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2013年7月13日 (土)

百八十: 『人口削減計画』等について_No.9

百七十六:『人口削減計画』等について_No.8」の続きです。

私は以下のビデオを見る機会がありました。
『モンサント遺伝子組み換え #TPP で農業を自殺に追い込む?#特許 #ACTA 』

百四十四: 『人口削減計画』等について_No.5」の中で、GMO(遺伝子組換え食品)も「人口削減計画の一つである」ということが明らかになりましたので、今後、GMO関係に絡んだ記事も、広く、『人口削減計画』関係記事の中に入れていきたいと思います。
2011/6/21に投稿されたビデオで、『ロシア・トゥデイ』というメディアからのものです。

私が気になった場所には、アンダーラインを引かせて頂きたいと思います。
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モンサント遺伝子組み換え #TPP で農業を自殺に追い込む?#特許 #ACTA

http://www.youtube.com/watch?v=c-MUy0WvGCM




YouTube: モンサント遺伝子組み換え #TPP で農業を自殺に追い込む?#特許 #ACTA
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私はこのビデオの概要を書かせて頂きたいと思います。
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「最初のニュースはwikileaksでアメリカ大使がフランスがモンサントのトウモロコシを禁止にしたことで報復を計画したってものです。」
「当時米大使はフランスがモンサントのMON-810とうもろこしの栽培を延期するとの決定をし、フランスの環境規則がヨーロッパ中に広がるのを恐れていたようです。」
「アメリカはフランス協力チームをみな攻撃対象を調整するように推奨します。なぜなら、これは共同責任だからです。しかし、まずは最悪の罪人(フランス)に焦点を当てるべきだ。」

「モンサントのGMOはある種の不換紙幣とも言えるね。ある種の借金だよ。この場合は農業上の負債だよ。インドの皆さん、こんな種子使う種などりません。これで借金漬けになります。気がついて下さい。」

「いくつか見てみましょう。、、、米国政府が報復を考えているのです。どんな『報復』をなんでしょうか?  現在(2010年12月)たとえば、ヨーロッパの金融危機ですか?」
「Wikileaksがリークしなければ、アメリカ政府が遺伝子組換えに反対しているフランス市民への報復を模索しているってことはわからなかったということです。」
「私達のような幾つかの独立系(alterenative)メディアがニュースにしなければ、誰にも伝わらないってことです。たとえばワシントンポストで調べてみたら全く記事にしてはいません。」

「、、、アメリカが報復を考えているって事は、アメリカ政府は企業の代弁をしているってことだよね。そしてフランスなどに報復をたくらんでいるってことだ。モンサントの不正なGMの『死んだ通貨』のためにね。」
「アメリカの独立メディアはWikileaksに否定的なんだけど、彼らはもっと応募するべきでだよ。Wikileaksは主要メディアやモンサントの腐敗を暴いているんだからね。この種は本当の恐ろしいほど危険なんだから。この腐敗は経済、そして本当の私達の健康を蝕むんだから。」

「Democracy Nowでは、ジェフリー・スミス氏が健康被害について論じています。『3世代以内にGM大豆で育てられたハムスターは子供を産むことが出来なくなる。』」
「これはものすごいリスクよ。GMOが人間でテストされたことないんだから。これは1992年にアメリカ市民向けの認可されましたが、一体誰が許可したんでしょう?」
「Michael Taylorさんって方です。彼はモンサントの弁護士会社で働いていたのよ。」

「健康被害と経済被害について強調しておきたんです。健康被害をチョットおいておくね。モンサントは役所と同じ人間を弁護士として雇って安全だっていうんだからね、エクソンでも同じ事をやってるんだ。、、、」
「インドの皆さん、経済的にも全く意味ありません。殺人種子を使うと、再生産できないのです。毎年モンサントから買い続けなくてはならないのです。これは経済的な自殺行為なんです。これは大問題なんです。どうしてもっとインドの皆さんは報じないんですか。GM種子を使う事で、顔面を殴り続けられているんですよ。」

「ほかにも健康への影響があるのよ。フランスが拒否したGMトウモロコシです。GMのトウモロコシを食べたねずみは免疫反応が出て、毒性を示しているのです。研究では臓器が病変して肝臓とすい臓の細胞に変調を来たし、酵素レベルが変わったとあります。」
「倫理的にも問題があると思うの。アメリカでは92年に、Michael Taylorさんは全く研究やテストなしに承認しているんです。彼は元モンサントの弁護士でしょ。Democracy Nowで、オバマ政権はましになったかを質問しているので、見てください。」

「オバマさんはオハイヨでキャンペーンをしていて、GM商品にはラベルを貼って、消費者が選択できるようにして、食糧供給からGMOを排除できるはずだったんですが、オバマ政権とFDA(食品医薬局)はバイオ技術も推進していて、ブッシュ政権と同じか、悪くなっています。」

「マックス、なぜブッシュよりオバマは悪いのか?  この同じ前モンサントのMichael Taylorさんは食品安全審査委員になっているんです。」

「アメリカ人として恥だな。ヒラリークリントンはインドにいってこのおかしな種を売りつけるんだよ。もうアメリカ人はどうでもいいよ。俺たちはもう終わっているから。アメリカは沈没してるんだから。でもね。他の国は偉大な文化を持っているんだ。インドもそう。私達は彼らを救うべきだ。」

「でもずっと続いているわけだから、ヒラリークリントンでもオバマでも、ブッシュ息子、ブッシュパパ、ビルクリントンも同じよ。アルゴア、セラペイリンでもやる続けるわ。だって、モンサントが報復させるのよ。彼らがヨーロッパに対して、種を認めないってことで報復するわけだから。」
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私は、『モンサント遺伝子組み換え #TPP で農業を自殺に追い込む?#特許 #ACTA 』のビデオの概要を書かせて頂きました。

私の求めているものは、以前にも書いていますが、付け加える点は、GMOを作るのをやめてもらう事を求めます。
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(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事と関連記事)

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『百七十六: 『人口削減計画』等について_No.8』
●ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no8-dc21.html

『百七十二: TPPについて_No.3』
●TPPについて - 日本の皆さんへのメッセージ

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/tpp_no3-38fe.html

『百六十八: 私の見かけたビデオについて_No.22』
●フッ素化合物の身体への有害な影響~ポール・コネット博士

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no22-41d9.html

『百五十六: 『人口削減計画』等について_No.7』
●ワクチンの衝撃的真実~水銀・MSG・ホルムアルデヒド・アルミニウム

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no7-ca6c.html

百四十九: 私の見かけたビデオについて_No.21
●内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no21-0943.html

百四十四: 『人口削減計画』等について_No.5
●NASAの未来計画文書③

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no5-0b84.html

百四十二: 『人口削減計画』等について_No.4
●NASAの未来計画文書②

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no4-8a56.html

百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3
●NASAの未来計画文書①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html

百三十四: 『人口削減計画』等について
●アメリカ発、緊急情報です。

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-f4a2.html

『百十三:    私の見かけたビデオについて_No.18』
●世界的駆除のためのエリート達の計画4

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no18-467d.html

『三千三百二十:ケムトレイルについて_No.7』
●世界的ケムトレイルの秘密②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-4644.html

百十七: 「イルミナティ」や「カバール」について_No.2
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-7372.html

『百十四:「イルミナティ」や「カバール」について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-c836.html

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html

                坂本  誠

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