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2013年6月30日 (日)

百三十五: 『人口削減計画』等について_No.2

私は以下のビデオを見る機会がありました。

遺伝子組み換え食品は、英語で、genetically modified organismと言います。
ですので、ご覧いただくものは、遺伝子組換食品(今後以下、GMOと略します)に関するビデオです。

2011年12月3日に投稿されたビデオです。
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【衝撃】恐怖の遺伝子組み換え作物【驚異の毒性】

http://www.youtube.com/watch?v=U6f5neFmPDY




YouTube: 【衝撃】恐怖の遺伝子組み換え作物【驚異の毒性】

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このビデオの概要を書かせて頂きたいと思います。
(日本語字幕:NUMA0205様)
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■キャスター男:
「ウィキリークスの外交公電によると、ブッシュ政権は、GM作物を拒絶したことに対してEUへの報復を考えていました。」
「フランスは2007年に、モンサントのGMコーンの栽培を禁止し、新環境基準もバイオ技術に敵対的だと、ステイプルトン駐仏大使が懸念を述べています。」
「『欧州はバイオ技術に後ろ向きだ。音頭をとっているのはフランスだ。EUに対して報復措置をとれば、EU内のバイオ推進派の後押しにもなる。』」

●キャスター女:
「大使の公電はこう続きます。」
「『連帯責任なのでEU全体を締めつける報復リストの作成を勧める。だが特に叩くべきは一番悪い犯罪者(仏)だ。』」
「『早期解決は望めないので持続できる報復措置が必要だ。』」

「GM食品反対運動の第一人者ジェフリー・スミス氏です。」
(書籍紹介:『偽りの種子-GMOをめぐるアメリカの嘘と謀略』、『遺伝子ルーレット、GMOのリスク』)

◎ジェフリー・スミス:
「米政府はモンサントと一心同体となって、GMOを世界中に売りつけてきましたが、そのカラクリが暴露されました。」
「ステイプルトン元駐仏大使が、EU全体への報復を米政府に勧めているのです。」
「2009年の外交公電では駐スペイン米大使が米国政府の干渉を求めています。バイオ戦略の策定し、スペイン政府内のバイオ推進派を支援するように、と。」
「大使たちはモンサントの幹部とこの件で相談していました。、、、」
「、、、欧州で最初に広域栽培が承認された種子です。、、、」
「、、、欧州委員会は承認したのに、食品業界が拒絶したのです。」
「、、、各国がそれぞれ禁止に動きました。」

「その後、続々と動物実験の結果が出て、、、、」

「GMポテトを食べたラットが10日もしないうちに、脳や肝臓や免疫機能に障害を起こしたからです。」
「博士は遺伝子操作過程に原因があることを突き止め、それを公表しました。」

「原因は殺虫タンパク質ではなく、遺伝子操作プロセスにあったのです。」

■キャスター男:
「EUに圧力をかけたステイプルトン大使らは、望み通りの結果を得ましたか?」

◎ジェフリー・スミス:
「米国の圧力は昔からですが、欧州内部の意見も分かれています。」

「米国務省の主な関心は途上国です。」
「アフリカにGMOを押し付け、、、オーストラリアやインドに赴任させ、インドの科学者たちに米国の教育を受けさせようとしたり、、、、」
「、、、米国のように規制をゆるめていきます。」
「安全性確認も表示も無いGMOの流通を許可し、、、7年後、FDAの内部文書が公開され、それが嘘だったことが判明しました。」

「でも、長年の調査で明らかですが、FDAが奉仕するのは企業なのです。」

●キャスター女:
「、、、国務省を番組に招待しましたが返答なしでした。」

◎ジェフリー・スミス:
「GM汚染は自己増殖するため温暖化や核汚染より永続的です。」

●キャスター女:
「番組ではずっとモンサントの問題を取り上げてきました。」

「米国の外交文書、過去最大のリークです。」
「デモクラシーナウでした。」
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私は、『【衝撃】恐怖の遺伝子組み換え作物【驚異の毒性】 』のビデオの概要を書かせて頂きました。

以前、私がご紹介したビデオの中に、ケムトレイル関係の『マイケル・マーフィーインタビュー』の1、2、3や、『世界的ケムトレイルの秘密』の①と②でも、「ケムトレイル」、「ワクチン」、「GMO」等が密接に絡んでいると、報告され、「人口削減計画」も、絡んでいると報告されていました。

「カバール」や「イルミナティ」と呼ばれる存在が、このようなものを計画し、実行していると報告されていました。

百十七: 「イルミナティ」や「カバール」について_No.2』についても、書きましたが、世間では、色々と、「カバール」の大量逮捕等が囁かれています。
また、上記のような大量の人口削減は、殺人にも当たりますから、もう、長らく、言われていた「カバール」の大量逮捕があっても良いと思います。
また、多くの人々も、自然に、それを願うかと思います。
なぜならば、多くの人々が、知らない内に、静かに殺されてしまいますので。
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(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と、新ブログ『光と輝き』からの関連記事)

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『百二十八: 遺伝子組み換え食品について_No.17』
●ラウンドアップ遺伝子組換え癌腫瘍実験での発見を専門家が討論

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no17-54c4.html

『百十六: 遺伝子組み換え食品について_No.16』
●研究では遺伝子組換え食品が癌腫瘍の原因である事が明らかになる

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no16-7a84.html

『百十一: 遺伝子組み換え食品について_No.15』
●ジェフリー・スミス  GMO、2012年1月更新情報

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no15-c74e.html

『八十三: TPPについて_No.2』
●TPP交渉参加を前に農業団体などが全国各地で一斉に、、、

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/tpp_no2-5ea2.html

『六十八: 遺伝子組み換え食品について_No.14』
●インドでの遺伝子組換えによる荒廃

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no14-f6d8.html

『六十二: News_No.235』
●“モンサント保護計画”: ヨーロッパでのモンサントGMOごまかし作戦

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/gmo-bdda.html 
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no235-9651.html

『五十: News_No.233』
●遺伝子組み換え原料を使った日本の商品

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51886419.html
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no233-11a0.html

『三十三: 日本の海外農業政策について_No.2』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-208c.html

『二十六: 日本の海外農業政策について』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-9e9e.html

『十八:遺伝子組み換え食品について_No.13』
●モンサント反対は 地球と人類の多様性の自由への呼びかけ #TPP #MAM ヴァンダナ シヴァ

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no13-8e5f.html

『八:遺伝子組換え食品について_No.12』
●未認可の遺伝子組み換え小麦、米で見つかる、●米国で未承認の遺伝子組み換え小麦、、、、

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-ed97.html

『三:遺伝子組換え食品について_No.11』
●モンスター食品」が世界を食いつくす!  イースト・プレス刊   船瀬俊介

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-3399.html

『三千三百二十九:遺伝子組み換え食品について_No.10』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no10-8a98.html
●はあ~っ、モンサント社製の胡瓜を食べたら。。。股間の毛がみな抜けました。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884839.html

『三千三百二十四:News_No.217』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no217-3ff6.html
●TPP参加しても食の安全性は下がらない?  その理由〈AERA〉
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130528-00000002-sasahi-soci

『三千三百二十二: TPPについて』
●「テキサスでのTPP反対集会」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/tpp-3f78.html

『三千三百十八: 遺伝子組み換え食品について_No.9』
●モンサントに反対する行進~世界的草の根運動

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no9-4f17.html

『三千三百二:遺伝子組み換え食品について_No.8』
●モンサント 遺伝子組換食物「ネズミに腫瘍」報告 仏政府検証へ #TPP

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-5aeb.html

『三千二百八十八:遺伝子組み換え食品について_No.7』
●食物システムの問題 11歳の少年による講演 遺伝子組換 モンサント

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-f597.html

『三千二百七十六:遺伝子組み換え食品について_No.6』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威④

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-f6ec.html

『三千二百五十五:遺伝子組み換え食品について_No.5』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ③

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-4069.html

『三千二百三十一:遺伝子組み換え食品について_No.4』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-f62b.html

『三千二百一:遺伝子組み換え食品について_No.3』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-cce1.html

『三千百九十四:遺伝子組み換え食品について_No.2』
●『遺伝子組換食品は臓器の機能を変えてしまう』

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-1dd5.html

『三千百五十四:遺伝子組み換え食品について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/post-f32e.html

『三千三百三十: ワクチンについて』
●ワクチンについての衝撃的な証言

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/post-c2fc.html

『二千九百六十七:UCCについて』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/02/post-b323.html

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html

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『三千三百二十一:News_No.216』

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no216-11f7.html

(以下、『日本や地球や宇宙の動向』様より)
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/
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●モンサント社はブラックウォーターを使って反GMO活動家等を監視!

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884564.html

●アメリカでは、ケムトレイルを調査し、公表した科学者が次々と殺されています。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884731.html
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『百十九: ケムトレイルについて_No.8』

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no8-a652.html

『三千三百二十:ケムトレイルについて_No.7』
●世界的ケムトレイルの秘密②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-4644.html

『三千二百九十五: ケムトレイルについて_No.6』
●世界的ケムトレイルの秘密①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-bfd4.html

『三千二百七十九:ケムトレイルについて_No.5』
●プリンスがケムトレイルについて語る

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-2d27.html

『三千二百六十八:ケムトレイルについて_No.4』
●マイケル・マーフィーインタビュー③

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-3256.html

『三千二百三十四: ケムトレイルについて_No.3』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-505e.html
●反駁できない真実:故意に私達を毒している米国の軍隊
(以上の「反駁できない、、、」の元記事は、『母、地球とのアセンション、そして、現在の状況』、2013/5/12記事より、翻訳と引用)

『三千二百: ケムトレイルについて_No.2』
●マイケル・マーフィーインタビュー②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-aac6.html

『三千百九十五: ケムトレイルについて_No.1』
●マイケル・マーフィーインタビュー①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no1-6123.html

                坂本  誠

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