« 八十: News_No.240 | メイン | 八十二: 天の河 »

2013年6月16日 (日)

八十一: 私の見かけたビデオについて_No.15

私は、以下のビデオを見かける機会がありました。
公開日は2013/6/15です。
=============================
エレン・グリーン・ヒックスインタビュー④

http://www.youtube.com/watch?v=__PDJHCxoDc




YouTube: エレン・グリーン・ヒックスインタビュー④

=============================
私は、このビデオの概要を書かせていただきたいと思います。
エレン・グリーン・ヒックスさんの以前の苗字は、ロスチャイルドというそうです。

以下の文中で、リポーターの事を■Rと略します。
また、必要に応じて、エレンのセリフには、●エレンを置きますが、それが必要のない場合は、全て、エレンさんの言葉です。
(日本語字幕:ブログ/『世の中おかしい…』様より)

=============================
「その時に私にとって全てが真っ暗になって思い出さなくなったんです。」

■R:「それらの話に沿って、カトリック教会との相互作用については思い出せますか?」

「はい。」
「バチカンでの小さな子供達を生贄に捧げる儀式を見てきています。」

「神はそこにいません。」
「神はその建物を去ったのです。」

■R:「黒の法王はご存知ですか?」
「YES」

■R:「私達はレプティリアンの事について話しています。なぜならレプティリアンについて沢山の誤解があるからです。」
■R:「ただ明らかである事を確認しておきたいのです。」

■R:「ですがあなたはレプティリアン達が人間達を生贄に捧げているのを見たと認めているのでしょう?」

●エレン:「彼らは自己の為に行っているのです。」
■R:「私が言いたかったのは他者の為という事です。」
■R:「(生贄儀式を行う)彼等は自己の為に活動する存在ですよね。」
●エレン:「そうです。」
「そしてそれはレプティリアンの少数派なのです。」
「地球上と同じです。」
「ほとんどの人間は本当に良い人間なのです。」
「わかるでしょう?平和を欲し、ただ生活したいのです。」

「そしてそれが人間の魂を上昇させるのです。」
「ですが少数の派閥の人々がいて、彼等は全てに対して戦っているんです。」
「そしてそれは良い戦いではありません。」

「これは私達がいる彼らの次元濃度に私達をいさせ続ける為の戦いなのです。」

「悪いETよりもずっと沢山の良いETがいるのです。」

■R:「そして、ここ地球上で起きている事が続く限り、支配者達が社会の支配に動いているのを見ているのですね。」
●エレン:「そうです。」

■R:「そして社会の手綱を締める感じで、新世界秩序の運動を見ているのですね。」

■R:「そしてそのトップはレプティリアン達なのでしょう?」
●エレン:「そうです。」

■R:「そしてあなたはいわゆるアヌンナキを認識していますか?」
●エレン:「YES」

■R:「あなたの理解ではアヌンナキとレプティリアンは同じ種族ではないのでしょうか。」

●エレン:「アヌンナキは沢山の種族の組み合わせなんです。」

■R:「、、、彼等(アヌンナキ)は身長9フィート(2.7432m)で・・・」

「地球にだって沢山の種族がいます。二ビルでもいても良い筈です。」

■R:「私達には彼らよりは少量のレプティリアンがあるんです。、、、ほとんどの人間の(遺伝子の)一部はレプティリアンですが、ほとんどが他の種族のものなのです。」

●エレン:「私達はごった煮になっているんです。、、、」
「、、、だから私達はマジェスティック12がいるんです。」

■R:「私が言いたいのは、私は人々がETの遺伝形質を理解し始めた事に非常に興味があるのです。」
●エレン:「もちろんです。私もそうです。」

「そして事実は半分レプティリアンだという事が呪いだと考えないでという事なのです。、、、」
「、、、私の息子はしばらくの間それを呪っていたんです。」
「でも今では彼はその事をギフトが与えられたのだとみています。」

「私は愛を求めていたのです。」

■R:「、、、そしておそらく、その間、ミッションにもまた送られていたのでしょう?  アストラル体として話してもです。」
●エレン:「私の仕事の多くはアストラル的に行われたのです。」

■R:「、、、では自分が軍産複合体から来ているは知っていたのですね?」
●エレン:「はい。、、、」
「、、、それが正に最初の破壊だったのです。」
「それは彼らが私をひとつから2つに裂く時だったのです。」
「私の言っている意味が理解できますね?、、、人格を2つにするんです。」
「そうすれば彼等は私で仕事をすることができるんです。」
「彼等は私の事を物凄く愛してくれた人物から引き裂きました。」
「そしてそれはメンゲラだったのです。」

「私がこのサミットに来る前に、彼等は私を記憶を消そうとしたんです。」
「そして私はほぼ記憶が消されるところだったのです。」

「2週間ぶっ通しで毎晩彼等は、私に夫が私の事をもう愛していないのだ、とか家族はもう私を愛していないだとか、もう誰も愛してくれないとか言って私を壊すつもりだったのです。」
「そうすれば私がここに来る事はありませんからね。」

■R:「あなたが来れて良かったです。」
●エレン:「私もです。」
        :
  (笑顔あり)
        :
「私の人生の最も素晴らしい時でした。」
「何故なら最終的に私が家族を思いやっているという事がわかったからです。」

■R:「タイムトラベルは言葉として強すぎたと思うのですが、、、、」

●エレン:「私の為にパズルのピースを組み立ててくれているんですよね。ありがとう。ケリー。」
        :
  (スマイル)
        :
=============================
私は、『エレン・グリーン・ヒックスインタビュー④』のビデオの内容の概要を書かせていただきました。

(新ブログ『光と輝き』からの過去記事、及び、関連記事)
----------------------
『六十四: 私の見かけたビデオについて_No.13』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー③

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-0c14.html

『六十: 私の見かけたビデオについて_No.12』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー②

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-de25.html

『五十六: 私の見かけたビデオについて_No.11』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-660c.html

『七十七: 私の見かけたビデオについて_No.14』
●アフリカで発見された200,000年(20万年)を経たアヌンナキの都市

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no14-51ce.html

                坂本  誠

Powered by Six Apart
フォトアルバム