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2013年6月12日 (水)

六十: 私の見かけたビデオについて_No.12

私は、以下のビデオを見かける機会がありました。

五十六: 私の見かけたビデオについて_No.11』の続きです。
公開日は2013/6/5です。
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エレン・グリーン・ヒックスインタビュー②

http://www.youtube.com/watch?v=PLnlKUGOszk




YouTube: エレン・グリーン・ヒックスインタビュー②

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私は、このビデオの概要を書かせていただきたいと思います。
エレン・グリーン・ヒックスさんの以前の苗字は、ロスチャイルドというそうです。


以下の文中で、リポーターの事を■Rと略します。
また、必要に応じて、エレンのセリフには、●エレンを置きますが、それが必要のない場合は、全て、エレンさんの言葉です。
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「父が過ごしたペンタゴンで私は毎日過ごしていたのです。」
「ヘイワード提督とホールウェイ提督、彼等は、、、」
「、、、私はよく彼らの膝の上に座っていたものでした。」
「その間、父は私を連れて来ると、私を車から降ろし、陰の政府の自分のしなければならない仕事へと向かいました。」
「上院議員達やあらゆる種類の下院議員達といったハイレベルのエリート達が入って来て議論している間に4歳の子供がそれを頭の中に入れていると彼等は考えもしていませんでした。」

「私はよく歩いて喜んでホワイトハウスの中へ入って行きました。」
「私達がそこへ行く前にドアベルが『グリーンさんこんにちわ』と言って開けてくれて、私はただ彼の後ろをついて行き、ただ入って行って何でも好きな様にできたのです。」

■R:「ではあなたは普通の家庭に育ったのでしょうか。」

「いいえ。極めて狂気の様でした。」
「私はお金のあるところに育ちました。」
「だからお金が無かった訳ではないんです。」

「私の家では沢山の虐待があったんです。」
「また当時は私の家には沢山の宇宙人もいたんです。」
「ですから私は両親と共に宇宙人との会合だとかのある家で小さい頃に育ったのです。」

「最初の9年はワシントンDC.で育ちました。」
「そして次の9年は、その時に私の父が陰の政府から退職した時なんです。」
「そして彼は私達をメリーランド州南部へと引越しさせました。」
「私達には・・・普通の家がありました。」
「唯一あったのは・・・外では完璧な家族だと騙そうとしていました。」
        :
        (中略)
        :
「わかるでしょう?  彼女は私の事なんてどうでもいいと思っていたんです。」

■R:「あなたは自分が彼女の子供ではないと言いましたが、あなたは誰の子供なのですか?」

●エレン:「他の次元にいる母です。」
■R:「OK。そして他の次元にいる母を覚えているのですね。」
●エレン:「美しく愛情のある素晴らしい女性です。」
「退行する前の記憶を完全に私は持っているのです。」
「私が以前いた所からのです。」

■R:「正確には今何歳なのですか?」
●エレン:「2週間で44歳になります。」

「夫や子供達の体が連れて来られたとは信じていませんが、彼らの魂がこちらへ連れて来られたのは知っています。」「そしてわかるでしょう?」
「私達家族が再び一緒になるために彼らが入るように必要な違う体に入れられたのです。」

「私達全員、スーパーソルジャーやマインドコントロール被害者達、プロジェクトアイビスの子供達でさえ一緒に全員が、そうすれば私達が皆で起きている事を変える事ができるのです。」
「誰に対して?」
「私達を傷つける者達にです。」

■R:「OK。では、あなたは他の次元でもロスチャイルドなのですか?」
●エレン:「そうです。」

「、、、もし退行を行ってそれをビデオに撮れば、それが皆さんに証明する方法になると感じるのです。」
「そうすれば人々がそれを見る事ができますからね。」
「私には隠す物は何もないのです。」

●エレン:「オリビア?」
■R:「彼女が他の次元へ行った時に、そこにはもう一人のオリビアがいました。いいですか?」
■R:「、、、言い換えると、彼女は既にこちらの世界で成長し、等々・・・ですがオリビアは成長した別のパラレルの現実に出会うのです。」
■R:「、、、実際に最近ですが、タイムトラベラーの内部告発者がいて、私に明かしてくれた人物です。、、、ペーパークリップ作戦の時代からです。
■R:「例えば、ウェルナー・フォン・ブラウンです。」

■R:「それはここでの体で死んでしまったのか、もしくはどうにか途切れてしまうのでしょうか。」
        :
        (中略)
        :
■R:「0歳から10歳の間で失われた時間があなたにあるかもしれない可能性はあるんでしょうか。」
●エレン:「それは絶対に可能性があります。」

■R:「それはたぶん1年とか記憶がない時間の感覚はここにいないといった感じなのでしょうか。」
●エレン:「はい。数年ですね。」

■R:「、、、タイムトラベルをする時に人間愛も共に運ぶという事がです。これはほとんどの人々が思いもつかなかった新しい構成要素です。、、、」
■R:「、、、そしてタイムトラベルなどについて話す内部告発者達がいるんです。」

●エレン:「私は火星にいたこともあるんですよ。」
■R:「これを聞いている人々が混乱していたのなら申し訳ありません。」

■R:「ですがあなたはロスチャイルドで、メリーランドで拷問されて育ちました。」
●エレン:「私はまた、ケンタッキーの地下施設で拷問を受けました。それが主な拷問地点でした。」

「ペンタゴンの高い地位の大勢の男達が、、、」
        :
        :
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私は、『エレン・グリーン・ヒックスインタビュー②』のビデオの内容の概要を書かせていただきました。

(新ブログ『光と輝き』からの過去記事、及び、関連記事)
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『五十六: 私の見かけたビデオについて_No.11』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-660c.html

                坂本  誠

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