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2013年7月 2日 (火)

百四十四: 『人口削減計画』等について_No.5

私は以下のビデオを見る機会がありました。

百四十二: 『人口削減計画』等について_No.4」の続きです。
米国の影の政府が行っているとされる「人口削減計画」に関係しているものです。

私が重要かと思った部分には、アンダーラインを引かせて頂いています。
2013年6月29日に投稿されたビデオです。
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NASAの未来計画文書③

http://www.youtube.com/watch?v=2Ww0U-TMGnE




YouTube: NASAの未来計画文書③

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このビデオの概要を書かせて頂きたいと思います。
(日本語字幕:Jessica0701様)
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●デボラ:
「ではこの問題をどうするのかとあなたは訪ねましたね。、、、人々にとって教育を受ける最も早い方法は、これらの簡単なソースとなる文書を見る事です。」
「無音兵器、無音戦争文書を見る事です。」
「アイアンマウンテン報告書を見る事です。」
「新世界秩序の暴露1969年を見る事です。」
「それらは全て私達のウェブサイトにあります。、、、誰もがその詐欺を理解するのです。」
「そうすれば私達はこれを取り除く事が出来るのです。、、、」
「、、、それは信じられない程に何が攻撃しているかすら人々は気がついていないのです。」

「ですが私は皆さんがこのNASAの文書を読む必要があると言いましょう。」
「あなたは幻想から動く必要があるのです。」
「あなたの住む非現実の世界からです。」

◎リポーター:
「私達が現在持つ偽の現実は私達を殺す設計なのです。」
これは人々に対する戦争であり、、、、彼等はビルダーバーグ、三極委員会、スカル&ボーンズのメンバーとして確認されています。」
「、、、彼等が政策を決めていて、大統領の科学アドバイザーであるジョン・P・ホールドレンがケムトレイルを担当しています。」

(※筆者注:「ジョン・P・ホールドレン」氏については、文末の過去記事と関連記事の「世界的駆除のエリート達の計画」シリーズをご覧ください。)

「政府のそれら全部門を指示している前CIA長官というもっと強い存在がいるんです。」
「レオン・パネッタといった人物と共にです。」
「彼はCIA長官であったし、国防長官でした。、、、」
「、、、私達の陸軍をNATOへと移動させ、憲法の承認無しに移動させたのです。」
「これは私達に対する直接的戦争で、そして今ではハエの様に人々が死んでいくのを私達は見ているのです。」

「、、、人々は心臓発作になったり癌になったり自閉症だとかアルツハイマーだとかになっているんです。」
「これは非常に明らかで、、、私が言いたいのは・・・この段階を数学がこの点を証明しているんです。」
「ですから、何が起きているかを人々は知らなければなりません。、、、」
「、、、何故なら彼等がこれから隠れる唯一の方法は嘘だからです。」
「メディアや3大放送局や2大ワイヤーサービスを信じているのなら決してそこから出る事はできないのです。」

●デボラ:
「、、、このNASAの戦争関連文書にです。」
「彼等がメディアのプロパガンダを使用するという事をです。」
「それは広く行われています、、、ですが彼等は文字通りこの文書の通り行っているんです。」
「彼等はまた”爆発性の埃”の機会を使用するつもりですね。、、、」
「、、、それから全てにセンサーが入っています。」
「私がカーネギーメロン大学からのPSI技術で見つけた驚くべきミッション声明があったんです。」
「そしてミッション声明が述べているのは、彼等が世界的インフラを変えているという事です。、、、」

「、、、同じ事です。全ては繋がっているんです。」
「彼等は全て繋がっているんです。」
「人類に対して策略を練り、企むシンクタンクがあるのです。」
「何故なら人類は扱いづらいと彼等は信じているからなのです。」

「、、、彼等はアメリカ脳プロジェクトについて話をしています。」
「これは90年代に始まっていますね。」
「それが5つの機関に渡る16の組織によって資金提供がされていると彼等は言っていますね。」
「国立衛生研究所(NIH)、国防総省、NASA、そしてエネルギー省です。」

「そして本質的に彼等は人類を再設計しているんです。」
「そして非常に興味深いマイケル・プリンスと呼ばれるクローン4世代目の人生の物語があります。」
「、、、そして皆さんにこのマイケル・プリンスとのインタビューを聞いていただきたいのです。」
「彼は2011年に殺害されてしまいました。」

「彼等が教育システムを支配しており、コンピューターのある教育へと置き換えるという事です。それはNASAの文書でも話されている事です。、、、、この方法だと彼等は歴史を書き直す事ができるのです。、、、そして本や言語を変える事が非常に簡単になるでしょう。」
「、、、そして私達を病気にさせ続けているんです。」
フッ素や食品中のアスパルテームからです。」
「全てに使用されている着色料や化学薬品からです。」
「ガソリンを入れて得るレシートですら有毒なのです。触るべきではない物なのです。」

「、、、日々の生活は地雷地帯を通り抜ける様なものだと言いましょうか。、、、何故なら確かに彼等は私達の生活に地雷を置いているからです。」

「イギリス出身の科学者であるバリー・トラウアーによるシリーズが完結しています。」
ワイヤレスに関する周波数の兵器化について話しています。」
「そして特にアメリカや他の国々でも広大に展開されている携帯電話タワーについてです。、、、そしてそれは携帯電話タワーなのです。」

■コブラ:
「教会の尖塔もそう(携帯電話タワー)なんですよね?」

●デボラ:
「そうです。」
「そして彼等は学校のキャンパスに置くように学校にお金を支払っていますね。」
「現在、新しく発見された癌の集団がサンディエゴ州立大学にあって、かなりの数の学生と教職員が脳腫瘍を持っているんです。」
「ですから私達はこの文書によって認められた破壊の周波数の中にいるのです。
証拠があり、軍がいて、これを認める機関があるんです。」

「、、、こう書いてあります。」
「『タワーは周波数を放射するのに使用される。』」

「これが彼等が私達に伝えている事で、98ページには、『典型的なシナリオ、10人と1000万ドルによって、アメリカを破壊しろ。』2成分生物学的製剤(輸入されたビタミン剤、服等、食料供給・・・を通して)毒が入れられます。ワクチンとウィルスによるテロ攻撃、私達の線路が攻撃される事について話しています。」
「水道供給は大陸間の無人車両経由で汚染される。」
「深刻的な心理戦が同行する。」
「それがCNN症候群ですね。」

「新しい技術でアメリカを破壊する事がどんなに簡単かという事をです。」
「私達はこれを暴かなければなりません。」

■コブラ:
「これら全ての情報をありがとうございました。」
「デボラ・ティベラ、私達はあなたのウェブサイトをチェックし、これが拡散され、外に情報が出るように努力します。」
「どうもありがとうございました。」

●デボラ:
「ありがとうございました。」
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私は、『NASAの未来計画文書③  』のビデオの概要を書かせて頂きました。
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私の求めているものは、以前に書いていますので、重複は避けますが、付け加える点は、米国のマスメディアを縛っている外交問題評議会(CFR)の解散と、日本のNHKの内部での米国の国防総省の検閲を止めて頂くことを求めます。
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■関連サイト:
日本や世界や宇宙の動向』様、2013/6/24記事、『アメリカ発、緊急情報です。』
ほんとうがいちばん』様、2013/7/1記事、『NASAの人口削減計画=2000年10月11日作成の未来計画文書
宇宙へ旅立ち』様、2013/6/30記事、『爬虫類人レプタリアン宇宙軍事組織NASAの人口削減計画文書公開!』
太陽の架け橋』様、2013/7/1記事、『【拡散希望】NASAの未来計画文書

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事と関連記事)
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百四十二: 『人口削減計画』等について_No.4
●NASAの未来計画文書②
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no4-8a56.html

百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3
●NASAの未来計画文書①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html

百三十五: 『人口削減計画』等について_No.2
●【衝撃】恐怖の遺伝子組み換え作物【驚異の毒性】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-475d.html

百三十四: 『人口削減計画』等について
●アメリカ発、緊急情報です。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-f4a2.html

『二十四:    私の見かけたビデオについて_No.4』
●世界的駆除のためのエリート達の計画1
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no4-c6c1.html

『五十一: 私の見かけたビデオについて_No.10』
●世界的駆除のためのエリート達の計画2
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no10-e9d4.html

『八十五: 私の見かけたビデオについて_No.16』
●世界的駆除のためのエリート達の計画3
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no16-30d3.html

『百十三:    私の見かけたビデオについて_No.18』
●世界的駆除のためのエリート達の計画4
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no18-467d.html

百十七: 「イルミナティ」や「カバール」について_No.2
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-7372.html

『百十四:「イルミナティ」や「カバール」について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-c836.html

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html

『三千百三十二:電磁波について』
●「家庭に潜む電磁波の危険性(字幕) 」
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/post-8ccd.html

                坂本  誠

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