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2013年7月12日 (金)

百七十六: 『人口削減計画』等について_No.8

百五十六:『人口削減計画』等について_No.7」の続きです。

私は以下のビデオを見る機会がありました。
『ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv』

百四十四: 『人口削減計画』等について_No.5」の中で、ワクチンやフッ素も「人口削減計画の一つである」ということが明らかになりましたので、今後、ワクチンやフッ素関係に絡んだ記事も、広く、『人口削減計画』関係記事の中に入れていきたいと思います。
2012/01/03に投稿されたビデオです。

私が気になった場所には、アンダーラインを引かせて頂きたいと思います。
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ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv

http://www.youtube.com/watch?v=1W-_WT7k-IA




YouTube: ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv
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「元脳神経外科医、ラッセル・ブレイロック博士」

「我々の社会は様々な毒物によって形成されています。」
「いずれも脳機能に影響を与えるものです。」
「今の我々の社会は、IQの低い人が増え続け、その一方でIQの高い人はますます少なくなっています。」
「これは愚民化政策の結果です。」

「ほとんどの人が凡人となって、政府に依存するようになります。」
「なぜなら自分に自信がないからです。」
「IQの低い人々は完全に権威に依存します。」
「そして、実に多くの人が、どんな命令にも従います。」
「それは明確な思考ができないからです。、、、」

「いろいろと情報の断片をかき集めていくと、彼らが人々を洗脳するために、莫大な資金を情報操作に注ぎ込んでいることがわかります。」
「それは社会を無知な状態にしておくためです。」

        『  アメリカにおける化学的愚民化政策   』

『水銀を用いて、子供の脳を破壊せよ!』
                :
            (中略)
                :
「チメサロール(水銀系保存料)やワクチンそのものに関して、これらがぼくらの子供たちにどれほど有害なのか、、、」

「、、、インフルエンザワクチンには水銀が入っている。」
「ワクチンの保存料、チメサロールは水銀で、それはここ10年から15年で急増している。」
「自閉症と直接関係している。」

「『カート・ウォーラー博士はワクチンの保存料が自閉症の急増の原因であるといいます。』『1987年には5000人一人だった精神発達障害が、2004年には166人に一人の割合にまで急増しています。』『体内に注入されるチメサロールの量の増加により、水銀毒の専門家であるケンタッキー大学のヘイリー博士は、彼はチメサロールが脳神経の損傷の原因である可能性を指摘しています。』『とくに水銀を体外に排出できない幼児には危険です。』」
水銀は私が知っているなかでも最も強力な毒物です。」
「それより致命的な物質はなかなかありません。」

「『これは、カルガリー大学の実験映像ですが、水銀がたちまちにニューロン(神経細胞)を破壊している様子がみえます。』」

「これは医学界における狂気だ。」
「これまでに何千人もの子供の脳を破壊してきた。、、、」

「、、、これまで何億もの人々に使われてきたことでしょう。」

「我々はFDA(連邦医薬品局)やEPA(アメリカ環境庁)の安全基準の、400倍もの量の水銀を子供たちに注射しているのです。」
「生まれてすぐB型肝炎ワクチンを打たれる乳児もいるのです。」

「、、、最近、国立自閉症協会はCDC(米国疾病管理センター)のデータを引用し、水銀の入ったワクチンを接種された子供は通常の27倍も自閉症になりやすいと発表しました。」

99%の人がワクチンに水銀が入っていることなど知りません。」
                :
                :
        『  フッ素は死ぬまで与え続けろ!   』

「エドワード・バーネイズは宣伝広告の父としてその名を世界に知られる。、、、(彼は)数々の世論誘導の仕事を行ってきた。、、、」
「、、、アメリカ中の水道水にフッ素を添加するキャンペーンにも、彼は指揮をとった。」
「リン酸化学肥料施設の廃棄物として、大量に発生したフッ素は海に捨てることもできない。」
「そこでやり場に困ったフッ素を、何と水道水に入れてしまったのです。」

「フッ素はお茶やコーヒー、水、パン、そして歯磨き粉にも入っています。」
「だけど毒だということですね。」

「フッ素が毒である一番わかりやすい証拠は、洗面所の歯磨き粉をみてください。」
「パッケージに警告が書かれてあります。」
「『もし子供が豆粒ほどの量でも飲み込んでしまったら、中毒事故管理センターに通報してください』」
「そういうことです。」

「環境庁を始め、数々の連邦機関で汚染物質に指定されているフッ素は、他の毒物と比べても高い毒性を有しています。」

「フッ素の過剰摂取への懸念から、米国歯科医師連盟が12ヶ月未満の乳児を持つ母親に、フッ素の入った水道水で粉ミルクを作らないように、警告を出しました。」

「フィリス・マレニクス女史はごく微量における、フッ素の毒性を発見しました。」
「実験でごく微量のフッ素が神経を損傷させることを突き止めたのです。」

「(学会で実験結果を公表した後で)『自分が何を言っているかわかってるのか?』と役員に聞かれました。、、、」

「、、、ノーベル賞を受賞したカールソン博士のような科学者の他にも、EPAの科学者グループなどの多数の専門家が、水道水のフッ素添加を禁止にするように呼びかけています。、、、」
「、、、フッ素は骨に蓄積され、痛みや関節炎の原因となります。」
「また老齢になると骨格異常を形成します。」
「フッ素は体内に蓄積される毒です。」

「フッ素がはじめて水道水に添加されたのは、ナチスの強制収容所でした。」
「まさに驚くべきことですが、これは化学者のチャールズ・パーキンスが、1954年に栄養研究所の再設立のため、ウィスコンシン州ミルウォーキーに、充てた手紙の内容です。」
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「1930年代ヒトラー率いるナチスは汎ドイツ主義とナチス哲学で世界を支配する計画を立てました。」
「当時のドイツの化学者たちは非常に精巧な大衆をマインドコントロールする技術を開発していました。」
「その具体的な手段は管理区域の飲用水に化学物質を入れることでした。」

「この手段を使えば、飲用水を用いてその地区全体の女性を不妊にさせ、人口のコントロールができます。」
「この大衆管理に最適の物質がフッ化ナトリウムです。」
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「こういうことです。」
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私は、『ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv』のビデオの概要を書かせて頂きました。

私の求めているものは、以前にも書いていますが、付け加える点は、様々な歯磨き粉や食べ物や飲み物等に、フッ素を入れてもらうのをやめてもらう事を求めます。
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(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事と関連記事)

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『百七十二: TPPについて_No.3』
●TPPについて - 日本の皆さんへのメッセージ

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/tpp_no3-38fe.html

『百六十八: 私の見かけたビデオについて_No.22』
●フッ素化合物の身体への有害な影響~ポール・コネット博士

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no22-41d9.html

『百五十六: 『人口削減計画』等について_No.7』
●ワクチンの衝撃的真実~水銀・MSG・ホルムアルデヒド・アルミニウム

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no7-ca6c.html

百五十三: 『人口削減計画』等について_No.6
●【日本も危ない】チリの遺伝子組み換え食品反対運動【TPP】

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no6-c62c.html

百四十九: 私の見かけたビデオについて_No.21
●内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no21-0943.html

百四十四: 『人口削減計画』等について_No.5
●NASAの未来計画文書③

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no5-0b84.html

百四十二: 『人口削減計画』等について_No.4
●NASAの未来計画文書②

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no4-8a56.html

百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3
●NASAの未来計画文書①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html

百三十四: 『人口削減計画』等について
●アメリカ発、緊急情報です。

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-f4a2.html

『百十三:    私の見かけたビデオについて_No.18』
●世界的駆除のためのエリート達の計画4

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no18-467d.html

『三千三百二十:ケムトレイルについて_No.7』
●世界的ケムトレイルの秘密②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-4644.html

百十七: 「イルミナティ」や「カバール」について_No.2
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-7372.html

『百十四:「イルミナティ」や「カバール」について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-c836.html

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html

                坂本  誠

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