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2013年6月15日 (土)

七十七: 私の見かけたビデオについて_No.14

こんばんわ。

私は以下のビデオを見かける機会がありました。

アフリカで発見された200,000年(20万年)を経たアヌンナキの都市
http://www.youtube.com/watch?v=CwggVFKzjAE

公開日: 2013/02/25

The Galactic Free Press』というHPに英語文がありましたので、翻訳をしてみることにしました。

(以下、「The Galactic Free Press」、2013/6/8記事より引用と翻訳)
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アフリカで発見された200,000年(20万年)を経たアヌンナキの都市

http://www.youtube.com/watch?v=CwggVFKzjAE




YouTube: 200,000 Year Old Annunaki Cities Discovered in Africa

出版者とプロデューサーのマイケル・テリィンガーは、アフリカの南端で、古代の廃墟の調査を議論しました。
それは、消滅した文明とET、アヌンナキの関係があると彼が信じるものです。
アヌンナキが金を採掘するためにここに来た時は、200,000年(20万年)以上とされています。
 

彼(テリィンガー)はヨハン・ハイネと一緒に調査した廃墟は、広大なエリアの上に数千もの石を持って、作られています。
浸食と青錆の成長がありながら、その構造は、彼等の最大の古代の証拠を示しています。
彼は以下の事を詳細しました。
彼が「アダムのカレンダー」と称した最も重要な廃墟の1つ、それは、日によって、タイムアウトを記すことが出来た一枚の石の暦のことです。
 

アヌンナキは、彼等の鉱山労働者を作るために、人間の遺伝子をいじり回しました。
テリィンガーは、ゼカーリア・シッチンの仕事を参照する事、と言いました。

廃墟は、ハチの巣のように一緒に集まっている六角形の形をしています。
彼が推測するに、それらは、クローンのタンクとして使われたとのことです。
さらに、彼は、以下の事を示唆(しさ)しました。
クォーツを含む石から作られた、構造物の多くのものは、その大きな開拓地の原動力のためのエネルギー装置として使われました。

空中地図を使いながら、その地域を調査することにより、そこに、テリィンガーは、3つの巨大都市があると測定しました。
それは、それぞれ約60×60マイルの幾つかのものです。
それらの一つのものはグレート・ジンバブウェを含んでいます。
廃墟の間で、最初のピラミッドが発見されました。
そして、幾つかの岩に彫刻が施されている細部には、Ankhシンボルが含まれています。
それは、エジプトの文明がそれを使った数千年も前のものです。
彼はそれらを報告しました。
マイケル・テリィンガーは、その意味において真の科学者です。
彼は、決して論争の的となる問題を避けません。
そして、彼は細心にあらゆる手掛かりを精細に調べます。

人類の起源と私達の種の遺伝子の変則についての30年の長さの強迫観念の後、彼は、『神の奴隷の種(Slave Species of God)』を書きました。
2007年に、ヨハン・ハイネが南アフリカの石の廃墟の神秘をマイケルにさらした時、彼等は、後戻りできない再調査のプロセスを始めました。
それは、マイケルを幾つかの驚くべき科学的な結論へと導きました。
そして、もう2冊の本の完成に導きました。
それらは、『アダムのカレンダー(Adam's Calendar)』と『アフリカの神の神殿(Temples of the African Gods)』です。
アヌンナキ(アヌンナ、アヌンナク、アナンキと他のバリエーションとしても書き直されている)は、古代のメソポタミアの文化の一群の神です(すなわち、シュメール語、アッカド語、アッシリア語とバビロニア語です)。
その名前は、「ダ・ヌーナ(da-nuna)」、「ダ・ヌーナ・ke4-ne(da-nuna-ke4)」や、「ダー・ヌンーナ」と様々に書かれています。
それらは、「王室の血統の人々」あるいは「王子らしい子孫」の影響にとって何かを意味しています。

イギーギ(その名前が同義的に使われた時代の)として知られている神々のグループに対する彼等の関係は不明です。
しかし、アトラ・ハシス(Atra-Hasis)の洪水神話のイギーギは、神々の第6世代目です。
彼等は、アヌンナキのために働かなければなりませんでした。
40日後に謀反(むほん)を起こし、人間の創造によって、取り替えられました。

後のアッシリア人とバビロニア人の神話によると、アヌンナキは、アヌとキの子供達でした。
その兄弟と姉妹の神々、つまり、アンシュアール(Anshar)とキシャール(Kishar)(空の軸(Skypivot)と地球の軸(Earthpivot)、天空の柱(Celestial poles))は、ラハーム(Lahamu)とラーム(Lahmu)(「泥だらけのもの」)の子供達でした。
それらは、引き起こされたと考えられた創造の遺跡、エリドのアブズ寺院の門番に伝えられている名前です。
最後に、ラハームとラームは、ティアマット(海の女神)とアブズ(淡水の神)の子供達でした。
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Publisher and producer Michael Tellinger discussed his study of ancient ruins at the southern tip of Africa, which he believes were associated with a vanished civilization that ET visitors, the Annunaki, brought together over 200,000 years ago, when they came here to mine gold. The ruins, which he's investigated along with Johan Heine, consist of thousands of stone structures over a large area. The structures show evidence of their extreme antiquity through erosion and patina growth, he detailed. One of the most important ruins he referred to as "Adam's Calendar," a monolithic stone calendar that could mark time out by the day.The Annunaki tinkered with human genetics to make their mine workers, Tellinger said, referencing the work of Zecharia Sitchin. Among the ruins are hexagonal shapes clustered together like honeycombs, which he speculated could have been used as cloning tanks. Further, he suggested that many of the structures, made out of stones that contain quartz, were used as energy devices to power the large settlements. By studying the area using aerial maps, Tellinger determined there were three great cities, some 60 x 60 miles each, one of which included Great Zimbabwe. Among the ruins, the first pyramids can be found, and details carved into some of the rocks include the Ankh symbol-- thousands of years before the Egyptian civilization used it, he reported.  Biography: Michael Tellinger is a scientist in the true sense of the word, never shying away from controversial issues and scrutinizing every clue meticulously. After a 30-year long obsession with the origins of humankind and the genetic anomalies of our species, he wrote Slave Species of God. When Johan Heine exposed the mystery of the stone ruins of South Africa to Michael in 2007, they began an irreversible process of research that led Michael to some startling scientific conclusions and the completion of two more books, Adam's Calendar and Temples of the African Gods.  The Anunnaki (also transcribed as: Anunna, Anunnaku, Ananaki and other variations) are a group of deities in ancient Mesopotamian cultures (i.e., Sumerian, Akkadian, Assyrian and Babylonian). The name is variously written "da-nuna", "da-nuna-ke4-ne", or "da-nun-na", meaning something to the effect of "those of royal blood" or 'princely offspring'. Their relation to the group of gods known as the Igigi is unclear  at times the names are used synonymously but in the Atra-Hasis flood myth the Igigi are the sixth generation of the Gods who have to work for the Anunnaki, rebelling after 40 days and replaced by the creation of humans.  According to later Assyrian and Babylonian myth, the Anunnaki were the children of Anu and Ki, brother and sister gods, themselves the children of Anshar and Kishar (Skypivot and Earthpivot, the Celestial poles), who in turn were the children of Lahamu and Lahmu ("the muddy ones"), names given to the gatekeepers of the Abzu temple at Eridu, the site at which the creation was thought to have occurred. Finally, Lahamu and Lahmu were the children of Tiamat (Goddess of the Ocean) and Abzu (God of Fresh Water).

http://soundofheart.org/galacticfreepress/content/200000-year-old-annunaki-cities-discovered-africa
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(引用と翻訳終わり)
                        
                        

                坂本  誠

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