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2013年6月28日 (金)

百二十五: News_No.250

こんばんわ。

私が気を引いたニュースのご紹介させて頂きたく思います。

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2013/6/28記事より引用)
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ロスチャイルド家のスーパーソルジャーが明かす驚愕の情報!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51889045.html

非常に長いビデオですので、途中までの概要をお伝えします。
とにかく驚愕の内容です。
私達一般庶民が知らないところで、レプティリアンのロスチャイルド家など、イルミナティ・メンバーは異次元の世界やパラレル世界にまで自由自在に行き来しているのです。
以下のプロジェクト・キャメロットのビデオに登場した2人の男性(イギリス出身)は、共にイルミナティのスーパー・ソルジャーとして雇われています。
彼等は現在はアメリカ在住であり、イルミナティの暗殺部隊に所属しています。
左側の男性はイルミナティの2つの主要派閥の内のナチス・ドイツ(ブッシュ派)派の血筋であり、右側の男性はイギリス・シオニスト派の血筋です。
どちらもロスチャイルド家です。

 

ロスチャイルドの血筋は世界中に分散しています。
ロスチャイルド家の人たちのDNAはみな、レプティリアンの血が濃いとされています。
ロスチャイルドの子孫にはレプティリアンと人のハイブリッドが多く存在するようです。
現在、ロスチャイルド家に内部分裂が起きているようです。
それは地域的な分裂ではなく、2つの主要派閥が争っているということです。
1つはナチスドイツ派でもう1つはシオニスト派です。
それらと同じかどうかは分かりませんが。。。
アメリカの西海岸と東海岸は異なるエリアンが支配しています。
西海岸はサイボーグタイプのヒューマノイドで、東海岸は人間の姿をしたレプティリアンで、時々、シェイプシフトをするそうです。
これまで西海岸と東海岸のエリアンは敵対していましたが、今は、NWOで地球を完全支配するには、お互いに協力した方が得策と考え、彼等は敵対するのをやめ、お互いに協力してNWOと人口削減計画を実行しているのです。

 

また、最近、多くのイルミナティメンバーが日本に来て、ヤクザや忍者と交流したそうです。
彼等は忍者の訓練も受けています。
ただ、日本や中国など、アジアのイルミナティ・メンバーは純粋な欧米のイルミナティ・メンバーよりも下にみられており、いつでも戦争を起こされる可能性があります。

 

ビデオに登場している2人の男性は、小さいころから生みの親から引き離され養父母をあてがわれたり、特別な施設で育てられました。
彼等は既に4歳のころから小児性愛者によって強姦されていたそうです。
また、スーパー・ソルジャーとしてプログラミングされた彼等は、人殺しをするように命令されても、マインドコントロールやプログラミングにより暗殺について記憶喪失に陥るようです。
彼等はロスチャイルド家の教えに従い、人口削減計画やNWOは必要不可欠と考えています。
イルミナティは聖書の予言通りに実行しているそうです。
ヨーロッパの王族の多くは別の星から来たアヌンナキの血を受け継いでいます。
彼等にも2つの派閥があり、お互いに内部闘争しています。
シュメールの平板にも書かれているように、アヌンナキの物語は2人の兄弟から始まっています。

 

イルミナティのピラミッドの頂上にいるのは1人の男性です。
彼がイルミナティを支配しています。
イルミナティ・メンバーは全員、彼の命令に従います。
彼はアンヌンナキのエンキと呼ばれる人物であり、ルシファーとも呼ばれています。
しかし彼は世界中に別の名前で登場しています。
彼はこの世に実存している人物です。
マードゥックもアヌンナキの一族で地球以外にいるときもありましたが、現在は家族とともに地球にいます。
アヌーはエンキの父親であり、彼も現在、この世界にいます。
キリスト教の教えはエホバの神(エデンの園)を基にしていますが、これらは皆、実存する人物なのです。
架空の存在ではありません。

 

イルミナティには複数の派閥がありますが、一部の派閥は先祖に忠実ですが、別の派閥はエンキやルシファーに忠実に行動しています。
フリーメーソン35階位のアルバート・パイクはルシファーが神だと主張していました。
しかし、左側の男性は、ルシファーの父親のエホバが聖書に示された神だと主張しています。

 

これらの神と名乗る存在の目的とは。。。
人類がエホバもルシファーも神として信じるように宗教上で人類に対して様々なプロパガンダを行いながら、地球を侵略し、人類を支配し続けようとしているのです。
彼等は神として呼ばれていますが、本当は生身の人間であり、レプティリアンなのです。
左側の男性は、2009年にイギリスでスーパーソルジャーとしてある作戦行動を命令されました。
エリアンの宇宙船と戦うのかと思ったそうですが、彼が上空で目にしたのは、司令官の乗ったセスナ機です。
エリアンに会うためにセスナ機を飛ばした司令官は機内でレプティリアンにシェイプシフトしました。
その後、スーパーソルジャーがセスナ機を追撃し、残骸を回収しました。
彼と会おうとしていたエリアンは非常に長身で背丈が2m50cmくらいあり、頭が大きかったそうです。
また、頭には角があったそうです。
その光景をSASが撮影していました。
Youtubeにも投稿されていました。

 

彼等は、オバマは黒人マルクス共産主義者であり、アヌンナキと直系のエジプトの王族の血を受けついていると思っています。
オバマは自然に生まれたのではないそうです。
人工的に誕生させられたそうです。
しかし、現在のオバマは元々のオバマではありません。
クローン人間です。
オバマのクローンが何人も造られています。
元々のオバマは別の名前を名乗って地下世界で生きています。
ブッシュ(ジュニア)にも複数のクローン人間がいます。
イルミナティの地位が高くなるほど、クローン化が少なくなります。
クローン人間は1年位しか生き続けることはできません。
1年経つと、壊れていきます。
しかし複数のクローンを用意することでお互いに意思疎通や通信が可能になり、簡単に代替えが可能となります。
クローンをたくさん造るということは、同じ意識を持つ兄弟が増えたことと同じになります。
同じ意識をお互いにダウンロードして情報を共有しているのです。
従ってクローン同士は集合意識として機能します。

 

彼等のようなスーパーソルジャーたちも、姿がそっくりの血の繋がった兄弟が大勢造られています。
小さいときから自分達とそっくりの同年齢の兄弟たちに遭遇したそうです。
彼らはクローンではありません。
ケリーさんの情報によると、オバマの本当の父親は米政府の高い地位にいた白人男性で、母親は黒人だそうです。
しかし表向きには、オバマの父親は黒人で母親は白人とされていますがこれも偽情報だそうです。
つまり、高い地位にいた父親の息子だからこそ、大統領になれたのだそうです。
オバマはブッシュの系統であり、ロスチャイルドの血を受け継いでいるということです。

 

彼等によると、近い将来、アメリカ国内に核爆弾が落とされる予定だそうです。
その結果、地理的に激変するそうです。
アメリカ人はいつ核攻撃を受けるのかを心配していますが、実際にそれは既に始まっているのです。
最近の事件ですが。。
テキサスの肥料工場に核爆弾が落とされました。
爆発後にきのこ雲が出たのが証拠です。
イルミナティの上層部から聴いた話ですが、アメリカは必ず核攻撃を受けるそうです。
これらの男性は2重人格者です。
心の中にダークな人格と善良な人格が存在し、時と場合によって、どちらかが表に出ます。
従って同じ人物でも全く異なる人格が現れます。
(途中ですが、このへんで終い、にしておきます。)
残りは以下のYoutubeビデオをご覧ください!!

http://www.youtube.com/watch?v=adE3SE6Sa-k 




YouTube: PROJECT CAMELOT: SUPERSOLDIERS -  MICHAEL PRINCE AND MAX SPEARS
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(引用終わり)

(新ブログ『光と輝き』からの参考記事)
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『百八:私の見かけたビデオについて_No.17』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー⑤

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no17-5ed1.html

『八十一:私の見かけたビデオについて_No.15』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー④

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no15-39cd.html

『六十四: 私の見かけたビデオについて_No.13』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー③

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-0c14.html

『六十: 私の見かけたビデオについて_No.12』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー②

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-de25.html

『五十六: 私の見かけたビデオについて_No.11』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-660c.html

『七十七: 私の見かけたビデオについて_No.14』
●アフリカで発見された200,000年(20万年)を経たアヌンナキの都市

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no14-51ce.html
   

                坂本  誠

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