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2013年7月

2013年7月31日 (水)

二百三十三: 情報の隠蔽について_No.2

私の旧ブログ『悲喜憐偉』の『三千二百八十九:情報の隠蔽について』の2段目です。

まず、先日、福島第一原発事故で、1リットル当たりの水に23億ベクレルの放射能が含まれている事が公になりました。
私の新ブログ『光と輝き』の『二百二十四: News_No.288』でも、その記事を紹介しておきました。

イギリスのBBCニュースは2013年7月23日の時点で、福島原発の汚染水の問題を伝えていました。
以下は、そのニュースです。
もう、日本語訳も付いていました。

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BBC「日本、福島原発から水が漏洩されている事が懸念される」

http://www.youtube.com/watch?v=QXIVhxh91MM




YouTube: BBC「日本、福島原発から水が漏洩されている事が懸念される」

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また、『ロシアの声』も伝えていました。

(以下、『ロシアの声』、2013/7/27記事より引用)
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福島第一原発2号機  地下トンネル中の水に極めて危険な放射性物質
http://japanese.ruvr.ru/2013_07_27/118652826/
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また、日本政府と東京電力は、IAEAの査察を拒んだり、外国からの原子力の専門家の調査を、長期間にわたって、拒んでいた事が知られています。
ですから、『ロシアの声』も、以下のように報道していました。

(以下、『ロシアの声』、2013/7/22記事より引用)
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●IAEAの専門家グループ、福島入り
http://japanese.ruvr.ru/2013_07_22/118346151/
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今回、初めて、国外からの調査機関であるIAEA(国際原子力機関)が、東電に入って、事情を暴露されたという形です。
つまり、本当に、大きな情報の隠蔽が行われているというわけです。

情報の隠蔽が暴露されてきつつあるのが、誰の目にも明らかになってきています。
また、以前から、私が紹介している記事もあります。
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『百二十:私の見かけたビデオについて_No.19』
●【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた
 
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no19-42f5.html
http://www.youtube.com/watch?v=8e-Z2gn2F5A




YouTube: 【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた
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このビデオの内容が、その当時のNHKやマスメディアで、報道されなかった事自体、多くの人々は、大変、不思議に思う筈です。
なぜならば、NHKというのは、総務省の所管だからです。

以下、NHK(日本放送協会)のインターネット百科事典、Wikipediaからの抜粋、引用です。
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日本放送協会
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BE%E9%80%81%E5%8D%94%E4%BC%9A
            :
        (前略)
            :       
総務省(旧・郵政省)が所管する。
            :
        (中略)
            :       
最終更新 2013年7月8日 (月) 10:37

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(引用終わり)

ですから、以前の「原口前総務相」の発言が、その当時のNHKやマスメディアで報道されなかったことに、多くの人々は、大変な疑問を感じると思います。

総務省が所管しているNHKが、時の総務大臣の、このような発言が、NHKや時のマスメディアで流されなかったからです。
つまり、私達の住んでいる社会で、本当に、大きな形での「情報隠蔽」が行われていることがわかります。

このような形での、情報の隠蔽工作が行われない事を、多くの人々は求めることでしょう。
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また、海外の人が、「この福島原発事故の1リットルの水が23億ベクレルの放射能を含んでいる」と、報道で知ったわけです。
それならば、海外に住んでいる人々、つまり、外国人ですが、その方々は、以下のように、考えた事でしょう。

    「日本政府の人々は、福島の23億ベクレルの放射能の水について、大変に真剣な表情で、政府の記者会見を開くに違いない。それが日本中に報道されて、私達、外国人の耳にも届く筈だ」

と。

しかし、私の目で見る範囲の限りでは、現実には、日々の日本政府の記者会見では、あまり、福島の23億ベクレルの水の件を、語る政治家は、ほとんど、いないようです。
私の目で見る範囲の限りでは、政府の記者会見で、政治家が真剣に、報道しているのは、主に経済の問題とか、政党の問題ばかりのようです。

ですから、日本の外に住んでいる外国人の方々も、この状況に異常性を感じる人々も多いだろう、と私は推測します。

    「なぜ、日本政府の政治家達は、福島の23億ベクレルの放射能の水について、ほとんど、語らないのだろうか?」

と。
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なので、私が考えますに、日本の外に住んでいる海外の人々は、現実に、日本に来るべきかどうかが、問題となるかと思います。

二百二十七: お知らせ_No.149』でも、私は中部大学の武田邦彦教授の、北茨城市の放射能の件をお伝えしました。

日本の外に住んでいる海外の人々が、「日本に来る」、あるいは、「日本に来ない」と考えるのは、その人の自由でしょう。
また、このような状況だと、「日本で事業を開くか」とか、「日本製品を買うか」とか、その他の多くのことも、現実的に、考慮しても、仕方ないでしょう。
この福島の23億ベクレルの放射能の水は事実なので、現実的な事を考えても仕方ないからです。
ですから、海外に住んでいる人々は、色々な状況を考えて、来日の件なり、他の件も含めて、もう一度、それらを検討した方が良いかと私は、お薦めします。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの関連記事、及び、参考記事)
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『二百二十:私の見かけたビデオについて_No.25』
●福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no25-3a77.html
http://www.youtube.com/watch?v=kNGH17igez8




YouTube: 福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]

『百九十六: News_No.277』
●自民党の石破幹事長が、「戦争に行かない人は、死刑にする」と発言(東京新聞)

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no277-46a1.html

『百八十六: お知らせ_No.144』
●文部科学省の文書【PDF】  「2025年に目指すべき日本の姿」日本でもマイクロチップ埋込計画

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no144-4c22.html

『百六十九:私の見かけたビデオについて_No.23』
●【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no23-2744.html

『百十五:  News_No.247』
●安倍政権  高い支持率維持のため「国民のカネ」に手をつけた

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no247-2c64.html

『二十六:日本の海外農業政策について』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-208c.html

『三千二百八十九:情報の隠蔽について』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/post-fde5.html

                        
                        
                坂本  誠

二百三十二: News_No.292

私の気になりましたニュースをご紹介したいと思います。
私の気になった箇所には、アンダーラインを引かせてもらっています。

(以下、『朝日新聞デジタル』様、2013/7/31記事より引用)
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慈恵医大も論文不正 ノバルティス同一元社員が関与
http://www.asahi.com/national/update/0730/TKY201307300364.html

【今直也】
東京慈恵会医大は30日、製薬大手ノバルティスの高血圧治療薬ディオバン(一般名・バルサルタン)の効果を調べた同大の臨床研究の論文について、「データが人為的に操作されていた」との調査結果を発表した。
操作は同社の元社員によると強く疑われると指摘。
「操作した証拠はない」とした同社の調査結果と食い違う。
英医学誌に掲載された論文は「撤回が妥当」とした。
                :
            (中略)
                :
ディオバンの効果を調べた5大学の臨床研究で、データ操作などの不正が確認されたのは京都府立医大に続いて2件目。
いずれも同じ元社員が関与しており、複数の大学で不正が指摘されたことで、ノバルティスへの不信は強まった。

慈恵医大の調査委によると、大学が保有していた671人分のデータと最終統計データを比べると、血圧値86件(12・8%)の食い違いがあった。
カルテが確認できた485人分のデータと大学保有データは一致した。
操作は統計解析の段階でなされたと考えられ、解析は「大学の研究者は関与せず、元社員がすべて行った」とした。

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(引用終わり)

                        
                        
                坂本  誠

二百三十一: News_No.291

こんにちわ。

私の気になりましたニュースや情報をご紹介したいと思います。

(以下、『YAHOO JAPAN ニュース!』、2013/7/31記事より引用)
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3.4兆円執行せず=12年度予算、事業停滞で―復興庁
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130731-00000053-jij-pol

時事通信 7月31日(水)11時10分配信

復興庁は31日、2012年度復興予算の執行状況を発表した。
総額9兆7402億円のうち、年度内に執行されなかったのは全体の35.2%に当たる3兆4270億円に上る。
未執行分は13年度に繰り越すなどして対応しているが、依然として被災地の復興事業が想定通りに進んでいない実態が明らかになった。

復興庁は、予算が執行できなかった理由について、地元住民の合意形成に時間がかかったことや、建設資材と作業員の不足で事業が停滞したことなどを挙げている。

復興予算は12年度の震災復興特別会計と11年度からの繰り越し分の合計で、執行されたのは6兆3131億円。
未執行分のうち、13年度に繰り越したのは2兆2030億円で、1兆2240億円は使われる見込みがない不用分に計上した。

事業別に見ると、被災者支援と産業振興・雇用確保は執行率が60%台だった一方、除染など原子力災害復興は42.6%にとどまった。

執行状況の公表は今回で2回目。11年度は総額14兆9243億円のうち、実際に執行したのは60.6%の9兆514億円で、約4割が使われずに残った。
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(引用終わり)

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2013/7/30記事より引用)
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9.11とNSA犯罪集団の関係
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51893211.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様) 

http://www.tomheneghanbriefings.com/

(概要)
7月28日付け:
9・11の真相が明らかになっても、NSAの犯罪行為は続きます。

NSAの責任者であるアレクサンダー氏は、先週、12人の米下院議員に対して違法なロビー活動(脅迫)を行い、ブッシュ詐欺政権下で制定された愛国者法(ナチスドイツの現代版が実現する法律)に関する議会投票に出席せず自宅待機をするように命じました。

NSAのアレクサンダー氏は、このような脅迫オペレーションを実行するために公的資金を使いましたが、これは完全に連邦法に違反しています。
アレクサンダー氏を直ちに逮捕し告訴すべきです。
NSAのロビー活動は米金融界の犯罪者集団(JPモルガン・チェース、バンクオブアメリカ、シティ銀行)の協力がありました。
これらの犯罪銀行は、秘密のNSAテクノロジーにアクセスすることができ、世界金融市場の7秒間のリードタイム私設取引(私:専門的なことは分かりません)を行うのに、そのテクノロジーを彼等のトレーディング・プラットフォームに活用しているのです。
注記:ジョン・ベイナー下院議長とリベラル派のナンシー・ペロシ元下院議長は、NSAと上述の不正銀行による脅迫オペレーションに加担しました。

アラン・グレイソン下院議員は、ジャーナリストのグレン・グリーンウォルド氏(エドワード・スノードンのスポークスマン)から、NSAが下院議員とメディア関係者全員の人物調査書を収集したことを示す証拠を入手しました。

グレン・グリーンウォルド氏によると、NSAの低級アナリスト等は、パワフルで侵略的な検索ツールを持っているそうです。http://abcnews.go.com/blogs/politics/2013/07/glenn-greenwald-low-level-nsa-analysts-have-powerful-and-invasive-search-tool/

現在、これらの人物調査書は無法者のエリック・ホルダー米司法長官とNSAの脅迫に従う疑惑ばかりのオバマ大統領の手元にあります。
前回の記事でもお伝えしましたが、オバマは何の権限もありません。
オバマは危機的状況を演出するに俳優でしかないのです。
セレブのオバマ大統領は、ただ単に、NSA、不正な米大銀行そしてブッシュ家とクリントン家の犯罪集団から直接命令を受けて行動しているだけなのです。
パパ・ブッシュ元大統領と息子のジョージWブッシュ元不正大統領、ベンガジ事件の真犯人であり元国務長官のヒラリー・クリントンそして不正行為を行っているエリック・ホルダー米司法長官は、米軍により直ちに逮捕されるべきであり、オバマ大統領に対する弾劾手続きを早急に行うべきです。

P.S.:また、グレイソン下院議員は、9.11事件が起きた時に、ワシントンDC上空を飛んでいた怪しげな飛行機についての新たな証拠を入手しました。http://911blogger.com/node/10441

グレイソン議員が入手した証拠によると、当日、ニューヨークの世界貿易センタービル(サウス&ノースタワー)に激突した飛行機(偽の11便と175便)には乗客が乗っておらず、NSAの遠隔操作によってビルに激突したことが分かりました。

本物のアメリカン航空の11便と174便は、その時、カナダに飛び、ノバスコシアに着陸していました。
アメリカン航空の77便も同様にノバスコシアに着陸していました。

9・11にペンタゴンに激突したのはミサイルであり、ナチス配下のNSA犯罪者集団に関する証拠文書を全て焼き払うためにペンタゴンにミサイルを激突させました。
アメリカン航空の93便は、当時のチェイニー副大統領の命令により、ペンシルベニア州シャンクスビル上空で撃ち落とされました。

さらに、9.11事件当日、ワシントンDC上空を飛んでいた怪しい飛行機は、9・11の早朝にNORAD(北米航空宇宙防衛司令部)に警備体制を解くように命令したチェイニー元副大統領の許可を得て上空を旋回していました。
アメリカ合衆国を攻撃するための9・11偽旗ブラック・オペレーションをカモフラージュするためのアメリカとカナダによる9・11赤対青の戦争ゲームを分からないようにするために、NORADの警備体制を解除させたのです。
9.11にワシントンDC上空を飛んでいた怪しい飛行機にはパイロットも乗っておらず、バーバラ・オルセンが乗客として乗っていました。
注記:バーバラ・オルセンは、ブッシュとゴアの最高裁での裁判事件でジョージWブッシュに有利に働くように工作をしたテッド・オルセン米訴訟長官の妻です。
この怪しい飛行機にはバーバラ・オルセンと9人のNSA職員が乗っていました。

グレイソン下院議員は現在、バーバラ・オルセンが夫に電話をかけたのは、バージニア州ダレス発のアメリカン航空77便からではなく、ワシントンDC上空を飛んでいた怪しい飛行機からであることを示す証拠を入手しました。
バーバラ・オルセンは整形手術を行った後、スウェーデンのストックホルムで悠々自適の生活を送っています。

最後に、米軍、愛国下院議員、200年間にも渡る我々の偉大な血の同盟国、フランスに対するメッセージ:
我々の自由を取り返す日がもうじき来るはすだ。
米国民はナチス・ドイツのゲシュタポ配下の監視国家の奴隷と化した。
今こそ革命を起こす時がきた。

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(引用終わり)

                        
                        
                坂本  誠

2013年7月30日 (火)

二百三十: News_No.290

おはようございます。

私の気になりましたニュースと情報と、私の感想を書きます。

まず、あまり、マスメディアで報道されていなかったニュースから幾つかご紹介します。
携帯電話の周波数関係のニュースです。

(以下、『CNET Japan』、2013/7/26記事より引用)
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総務省、2.5GHz帯をUQに割り当て--WCPは再審議を要求、情報公開も請求
http://japan.cnet.com/news/business/35035195/
                :
             (前略)
                :
また「国民の共有資産である電波を密室で、主観で数名の人間がサマリーシートだけをみて決定するプロセス自体がおかしい」と指摘。
さらに、KDDIおよびUQの役員の具体名を挙げ「KDDI(グループ)には総務省から続々と天下りがある。しかも、今回割り当てられる予定のUQには、ついこの間まで総務省の電波部長をしていた人が現職でいる。そういうことがまさに癒着、天下りの最大の弊害ではないか」(孫氏)と非難していた。

UQへの割り当てが決まった7月26日には、総務省に対して不服申し入れと情報公開請求書を提出した。
申し入れ内容としては、周波数の割り当ての延期や電監審の再審議、申請者からの公開ヒアリングを含めた直接的な審議をすることなどだ。

情報公開請求については、総務省内で今回の認定の関係者と、総務省OBを含めたすべての関係者の携帯電話の通話記録、面談の記録や資料、PCと携帯電話でのメールの通信記録、申請審査に関係する、すべての書類を対象として挙げた。
WCPでは申し入れが受入れられない場合は、行政不服審査法と行政事件訴訟法に基づいて対応するとしている。

WCPの発表を受け改めてUQに確認したところ、天下りがあるとの指摘については「現時点で特にコメントすることはない」と語った。
また、WCPが求めた再審議などについては「内容をまだ確認していない。また正式に認定もまだ出ていないのでこちらもコメントできない」とした。

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(引用終わり)

(以下、『CNET Japan』、2013/7/29記事より引用)
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ソフトバンクが総務省を行政訴訟へ--UQへの周波数割り当てで
http://japan.cnet.com/news/business/35035261/

ソフトバンクは7月29日、UQコミュニケーションズ(UQ)に2.5GHz帯(2625~2650MHz)の周波数の追加割り当てが決まったことを受け、総務省を行政訴訟する準備を進めていることを明らかにした。
同社は「今回の認定は誠に遺憾。2度とアンフェアな決定がなされないよう、行政訴訟や不服の申し立てを通じて、周波数決定のプロセスを変えていきたい」とコメントしている。

7月25日に総務省に抗議したWireless City Planning代表取締役社長の孫正義氏(右)と同社取締役COOの宮川潤一氏(左)
   
同周波数帯は、KDDIグループのUQとソフトバンクグループのWireless City Planning(WCP)が割り当てを求めており、この2社の一騎打ちとなっていた。
また、周波数の割り当て先を決定する電監審の審議よりも前に、UQへの割り当てが決まったかのように一部で報じられていたため、WCP代表取締役社長の孫正義氏が総務省に出向いて、審査のプロセスなどについて抗議していた。

さらにWCPは7月26日、総務省に対して周波数の割り当ての延期や電監審の再審議、認定関係者に対する携帯電話の通話記録といった情報の公開を要求しており、申し入れが受入れられない場合は行政訴訟も辞さない姿勢を示していた。
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(引用終わり)

ここからは、私の文章です。
意外に、マスメディアには出ていなかったニュースでした。
上の文章から引用しますと、「
KDDI(グループ)には総務省から続々と天下りがある、、、」。
しかし、UQの方は、「
現時点で特にコメントすることはない」。
さらにWCPは7月26日、総務省に対して周波数の割り当ての延期や電監審の再審議、認定関係者に対する携帯電話の通話記録といった情報の公開を要求しており、申し入れが受入れられない場合は行政訴訟も辞さない姿勢を示していた」。

そして、ソフトバンクが、総務省に対して、行政訴訟も進めている。
マスメディアでは、あまり報道されていないようですが、ネット上のデジタル新聞では、長い記事も掲載されているところもあります。
長い記事のものは、以下に紹介します。
読者の方のために、ご紹介しておきます。

(以下、『ITPro』、2013/7/30記事より引用)
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●UQが2.5GHz帯争奪戦を制した理由、そしてソフトバンクは何に怒っているのか 
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20130729/494822/?ST=keitai&P=1
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20130729/494822/?ST=keitai&P=2
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20130729/494822/?ST=keitai&P=3
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20130729/494822/?ST=keitai&P=4
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20130729/494822/?ST=keitai&P=5
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(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/7/29記事より引用)
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国の決算書類に誤記125件 3年で101億円過大計上
http://www.asahi.com/politics/update/0729/TKY201307290322.html

国の2009~11年度の決算に関する書類に125件の誤記があり、101億円が過大、53億円が過小に計上されていたことが会計検査院の調査でわかった。、、、(以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『地球の記録』様、2013/7/29記事より引用)
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南極の秘密基地? Google Earth に写る未知の建造物的な物体
http://119110.seesaa.net/article/370546254.html
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                坂本  誠

2013年7月29日 (月)

二百二十九: 飛翔

                    飛翔       
            
            
            
        星々の放つ光は
        やさしい音色か。
        その多くの星々の  音色が集まって
        一つの音楽を  なしている。
            
        その音楽が  やがて  波になり
        その波に乗り
        私の翼が
        静かに  飛んでゆく。
   
        鳥の翼が  大気と風の上に乗り
        地平線の彼方へ  飛び去ってゆくかのよう。
        また、鏡のような  凪(なぎ)の上を進む
        一艘の帆船のよう。
   
        星々を見ながら、
        飛翔している光の速度が
        ゆるやかで  おだやかな
        速度のように感じる。
   
        星々の奏でる  波打つ  光の音楽に乗って
        恍惚としながら  行き先も忘れる私。
        雲海の上を漂いながら、
        ゆりかごの中で  健やかに寝ているかのよう。

                        
                        
                坂本  誠Shashin_12

2013年7月28日 (日)

二百二十八: ローマ・カトリック教会について

先の年、2012年ぐらいから、ローマ・カトリック教会で、スキャンダルが報道され、それを色々な形で、報道されていたのを知っておられる読者もいると思います。
私も気になっていたのですが、先日、友人から、教えてもらった情報がありますので、ここにご紹介しておきます。

2013年7月11日に、ITCCS(International Tribunal into Crimes of Church and State、教会と国家の犯罪に関する国際法廷、国際裁判所)が、発表した内容です。

(以下、http://itccs.org/ より、引用と翻訳)
----------------------------------------
●ローマ・カトリック教会は、国境を越えた犯罪組織と宣言される

http://itccs.org/ 

ITCCS(International Tribunal into Crimes of Church and State、教会と国家の犯罪に関する国際法廷、国際裁判所)により、2013年7月11日に投稿。

7月11日、フランシス法王は、全てのローマのカトリックの間で犯罪的な行為を、正式に、そして、公的に、扇動しました。
教会の中での児童虐待の報告を禁止、そして、そのような虐待について話す人々に対する脅迫的な破門です。

彼の行動により、国連条約の条件の下で、ローマの僧、ジョージ・ベルゴグリオは、犯罪組織の上層部として、逮捕と起訴に面します。
国境を越えた犯罪組織(2000)に対して。


フランシス法王は、彼等自身の国の掟(おきて)を破るように、世界であらゆるカトリックに伝えています。
そして、彼は幼児強姦者に援助と快適さを与えるように世界に伝えています。
幼児強姦は、単に著しく不道徳な行為でなく、戦争犯罪です。
彼が他の国家の法律と主権を攻撃し、そして、それらの人々の安全を脅かしている時からです。

ジョージ・ダフォートはコメントしました。
正義に基づく国際慣習法裁判所(ICLCJ:International Common Law Court of Justice)のベルギー人が基礎である秘書は、首尾よく、この2月、元ベネディクト法王と他のバチカン当局を起訴しました。

ベルゴグリオの声明に反応して、今日、ITCCSは、イタリアを含む、21ヵ国のその支部に、行動の以下の計画を発表しました。

1.
ITCCS中央事務局は、ジョージ・ベルゴグリオ、そして、大逆罪の容疑での彼の同僚達の即時の逮捕のために、ICLCJの検察官の事務所から、裁判逮捕状を適用しました。
その大逆罪とは、人類と国際法に対する犯罪的な陰謀と戦争犯罪です。
ジョージ・ベルゴグリオと彼の同僚達は、即座に、監禁されることになっています。
そして、国際法の援助と権限、そして、ICLCJの下で、彼等は、これらの犯罪に対する公判に連れて来られます。

2.
2013年8月4日、日曜日に、国際宣言書(Global Proclamation)が発行されます。
法律の下に国境を越えた犯罪組織である、ローマ・カトリック教会を宣言しています。
そして、その行動の廃止を命じています。
そして、その資金と資産を押収を含みつつです。
そして、その役員と聖職者を逮捕します。
前記の国連条約によって、犯罪的な団体に対して認可される行動です。

3.
ここに、会員達とローマ・カトリック教会の聖職者は、資金提供を控えるように、命令されました。
あるいは、ローマ教会に参加することを控えるように、命令されました。
それは、犯罪組織の同僚達としての逮捕の刑罰としてです。
国際法に基づき、ローマ・カトリック教会の富と資産の没収の内に、一般市民は、逮捕することが奨励されています。

この声明は、12の言語で発行されます。
そして、イタリアとバチカンで含みながら、この声明は、21ヵ国で法律にされます。
国際的な集中性(International Convergence)の一部として、そして、ジェノバとローマで、矯正(Reclamation)が2013年9月20~22日に計画されます。
ITCCS本部(ブリュッセル)によって発行されました。

2013年7月11日

http://itccs.org/ 

(以下、原文)
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●Roman Catholic Church is declared a Transnational Criminal Organization

On July 11, Pope Francis formally and publicly incited criminal behaviour among all Roman Catholics by prohibiting the reporting of child abuse within his church, and threatening excommunication against those who speak about such abuse.

By his action, the Bishop of Rome, Jorge Bergoglio, faces arrest and indictment as the head of a Criminal Organization, under terms of the United Nations Convention against Transnational Criminal Organizations (2000).

"Pope Francis is telling every Catholic in the world to break the laws of their own country and give aid and comfort to child rapists. That's not simply a grossly immoral act but a war crime, since he's attacking the laws and sovereignty of other nations, and threatening the safety of their people" commented George Dufort, the Belgian-based Secretary of the International Common Law Court of Justice, which successfully prosecuted former Pope Benedict and other Vatican officials last February.

In response to Bergoglio's statement, the ITCCS has today released the following plan of action to its affiliates in twenty one countries, including Italy:

1. The ITCCS Central Office has applied for a Bench Warrant from the Prosecutor's Office of the International Common Law Court of Justice, for the immediate arrest of Jorge Bergoglio and his associates on a charge of high treason, war crimes and a criminal conspiracy against humanity and the Law of Nations. Jorge Bergoglio and his associates are to be immediately detained and brought to public trial for these crimes, under the auspices and authority of the Law of Nations and The International Common Law Court of Justice.

2. On Sunday, August 4, 2013, a Global Proclamation will be issued, declaring the Roman Catholic Church to be a Transnational Criminal Organization under the law, and ordering its active disestablishment, including by seizing its funds and property, and arresting its officers and clergy: actions authorized against criminal bodies by the aforementioned United Nations Convention.
3. Members and clergy of the Roman Catholic Church are hereby ordered to refrain from funding or participating in the Church of Rome, on pain of arrest as associates of a Criminal Organization. The public is encouraged to assist in the seizure of Roman Catholic church wealth and property in accordance with international law.

This Statement is issued in twelve languages and will be enacted in twenty one countries, including in Italy and at the Vatican as part of the International Convergence and Reclamation planned for September 20-22, 2013 in Genoa and Rome.
Issued by ITCCS Central, Brussels
11 July, 2013

http://itccs.org/
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(引用と翻訳終わり)

                        
                        
                坂本  誠

二百二十七: お知らせ_No.149

(以下、「武田邦彦  (中部大学)http://takedanet.com/」、2013/7/26記事より引用)
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【緊急】北茨城市で7マイクロシーベルト・・・どうするべきかも判らない!!
http://takedanet.com/2013/07/7_80de.html

「tdyno.301-(4:42).mp3」をダウンロード

北茨城市の工業団地で7月12日毎時7マイクロシーベルト(年間61ミリシーベルト相当)の放射線量が観測されていたことが7月25日に原子力規制庁から発表された。
規制庁に報告したのは原子力機構、測定は北茨城市。

規制庁の説明では「周辺の工場で放射線を使った非破壊検査が行われていて、その放射線」ということだ。
とんでもない事が起こった。

1)1年61ミリシーベルトという高い放射線が観測されたら、即刻発表しなければ逃げるに逃げられない。それを14日後に発表した。
2)非破壊検査の線源はコバルト60を使っているが、直ちに使用を止めないといけない。その後、線源がどうなっているか発表されていない。
3)どこでどのような線源を誰が使っているか国は把握しているのに発表しない。

もう、原子力を止めた方がよい。
原発以外でも完全に犯罪となるこのような高い線量を放置するということになると、いつどこで高い線量が漏れて被曝しているかわからない。

1)放射性ヨウ素が継続的に漏れている、
2)福島原発から継続的に放射性物質が漏れているがベクレルが公表されない、2号機、3号機の異常がなかなか明らかではない、
3)海に放射性物質が流れていたのに選挙が終わるまで発表されない。自民党の圧力だろう、

これまで原子力に携わってきた人、今でも推進派の人、原子力に携わる人はこのような杜撰で基準のない原子力にはほとんどの人が反対のはずだ。
声を上げて欲しい。

今の所、北茨城市が最も危険で、至急、市に説明を求め、逃げるべき所は逃げる必要がある。

(平成25年7月26日)

武田邦彦

(C)武田邦彦  (中部大学) 引用はご自由にどうぞ
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(引用終わり)

                        
                        
                坂本  誠

二百二十六: お金について

最近の事件や人災とも、呼べるようなものを見ていると、そのほとんどがお金絡みであることに、ほとんどの人は気付くと思います。
つまり、お金が人を幸福にしているのではなく、お金が人を苦しめています。
1500年代ぐらいから、流行り始めた銀行制度によって、世界中に、お金が蔓延しました。

その結果、多くの人々の心の欲が増大されたのです。
欲が増大されると、人間は良心とは違う方向に歩み始めます。
欲が深くなりますから、

     「私は、お金の数値をたくさん持つと、他人よりも威張る事が出来るのだ。」
     「私は他人をお金で、支配して、操る事が出来るのだ。」
     「私はお金の数値により、他人よりも素晴らしい人間に見えるのだ」
    
と、なってくるでしょう。

この三つの最終目的に行き着く筈です。
ひょっとしたら、他にも幾つか挙げられるかもしれません。

その途中に、「この理由があったから。あの理由があったから」と何かの言い訳があるかもしれません。
しかし、人間の心は単純に出来ているので、長い説明を付け加えなくても、「ポジティブな方向に心が向いているか」、「ネガティブな方向に向いているか」の、どちらかです。
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つまり、お金によって、人心が狂わされているのです。
お金による人心の洗脳です。

政治家や実業界や、その他の様々な分野において、数え挙げれる量ではないです。
なぜならば、世界のほとんど様々な分野に、お金が浸透されたからです。

そして、1500年代ぐらいから、地上に広められ始めた、そのお金を広め続けた、銀行の人間の方は、例えば、1万円札1枚ならば、22.2円で作る事が出来、そして、100ドル札1枚ならば、5セントぐらいで作る事が出来るわけです。
上記の、お札の製造原価については、

『百十四:「イルミナティ」や「カバール」について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-c836.html

を、ご参照ください。

そして、最近では、コンピューター社会です。
銀行家が、「自分の財布にお金が少ない」と、思えば、自社のコンピューター・システムに管理者権限で入り、自分の預金口座に向かって、テン・キー・ボードで、自分の好きなだけの数値を入力すれば、それでお金が稼げるという、方法も考えられるでしょう。

また、最近では、世界の国の株式市場も、コンピューター・システム化されています。
やろうと思えば、パソコンのテン・キー・ボードで、幾つかの会社の株価も、好きなだけの数値を入力することも可能なわけです。
これについては、以下の段落を参照してください。

『九十一:お知らせ_No.142』
投機株市場が完全にスパコン支配下に置かれた?~資本主義いよいよ崩壊まっしぐら
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no142-a2c2.html
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=229469

為替レートの方も、これと同じような事が考えられるわけです。
為替レートの方も、コンピューター・システム化されているでしょうから。
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つまり、私達の世界で、「お金」というものが基本にされた、マトリックスが回っているのです。

そのマトリックスが使用されて、多くの人々の人心が低下していくと言うならば、「そのマトリックスの世界から出たい」という人々が増えると思います。

お金についてのエッセイを書きました。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの関連記事)
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『二百十八: 権力とお金について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-5aa8.html

『二百十二:兵器とお金について』
●爆弾が、ブラジルで計画されていた法王フランシスの訪問場で見つかりました
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-1889.html

『千八百二十三:お金の話題_No.9』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/04/_no9-4728.html

『千七百七十九:お金の話題_No.6』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/03/_no6-325d.html

『千二百九十三:節約に関係したこと』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2011/10/post-5ad5.html

『七百九十二:経済予想について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2011/02/post-1808.html
   
『五百八:税について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2010/07/post-11b4.html

                        
                        
                坂本  誠

二百二十五: News_No.289

こんにちわ。
私が見かけて、気になりました幾つかのニュースを、ご紹介したいと思います。

(以下、『ロシアの声』、2013/7/27記事より引用)
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米政府  インターネット企業にユーザーのパスワード開示を要請?-CNET
http://japanese.ruvr.ru/2013_07_27/118619189/

米政府は、米インターネット企業に、ユーザーのパスワードの開示を求めたという。

テクノロジー&ビジネス情報のメディアサイト「CNET」が伝えた。
Googleによると、ユーザーのパスワードを第三者に提出したことは「これまでに一度もない」という。
Apple、米Yahoo、Facebook、AOL、Verizon、AT&Tなどにもユーザーのパスワード開示要請について質問したが、回答は得られなかったという。

リア・ノーヴォスチ
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(引用終わり)

(以下、『東京新聞』、2013/7/27記事より引用)
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除染危険手当どこへ  未払い認めず「解決金」
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2013072702000126.html

東京電力福島第一原発事故の放射能汚染に伴う除染の作業員に支払われるべき危険手当の未払い問題で、雇用主の電興警備保障(埼玉県鶴ケ島市)は、作業員二十五人に「解決金」を支払った。
未払い分相当額が支払われたことで、両者は和解したものの、電興は危険手当の未払いについては認めなかった。
除染作業員の不透明な賃金問題は残った。

作業員らは、昨年九~十二月に福島県田村市で除染作業をした女性二人を含む三十~六十代の二十五人。

作業員らによると、当初、国から危険手当(一日最大一万円)が出ている説明もなく、内訳も示されないまま日当一万~一万二千円が支払われていた。 

危険手当の存在が知られ、未払いが問題になると、危険手当一万円と日当五千七百円から、宿泊費や食費を天引きしたとする書類にサインするよう求められたという。

作業員らは、未払い分の危険手当や残業代など計約千六百二十万円を電興に請求。
そのうち危険手当計約千三百八十万円については、電興が当初、上位の会社から危険手当分を受け取っていないと回答したため、上位会社に支払う責任があるとして、元請け代表会社の鹿島(東京都港区)など三社にも請求したという。

交渉の結果、電興は「解決金」として、請求とほぼ同額の計約千六百万円を作業員らに支払ったが、危険手当の未払いは認めなかった。
作業員らは「納得いく形ではないが、これ以上長びいても…」(六十歳の男性)と和解に応じた。

別の男性(57)は「除染現場では、最低賃金と危険手当を支払ったとするつじつま合わせの書類を雇用時に提示して、実質一万円前後しか払わない状況が横行している。国の払う手当は、作業員に直接払うようにすべきだ」と話した。

電興は「諸般の事情により回答は控えさせていただきます」とコメント。
元請け代表の鹿島は「危険手当は支払っている」とした。

<除染作業員の賃金問題> 

危険手当未払いのほか、雇用主負担が原則の健康診断費や、除染作業には欠かせない草刈り機の講習代を自己負担させられていた人もいた。
被ばく防止がずさんな現場も多く、防じんマスクが支給されず、一般的な性能の低いマスクを自分で買って着用していた人も。
作業現場の放射線量を知らされない人も多かった。
福島労働局の調査では、除染業者の68%に何らかの法令違反があった。

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(引用終わり)

(以下、『真実を探すブログ』様、2013/7/24記事より引用)
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名古屋市中区で、はたともこ議員の獲得票数が0票!?私ははたともこさんに投票をしたのに!
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-580.html

参議院選挙で私は子宮頸がんワクチンの危険性を暴露した「はたともこ議員」に投票をしたのですが、先ほど名古屋中区の開票状況を見てみたところ、何とはたともこ氏の獲得投票数がゼロと書かれていたのです!

☆開票状況(比例代表  名簿登載者別・開票区別)
URL 
http://www.pref.aichi.jp/senkyo/sokuho/khireimk.html

            :
    (以下、省略)
            :

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(引用終わり)

(以下、『richardkoshimizu's blog』様、2013/7/26記事より文と写真を引用)
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7.21不正選挙:投票用紙持ち帰り 
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201307/article_218.html

7.21不正選挙:投票用紙持ち帰り1374781400643131067691

ある匿名の方が、投票せずに投票用紙を持ち帰りました。
ところが、その選挙区の開票結果を見ると「持ち帰り票ゼロ」となっています。

つまり、選管が実際の選挙結果を改竄したということです。

当然ながら、票の数え直しなど追及すべきです。

「投票用紙は選管の所有物で、持ち帰りは窃盗罪に問われる」と脅すに決まっていますが、選挙結果改竄は、その100倍の大罪です。
今後、至急に追及していきます。
他にも持ち帰られた方がいると思います。
RKにご一報ください。

現物の科学分析も肝要です。
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(引用終わり)

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2013/7/28記事より引用)
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ラスベガスの空がすごいことに!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51892922.html
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(※筆者注:上記記事は、ケムトレイル関係)

(ケムトレイル関係については、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、及び、関連記事)
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『百四十四:『人口削減計画』等について_No.5』
●NASAの未来計画文書③
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no5-0b84.html

『百九十三:ケムトレイルとその他の事について』
●ケムトレイル禁止条例審理のための公聴会がNY州サフォーク郡で開催

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-5ccc.html

『百十九:ケムトレイルについて_No.8』
●ケムトレイル集中散布1(国交省との通話) 、ケムトレイル集中散布2(航空自衛隊との通話) 、以下、3,4,5,6,7,8

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no8-a652.html

『三千三百二十:ケムトレイルについて_No.7』
●世界的ケムトレイルの秘密②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-4644.html

『三千二百九十五: ケムトレイルについて_No.6』
●世界的ケムトレイルの秘密①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-bfd4.html

『三千二百七十九:ケムトレイルについて_No.5』
●プリンスがケムトレイルについて語る

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-2d27.html

『三千二百六十八:ケムトレイルについて_No.4』
●マイケル・マーフィーインタビュー③

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-3256.html

『三千二百三十四: ケムトレイルについて_No.3』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-505e.html
●反駁できない真実:故意に私達を毒している米国の軍隊
(以上の「反駁できない、、、」の元記事は、『母、地球とのアセンション、そして、現在の状況』、2013/5/12記事より、翻訳と引用)

『三千二百: ケムトレイルについて_No.2』
●マイケル・マーフィーインタビュー②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-aac6.html

『三千百九十五: ケムトレイルについて_No.1』
●マイケル・マーフィーインタビュー①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no1-6123.html

                        
                        
                坂本  誠

2013年7月27日 (土)

二百二十四: News_No.288

こんばんわ。

私が気になりましたニュースを、紹介したいと思います。
私が気になった箇所には、アンダーラインを引いています。
人の発言については、わかりやすくするため、改行を入れています。

(以下、『毎日新聞』、2013/7/27記事より引用)
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福島第1原発:敷地海側トレンチの水  23億ベクレル
http://mainichi.jp/feature/20110311/news/20130727k0000e040189000c.html
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(以下、『時事ドットコム』、2013/7/27記事より引用)
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2号機海側で高濃度汚染水=セシウムなど、事故時に滞留か-福島第1原発・東電
http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013072700156
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(以下、『東京新聞』、2013/7/27記事より引用)
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福島第一2号機  23億ベクレルの汚染水確認
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2013072702000243.html
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(以下、『ロイター』、2013/7/27記事より引用)
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汚染水問題「3.11の教訓学べず」と東電社長、再稼働の意向崩さず
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE96P01Y20130726/?sp=true

[東京  26日  ロイター]
東京電力の広瀬直己社長は26日、福島第1原子力発電所から放射能に汚染された水が海に流出し、その公表が遅れたことについて「3.11の教訓を学んで対応できていない」と述べ、同社の一連の対応は不適切だったとの認識を示した。

その一方で同社長は、柏崎刈羽原発(新潟県)の安全審査を原子力規制委員会に早期申請を目指す方針について、安全対策が十分かどうかの確認を急ぐこと自体は問題ないと語り、早期申請にこだわる姿勢を崩さなかった。

<安全文化、向上せず>

同社はこの日、外部有識者による「原子力改革監視委員会」の第4回会合を開き、広瀬社長は、デール・クライン委員長らと記者会見した。
広瀬氏は、汚染水をめぐる一連の対応で、同社の安全文化に改善があったのかとの質問に対し、

    「残念ながら今回の事象をみると、安全文化が大きく変わったかといえばできていないと判断している」

と認めた。
東電は広瀬社長と相沢善吾副社長に対しそれぞれ1カ月間の減給10%などの処分を発表した。

クライン委員長は、監視委員会の冒頭で、汚染水流出問題について

    「不満を表明したい。
    汚染水問題がこれまでの進歩を後退させると危惧(きぐ)している」

と発言。
同氏は東電の情報公開のあり方について

    「日本の人々に対して十分な情報を提供していないと思われる」
   
と苦言を呈した。

<風評被害への懸念で遅れと説明>

東電は今月22日、汚染水が海に流出している可能性があると初めて認めた。
10日には原子力規制委員会の田中俊一委員長が

    「(福島事故以降)この2年間、海洋汚染は大なり小なり続いている」
   
と発言するなど、流出は確実視されていた中で、ようやく認めた東電の情報公開の姿勢にあらためて批判が強まっている。
参議院選挙の投開票日翌日というタイミングも、「選挙への影響を配慮したのでは」との思惑を招いた。

東電は記者会見で、汚染水流出に関する公表の経緯を説明した文書を配布。
同社は6月19日、福島第1原発1、2号機タービン建屋東側の地下水から高濃度のトリチウムを検出したと公表したが、同文書は

    「6月19日の段階で『港湾内への流出を裏付けるデータはないものの、その可能性は十分に高く、最悪の事態を想定して順次対策を講じる』と説明すべきであった
   
とした。

また、適切な公表がされなかった理由については

    「漁業への風評被害に対する不安や懸念があり、リスクを積極的に伝える姿勢よりも、『最終的な拠り所となるデータや事実が出るまで判断を保留すべき』との思考が優先された」
   
と釈明している。

広瀬社長は、汚染水が海側に流れていると判断したタイミングについて

    「私が聞いたのは19日。
    その段階で全てのデータが整っていた」
   
と話した。
19日(金曜日)に広瀬氏が認識し、それを22日(月曜日)まで公表しなかった理由に関する質問に対し同氏は、

    「漁業協同組合に一報を入れなさいとの私の指示。
    経緯はわからないが、漁協にお知らせできたのは月曜日だ

と説明した。

<再稼働へ信頼勝ち取る>

事故の教訓を生かせず、安全文化も事故以前と変わっていないと社長が認めざるを得ない状況でなお、東電は柏崎刈羽再稼働に向けて原子力規制委への適合申請を早期に行いたいとの意向だ。
広瀬氏は
   
    「われわれは変わろうとしているし、立派なプランもあり対策もあるが、実現できていない状況。
    時間はかかるかもしれないが、再び原発を動かせるという信頼を勝ち取っていかないといけない」
   
などと話した。

適合申請の意向について同氏は

    「地震や津波の対策が十分かどうか、それらを早くチェックしてもらい、不足があれば足していくことは、急がない必要はない」
   
と述べ、早期申請を目指す意向に変わりはないと強調した。

(浜田健太郎;編集  内田慎一)

*汚染水公表の経緯に関する社長説明を追加しました。
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(引用終わり)

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの関連記事)
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『二千四百二十一:お知らせ_No.34』
● ★『フクシマの嘘』  独ZDFテレビ フルバージョン

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/09/_no34-5523.html
http://www.youtube.com/watch?v=4Z38NR0mn_M




YouTube: ★『フクシマの嘘』 独ZDFテレビ フルバージョン

『百二十:私の見かけたビデオについて_No.19』
●【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no19-42f5.html
http://www.youtube.com/watch?v=8e-Z2gn2F5A




YouTube: 【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた


『百四十九:私の見かけたビデオについて_No.21』
●内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no21-0943.html
https://www.youtube.com/watch?v=ZCEmFIMrRVE 




YouTube: 内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』

『二百二十:私の見かけたビデオについて_No.25』
●福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no25-3a77.html
http://www.youtube.com/watch?v=kNGH17igez8




YouTube: 福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]

『二百十一:News_No.282』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no282-8b0c.html
(以下、『ロシアの声』、2013/7/22記事より引用)
●IAEAの専門家グループ、福島入り

http://japanese.ruvr.ru/2013_07_22/118346151/

                        
                        
                坂本  誠

二百二十三: News_No.287

おはようございます。

私の気にかけたニュースを幾つか、ご紹介したいと思います。

(以下、『日本経済新聞』、2013/7/26記事より引用)
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参院選「1票の格差」、別の弁護士らも提訴
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG2603Q_W3A720C1CC1000/
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(以下、『GIGAJINE』、2013/7/26記事より引用)
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大部分のアメリカ人自身が知らないアメリカ人に関する10項目
http://gigazine.net/news/20130725-nobody-knows-american-10/
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(以下、『ロイター』、2013/7/27記事より引用)
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米JPモルガン 、商品現物取引からの撤退を発表
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPL4N0FW4OW20130726

[ニューヨーク  26日  ロイター]
米JPモルガン・チェース(JPM) は26日、コモディテイ(商品)現物取引事業から撤退すると発表した。
銀行の商品現物事業に対する規制を強化するよう圧力が強まっていることが背景。

JPモルガンの商品現物取引事業として、金属専用の倉庫事業を展開する子会社のヘンリー・バスを保有しているほか、ヒューストンとニューヨークに電力・原油のトレーダーチームを抱えている。

JPモルガンは社内で検討した結果、これらの事業の「戦略的な代替」となる分野を追求するべきとの結論に達したとしている。
撤退にあたり、関連部門の「売却、分社化、戦略的提携」を模索する。

デリバティブ(金融派生商品)などの金融商品や、貴金属関連事業などは継続する。

米連邦準備理事会(FRB)は19日、商業銀行に商品現物の取引を許可した2003年の決定を見直していることを明らかにしている。
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(引用終わり)

(以下、関連記事)
『二百七:News_No.280』
●JPモルガン本部での地下室火災
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no280-38a3.html
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(以下、『時事ドットコム』、2013/7/26記事より引用)
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文科省補助金も不適切使用=北里大、8790万円返還へ-理事長謝罪、関係者処分
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc&k=2013072601024
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                坂本  誠

2013年7月26日 (金)

二百二十二: FRBについて_No.2

旧ブログ『悲喜憐偉』の『二千五百十六: お金の話、色々_No.2』でも、引用させて頂いたのですが、ここで、もう一回、引用しながら、改訂版を書きます。

(以下、「日本や世界や宇宙の動向」様の2012年09月02日よりの引用)
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米連銀が16兆ドルものお金を世界中の銀行、企業にばら撒いていました!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51845810.html

以前、このブログにも、米議会の米連銀(FRB)の監査中に、不自然にも何兆ドルものお金が動いていたことについての記事をご紹介したことがありますが、その詳しい金額やお金の行き先が分かりました。
以下の記事に述べられているように、米連銀は、好き勝手にゼロからお金を創り出し、そのお金を同じ詐欺仲間の(偽ユダヤ、イルミナティのエリート達)を助けるために山分けしていたのですから、本当に酷いことです。
世界は長い間、このように、経済活動や資産に関係なく、お金を勝手に創り出す銀行や金融エリート達によって支配されてきました。
やはり、世界がこのように地獄化したのは、イルミナティの創り出したお金のシステムと金融機関を介した支配体制だったのです。
ところで、悪いのは米連銀だけではありません。
日本銀行もイルミナティの配下にあります。
一体いつになったら、日銀改革が行われるのでしょうか。
日銀も非常に秘密主義を守っており、政府による監査も行われていません。
各省庁や政党の隠し資産の徹底調査とともに、日銀の監査を早急に実施し、国民に全てを公表すべき時がきました。
悪者達の悪事がもう隠しきれない時代が来たのかもしれません。
一日も早く日本銀行、他のメガバンク、各省庁、政治団体の調査を徹底的に行わなければなりませんね。
ただ、日本には命を懸けて戦ってきたロン・ポール氏のような議員はどこにも存在しません。

http://beforeitsnews.com/economy/2012/09/first-audit-in-the-federal-reserves-nearly-100-year-history-were-posted-today-the-results-are-startling-2449770.html
(内容)
米共和党議員のロン・ポール氏は彼の議員キャリアの中で最も偉大な功績を残しました。
彼は、1970年代から米連銀(FRB)の不当な権力と秘密主義を問題視してきたのです。
しかし、彼は自分の本を出版しベストセラーになった6年前までは、だれもこのことには関心を示しませんでした。
また2009年の大きな運動の中で、連銀の監査を政府の権限で行うという彼の法案が上院で2度目に提出され、やっと可決されました。
二大政党制の中で、上院はロンポールの提出した法案に圧倒的賛成多数で通過したのです。

昨年、議会で可決されたロン・ポール氏とアラン・グレイソン氏によるドッド・フランク改正法に基づき、政府説明責任局(GAO)による初めての米連銀に対する監査が数か月間にわたり行われました。
共和党議員のジム・デミント氏と無所属のバーニー・サンダース氏がリーダーとなり、上院議会での連銀の監査を行いました。
ただ、下院にて法案の条文が骨抜きになってしまったために、完全な監査はできなくなってしまいました。
バーナンキやグリーンスパンや他の銀行家達は、このような政府による監査に反対しており、市場に対する悪影響について議員に嘘をつきました。
そんな中でも、設立100に近い米連銀に対して、初めての監査が行われ、今朝、その結果が、サンダース議員のウェブページに公表されました。

驚くべき内容が公表されています:

米連銀から、アメリカの複数の銀行や企業そしてフランスからスコットランドに至る外資系銀行に対し、総額$16,000,000,000,000.00のお金が配られていました。
2007年12月から2010年6月の期間に、米連銀は、秘密裏に、世界の数々の銀行、企業、政府機関に資金援助をしていました。
米連銀は、このような秘密の救済策について、包括的なローン・プログラムであると弁明しましたが、事実上、配ったお金は一切返済されていませんし、0%の利子で貸したことになっています。
どうして米連銀は16兆ドルもの資金援助について、アメリカ国民や連邦議会に知らせることをしなかったのでしょうか。。。
それは、明らかです。
国民が失業で苦しむ中、米連銀が外資系銀行などに資金援助をしていることが知られたら、国民は激怒するでしょう。
何しろ、アメリカのGPPは14兆ドルしかないのですから。
200年の歴史しかないアメリカ政府の借金の合計は”わずか”14・5兆ドルです。
また、連邦議会で、議論される国家予算はわずか3.5兆ドルです。
議会では、1.5兆ドルの赤字について激しく議論されていますが、$16,000,000,000,000を世界中の潰れかかった銀行や企業に渡すべきかの議論は一切行われてきませんでした。

2008年に、TARP救済法案が可決され、8000億ドルの資金が破たんの恐れのある銀行や企業に渡りました。
しかし、こんなことは見え透いた嘘でした。
ゴールドマンサックスだけでも、8140億ドルもの資金が渡されたのですから。
米連銀は、2.5兆ドルをシティバンクに寄付し、モーガンスタンレーには2.04兆ドルを寄付しました。
ロイヤルバンクオブスコットランド(スコットランドロイヤル銀行)やドイツ銀行には其々1兆ドルを寄付し、他の様々な銀行には160億ドルの中から分け与えていたのです。
これは明らかに、金持ちの権力者のための社会主義政策であり、他人にとっては勝手な個人主義である、とバーニー・サンダース議員は言っています。
米連銀と戦っている屈強な共和党ジム・デミント議員やロン・ポール議員や民主社会主義者のバーニー・サンダース議員がいることは、もはや、左派対右派の問題ではなくなっていることが分るでしょう。
連邦議会の共和党の各議員や急進派のデニス・クチニッチ議員が米連銀の監査を支持したということは、いかに米連銀が独立した組織であり、監査も受けず、説明責任も果たしていないかが分るでしょう。

選挙で選ばれたわけではない銀行家のグループが、無からいくらでもお金を創り出し、ハロウィーンの飴のように、グローバル銀行や大企業に大金を勝手に手渡していたという底知れぬ悪行について、アメリカ国民は激怒しなければなりません。
もし、お金を支配する米連銀や他の銀行がアメリカ国民の預金の価値を下げ続け、アメリカの経済を崩壊させることができると考えるなら、彼等が何兆ドルものお金を刷り続けたことにより世界経済が崩壊すると言う現実に彼等は直面しなければなりません。

米連銀が各銀行に渡した金額:
Citigroup: $2.5 trillion ($2,500,000,000,000)
Morgan Stanley: $2.04 trillion ($2,040,000,000,000)
Merrill Lynch: $1.949 trillion ($1,949,000,000,000)
Bank of America: $1.344 trillion ($1,344,000,000,000)
Barclays PLC (United Kingdom): $868 billion ($868,000,000,000)
Bear Sterns: $853 billion ($853,000,000,000)
Goldman Sachs: $814 billion ($814,000,000,000)
Royal Bank of Scotland (UK): $541 billion ($541,000,000,000)
JP Morgan Chase: $391 billion ($391,000,000,000)
Deutsche Bank (Germany): $354 billion ($354,000,000,000)UBS (Switzerland): $287 billion ($287,000,000,000)
Credit Suisse (Switzerland): $262 billion ($262,000,000,000)
Lehman Brothers: $183 billion ($183,000,000,000)
Bank of Scotland (United Kingdom): $181 billion ($181,000,000,000)
BNP Paribas (France): $175 billion ($175,000,000,000)
その他、世界各国やベルギーの銀行に対する救済も行いました。

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(引用終わり)

ここからは私の言葉です。
私が先日書きました、英国のブラックヒースのジェームズ卿が調査依頼をした15兆ドルの件があります。
しかし、そのお金が、上のロン・ポール氏米国議員、アラン・グレイソン氏議員、共和党議員のジム・デミント氏と無所属のバーニー・サンダース氏がFRBを監査をした結果の16兆ドルとイコールかどうかは、私はわかりません。
ただ、上の引用文の中にあるとおり、「FRBは政府による監査に反対していた」とあります。
つまり、FRBは、役所ではなく、私的機関なのです。

また、私が先日書いた『二百十:FRBについて』で、「アジアの資金15兆ドルを米国連銀が詐欺横領?」のビデオのようなこともありますから、FRBは、政府の監査に反対したい気持ちを持っていたのではないでしょうか。
このビデオの内容のものがあるので、銀行側は監査に反対していたのではないでしょうか。
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FRBは普通の会社です。
一般企業の銀行です。
一般の銀行と違う点は、ドル紙幣を作れる点です。
(私が思うに、一般企業だから、その組織のトップを「議長」というよりも、ちゃんと「社長」と呼んだ方が良いと思いますが、その辺は自由かもしれません。)

ですから、上の引用文のように、政府の中のロン・ポール氏米国議員とFRB側は対立していたそうです。
日本でもよく見かける政府と一般企業の対立と同じですね。

米国のロン・ポール議員がFRBを監査しようとしていたから、2012年のビルダーバーグ会議では、ロン・ポール氏の暗殺計画が行われたのではないでしょうか。

詳しくは、以下の記事をご覧ください。
『三十六:私の見かけたビデオについて_No.7』
●ビルダーバーグ2012ロンポール死への策略が明かされる
 
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no7-fc7a.html
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また、上の引用文によると、現在(2012年09月02日)、米国の議会は「米国の1.5兆ドルの赤字について激しく議論されて」いるそうです。
しかし、16兆ドルとなると、1.5兆ドルよりも、一桁上ですね。
しかも、FRBがそのお金の流れを米国会に知らせておらず、また、当然、米国民に知らせていなかったのだから、多くの人も「これは問題だ」と、思うと私も思います。
FRBが不自然なお金の流れを米国会に知らせていなかったので、政府側の監査が行われたのですから。
しかも、16兆ドル、、、。

また、そのお金の創り出し方も、『二百十:FRBについて』で、「アジアの資金15兆ドルを米国連銀が詐欺横領」のビデオの中にあったように、地球の上に存在しない程の量の黄金750,000トン(75万トン)をあてにした感じで、お金を作り出しているようだったら、これも、無からお金を作っているように、多くの人は感じるでしょう。
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また、以前、私は、日本での一万円札の製造原価は20円だと書きました。
『お金の原価はいくらなの?』
http://homepage2.nifty.com/osiete/s418.htm

『一万円が約22.2円、五千円は約20.7円、千円札は約14.5円です。』とあります。
ですから、もし、ある人が中央の銀行家ならば、20円を持っていれば十分です。
一万円についてだけで考えるならば、その20円を投資すれば良いだけです。
そして、作り出された、たった一枚の一万円札を、また、お札作りに投資すれば良いだけです。

    20円
        ↓
    10,000円(一万円)
        ↓
    5,000,000円(五百万円)
        ↓
    2,500,000,000円(二十五億円)
   
   
たった、元手20円のお金で、しかも、たった3回の投資で、中央銀行の投資家は20円から25億円を作ることが出来ます。
何も考えずに、お金(お札)が作れると思います。
私は、「このような形も、無からお金を作る方法だ」と思っていました。

しかし、地球の上に、存在しない程の莫大な量の黄金があると仮定して、つまり、換金できない程の黄金の量があると仮定して、お金を作るという方法もあったものだ、と感じました。
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また、『二百十:FRBについて』の『
イギリス上院証言 アジアの資金15兆ドルを米国連銀が詐欺横領?12/2/16 』のビデオの中にありましたが、銀行救済のために、国民の税金が使われていたとありました。
16兆ドルも、多くの銀行にばらまき、さらに、その上、銀行救済のために、国民の税金も使っているというのは、人は、かなり、おかしな話に感じるでしょう。
そして、銀行の預金者が、さらに、その銀行にお金を預けるのです。
人は、「二重の損をしている」と思わないでしょうか。

以前から、米国で開かれていた「ウォール・ストリートを占拠せよ」のデモで、「私達は米国の貧しい99%の国民だ!」という感じのプラカードを持って、行進していたのを多くの人々は記憶していたと思います。
つまり、「米国では、99%の国民が貧しく、残り1%の国民が裕福である」と、デモ参加の人々は主張していました。
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私がこのような成り行きを書いただけでも、「もう、多くの銀行は、多くの一般の人々に多くのお金を返すべきであろう」と感じるのではないでしょうか。

そして、多くの人は、「中央銀行や、多くの銀行の内部監査が必要だ」と考えるだろうと、私は思います。
多くの人々は、イベントが起きることを望むことでしょう。

以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの関連記事
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『二百十: FRBについて』
●イギリス上院証言 アジアの資金15兆ドルを米国連銀が詐欺横領?12/2/16
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/frb-059f.html

『百九十九: お知らせ_No.146』
●ベンジャミン・フルフォード7/2:白龍会は今、何兆ドル相当ものFRB債権を手にしている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no146-36e0.html

『三千七十:お知らせ_No.132』
●【解説】1913年、銀行システム、奴隷制度―アロンルッソ監督「自由からファシズムへ」インタビューより
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/03/_no132-6b48.html
http://mizu888.at.webry.info/201303/article_78.html
                        
                        
                        
                坂本  誠

二百二十一: News_No.286

こんにちわ。

私の気になりました幾つかのニュースをご紹介したいと思います。

(以下、『ロシアの声』、2013/7/26記事より引用)
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宮崎駿監督:憲法を変えるなどもってのほか
http://japanese.ruvr.ru/2013_07_26/118584613/

著名なアニメ監督の宮崎駿監督が、安倍首相を支持する国粋主義者たちの怒りを買い、非難されている。
InoPressaがForeign Policyの記事を引用して伝えた。

スタジオジブリが配布している小冊子「熱風」に、新作「風立ちぬ」に関連して、宮崎駿監督のインタビューが掲載された。
「風立ちぬ」は、ゼロ戦を設計した航空技術者たちを描いた作品。
宮崎監督は、第二次世界大戦における日本の役割を見直し、天皇主権に戻し、戦争を放棄する憲法を改正しようとする現在の日本政府の政策に反する意見を述べた。

宮崎監督は、こどもの頃は『本当に愚かな戦争をした』という実感があったと述べ、「憲法をかえることについては反対にきまっている」、「政府のトップや政党のトップたちの歴史感覚のなさや定見のなさには呆れるばかりだ」、「考えの足りない人間が憲法なんかいじらないほうがいい」と語った。
http://www.ghibli.jp/docs/0718kenpo.pdfより)

安倍首相の支持者たちはネット上で宮崎監督に怒りを表した。
だが、InoPressaによると、新作映画の興行収入に影響はないという。

   ロシア、外国の各マスコミより
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(引用終わり)

(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/7/25記事より引用)
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東大43論文に改ざん・捏造疑い  元教授グループ
http://www.asahi.com/national/update/0725/TKY201307240640.html

【瀬川茂子】
東京大学の調査委員会が、分子細胞生物学研究所の加藤茂明元教授(54)のグループの論文について、改ざんや捏造(ねつぞう)、もしくはその疑いがあると認定し、計43本は撤回が妥当と判断していることがわかった。
ほとんどが、実験結果の証拠にもなりうる画像の不正だった。
加藤元教授は撤回に応じるという。
これだけ多くの論文が改ざん・捏造とされたのはきわめて異例だ。、、、(以下、省略)

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(引用終わり)

(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/7/25記事より引用)
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東大教授を逮捕、研究費2180万円だまし取った疑い
http://www.asahi.com/national/update/0725/TKY201307250240.html
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(引用終わり)

(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/7/25記事より引用)
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取り調べ可視化、入室時から録音  警察庁、運用変更へ
http://www.asahi.com/national/update/0725/TKY201307250074.html
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(引用終わり)

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2013/7/26記事より引用)
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フロリダ空港で劣化ウランが検出されました!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51892705.html

邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様

http://financearmageddon.blogspot.ca/2013/07/urgent-breaking-news-uranium-detected.html
(概要)
7月25日付け:

火曜日の早朝にマイアミ空港で劣化ウランが検出されたため、フロリダの周辺住民が避難しました。
解体された空港近くに55ガロン分のドラム缶が置いてあるのが発見され、消防隊が出動し、南フロリダのオパロッカ・エグゼキュティブ空港の4500㎡のエリアを解放しました。
オパロッカ空港はマイアミ国際空港の予備滑走路がある場所で、米沿岸警備隊もこの滑走路を使っています。
今のところ負傷者は出ていません。

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(引用終わり)

(以下、『神戸新聞』、2013/7/22記事より引用)
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参院兵庫  姫路市で無効投票が2万2604票 
http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201307/0006181530.shtml

21日投開票の参院選で、姫路市(第1~4開票所)では、兵庫選挙区の投票総数20万8567票のうち、1割を超える2万2604票が無効投票だったことが分かった。
県内全体の投票総数に占める無効投票の割合は4・7%で、姫路市が突出して多かった。

姫路市は「無効票の記載内容の内訳数は集計しておらず、詳細は分からない」とする一方、「比例代表候補だった特定の候補者の氏名が書かれた投票用紙が多かった」としている。
同市では3年前の前回参院選でも、同様の無効投票が目立ったという。
(小林伸哉)

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(引用終わり)
   

   
                坂本  誠

二百二十: 私の見かけたビデオについて_No.25

私は以下のビデオを見かける機会がありました。
福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説です。
以下に、ビデオの3分59秒ぐらいからの、演説の内容を文字起こしして、引用したいと思います。
ビデオの公開日は、2013/07/16 です。
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福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]

http://www.youtube.com/watch?v=kNGH17igez8




YouTube: 福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]

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2011年の3月3日に、地震・津波のあることを日本政府は知っていました。
知っていたんですよ。
知っていたんですよ。
8日前に、知っていました。
しかし、これを止めたのが、政府と東京電力と、東北電力と、日本原電が、発表を止めてしまったんです。
こんなことって、許されますか?
皆さん。
国民が知らなければならないのに、この電力会社によって、電力会社の都合によって、津波・地震情報が、止められたんです。
おそらく死ななくてもいい人がいっぱいいたんじゃないでしょうか。
これは青森から千葉県まで、津波にあって、亡くなられた方の事を思うと、無念で無念でなりません。
もちろん、8日もあれば東京電力は地震津波への予防対策もできたんじゃないでしょうか。
それもしないでおいて、津波のせいにして、原発が壊れたのは、津波のせいにしてしまったことは許せないんですよ。
あの11日の時は、私達はパニックでした。
本当にどうしていいかわからない、
津波から避難する、原発の事故から避難する、パニックの最中でしたけど、3月3日、あの日の8日前に、地震の事をわかっていた。
そういうことに対して、皆さん、私達は一方的に犠牲者にされたんです。
これは人災です。
            :
    (以下、省略)
            :

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(引用終わり)

以下、新ブログ『光と輝き』からの関連記事
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『百六十九:私の見かけたビデオについて_No.23』
●【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no23-2744.html
http://www.youtube.com/watch?v=8e-Z2gn2F5A




YouTube: 【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた

『百九十:選挙について』
●政見放送 NHK 2013参院選 東京都選挙区 犬丸 勝子

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-e5cd.html
http://www.youtube.com/watch?v=x_TZdjqHYvQ

Cae17348ac1a23f8f23d3a96ec7ee3fd1

   
                坂本  誠

二百十九: お知らせ_No.148

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2013/7/24記事より引用)
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8月25日に世界規模の反ケムトレイル、反地球工学デモが!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51892606.html

つい最近、反モンサントの抗議デモが世界中で行われたばかりですが、今度は、8月にケムトレイルや地球工学に対する抗議デモが行われます。
反モンサントのデモもそうでしたが、8月のデモも日本には殆ど伝わらないでしょうし、日本人が世界規模のデモに参加することはないと思われます。
ただ、いつかは日本人も世界の人々と共に世界の支配者(その多くがアメリカの支配者)の悪行に抗議ができるようになるといいですね。
この頃つくづく感じるのですが、良識のある一般庶民の敵は、世界の支配者層であり、支配者層に従っている政治家や共産主義独裁者なのです。

http://beforeitsnews.com/chemtrails/2013/07/global-march-on-chemtrails-and-geoengineering-2431086.html
7月24日付け:

 8月25日2pm、HAARPやケムトレイルに対する世界的な抗議デモ行進が行われます。
この情報を全員に拡散してください。
目を覚ませ、空を見上げろ、立ち上がれ!

Global March Against Chemtrails and Geoengineering 8 25 2013
http://www.youtube.com/watch?v=V0B-MW5qtSc




YouTube: Global March Against Chemtrails and Geoengineering 8 25 2013
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(引用終わり)

(旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、及び、関連記事)
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(ケムトレイル関係)

『百九十三:ケムトレイルとその他の事について』
●ケムトレイル禁止条例審理のための公聴会がNY州サフォーク郡で開催
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-5ccc.html

『百十九:ケムトレイルについて_No.8』
●ケムトレイル集中散布1(国交省との通話) 、ケムトレイル集中散布2(航空自衛隊との通話) 、以下、3,4,5,6,7,8
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no8-a652.html

『三千三百二十:ケムトレイルについて_No.7』
●世界的ケムトレイルの秘密②
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-4644.html

『三千二百九十五: ケムトレイルについて_No.6』
●世界的ケムトレイルの秘密①
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-bfd4.html

『三千二百七十九:ケムトレイルについて_No.5』
●プリンスがケムトレイルについて語る
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-2d27.html

『三千二百六十八:ケムトレイルについて_No.4』
●マイケル・マーフィーインタビュー③
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-3256.html

『三千二百三十四: ケムトレイルについて_No.3』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-505e.html
●反駁できない真実:故意に私達を毒している米国の軍隊
(以上の「反駁できない、、、」の元記事は、『母、地球とのアセンション、そして、現在の状況』、2013/5/12記事より、翻訳と引用)

『三千二百: ケムトレイルについて_No.2』
●マイケル・マーフィーインタビュー②
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-aac6.html

『三千百九十五: ケムトレイルについて_No.1』
●マイケル・マーフィーインタビュー①
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no1-6123.html

(HAARP関係)

『二百六:HAARPについて_No.3』
●アラスカのHAARP施設が停止中「もぬけのから」!?:ほんまかいな?
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/haarp_no2-d813.html

『三千三百九:HAARPについて_No.2』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/haarp_no2-7428.html

『二千九百八:HAARPについて』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/02/haarp-f5b9.html

   
   
                坂本  誠

2013年7月25日 (木)

二百十八: 権力とお金について

こんばんわ。

二百十二: 兵器とお金について』の姉妹版のような記事です。

権力とお金について考える機会がありました。
権力というのは、政治などで使われている意味での権力を意味します。
つまり、もう既に、この「権力」という言葉自体に妙な響きを感じる人もいるかと思います。

なぜならば、民主主義で選ばれた代議士達(政治家達)が、多くの国民の幸福の生活を作るために、「政治」という仕事を行うわけです。
ですから、「政治の権力」という言葉を私達が聞きますと、「代議士という人々は、多くの国民を幸福にしようとしているのではなく、『権力』という凶暴なちからを行使したいのだろうか?」、と、人々は感じるかもしれません。

「権力」という言葉自体にも、清らかな響きを持っていないのに、人々は気が付くと思います。

また、選挙で選ばれた代議士達は、多くの人々に対して、より素晴らしい活動をしないといけない職務でしょう。

ですから、「多くの国民に対する素晴らしい活動」と「政治家の権力」という言葉には、矛盾するものを多くの人々は感じるでしょう。
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この政治的な「権力」というものは、大昔の専制君主主義の時代の王様などが持っていたちからです。

しかし、現代でも、「政治の権力」という言葉を聞きますから、昔の専制君主主義の時代の名残が残っている事が、私達にわかります。

現代の世界での、「政治の権力」について考えてみましょう。
日本や世界でも、似たような状況があると思います。

民主主義の世界では、選挙があります。
そして、選挙で当選すれば、代議士になりますが、選挙に落ちれば、無職の人になります。

ですから、代議士にとって、選挙に落ちれば、自分の地位の転落です。
代議士の一か月の給与は、確か、150万円ぐらいだったと覚えていますが、落選すれば、その給与も無くなります。
給与も無くなり、地位も無くなれば、普通、その人にとっては、痛い事かもしれません。

実は、これも、一つはお金のちからで、人々が洗脳されている事がわかります。
日本は、明治維新になって、「全てのものにお金の値段札を付けて、欧米のように国家予算を作ろう」としました。
これについては、私の旧ブログ『悲喜憐偉』の『七百九十二:経済予想について』で引用した司馬遼太郎さんの文章をご覧ください。
つまり、目に見えているもの、全てをお金にしようとしました。
つまり、お金が無いと、全く生きていけない社会です。

しかも、「政治家の給与は高くないといけないだろう」、という事で、明治維新後の代議士達の給与も高かったようです。
つまり、ここからも、選挙で落ちれば、普通の人になり、しかも、「無職」とも呼ばれる人になり、高い給与も無くなります。
地位の転落です。
代議士の人によっては、苦痛を感じるでしょうから、選挙の自分の得票に対して、必死になるわけです。
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民主主義の発展をたどれば、やはり、欧米に行きつきます。
王政の時代から、民主主義による選挙のシステムに移り変わる時でも、銀行家達がお金を持っていますので、銀行家と代議士との間は切れません。
というのも、この世の中の全てが、ほとんど、お金という値段札を付けられているので、多くの人々が、お金の数値のアップに、必死になるわけです。
お金が無ければ、生きていけない社会が作り上げられてしまったので。

つまり、お金に対する欲の増大が起きます。
欲の増大が起きれば、次第に、良心が麻痺してきたりします。
例えば、「殺し屋」と呼ばれるような人だって、自分にお金が無いから、仕方なく、そのお金の収集のために、「殺し屋」と呼ばれるような仕事を選んだのかもしれません。
この世の中は、お金だらけになっていますから。
つまり、だんだん、お金のちからによって、良心が麻痺してきます。

そして、世界に大量のお金を配布し、多くの人々に、「お金は素晴らしい道具ですよ」と、銀行家の人々が、500年ぐらいかかって、人々に広めましたから、多くの人々が洗脳されたわけです。
権力というのも、同じようなものでしょう。
だいたい、その手合いの「権力のちから」というものは、お金の数値に比例していると思います。

つまり、銀行家の人々が、お金を世界に蔓延させたので、人々の心の欲を増大させる事にも成功したと考えられます。
心の欲が増大すれば、次第に良心が麻痺して、世の中に犯罪が多発してくるわけです。

ですから、代議士(政治家)と呼ばれる人々も、銀行家によって作られたお金のちからによって、洗脳されている人々が多いと思います。
「お金のちからが権力のちからだ」とか、「選挙に落ちれば、無職になるのだ」と、思わされたら、だんだん、その人の良心の判断もおかしくなってくるでしょう。
また、代議士の人々の心がおかしくなれば、当然、多くの人々の心もおかしくなってきます。
そして、例えば、中央銀行の株主だったら、安い資本で、お札を作る事が出来るわけです。
一万円札が、22.2円で作れたり、100ドル札を5セントぐらいで作れるわけです。
これについては、新ブログ『光と輝き』の『百十四: 「イルミナティ」や「カバール」について』を、ご参照してください。

最近では、コンピューター社会ですから、銀行家の人々の財布の中身が少なくなれば、コンピューター・システムに管理者権限で入り、自分の預金口座に向かって、テン・キー・ボードで、自分の欲しいだけのお金の数値を指で入力すれば、それだけで、自分の欲しいだけの数値のお金を手に入れることが出来るでしょう。

つまり、そのような銀行家が、この世の多くの人々に対して、「お金は素晴らしい道具だ」と、言いつつ、上に挙げたような自分のお金の稼ぎ方を、多くの人々に対して、隠しておくので、これが、マトリックスの作り方の一つでもあるわけです。
マトリックスというのは、「隠蔽」という雰囲気も感じますから、マトリックスの作り方のキーワードは、「隠蔽」でしょう。
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そして、代議士(政治家)も仕事をしないと、そのお金が与えられないように設定されています。
ですから、代議士も働かないといけません。
その様子が、毎日、毎日、テレビや新聞で報告されます。

日本や、他の国々の代議士もそうでしょうが、その代議士の仕事の主たるものは、法律を作る事でしょう。
ですから、仕事をしないといけませんから、必要以上、あるいは、あまり必要と感じられない法律でも、作り続けないと、自分の手元に給与であるお金が入ってこないわけです。
本当に、作成必要な法律もあるでしょうが、とにかく、自分の給与を手に入れるためには、法律を作り続けねばならないことになります。
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例えば、日本の法律で、軽犯罪法の一つで、昭和36年6月1日に作られた『
酒に酔って公衆に迷惑をかける行為の防止等に関する法律』というものがあります。
概要を書きますと、「酒に酔っぱらって、人々に迷惑をかけないようにする」という法律です。

例えば、酒に酔って、夜中に、大声で歌ったとして、近所に迷惑をかけたと仮定します。
そうなれば、上の法律が使われるのではなく、騒音発生に関する他の法律を適用すれば良いと、人々は考えるかもしれません。
ですから、この、『酒に酔って公衆に迷惑をかける行為の防止等に関する法律』は立派な日本の法律なのですが、多くの人が、これを見て、「この法律は本当に必要だろうか?」と、感じる人も出て来るかもしれません。
また、「本当にこの法律の作成に必要性があったのだろうか?」と、私は感じてしまいます。
他の、ちょっと奇妙なものを感じる法律については、私の時間のある時に探してみます。
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上のは、一つの例として挙げたものです。
他にも、何か見つけた時に、私の意見を書いてみたいと思います。

それにしても、本屋に行くと、法律関係の本が、毎年毎年、分厚くなっていくのに、人々は気付くでしょう。
確かに、本当に必要な法律の制定を考えないといけない場合もあるでしょう。
しかし、代議士の人々は、法律を作り続けないと、仕事をしている事にならないので、とにかく、法律を作り続けなければいけないことになります。

また、これは、他の会社でも同じ事が言えるでしょうが、何かの製品を作る会社でも、「必要以上に、製品を作っているような気がするのだけど、その製品を作り続けなければ、給与が入らない。だから、これ以上、必要とは思えないけど、製品を作り続けなければいけない」と感じた人も多いかと思います。

法律というものは、規則ですから、次第次第に、多くの人々に対して、見えない鉄格子が作られていくような気がするでしょう。
その見えない鉄格子が、どんどん、増えていく、というのは、「これも、一つのマトリックスである」、と人は気付くかと思います。
拘束の量が増えていくので。
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まず、資本主義の頂点にいる人が、お金によるマトリックスを作ります。
そして、そのお金のマトリックスによって、人々にお金に対する欲を増大させれば、それも、「欲」という名のマトリックスになります。
人々の中には、当然、国王とか、代議士とかがいます。
そして、その人達の給与を高く設定してみましょう。
そうすれば、お金に対する欲がさらに増大しますから、あとは、そのお金で、それらの人々を操ることが出来ます。
そして、それらの人々が、多くの法律を作れば、見えない牢屋の中の、見えない鉄格子を増やして行くことになりますから、さらに多くの人々への拘束を増やすことが出来ます。
「拘束」が増えれば、次第に、資本主義の頂点にいる、1%未満とも考えられる人々が、残りの99%以上の人々を支配できる世界を作る事が出来るでしょう。
これが、マトリックスというわけです。
このマトリックスは、NWO(New World Order)とも呼べるものでしょう。

ですから、法律の大量生産も、一つのマトリックス作成につながるわけです。

そして、その法律の中には、「個人情報保護法」もあるわけです。
これは、一人一人の個人情報を保護する法律です。
しかし、同時に、「コンピューター監視法」という、「個人情報保護法」との矛盾を感じさせるような法律もあるわけです。
(「コンピューター監視法」の正式名称は、「情報処理の高度化等に対処するための刑法等の一部を改正する法律案」です。)

日本国憲法の第21条の②に、「検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。」というものがあります。
「コンピューター監視法」というものは、この日本国憲法の第21条の②に、違反していると考える人も多いことでしょう。

「政府というものが、憲法違反をしたのではないのか」
と、考える人も多いと思います。
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また、以下の参考サイトも、参照してみて下さい。

(『GIGAZINE』、2013年05月06日記事より引用)
日本を含む36の国家で国民監視用にスパイウェアを使用していることが判明
http://gigazine.net/news/20130506-36-country-using-spyware/
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ですから、「この世のごく少数の人、つまり、1%未満の人々が、他の99%以上の人々を支配したいのであろう」と、多くの人々は考えるかもしれません。
つまり、今の世の中から、憲法とか法律が消えて、「私こそが法律なのだ(I am a law.)」という、昔の専制君主主義に近い体制が、人々のあまり知らない内に進んでいる事がわかると思います。

その昔の専制君主主義とも呼べるNWOに対して、多くの人々の反対の意見とか、あるいは、正々堂々とした行動による反対意見も聞かれずに、かえって、他の多くの人々を投獄したり、あるいは、弾圧とかがされているのでしょう。

ですから、いち早く、イベントが起きることを、私は求めます。

以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの関連記事
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『五百八:税について』

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2010/07/post-11b4.html

『七百九十二:経済予想について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2011/02/post-1808.html
   
『千二百九十三:節約に関係したこと』

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2011/10/post-5ad5.html

『千七百七十九:お金の話題_No.6』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/03/_no6-325d.html

『千八百二十三:お金の話題_No.9』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/04/_no9-4728.html

『二百十二: 兵器とお金について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-1889.html

   
   
                坂本  誠

二百十七: News_No.285

こんにちわ。

私が気になりました幾つかのニュースをご紹介したいと思います。

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2013/7/24記事より引用)
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ヘッジファンドの大手、SACがついに告訴されます。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51892480.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

<そして今回は、SACに対する刑事訴訟が!>
http://www.businessinsider.com/report-prosecutors-to-fine-criminal-charges-against-hedge-fund-sac-2013-7#ixzz2ZwDoqKYl
(概要)
7月23日付け:
米検察は、ヘッジファンド・グループのSACキャピタルアドバイザーズに対し刑事訴訟を起すことになりました。

米検察はヘッジファンドグループのSACキャピタルアドバイザーズに対し、刑事訴訟を起こす準備を始めたとのことです。
アメリカで最大のヘッジファンド会社のSACが長年の間、債権に関する不正行為を行ってきたことが明らかになったため、検察は刑事訴訟を起こすことにしました。
今回の刑事訴訟は代表のスティーブン・コーエン氏自身に対してではなく、会社に対して起こされることになります。
コーエン氏は先週、会社のトレーダー等をきちんと監督していなかったとして、証券取引委員会に告訴されました。
証券取引委員会はコーエン氏が投資に携わるのを法的に禁止させようとしています。
一時はコーエン氏の勝利かと思えるような(コーエン氏はそれでも強く異議申し立てを行った。)賠償金で和解する結果となりました。
週末にかけて、コーエン氏は、証券取引委員会による告訴がいかに誤っているかを説明した46ページにも上る社内文書を配布していました。
既にSACから大量の投資家が逃げ出しています。
SACに対しては、複数の刑事訴訟が起こされることになり、会社の弱体化は免れません。

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(引用終わり)

(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/7/25記事より引用)
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東大43論文に改ざん・捏造疑い  元教授グループ
http://www.asahi.com/national/update/0725/TKY201307240640.html

【瀬川茂子】
東京大学の調査委員会が、分子細胞生物学研究所の加藤茂明元教授(54)のグループの論文について、改ざんや捏造(ねつぞう)、もしくはその疑いがあると認定し、計43本は撤回が妥当と判断していることがわかった。
ほとんどが、実験結果の証拠にもなりうる画像の不正だった。
加藤元教授は撤回に応じるという。
これだけ多くの論文が改ざん・捏造とされたのはきわめて異例だ。、、、(以下、省略)

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                坂本  誠

2013年7月24日 (水)

二百十六: レプティリアンについて

最近、巷では、少しずつ、「レプティリアン」という単語が聞かれるようになり始めました。
以前にも、私はこれについて書いたことがあるのですが、再び、紹介しておきたいと思います。
また、このブログの読者の方も、「レプティリアン」という単語で、インターネットを検索すると、様々なHPが出てくると思いますので、それを持って、調べることが出来ると思います。
私の手元にある書籍から、幾つかの情報を下に書きたいと思います。

(以下、『あなたはどの星から来たのか?』(ファルス著  ヒカルランド)から引用)
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そのひずみの間にスーッと入り込んだのが、非ヒューマノイド型の生命体(レプティリアン種、通称レプ種)の浸食です。
そうしてあなたがたは、徐々に能力を制限されていくようになり、やがて囚われと制限のある世界の住人となることを選んでしまいました。
それは主に電磁波によるコントロールシステムを使って行われました。
            :
        (中略)
            :
というのは、もともとヒューマノイド型は、非侵害、不可侵という思考システムで活動していたため、所有という概念もなく、ましてや戦闘や防御といった体制も持っていなかったのです。
            :
        (中略)
            :
現時空から見た計時測によると、今から31万2000年前に、あなたがたの遺伝子組み換えが行われたのです。
地球人による科学ではそれをミッシング・リンク(失われた輪)と呼んでいます。

その部位は脳幹にあります。

Rコンプレックスといわれる爬虫類脳の部分に、彼らの遺伝子コードが組み込まれていくことで、あなたたちは恐怖や不安、縄張り意識、支配と隷属、競争、嫉妬といった遺伝子コードが活性化されたのでした。
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(引用終わり)

その他にも、インターネット上で、以下のビデオを見る機会がありました。
ちょっと、刺激を感じる方もいるかもしれないので、ビデオのURLのみを掲載しておきます。
病院の中で生まれた、レプティリアンの赤ちゃんの映像だそうです。
あまり、バック・グランドに流れている音楽には、気を取られず、一回、深呼吸でもして、見てください。

REPTILIAN NEWBORN
https://www.youtube.com/watch?v=gQPlxUb-p2o

他にも、幾つかビデオがあるようです。
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また、私が以前、紹介したビデオ『
エレン・グリーン・ヒックスインタビュー』シリーズで、「レプティリアン」という言葉も出てきました。
このエレン・グリーン・ヒックスさんという女性は、以前はロスチャイルドという一家の人間だったと、自分で述べています。
そのエレンさんが言うには、ロスチャイルド家の人々と、ロックフェラー家の人々は、レプティリアンとの、ハイブリッド(混合種)であると述べていました。
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また、これも以前、紹介しましたが、

『百二十五:    News_No.250』
●ロスチャイルド家のスーパーソルジャーが明かす驚愕の情報!

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no250-38ca.html

から、再び引用します。
私が気になった部分には、アンダーラインを引かせてもらっています。
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ロスチャイルド家の人たちのDNAはみな、レプティリアンの血が濃いとされています。
ロスチャイルドの子孫にはレプティリアンと人のハイブリッドが多く存在するようです。

現在、ロスチャイルド家に内部分裂が起きているようです。
それは地域的な分裂ではなく、2つの主要派閥が争っているということです。
1つはナチスドイツ派でもう1つはシオニスト派です。
それらと同じかどうかは分かりませんが。。。
アメリカの西海岸と東海岸は異なるエリアンが支配しています。
西海岸はサイボーグタイプのヒューマノイドで、東海岸は人間の姿をしたレプティリアンで、時々、シェイプシフトをするそうです。
これまで西海岸と東海岸のエリアンは敵対していましたが、今は、NWOで地球を完全支配するには、お互いに協力した方が得策と考え、彼等は敵対するのをやめ、お互いに協力してNWOと人口削減計画を実行しているのです。

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(引用ここまで)

詳しくは、該当のURLをご参照ください。

「レプティリアン」というものの、情報を、再び整理してみました。

以下、新ブログ『光と輝き』からの関連記事
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『百二十五:News_No.250』
●ロスチャイルド家のスーパーソルジャーが明かす驚愕の情報!

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no250-38ca.html
http://www.youtube.com/watch?v=adE3SE6Sa-k 

『百八:私の見かけたビデオについて_No.17』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー⑤

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no17-5ed1.html
http://www.youtube.com/watch?v=UNIP455gNGc

『八十一:私の見かけたビデオについて_No.15』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー④

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no15-39cd.html
http://www.youtube.com/watch?v=__PDJHCxoDc

『六十四:私の見かけたビデオについて_No.13』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー③

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-0c14.html
http://www.youtube.com/watch?v=Kr4t_JgTohc

『六十:    私の見かけたビデオについて_No.12』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー②

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-de25.html
http://www.youtube.com/watch?v=PLnlKUGOszk

『五十六: 私の見かけたビデオについて_No.11』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-660c.html
http://www.youtube.com/watch?v=vWh96CTxKJM
   
   
                坂本  誠

二百十五: News_No.284

私が気になりましたニュースをご紹介したいと思います。
気になった部分には、アンダーラインを引かせてもらっています。

(以下、『INTERNET  Watch』、2013/7/24記事より引用)
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オンライン銀行詐欺ツール「Citadel」日本で被害増加、国内で2万台以上の感染 
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20130724_608830.html

トレンドマイクロは23日、日本のオンラインバンキング利用者を狙った攻撃が増加しており、国内で2万台以上の感染が確認されたとして、公式ブログで注意を呼び掛けた。

トレンドマイクロでは、脅威調査機関「Forward-looking Threat Research(FTR)」での調査の中で、日本での被害が96%以上を占めるオンライン銀行詐欺ツールによる攻撃を確認。
攻撃は、オンライン銀行のウェブページ上で偽のポップアップ画面を表示し、情報を詐取する手口が中心的で、2012年にもこうした手口が確認されていたが、継続して日本を狙う攻撃が拡大傾向にあるとしている。

攻撃で利用されたオンライン詐欺ツールは「Citadel」ファミリーと呼ばれるもので、、、、(以下、省略)
 
URL
Trend Micro Security Blogの該当記事
http://blog.trendmicro.co.jp/archives/7547
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(引用終わり)

(以下、『ロシアの声』、2013/7/24記事より引用)
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米CIAは天候を操る技術の開発に関心を注いでいる。
http://japanese.ruvr.ru/2013_07_23/118413073/

Mother Jonesというサイトのデータによると、CIAは気象工学への投資を行う。
たとえば太陽光線の制御や大気中の炭酸ガスの減少についての研究に予算が割かれる。
総額63万ドルが投じられる。

このプロジェクトには国立アカデミーや海洋気象研究所、NASAも参加する。

参加の目的についての質問に、CIAの代表者は「国家安全保障のため」と 答えている。
しかし真意は不明。
様々な疑惑を呼びそうだ。

   Newsru.com
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(引用終わり)

(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/7/24記事より引用)
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富山県警の元警部補、嫌疑不十分で不起訴  夫婦殺人放火
http://www.asahi.com/national/update/0724/OSK201307240022.html

富山市で2010年に会社役員夫婦が自宅で殺害、放火された事件で、富山地検は24日、殺人と現住建造物等放火などの疑いで逮捕・送検された富山県警の加野猛・元警部補(54)を不起訴処分(嫌疑不十分)にし、発表した。

加野元警部補は捜査段階で容疑を認めたとされていたが、現場の状況や証拠が自白の内容と一致しない点があることが分かったという。
重大事件への関与を自白したとされる容疑者の起訴が見送られるのは異例。
起訴されれば裁判員裁判の審理対象となっていたが、地検は現状の捜査結果では有罪の立証は難しいと判断したとみられる。
一方で今後新たな証拠が確認された場合、改めて起訴の可否を検討することになる。

加野元警部補は10年4月20日正午ごろ、富山市大泉のビル2階に住む会社役員の福田三郎さん(当時79)と妻の信子さん(同75)の首をひもで絞めて殺害し、灯油をまいて放火したとして昨年12月に県警に逮捕された。
刑事責任能力を調べる鑑定留置で勾留が一時停止され、地検が5月に「継続捜査が必要」として起訴の判断を保留にしていた。

捜査関係者によると、加野元警部補は調べに殺害を認め、放火については「証拠の隠滅を図った」と自白した。
だが、
(1)動機に関して「30年以上の積み重ね」としか語らず、あいまいな点がある
(2)現場で元警部補の指紋が採取できない上、自白に基づいて川を捜索したが、凶器や被害者の財布が見つからない
(3)元警部補が出版社に送ったとされる「犯行声明文」を記録したCD―Rの作製をめぐる経緯の説明に矛盾がある――
などの点が浮上した。

加野元警部補は暴力団の捜査情報を知人に漏らしたとされる地方公務員法違反罪で起訴された後の今年3月、懲戒免職処分を受けた。
現在もこの事件で勾留中で、判決は25日に言い渡される。
(吉川喬)

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(引用終わり)

   
   
                坂本  誠

二百十四: 現在の米国について

現在の米国について、考える機会がありました。
以前、私はCHD((2013年4月29日から2013年5月3日まで、米国の議員達も招かれた、ワシントンDCのナショナルプレスクラブでの、UFOについての公聴会ディスクロージャー))の記事を紹介していました。
そして、その中で、1947年にロズウェルという場所に落ちたUFOから、米国が最新の技術を手に入れて、マンメイド製のUFOを作っているとか、その他、巨大な地下施設が作られていた、とかいう証言や写真やビデオ付きで紹介がされていました。
つまり、巨大な情報の隠蔽も起きている事が、私達にわかります。
米国の中で進められているという、人口削減計画の事は、別に書いてありますから、そちらを参照してほしいのですが、現実の、米国の生活の状況を見て、考えた事のエッセイを書きたいと思います。

まずは、記事の引用からです。

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2013/7/23記事より引用)
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警察国家アメリカから逃げたいと思う15の理由
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51892360.html

特に海外生活を体験したアメリカ人は、今のアメリカには住みたくないと思っていることでしょう。
オルターナティブ情報に疎く何も分からずこれまで通りに生活しているアメリカ人は、今でもアメリカは自由な国だと信じて現状に満足していることでしょう。
しかし真実を知った良識あるアメリカ人なら、だれでも、今のアメリカから逃げ出したいと感じているのではないでしょうか。
何しろ、アメリカという国は、独立後も、ワシントンDC(コロンビア特別区=アメリカ内の別国)にある外国勢力の政府によって運営、支配されてきたのですから。。。
つまり、ナチスやロスチャやロックフェラーなどのよそ者シオニスト・イルミナティです。
Youtubeでは、欧米人(特に英語圏)が投稿した日本についてのビデオを数多く観る事ができます。
その多くが日本で日本語を学んでいる学生、大学に通っている留学生、英語講師、そして日本に旅行に来た観光客によるものです。
ビデオを観た外国人のコメント(中・韓を除く)の殆どが、日本は興味深い、日本は素晴らしい、日本に行きたい、日本に住みたい、などの絶賛コメントであふれています。
インターネットが普及していなかった一昔前は、海外には日本についての情報が殆どなく、日本に対する印象は、メガネをかけた働き過ぎのサラリーマン、芸者、サムライくらいしかありませんでした。
世界にとって日本は謎ばかりの国だったのです。
しかし、インターネットにより大勢の人々が個人的に日本についての情報を発信してくれるようになり、謎めいた国が本当は凄い国だということが分かり、世界中から注目を浴びることになったのです。
もちろん、日本にも大きな問題がいくつも存在しています。
それでも、海外、特に、中国、朝鮮半島、アメリカ、中東、その他多くの国々に比べたら、遥かに住みやすく、清潔で、平和で、安全な国なのです。
ただ、日本語が壁になっているため、訪日外国人の数はそれほど増えません(これは国防の上でも良い事です。)。
日本を交えたTPPの交渉が始まりましたが、TPPが空中分解することを念じています。
そのためにもアメリカ人の手でグローバル企業体や闇政府の支配からアメリカを解放出来ればよいと思います。
現在、日本に住んでいる人たちの中には、まだまだ自由の国、アメリカにあこがれて渡米したいと考える人もいるかと思いますが。。。
渡米後に、結局、一番住みやすいのは日本だということが分ることでしょう。
私は二度と海外に住みたいとは思いません。
今では、危険が多い海外を旅行したいとも思いません。

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://www.zengardner.com/fascist-clampdown-continues-15-more-reasons-for-fleeing-the-police-state/
(概要)
7月22日付け:ファシストの弾圧が続いています。警察国家から逃げたくなる15の理由。

アメリカ国内では、以下の様な状況が延々と続いています。
そして状況が日々悪化しています。
例えば、オバマはAIDSの検査を米国民に強制的に受けさせる法律を制定しました。
そのことにより、米国民は化学薬品が大量に入った注射を打たれることになります。
注意してください。
政府は俊敏に我々を攻撃しています。
騙されないように、油断禁物です。
母国アメリカを出国した方が良い理由は数限りなくあります。
以下の15の理由はその一部です。
以下に記述した信じられないような事件が実際にアメリカで起きているのです。
こんな状態になってしまったアメリカを脱出して、海外の温暖で平和な地域に移住したいと考えるような状況です。

1) かつて、法を順守し凛々しい警察官だったが、今では面白半分に市民のかわいいペットを殺している。
2) 連邦政府は、母親がケシの実の入ったベーグルを食べていると言う理由で、母親から新生児を奪い去っている。しかし、一方で、政府は、法や倫理に反して世界中に出回っているケシの実(アヘン、ヘロイン用)の90%をアフガニスタンで栽培させている。
3) 連邦政府は、携帯電話を手に持った米国民を誤って銃撃している。
4) 連邦政府は、歩道にチョークで落書きをしている米国民を留置している。
5)連邦政府は、巨大な吸血イカのように、強制的に米国民の血をっている。
6) 連邦政府は、偽の検問所を設置して、米国民からお金をゆすり取っている。
7) 連邦政府は、嫌味を言う米国民を留置している。
8) 連邦政府は、Tシャツを着ている米国民を留置している。
9) 連邦政府は、コンビニで炭酸水を買った米国民を追いかけ、怖がって逃げた彼の自家用車を破壊し、情けないほど愚かで悪魔的な行為の末に、彼を留置している。
10) 連邦政府は、香水を付け過ぎている米国民を投獄している。
11) 連邦政府は、水道水に有毒物質が混入していると不平を漏らす米国民をテロリストとして扱っている。
12) 連邦政府は、米国民の一生を追跡、記録している。
13) 連邦政府は、(政府を批判するなど)国民として責任を果たしている米国民やジャーナリストを暗殺している。
14) 連邦政府は、アジェンダのために、TWA800など、罪のない多くの米国民が乗った旅客機を爆破している。
15) 連邦政府は、キリスト教徒の頭部を切断するようなイスラム過激派に武装させている。

最近、私は米ソ連邦(現在のアメリカのあだ名)に戻ってきましたが、社会状況が非常に悪化しているのが分かり困惑しています。
平均的米国民は記念日の意味を忘れてしまい、独立記念日を祝う本当の理由を知らないことに、言葉を失い、吐き気がします。。。

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(引用終わり)

さらなる参考情報
(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2013/7/23記事より引用)

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1億人以上の米国民がフードスタンプで生活しています!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51892372.html
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ここからは、私の文章です。
ここで報告されている記事から判断する限り、米国の内部の状態を、見て、何かの世界を想像する人もいるかもしれません。
私も、米国発信のニュースを見たりすると、同じような記事が幾つもあったりするのを見かけます。
中には、『銃を取ろう』という内容の、文章まで書かれていたものも見かけました。

米国は、銃の所持の自由が認められている国です。
「銃や兵器の所有の自由について」の、私の考えは、『二百十二:兵器とお金について』に書きましたので、それをご参照ください。
米国には、民間人のものも含めると、6億丁のピストルがあるそうです。
米国の人口は、約2億人ですから、だいたい、一人当たり、3丁のピストルを所持している概算になります。

しかし、上のように、『銃を取ろう』となって、それが実行されたとすれば、米国が血の海になってしまうでしょう。
これは、誰も望まない状況だと私は思います。
そうかと言って、一般市民が、反対行動などを起こしても、一向に、それが実を結ばないようです。
また、デモを禁止する法律も、米国で作られました。
ですから、以前、世界中で報道されていた、「Occupy Wall Street」のデモも、禁じられ、それらのデモを行っている人達が投獄されました。
ですから、現在、世界のメディアでも、米国のデモが報じられなくなったのです。

つまり、言論の弾圧や、集会の自由の弾圧も行われています。
この場合、『言論の弾圧』とか『集会の自由の弾圧』、というよりも、ごく一部の人間の、多くの人々に対する『広範囲な弾圧行為』というか、民衆への支配行為のように、多くの人は感じると思います。

よく、米国は、朝鮮半島に存在する国を、「自由の無い国だ」と、批判しているようです。
しかし、上のレポートから判断するに、世界の人々は、「米国こそ、自由の無い国だ」と、考える人も出て来るでしょう。

さて、このまま、米国民市民が何かのものの禁止を平和的に訴えても、実を結ばない。
また、米国の一般市民が所有していると言われる、一人当たり、3丁のピストルを使って、「銃を使っての反対行動」となると、米国の国土の上に、多くの血が流れるわけです。
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ですから、私としては、いち早く、イベントが発生すれば良いと思います。

これについては、他の方は、他の考えがあっても、自由だと思います。
ただ、私は私個人の考えを述べているだけであって、私の考えに左右されること無く、各人が信じて、自分の行動したい何かを実行すれば良いと思います。
周囲の人が、あなたに何かを言ってきても、主張しても、強い言葉で訴えかけてきても、あくまで、「それはあなた自身に対する他人の参考意見に過ぎない」、ということを覚えていたら、あなたにとって良いことかと思います。
「他の人が、私に何かを言ってきているのは、全て、私に対する参考意見なのだ。参考意見は参考意見なので、最終的に、何かを決めて、行動するのは、自分の意思と決定のみなのだ」
と、覚えておけば、自分の心の芯が強くなるのではないかと思います。

そして、自分の心の芯を強くした後に、じっくりと、他人の参考意見の取捨選別をした方が良いかと、私は思います。
もちろん、自分の進むべき方向に従って、他人の参考意見の取捨選別をした方が良いと、お薦めします。

以下、新ブログ『光と輝き』からの関連記事、関連記事
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『百四十四:『人口削減計画』等について_No.5』
●NASAの未来計画文書③
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no5-0b84.html

百四十二: 『人口削減計画』等について_No.4
●NASAの未来計画文書②
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no4-8a56.html

百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3
●NASAの未来計画文書①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html

『百六十:ディスクロージャーについて_No.44』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no44-8208.html

『二百十二: 兵器とお金について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-1889.html

『二百八: News_No.281』
●イルミナティの計画&ブッシュ一族とロスチャイルドの戦い。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no281-3617.html

   
   
                坂本  誠

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