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2013年7月 1日 (月)

百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3

私は以下のビデオを見る機会がありました。

百三十五: 『人口削減計画』等について_No.2」の続きです。
米国の影の政府が行っているとされる「人口削減計画」に関係しているものです。

私が重要かと思った部分には、アンダーラインを引かせて頂いています。
2013年6月26日に投稿されたビデオです。
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NASAの未来計画文書①

http://www.youtube.com/watch?v=z31ooPjx1T0




YouTube: NASAの未来計画文書①

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このビデオの概要を書かせて頂きたいと思います。
(日本語字幕:Jessica0701様)
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『緊急、どうかこのビデオを拡散してください。』

■コブラ:

「アンソニー・J・ヒルダーのトレバー・コブラです。」
「デボラ・ティベラと共にいます。」
「私達はここでいくつかのトピックについて討論します。」

●デボラ:
「インタビューをどうもありがとうございます。この機会を感謝します。」
「私達が話したい事のひとつは、、、このNASAの戦争関連文書の重要性です。」
「これはNASAのウェブサイト上で発見されました。」
「そして大至急できるだけ多くの人々の前に知ってもらう必要があります。」

「これはNASAのウェブサイト上にあり、、、NASAの主任研究員であるデニス・ブッシュネルによるものです。」
「そして、これは2007年1月に発表されました。、、、」

「、、、未来の戦略問題。2025年頃の未来戦争。」
「、、、そして私は彼等が何を隠しているのだろうかと思ったんです。」
「何故ならこれは明らかな隠蔽工作だからです。」

「もう一度、言いますが、イルミナティ・・・この地球上で最も豊かな金持ちな人々は、いつだって自分達がやろうとしている全てをそれとなく感づかせるようにしているのです。」
「人々がこの文書について知るようにする為なのです。」
「93ページには、こう書いてあります。」
「TVのゴールデンタイム(午後7時から11時)にそのままの姿でアメリカ人を捕獲し拷問する。」
「、、、アメリカ本土内でのテロ攻撃。」
「2成分の生物学的製剤を使用した重要なインフラの破壊。」
「彼等はEMPを使うつもりです。これは電磁パルスです。」
「私達の脳等に対して彼等は電磁周波を使うつもりです。」

「そして深刻な心理戦争を行う。そして(巻き添え被害と開発)です。」
「そして同じ93ページには、『CNN症候群を活用』と書いてあります。」
「さて、CNNはもちろん放送局です。、、、プロパガンダマシーンです。」
「そしてそれはCIAによって設置されています。、、、CNNの背景にある全ての情報です。、、、」

「彼等が言っているのは、『ますます重要な人間の限界/悪い側面。人間は多すぎであり、重すぎであり、扱い難く、人間は肉体的にも精神的にも遅すぎる。そして大規模な物流列車を要する』。」
「私達を維持するのにコストがかかり過ぎるという意味です。」

「、、、特にNASAのウェブサイトから出ているものなんですよ?」
「アメリカ空軍、国防高等研究計画局(DARPA)、CIA、FBI、国防省の南部指令部、太平洋司令部、オーストラリア部、そして、その他の機関といった組織が関与しているんです。」
「これらは企業組織なんです。」
「私達はアメリカ株式会社で、私達はもはや憲法の下にはいないんです。」

(※訳者注:「日本の政府機関も株式取引されている事はご存知でしたか?  日本では全く報道される事もありませんが(^_^;)日本も株式会社になっています。詳しくは、、、」)

「私達にはもはや合法な政府はないのです。」
「私達は企業や銀行によって支配されているのです。」
「それらは合法的な政府を装ってはいますが、彼等は違うのです。」
「、、、戦争マシーンで、米国本土で全ての人々にやろうとしている事を知らせているんです。」

「そしてこれはアメリカだけではなく、これはほとんどの人々の理解を超えた技術を持って行う世界的な計画的攻撃、暴行なのです。」

「彼等、銀行家達、世界的エリート達は自分達が不死を達成したと信じているのです。」
「そして彼等はこれを行っているのです。」

「この文書自体がロボット、サイボーグ、人間についてなのです。」

「彼等は既に人間の脳をロボットに組み込むことができるのです。」
「マイクロ埃が兵器であり、このマイクロサイズの機械化された埃は、エアロゾル(ケムトレイル)として散布されています。」
「肺へ吸入され、、、肺組織に接触し、、、」
「彼等はこれが完全に新しいタイプの兵器だと言っていて、そして合法的だと言っているのです。」

「これは彼等がこの地球上にいる全ての人間に対して行おうとしている事なんです。」

「戦争状態の中ではどの様に周波数が使用される事になるかについても彼等は話しています。」
「例えば、世界中にスマートメーターが配備されようとしています。」

「私達が敵なのです。」
「そして人口の100%がこの周波数に影響を受けると彼等は言っているのです。」
「、、、そして彼等が行っている事というのはこれらの周波数を使って私達の免疫システムを動かない様にしているのです。」

■コブラ:
「では、エリート達はどのようにして自分達の兵器から自分を守っているのでしょうか。」

●デボラ:
「私達が自分達で利用できるものよりも彼等がはるかに進んだ方法を持っているという事なのです。」
「例えば、癌治療です。彼等は癌にはなりません。」
「特定の周波数攻撃をかわすことができると私達が理解しているマイクロチップの仕組みがあります。」

「そしてどの程度まで全てのケムトレイルや降下しているナノファイバーによって影響されているかは、それが実施要綱の最初の段階なのです。」

「NASAの戦争関連文書を見ると、周波数の影響とどの様に使用されるかが話されているだけではなく、発作の原因となる私達の行動に干渉する大きな知識も話しているのです。」

「これは意図されている事なのです。」
「、、、監禁であり、奴隷化であり、そして人口削減なのです。そして大規模なマインドコントロールです。」
「周波数には複数の目的があるのです。」

■コブラ:
「これら全ての解決法は何だと思っていらっしゃいますか?」

●デボラ:
「解決法は出来るだけ急速に人々が学ぶ事が必要だと思っています。」

「この文書は1954年の第1回ビルダーバーグ会議での政策です。」
「ここに人口を制御する戦略がレイアウトされているのです。」

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私は、『
NASAの未来計画文書①  』のビデオの概要を書かせて頂きました。

このビデオ中で話されているNASAの文書はこれです。

そして、このNASAの文書を書いた人物は、こちらの方だそうです。

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私が過去、紹介したビデオでも、ウェブスター・グリフィン・タープリーという方がいます。
彼は、1946年生まれで、アメリカの 作家、歴史家、経済学者、ジャーナリスト、講師、米国の外交と国内政策の評論家だそうです。
彼はどの政党のメンバーに属さず、前米国労働党員だそうです。

環境科学』という1000ページほどある本の中で、彼は「人口削減計画」の文章を読み上げています。
それらについては、以下のURLをご覧ください。

『二十四:    私の見かけたビデオについて_No.4』
●世界的駆除のためのエリート達の計画1

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no4-c6c1.html

『五十一: 私の見かけたビデオについて_No.10』
●世界的駆除のためのエリート達の計画2

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no10-e9d4.html

『八十五: 私の見かけたビデオについて_No.16』
●世界的駆除のためのエリート達の計画3

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no16-30d3.html

『百十三:    私の見かけたビデオについて_No.18』
●世界的駆除のためのエリート達の計画4

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no18-467d.html
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このような、多くの人々の静かな大量虐殺を計画、実行している「イルミナティ」や「カバール」と呼ばれる存在の逮捕を要求します。
また、これは、私一人でなく、自然に、多くの人々が、心の底で願うと思います。

また、出来るだけならば、多くの一般の人々が、情報拡散、あるいは、何かの行動をしてくださることを、お願いしたくあります。
もし、難しいならば、心の中で願うのも良いかと、私は思います。
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■関連サイト:
日本や世界や宇宙の動向』様、2013/6/24記事、『アメリカ発、緊急情報です。』
ほんとうがいちばん』様、2013/7/1記事、『NASAの人口削減計画=2000年10月11日作成の未来計画文書
宇宙へ旅立ち』様、2013/6/30記事、『爬虫類人レプタリアン宇宙軍事組織NASAの人口削減計画文書公開!

(以下、過去記事と関連記事)
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百三十五: 『人口削減計画』等について_No.2

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-475d.html

百三十四: 『人口削減計画』等について
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-f4a2.html

百十七: 「イルミナティ」や「カバール」について_No.2
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-7372.html

『百十四:「イルミナティ」や「カバール」について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-c836.html

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html

                坂本  誠

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