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2013年7月 3日 (水)

百四十九: 私の見かけたビデオについて_No.21

私は以下のビデオを見る機会がありました。

「NASAの未来計画文書」にあったように、地震兵器とか津波兵器とかがあったので、関連して、以下のものをご紹介しておきます。

私が重要かと思った部分には、アンダーラインを引かせて頂いています。
2013年4月13日に投稿されたビデオです。
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内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』

https://www.youtube.com/watch?v=ZCEmFIMrRVE 




YouTube: 内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』

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このビデオの概要を書かせて頂きたいと思います。
(日本語字幕:kakusan009様)
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●ジム・ストーン:
「最初私は国家安全保障局(NSA)で働いていました。そこで技術面の教育を受けました。」
「1992年に大きな問題がある事に私は気が付きました。」
「国がどのように運営されようが大学で問題がある事に私は気が付きました。」
「そしてそれがこの国で誰が問題を引き起こしているか明らかにしようとする主要な証跡だったのです。」
「誰がバラバラに引き裂いているのかや、誰が経済的に私達を奴隷にしているのかや、誰がそれら全ての狂った法律を書いているのかをです。」
「そして私はそれ以来話の真相を得ようと20年を費やしました。」
「私はユダヤコミュニティ内部で2年を費やし、私は沢山のくだらないものを発見しました。」

「、、、そして福島が起きたのです。」
「それで私は福島問題を調べ始めました。」
「私はすべての機密情報を手に入れました。」
「まず最初に、日本で絶対に9.0の地震は起きていませんでした。」
「それはとても良く事実によって証明されていて、それは、仙台では建物が倒れていませんでしたし、もし全ての都市を引き裂いているあの津波のビデオを見てもらえれば、地震ではそれらの建物は完全に無傷だったのです。」
「ですから今、福島に関して私達が知っていることは、そこの海に核兵器が設置されていたのだという事なのです。」
「新しい形のテロなのです。」

◎リポーター:
「OK。私もあなたに同意します。」
「私は実際に内部告発者の証言を聞きました。」
「実際は福島の下に核が埋め込まれていたのだと私は聞きました。」

●ジム:
「そうですね。埋めた会社もわかっています。」

◎リポーター:
「OK。ストゥクスネットについてはどうなのでしょうか?」
「なぜならストゥクスネットこそがイスラエルに起因するものだと思うのですが、違いますか?」
(※注あり。ストゥクスネット=コンピューターウィルスプログラム)

●ジム:
「そうです。イスラエルがストゥクスネットと呼ばれるウィルスに取り組んでいます。」
「このウィルスは入り込んで産業用制御システムを攻撃するように特定して設計されています。」
「そして何をするかというと、全ての読み出しを維持しながら、機械の全てを呼称させるのでオペレーターには通常通りに見えるというものです。」
「そして機械は完全に故障してしまうのです。」
「ストゥクスネットはシステムに入り込み、通常とはどんなものかを学習するのです。」
「ですからそこにアイドルモードで残り、、、、」
「、、、(ストゥクスネットは)そして学んだのです。オペレーターが完全に燃料棒の温度を制御していることや、、、」
「それ(ストゥクスネット)を植え付けた会社はマグナBSP社と呼ばれています。」
「私が言いたいのは・・・私は彼らにメールを送っていて、彼らが施設に埋め込んだ核兵器の写真も持っています。」
「彼らがした事とは、イスラエルで座って、彼らは津波を引き起こし、イスラエルで座って津波が原発を襲うのを待っていたんです。」
「、、、津波が起きて約40分後に起きた事は、彼らは発電機を停止させたのです。」
「彼らはどうにか原子炉への遠隔インターネットリンクを得たのです。」
「これはエルサレム・ポストで報告されました。」

「このマグナBSP社は非現実的に巨大な核用カメラを福島施設内部に持っていて、そのカメラへのインターネット接続も持っており、その施設を撮影するためにそのカメラは災害を通してずっとそこに置かれていたのです。、、、」
「、、、vanished reactorのところをクリックしていただければ、図表のリンクが出てきます。」
「わかるでしょう?どのようになっているかというちょっとした福島の図表ですね。」
「彼らが核兵器を置いた場所に矢印を私はつけています。、、、」
「、、、そして偽装立体鏡カメラがありました。」
「銃型核兵器の図が2つあります。」

◎リポーター:
「そうですね。私もこの情報は知っています。、、、」
「、、、基本的にはそれ(311)はイスラエルの偽旗作戦なのでしょう?」

●ジム:
「そうです。これは偽旗作戦です。」

◎リポーター:
「、、、イスラエルが単独で行動したと思いますか?」
わかるでしょう?  こういうのは悲しい事なのですが、他の国も関わっていて、私達(米国)がほぼ関わっているようなのです。」

●ジム:
「私は沢山の報告書を持っています。それは米国海軍が核爆発の起きた日本海溝にいたというものです。」
「、、、本当の震源地を載せています。」
「、、、この地震の本当の震源地60マイル内陸にあり、そしてメディアが報告したこの震源地は日本海溝にある半島近い沖24マイルの所です。」
「これは・・・これは全部作られたものなのです。」

◎リポーター:
「さて、ジム、あなたの肩書きが何であったか教えていただけますでしょうか。、、、」

●ジム:
「、、、ある意味では信号過程保管システム修復を保持する為の電子労働者でした。」
「基本的にはそこでの最高レベルにありました。、、、」
「、、、私達はそういった類の人々でした。」
「アメリカ国家安全保障局の中で私達はほんの少数です。」
「ともかく、それが私が入っていた全てです。」
「、、、そしてその後に、人々にとって重要な知っておく事は、私がそこを出た後、、、、」
「、、、そして福島にあった制御システムのタイプは私は非常によく精通していたのです。」
「私が実際に福島を設計した技師にインタビューをした時に、、、、」

◎リポーター:
「また、あなたは電子戦争部門と言っていましたね。」
「ですからあなたはストゥクスネットを理解することが可能だったんですよね?」

●ジム:
「そうです。、、、」
「、、、あなたがしなければならないのは、何でも偽造する事ができるウィルスがあることに気付く事です。」
「、、、ですがアメリカは犯罪エリート達に乗っ取られています。」
「自分の命への脅威があり、私は自分の国から逃げ出したのです。そこにいられないのです。」
「、、、現在アメリカでは多くの人々が傷つけられています。」
「ですが、この国の様々なシステムの中で苦しんだり傷つけられたりしている人々はこれがアメリカのシステムではない事に気がつかなければなりません。」
「アメリカでは国を征服し、人々を征服するシステムが置かれ、そして国を地に叩き落としすっかり破壊するのです。」
「、、、国の権力を奪い、破壊への道を敷いた人々に対して怒るべきなのです。」
「、、、私に何が起きているかの参照は私にはサイトがありますので、そこに話を載せています。」
「フロントページに行ってもらって、ユダヤコミュニティでの私の経験と入力していただければそれら全てがそのページにあります。」

◎リポーター:
「原子炉3号機が爆発してしまいました。何によってですか?核によってですか?」

●ジム:
「YES」
「これは・・・4号機には、この施設にはふたつの核が仕込まれていました。」
「4号機では、核爆発があった時に、、、、ですが、3号機で核が爆発した時には、、、、」
「、、、ですから一カ月の間、この原子炉はそこにあって写真からは明らかに破壊されていますが、コントロールルームではこの存在すらしない原子炉から温度の読み取りや圧力の読み取り、、、これはウィルスを通してからなのです。」
「そこにあって、ずっとそこにあって、これがウィルスがそこにあるという絶対的な証拠なのです。」
「、、、最初のリンクです。」
「一番右側のカラムにある『メキシコ地震人口地震の証明』をクリックしてください。」
「ここでオバマは我々はイランとの戦争へは行かないとイスラエルに言った事で脅かされているのです。」

◎リポーター:
「OK。ですが何故3つの計画で攻撃されたのでしょうか?」

●ジム:
「わかるでしょう?  地震・核・津波です。」
911の時の様に、各施設を爆破したければ理由がなければなりません。」
「、、、可能性あるシナリオを提供するために原子力工場を爆破させたければ津波がなければならないのです。」

◎リポーター:
「津波はまるでカバーのようなものだったんですよね?」
「そうです。津波はカバーでした。」

●ジム:
「、、、国家安全保障局には道徳的で非常に優秀な人々が大勢います。」
「彼らは区別された個別の機関下にあるんです。」
「ですから彼らが何か邪悪な事をしていても、それがわからないのです。」
「なぜなら彼らは自分達の仕事が何に使われているのか知りませんし、」
「命令が何処から来ているのかも知りません。」

「、、、私はこの時代全体の環境という名の偽旗テロがなくなることを望んでいるのです。」
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私は、
「内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』」
の概要を書かせて頂きました。

ここからは私の言葉です。

核テロや津波テロを起こして、多くの人々を殺害する人の逮捕があった方が良い、と、単純に、私は思います。
実際に、「人を殺害した」とあるならば、それは殺人罪になるでしょうから。
核テロや津波テロというのは、殺人罪になるでしょうから、多くの人々が、自然に、それを起こしたような人の逮捕を願うのではないかと、私は素直に思います。
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(以下、過去記事と関連記事)
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百四十四: 『人口削減計画』等について_No.5
●NASAの未来計画文書③

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no5-0b84.html

百四十二: 『人口削減計画』等について_No.4
●NASAの未来計画文書②

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no4-8a56.html

百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3
●NASAの未来計画文書①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html

百三十五: 『人口削減計画』等について_No.2
●【衝撃】恐怖の遺伝子組み換え作物【驚異の毒性】

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-475d.html

百三十四: 『人口削減計画』等について
●アメリカ発、緊急情報です。

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-f4a2.html

『二十四:    私の見かけたビデオについて_No.4』
●世界的駆除のためのエリート達の計画1

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no4-c6c1.html

『五十一: 私の見かけたビデオについて_No.10』
●世界的駆除のためのエリート達の計画2

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no10-e9d4.html

『八十五: 私の見かけたビデオについて_No.16』
●世界的駆除のためのエリート達の計画3

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no16-30d3.html

『百十三:    私の見かけたビデオについて_No.18』
●世界的駆除のためのエリート達の計画4

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no18-467d.html

百十七: 「イルミナティ」や「カバール」について_No.2
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-7372.html

『百十四:「イルミナティ」や「カバール」について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-c836.html

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html

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