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2013年6月 5日 (水)

二十四: 私の見かけたビデオについて_No.4

私は、以下のビデオを見る機会がありました。
公開日は2012/09/26です。

このビデオの中で語っている男性は、ウェブスター・グリフィン・タープリーという人だそうです。
彼は、1946年生まれで、アメリカの 作家、歴史家、経済学者、ジャーナリスト、講師、米国の外交と国内政策の評論家だそうです。
彼はどの政党のメンバーに属さず、前米国労働党員だそうです。
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世界的駆除のためのエリート達の計画1

http://www.youtube.com/watch?v=4wtrucV1dFc




YouTube: 世界的駆除のためのエリート達の計画1

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私は、このビデオの概要を書かせていただきたいと思います。
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「ジョン・ホールドレン博士は科学技術の為の大統領補佐、そしてホワイトハウスの科学技術政策の監督として務める事になりました。」
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「ジョンP・ホールドレンはオバマのホワイトハウスに居住する科学技術顧問のトップであり、、、」
「ワシントンDCにある新しい役員オフィスビルで働く首席アドバイザーです。」

「なぜなら、彼の世界観における彼の信念構造の暗示は大量虐殺であるからです。」

「ホールドレンは自分の本の中で、、、」
「成長には限界があり、我々はその限界内で生きていかなければならないのだと。」

「危機の届かない所にあなたの道を成長させることができるのだと。」
「ホールドレンによると、私達全てにそのドアは完全閉鎖、、、」

「というのは、正しい種類の国民動員と技術で政治は大体何でもできるようになるのです。」
「ホールドレンはこの深い振る舞いにおいて反アメリカ人なのです。」
「彼は文化的、歴史的に悲観論者なのです。」

「さて、彼の展望の中心に、彼が呼ぶもの・・・彼曰く、『人口こそが全ての人類問題の根底である』というものがあります。」
「言い換えれば、人々が汚染させるのです。」

「『人口爆弾』という本を書いた人物です。」
「エリックは世界人口が制御不能にまで成長していると確信しています。」

「そして成長限界キャンペーン、ローマクラブ、アウレリオ・ペッチュイやその他のそれらの人々と共に進めたのです。」

「さて、人口爆弾なんていうものはありません。」
「それは真実ではありません。」
「決して起きた事がありません。」
「ヨーロッパの人口は落ちてきてますし、これらの人口再生を見てみるだけで、同じ事が日本でも言えますし、同じ事がロシアでも言えるのです。」
「彼らには、人口統計学の問題があるのです。」
「それは人口過剰とは何の関係もなく、それは減少していく人口問題なのです。」

「ですから、一度も人口爆弾が起きた事はないのです。」

「さて、1970年代初頭に書いた彼の教科書のひとつである『世界中を見てみる』の中で、」
「人口が多い国々がいくつかあり、選別すべきで我々は彼らを早死させるべきだと彼は言っているのです。」
「彼らにはもう食糧支援は与えず、信用貸しもせず、どんな助けもしない。」

「さて、それらはどの国なのでしょうか。」
「彼はおそらくインドはそのリストに入ると言いました。」
「インド。何百、何億人もの人々です。」
「そしてホールドレンは彼らを闇の中へぶち込めと言ったのです。」
「次は2、3百万人の人々のいるバングラデシュです。」
「ホールドレンは確かにバングラデシュは選別されなければなりません。彼らに何も与えてはならないと言ったのです。」

「さてまた、大量虐殺のメモですが、」
「国全体が破滅に委託すべきであるという考え方はホールドレンをこれらの政策の結果による犠牲者の数という面でははるかにヒトラーを超えて、、、」

「どの発明が実施されるか、どの発明を禁止するのかを決める科学裁判所を作りたいと彼は言っているのです。」
「これは信じられない事です。」

「世界人口の限界は30億人であり、それを超えれば、飢饉、飢餓と死があるかもしれないので、常に30億人に戻るのだとオルテスは言いました。」
「世界最適人口は10億人であるとホールドレンは言っているのです。」
「一時停止しましょう。」
「当時ホールドレンは世界人口は既に40億であると書きました。」
「今日、世界最適人口が10億人だとすると、50億人以上がいなくならなければなりません。」

「私達はこれらの割合の大虐殺を引き起こされるのでしょうか。、、、」

「そして我々は世界的な逆開発を制定しなければなりません。」

「ですから、それこそがホールドレンがあなたとあなたの家族に望んでいるものなのです。」

「これは、人間生活の全ての詳細を支配しようとしている世界帝国、超国家、ワンワールド政府は、」
「彼が世界的共有地と呼ぶもので始めるであろうという意味なのです。」
「国際的超国家の介入の対象となるのです。」

「米国といった個別の国のために、ホールドレンは許容人口の外側の限界を解決する人口法を推奨しています。」

「ですがホールドレンはそれについては気にしていません。」

「彼は誕生の為のライセンスを作りたいのです。」
「言い換えると、市場性のある出生ライセンスを購入しない限り女性は出産を許可されないのです。」

「それは妊娠を防ぐために女性の肉体に入れられる物なのです。」
「不妊化の強制に関して彼は食糧や水に化学薬品を入れてこれをする事ができるが、その他の方法がより効果的であると言っています。」

「彼はまた違反した家族の赤ん坊を取り上げる事に賛成しています。」
「彼は子殺しについてさえも書いています。」
「これはホールドレンの文明の考えを暗示しているのです。」
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私は、『世界的駆除のためのエリート達の計画1』のビデオの内容の概要を書かせていただきました。

                坂本  誠

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