝国というものを作らないことを求めます。
また、「世界の人口の3分の2を消滅させる行為」というのは、一種の殺人行為ですから、殺人未遂罪などが適用されると思います。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事と関連記事)
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百四十四: 『人口削減計画』等について_No.5
●NASAの未来計画文書③

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no5-0b84.html

百四十二: 『人口削減計画』等について_No.4
●NASAの未来計画文書②

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no4-8a56.html

百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3
●NASAの未来計画文書①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html

『百十三:    私の見かけたビデオについて_No.18』
●世界的駆除のためのエリート達の計画4

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no18-467d.html
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(以下、『時事ドットコム』、2013/7/22記事より引用)
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参院選無効求め提訴=「1票の格差」で弁護士グループ-広島【13参院選】
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2013072200118

21日投開票の参院選で、「1票の格差」が是正されないまま選挙が実施されたのは違憲として、広島県の弁護士グループが22日、県選挙管理委員会を相手に、広島県選挙区の選挙無効を求める訴訟を広島高裁に起こした。

原告の金尾哲也弁護士らのグループは、参院の議員定数は人口比で配分されておらず、選挙権の平等に反すると主張している。
提訴後に記者会見した金尾弁護士は「参院の違憲状態は相当長く続いている。
全国民に平等に配分された議員が国会に出るべきだ」と述べた。
参院選の無効訴訟は、別の弁護士グループも同日午後、全国の高裁・高裁支部に一斉に起こす予定。
最高裁は昨年10月、最大格差が5.00倍だった2010年7月の参院選を「違憲状態」と判断し、制度の抜本改正を求める判決を言い渡した。
その後、選挙区定数を「4増4減」する法改正が行われた。
(2013/07/22-11:32)

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(引用終わり)

                坂本  誠

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