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2013年6月12日 (水)

六十四: 私の見かけたビデオについて_No.13

私は、以下のビデオを見かける機会がありました。
公開日は2013/6/7です。

よくわかりませんが、以下のビデオを貼り付けようとしましたら、どうしても、貼り付きません。

どうか、URLをURLボックスに入れて、ご覧ください。
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エレン・グリーン・ヒックスインタビュー③

http://www.youtube.com/watch?v=Kr4t_JgTohc




YouTube: エレン・グリーン・ヒックスインタビュー③
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私は、このビデオの概要を書かせていただきたいと思います。
エレン・グリーン・ヒックスさんの以前の苗字は、ロスチャイルドというそうです。

以下の文中で、リポーターの事を■Rと略します。
また、必要に応じて、エレンのセリフには、●エレンを置きますが、それが必要のない場合は、全て、エレンさんの言葉です。
(日本語字幕:ブログ/『世の中おかしい…』様より)

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            :
            (前略)
            :
■R:「私は彼らを”影なき狙撃者”と読んでいますが。」

「あなたはカメラの前で言う事が出来ませんが、彼の名前と言うべきでしょう。」
「ですが、あなたがインタビューした男は、私の息子の取り扱い責任者であったし、彼は医者であり、そして私の息子を拷問した人物です。」
            :
            (中略)
            :
(エレンさんは、10歳から12歳までの間、ケンタッキー州で育てられ、)
●エレン:「その時に彼等はバックアップされた記憶を引き出したのです。」

■R:「さて、あなたはETがいたと言いましたね。」
■R:「あなたはETとの会合に両親と一緒にいたと。それはいつ起きたのでしょうか」

■R:「何故なら、ストーリーを聞いている人々がある種のクローン学を得るのに助けになるからです。」

■R:「あなたがETを見た時に、彼等はどんな姿でしたか?」
●エレン:「沢山の違った種族がいました。」
「人間型もいましたし、いくつかのグレイもいました。」
「彼等は背が高かったり低かったり、もちろんレプティリアンもいましたが、私は50%レプティリアンなのです。」
「実際には、ハイブリッドです。」
「ですから、彼等はそこにいたのです。」
「それら全てのETが私の上に座っていたという事なんです。」

「明らかに彼らのテレパシー能力の為にです。」

「私を拷問にかけたのはいつでも地球の人間だったのです。」

■R:「ではあなたはETだとか、いわばそういった側の生命体を認識していたのですね。」

■R:「イルミナティ一家の一員として、あなたの成長過程で彼等はそれらの事をあなたに行いました。ですからそれらの出来事が行われたのは彼らが元来邪悪だからというのではなく、彼等は実際には考えの中に目的があったからで、それは歪んだ目的だけれど、実際にはそれを目的にしているんです。」

●エレン:「はい。極めてその認識があります。」
「だから私は彼らを許しているんです。」

「ロックフェラーの私の兄弟が教えてくれたのは、私は以前全ての事について彼と話そうとしたのですが、何故なら私の母は私の母で、物事が歪んでいる事を知っていましたし、それらETが私の家に来ていた事も知っていたので、全てあなたに話した様にです。」

■R:「何故あなたはロックフェラーを兄弟と呼んでいるのでしょうか。」
●エレン:「私達は同じETのDNAを持っているんです。」

●エレン:「いいえ。私の兄弟はエリア51で作られたのです。」
「あなたはおそらく誰が私の兄弟か知っているかもしれません。」
「ですがどうかカメラの前で言わないで下さい。」
「彼は邪悪です。」
「人々は彼の事をカエルだと言っていますが、そして彼はカエルではありません。」
「彼が何を出来るのかを私は目撃したのです。」

■R:「もしあなたの兄弟がエリア51で作られたと言うのなら、彼は赤ん坊へのテストだとかそういった類だったのでしょうか?」
●エレン:「そうです。」

「ロックフェラー一族がトップに立つように彼は育てられたのです。」
「そして彼はトップの人間で極めて秘密なのです。」

■R:「彼はMJ12の頭なんでしょうか?」
            :
            (中略)
            :
「私の息子にプログラミングをしたナチスが実際に私たちが全てを取り掛かった最初の人物だったのです。」

「ですからもし私が知っている全てを話し始めなかったら、明かし始めなかったのなら、その時、私は非常に極めて重要な部分を隠している事になるのです。」
「何故なら、最終的に私の父はこの世界で非常に暗い被創造物だからです。」
「そして父が行った事に対して沢山の罪悪感があるんです。」
「そして私がカミングアウトしなければ、彼らを解放する事もないと感じるのです。」

■R:「ですから、このグループの人々(ロスチャイルド一家全体)の血統の観点から、レプティリアンの影響を理解しているんですよね。」
●エレン:「100%理解しています。」

■R:「しかもあなたはレプティリアンのハーフだと完全に認識しているんですよね。」
●エレン:「そのとおりです。」
■R:「あなたと私は全てのレプティリアンが悪いのではないという事実について論じました。」

●エレン:「ペンタゴンで彼等は私と一緒に椅子に座り、、、、私の前に彼等は囲んでこんな風にただ私を見つめていたんです。」
「一人が私を人間から離そうとしたのです。」
「そうすれば私がもう拷問にかけられなくなるからです。」
「そして私は生涯ネプティリアンが泣くのを見た事がありませんでした。」
「そしてこのレプティリアンは涙を流したのです。」
「そして彼は私にこう言ったのです。」
「『これ以上僕は何もしてあげれない。彼等はやめないんだ。、、、、』」
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私は、『エレン・グリーン・ヒックスインタビュー③』のビデオの内容の概要を書かせていただきました。

(新ブログ『光と輝き』からの過去記事、及び、関連記事)

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『六十: 私の見かけたビデオについて_No.12』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー②

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-de25.html

『五十六: 私の見かけたビデオについて_No.11』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-660c.html
 

                坂本  誠

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