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2013年6月24日 (月)

百八: 私の見かけたビデオについて_No.17

八十一:私の見かけたビデオについて_No.15』の続きです。

私は、以下のビデオを見かける機会がありました。
公開日は2013/6/19です。
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エレン・グリーン・ヒックスインタビュー⑤

http://www.youtube.com/watch?v=UNIP455gNGc




YouTube: エレン・グリーン・ヒックスインタビュー⑤
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私は、このビデオの概要を書かせていただきたいと思います。
エレン・グリーン・ヒックスさんの以前の苗字は、ロスチャイルドというそうです。

以下の文中で、リポーターの事を■Rと略します。
また、必要に応じて、エレンのセリフには、●エレンを置きますが、それが必要のない場合は、全て、エレンさんの言葉です。
(日本語字幕:ブログ/『世の中おかしい…』様より)

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■R:、、、、ここ地球上の全体像についてはどう感じているのですか?あなたはよくシナリオを知っていると思いますか?あなたは何を学んでいると思いますか?

●エレン:私は話すことが許されていません。
                :
            (中略)
                :
●エレン:それを言う事はできません。
                :
            (中略)
                :
■R:、、、何故なら明らかにロスチャイルドやロックフェラーには行動計画があり、、、
                :
            (中略)
                :
●エレン:ペイパークリッププロジェクトが直接的に私に影響しているんです。
何故ならナチスがここに連れて来られたからです。

■R:そうですね。どうしてそれを話したのですか?

「何故ならそれが私にメンゲラを連れてきたからです。彼等がそれをもたらしたのです。ナチスの影響は私の一族では大きいのです。私の父と母からです。」
                :
            (中略)
                :
●エレン:私の父にもそういった事を話していましたね。私の父の表向きの仕事は議会補佐官でした。彼は議会補佐官としてのみ知られている筈でした。それだけです。そして彼は全てを率いていたのです。わかるでしょう?  そこで見つけられる事というのは皮肉な事ですよね。

■R:そうですね。ですからナチス時代のタイムとラベル技術でさえ…言い換えると、それを持つといのはある種の…そしておそらく、これはもう一つのストーリーのパートであって、それが私がパズルのピースを合わせようとしているもので、おそらく彼等にはクローンがいるという事なのです。ある日仕事へ行き、通常の人間の様に現れるよう使われるのです。その間、彼等は地下基地へ行き、特定の仕事を行うのです。

●エレン:あなたは本当によくご存知なんですね。

■R:そうですね。でも違います。タイムトラベラーをした人が私の所へ来てこれらの要素を明かしたのです。、、、
                :
            (中略)
                :
●エレン:そうですね。彼等は何個か格納庫を持っているんですよ。1個や2個ではないんです。何個もあります。

●エレン:いいですか?  政府は魂を抜き取り、ここへ入れ、ここへ入れ、ここへ入れるといった方法を知っているんですよ。それが実際には凄く簡単なプロセスであるという事を人々は理解していません。わかるでしょう?  私自身で出来る事なんです。私達は自分の魂を取り出し別の格納庫へ入れる事が出来るんです。人間とって魂を取り出すには、私やあなたや誰かの技術無しにそうするには技術が必要になるんです。意識的に自分で魂を取り出してそうするには自分自身からの高いバイブレーションが必要になるでしょう。
                :
            (中略)
                :
■R:OK  ではあなたはまだ彼が生きているかの様に話しているのですね。

●エレン:生きています。彼もタイムトラベラーなのです。彼もタイムとラベル技術にアクセスしているのです。ですから彼はまだ若い男性か中年の男性であるかのようにここにいるんです。彼は全てを取り戻そうとしているんですよ。自分自身の為に全てを取り戻したいのです。
                :
            (中略)
                :
■R:ですから彼が自分自身の為に全てを欲しているんだとあなたが言った時に私からすると奇妙に見えたのです。
私が知っているクロウリーに基づくと、それは倫理的に見えないのです。今ではそれが彼の真実なのかどうかをです。

●エレン:彼は未だに闇の契約下にいるのです。
私達が平和になる迄です。
それで彼の契約は終わる事が出来るのです。

■R:  OK.誰がそれをあなたに言ったのですか?

●エレン:言えません。

■R:  OK.もっともですね。

●沢山の事が…  たった今私が外を出たら、そういった事で私は終わってしまいます。

■R:言いたい事はわかります。
                :
            (中略)
                :
●エレン:クロウリーはセレマを作ったのです。そしてセレマは美しい宗教です。美しくて非常にスピリチュアルです。ですから人々は彼が全て闇なのではない事を理解しなければなりません。わかるでしょう?  彼は本当に全て闇ではないんです。
それは私の目からですが、わかるでしょう?  私は彼に暗号化されているって言ったでしょう?  ですから私からすると、彼はただの経験以上の何ものでもないんです。わかるでしょう? 
彼は私のパズルのピースのひとつなのです。彼は本当にそんなに闇は感じていないんです。
                :
            (中略)
                :
■R:  OK  ロスチャイルド一家のメンバーとは連絡を取っているのですか?

●エレン:NO

■R:全くですか?

●エレン:ないです。
                :
            (中略)
                :
●エレン:私が子供の頃は私達はいつも彼らといたのです。何故なら、子供としてケネディ家やロスチャイルド家といった、それらのエリート達全ての周囲によくいたものです。私の父はよく私らを彼らの周囲に連れて行ったのです。
                :
            (中略)
                :
■R:そうですね。
OK  この時点でこれを閉じようと思います。
                :
            (中略)
                :
それでこの為にどうもありがとうございました。

●エレン:どういたしまして。

■R:素晴らしい会話でした。

●エレン:とても楽しかったです。とっても。

■R:  OK  ありがとう
あなたが元気でいてくれることを願っています。
また前に出てきてくれる事を希望しています。
そしてまたもう少し話す事ができます。

●エレン:そうですね。全てが平和になる迄  前に出て明らかにするつもりです。
平和になるまで止めるつもりはありません。
だから私はここにいるんです。
エレンとは平和という意味です。
私は平和の為にここにいるんです。

■R:OK  わかりました。エレン、どうもありがとう。

●エレン:どういたしまして。
                :
            (リポーターと、静かなスマイルを交わし合う)
                :
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私は、『エレン・グリーン・ヒックスインタビュー⑤』のビデオの内容の概要を書かせていただきました。

(新ブログ『光と輝き』からの過去記事、及び、関連記事)
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『八十一:私の見かけたビデオについて_No.15』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー④

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no15-39cd.html

『六十四: 私の見かけたビデオについて_No.13』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー③

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-0c14.html

『六十: 私の見かけたビデオについて_No.12』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー②

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-de25.html

『五十六: 私の見かけたビデオについて_No.11』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-660c.html

『七十七: 私の見かけたビデオについて_No.14』
●アフリカで発見された200,000年(20万年)を経たアヌンナキの都市

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no14-51ce.html
   
   

                坂本  誠   

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