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2013年6月26日 (水)

百十三: 私の見かけたビデオについて_No.18

この記事は、『八十五: 私の見かけたビデオについて_No.16』、(内容は『世界的駆除のためのエリート達の計画3』)の続きです。

私は、以下のビデオを見る機会がありました。
公開日は2012/10/17です。

このビデオの中で語っている男性は、ウェブスター・グリフィン・タープリーという人だそうです。
彼は、1946年生まれで、アメリカの 作家、歴史家、経済学者、ジャーナリスト、講師、米国の外交と国内政策の評論家だそうです。
彼はどの政党のメンバーに属さず、前米国労働党員だそうです。
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世界的駆除のためのエリート達の計画4

http://www.youtube.com/watch?v=R936aVAGO30




YouTube: 世界的駆除のためのエリート達の計画4
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私は、このビデオの概要を書かせていただきたいと思います。
ビデオの翻訳はブログ『世の中おかしい・・・』様です。

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「そのひとつは人権になりますね。793ページですね。」

「私達には憲法があります。」
「ホールドレンは嘆いています。」
「今は、(『環境科学』と呼ばれる本の)837ページのところですね。」
「『現在迄にヨーロッパ、米国、日本といった欧米諸国では過剰人口成長を制御するのに法律を使う深刻な試みはありません。人口増加を調整する事ができる十分な権限が存在するにも関わらずです。』」

「、、、ですから通称条項が断種と中絶になるのです。、、、」

「、、、ですから憲法修正第14条の下に存在する権利を皆から奪うという考えなのです。」
「確かに強制的な人口抑制法が締結され与えられているのです。」

「しかしながら、ホールドレンのコメントです。」
「、、、皆の質の高い生活を提供する為に彼らは欲に訴えるのです。」
「『人数が少なくなければならないのです』と、ホールドレンは言います。」
「ホールドレンは838ページに書いていますね。、、、」
「850ページでホールドレンは宇宙飛行士経済へ変換したいのです。」
「これはあなたが宇宙船地球号にいて、持ってきた全てが限られた資源という考えであり、ですからあなたがしなければならないのは工業過程において原材量を減らさなければならないのです。」
「彼は仲間の気狂いハーマン・デイリーを引用しています。」
「彼は人口削減を達成するための具体的なメカニズムを提案している人物です」
「2または3%以上の既存の石油、鉱物、または何であれそれを使用する事はできないという事です。」

「(ホールドレンは)、そしてまた851ページでは打出の小槌思想保持者に対して大きく攻撃しています。」

「926ページでは、、、ですから、あなたの生活水準が低すぎると思うのならば、ホールドレンがここであなたに伝えていますよ。」
「、、、世界政府、、、、首尾一貫しているのは相互強制、相互合意です。」
「新世界秩序です。」

「これは人類絶滅の為の料理本です。」

「その寡頭政治の特権は生活水準や個々の人類家族の成功よりももっと重要であるとしたのです。」
「ですから、これは人類絶滅の為の料理本なのです。」

「これは超ヒトラー的大量虐殺者であり、彼は今日ワシントンDCにあるホワイトハウスを出て活動しているのです。」
「そして彼を追い出す時なのです。」

「、、、ジョージ・ソロスやAIG、ゴールドマンサックスやデリバティブ部門の人々はそれを全て読んだと思います。」
「、、、ですから、それが大量虐殺への呼び声なのです。」
「そしてまた、超ヒトラー的規模で、1992年にモーリス・ストロングによって発行されたのです。」

「彼らの方法が根本的に間違っているという意味です。」
「もし木が十分でなければ石炭を得るのです。石炭が都合が悪いのなら石油を得るのです。石油が十分でなければ核を得るのです。核に問題があるのなら、原子核融合反応を得るのです。」
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    (以下、省略)
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私は、『
世界的駆除のためのエリート達の計画4』のビデオの内容の概要を書かせていただきました。

(新ブログ『光と輝き』からの過去記事、及び、関連記事)
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『八十五: 私の見かけたビデオについて_No.16』
●世界的駆除のためのエリート達の計画3

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no16-30d3.html

『五十一: 私の見かけたビデオについて_No.10』
●世界的駆除のためのエリート達の計画2

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no10-e9d4.html

『二十四: 私の見かけたビデオについて_No.4』
●世界的駆除のためのエリート達の計画1

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no4-c6c1.html

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html

                坂本  誠

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