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2013年7月 2日 (火)

百四十二: 『人口削減計画』等について_No.4

私は以下のビデオを見る機会がありました。

百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3 」の続きです。
米国の影の政府が行っているとされる「人口削減計画」に関係しているものです。

私が重要かと思った部分には、アンダーラインを引かせて頂いています。
2013年6月27日に投稿されたビデオです。
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NASAの未来計画文書②

http://www.youtube.com/watch?v=qnELrccF22c




YouTube: NASAの未来計画文書②
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このビデオの概要を書かせて頂きたいと思います。
(日本語字幕:Jessica0701様)
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●デボラ:
「そしてまた、いくら強調しても足りませんが、誰もがこれを読むべきです。、、、」
「、、、彼等が、この文書は人々にリリースするべきではない。」
何故ならこれは戦争宣言だからである。」

◎リポーター:
「、、、彼等が行っている事やどうしてそうしているのかの全てを私達はみていますが、誰もその陰謀自体について話をしていないのです。」
「これは人々に対する戦争なのです。」
「そして、あなたにはこれら特定の人々が全体にいるのです。、、、」
「、、、彼等は私達を殺しているんです。」

●デボラ:
「全くその通りです。」
「そしてこれが戦争計画なのです。」
「これが戦争計画なのです。、、、」
「、、、たったの41ページです。」

「ここに書いてあるのは、無音兵器技術は第二次世界大戦中のイギリス軍の管理下でオペレーション、研究、戦略的・戦術的開発から進化してきています。、、、」

「、、、そしてどの様に彼等が技術に遭遇したのかについて続きます。」
「それは、1952年に壮大な期間は終了し、社会的オペレーション研究の次の段階を決定する為にエリートのハイレベル会議が開催された。」
「ハーバード大学でのプロジェクトは非常に実り多く、1953年の結果の一部公開によって生まれている。」
「経済工学の可能性とアメリカ経済の構造研究を示唆している。」

「新無音兵器は1954年迄には、ショールームの床に、いわばきらめく金メッキハードウェアで立っていました。」
「ですからこの文書は人類に対する抵抗できない攻撃の組み合わせについて話をしているのです。」
「そしてどの様に彼等が人類を支配していくかをです。」

「政治的に彼等が話している事は、どのように政治的システムを左右するかです。」
「そうすれば私達の不満が並べられた様に感じるのです。」

「銀行家達は選挙で選ばれた人々全ての背後にいて私達を笑っているのです。」
「彼等は私達の事を笑っているのです。」
「そして一番最後のところには、、、この文書の一番最後には、こう書いてあります。」

「『要因⑥畜生:脳を使わない連中は脳を持たない者よりも不幸である。ですからこの愚かなクラゲの学校、父・母・息子・娘らは使い物にならない獣の重荷もしくは同様の訓練者になってきているのだ。』」

「ですからこの文書で彼等が言っている事は、彼等が有毒食品を分け与えるという事です。」
「私達が必要な物ではありませんし、私達が欲している物でもありません。」
「それらの食料を食べさせる事を決めた連中はその結果を得るのです。」

「彼等がどの様に社会工学を設定するかや、どの様に家族を分断するかや、どの様に家族をバラバラにするか、どの様に戦争マシーンを設定するか、どの様に思考に影響を与えるか、家族単位で、金持ちの飼料の為の戦争にどの様に家族に子供達を戦争へと手放す事を許させるかです。」

「、、、そして彼等には身を守る場所があり、現実から隠れているのです。」

「そして彼等が言っているのは、一旦、人が母親の子宮から離れた時から、全ての努力が人工子宮、殻に代わる様々な保護装置へと引き寄せる建設、維持へと向けられているのです。、、、」
「、、、ですから食物で私達を麻痺させ不具でいさせ続ける為に、彼ら自身が私達を守るように設定しているのです。」
「そうすれば私達の松果体は干渉され、高い意識に決して達する事が出来ないのです。」

「そして現在全米で行われている膨大なフッ素添加は、私達の考える能力を破壊する為なのです。」

■コブラ:
「マトリックスに非常に類似していますよね。マトリックスはDAARPAの文書に基づいていましたしね。、、、」

●デボラ:
「私達には暴露が必要で革命が必要なのではありません。、、、」
「、、、彼等はまた爆風加速装置を所持しています。」
「そしてアメリカの人口を見てみると、大半の人口は海岸沿いに居住しているのです。」
「そして爆風加速装置は40年代にソ連と共に隠していた津波の発明なのです。」
「実際は第二次世界大戦で原爆の代わりに使用するつもりでしたが、ですが彼等はその代わりに原爆を使う事を決めたのです。」
「そして爆風加速装置は海底のメタン鉱床を利用して、」
「証拠の全く残らない測定不可能な津波をあらゆる国の周辺の低標高地域に引き起こすのです。」

◎リポーター:
「、、、ですから私達は現在、実質、強制収容所内にいるんです。」
「そのうちに食料供給は削減され、、、、」

●デボラ:
「全ての文書が・・・アイアンマウンテン報告やNASAの戦争関連文書でさえ、、、そして彼等は恐れを基にした科学的詐欺情報を考えついたんです、、、彼等は歴史や科学を書き換えているんです。」
カリフォルニア州では例えば、、、、空気に税金がかけられているのです。」
「私達はお金に対する虚偽の価値の裏付けを受け入れてきたのです。」
「それはアイアンマウンテン報告書の中で伝えています。もしくは無音兵器文書の中でです。」
「男性や女性達を戦争へ送る理由のひとつが、人口を削減する為なのです。」
「何故なら彼等は盗んでいるからです。」
「彼等は違法な偽の不換紙幣と引き換えに本当の労働力を取っているんです。、、、」

「、、、それがもう一つの戦争の側面です。、、、」
「、、、彼等が汚染を作り上げているのです。」
「アイアンマウンテン報告書を読んでみると、彼等が汚染を作る方法を見る事でしょう。」
「彼等は私達を森林伐採するとさえ言っているのです。」
「そして彼等はケムトレイルでそうしているのです。」
秘密のケムトレイルは地球工学プログラムや、天候操作であり、、、天候イベントを増加させるだけではなく、、、オクラホマでは巨大な竜巻がいくつもの都市を破壊しました。」
私達は世界的に攻撃されているのです。」
「彼等は食料供給を攻撃し、食糧供給を削減させ、それが私達の食料価格を増加させています。」
「土の中のPHを変化させ、それが定められたモンサントに適合しているんです。巨大企業です。」
「世界中の食料乗っ取りです。それがモンサントの目的です。」

「世界的食料支配です。」
「彼等は種を持ち、その種は彼等の作り上げた汚染された土地で育ちます。」
「これは全て計画されていたんです。」
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私は、『NASAの未来計画文書②  』のビデオの概要を書かせて頂きました。
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■関連サイト:
日本や世界や宇宙の動向』様、2013/6/24記事、『アメリカ発、緊急情報です。』
ほんとうがいちばん』様、2013/7/1記事、『NASAの人口削減計画=2000年10月11日作成の未来計画文書
宇宙へ旅立ち』様、2013/6/30記事、『爬虫類人レプタリアン宇宙軍事組織NASAの人口削減計画文書公開!』
太陽の架け橋』様、2013/7/1記事、『【拡散希望】NASAの未来計画文書

(以下、過去記事と関連記事)
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百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3
●NASAの未来計画文書①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html

百三十五: 『人口削減計画』等について_No.2
●【衝撃】恐怖の遺伝子組み換え作物【驚異の毒性】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-475d.html

百三十四: 『人口削減計画』等について
●アメリカ発、緊急情報です。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-f4a2.html

百十七: 「イルミナティ」や「カバール」について_No.2
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-7372.html

『百十四:「イルミナティ」や「カバール」について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-c836.html

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html

                坂本  誠

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