« 五十五: お知らせ_No.141 | メイン | 五十七: トンネル »

2013年6月11日 (火)

五十六: 私の見かけたビデオについて_No.11

私は、以下のビデオを見る機会がありました。
公開日は2013/6/4です。
=============================
エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①

http://www.youtube.com/watch?v=vWh96CTxKJM




YouTube: エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①

=============================
私は、このビデオの概要を書かせていただきたいと思います。
以下の文中で、リポーターの事を■Rと略します。
また、必要に応じて、エレンのセリフには、●エレンを置きますが、それが必要のない場合は、全て、エレンさんの言葉です。
=============================
■R「始めましょう。あなたの苗字は何でしょうか。」
●エレン:「私の出生証明書の名前はエレン・グリーン・ヒックスになっています。」
●エレン:「ですが、本当の苗字はロスチャイルドです。」
        :
        (笑い声あり)
        :
●エレン:「そして私の本当の苗字は、私が一族に残っていたのなら、ロスチャイルドになるでしょう。」
■R:「あなたが話したのを聞いて、本当に衝撃的だったのですが、あなたにここで信用を与えたいんです。簡単ではなかった筈だからです。」

●エレン:「まったく簡単ではありませんでした。」

■R:「これはある種の非常に重要な暴露です。」
●エレン:「そうです。だから私は前に出てきたのです。」

■R:「そし実際にカメラインタビューを受ける勇気を持っていただきありがとうございます。」
■R:「あなたがこれをした後には、この事による騒ぎが沢山あるのは確実だと思います。」
■R:「ですから、ただあなたに注意をしてもらいたいのです。」
●エレン:「心の準備ができています。」

●エレン:「そして私の父は陰の政府軍のトップでした。」
「そして彼は私をMKウルトラに置いたのです。」
「そうです。私の父はロスチャイルド家で、母はシンクレア家でした。」

「陰の政府の軍部門です。」

●エレン:「彼はタイム・トラベルを取り扱わねばなりませんでした。」

「MKだとか、1940年代から70年代当時の全ブラックオペレーションプログラムを取り扱っていました。」

「彼の全てが抹消されているのです。」
「彼の出生記録は無かったのです。」
「私の父の記録は何処にも無いのです。」
「医療記録もありませんし、軍の記録もありませんし、連邦議会議事録にもありませんし、私の父の記録は何も無いのです。」

「そこにいる母は私の本当の母親ではないんです。」
「私の母は、、、私達、私と父親ははここに他の次元から来たんです。」
「ですから、私が来たロスチャイルドの血脈は他の次元にあるんです。」
「私はここのロスチャイルドの血脈から来ているのではないんです。」
「プロジェクトアイビスです。」

「格納されていた時です。」

■R:「格納・・・」

「私達は再び必要になる迄に再格納されるんです。」
「彼らが私達を退行させる時に、彼らは私達をまた必要になる迄、私達を癒す状態に維持するんです。」

■R:「OKではあなたはパラレルの次元から来たと言っているんでしょうか?」

「そうです。ここと全く同じ様なパラレルユニバースです。」
「ですが、向こうでは平和的で平和がもたらされています。」
「ですから、何が起きているかというと、何故なら私は平和をもたらす方法を知っていましたし、そして、私はアイビスの一人だったし、ここに連れて来られたのです。」
「そして深く退行する事で、私がMKウルトラに置かれた時に、彼らは私を破壊しなければならなかったのです。」
「私が知っていた全ての平和や、前のところで知っていた全てをです。」

「彼らは私をユニバースからユニバース、そしてまたユニバースへと連れて行ったんです。」
「そして一つが平和になると、退行させられるんです。」
「他の所へ入れられるんです。」
「そしてそこが平和になると、再び退行させられて次の所へ行くんです。」
「そしてここに来るまでの時間で、私の家族全員ですが、私の子供達と私の夫がここに私と一緒に来たのです。」

■R:「おわかりの様に、このユニバースであなたも一定の年齢に達しますし、彼らもそうなるのは当然の事だと思います。」

「私の父は陰の政府軍にいた時にタイムトラベル技術にアクセスしたんです。」
「彼はこれは1940年代に行いました。」

「ですから彼は先へ進み、私が夫に出会う事を知り、私の夫が誰になるかを発見しました。」

■R:「私達がここでこうしてくつろいでいる事を知ってもらいたいです。」

「ロックフェラーの兄弟がいます。」

「そしてその意味は、彼はジェシー・ジェイムズ357マグナムを持っていて、それを持っている写真があるんです。」
「それは私に黙れという警告でした。」
「、、、それは一族全体からの警告だったんです。」
「ロックフェラーやロスチャイルドです。」
「彼等は私に黙り続けてもらいたいのです。」

「私が4歳になる迄に彼が私に愛を与えてくれたのです。」
「ですから、私は人間愛をメンゲラから知ったのです。」
「人間愛を彼以外の方法で誰からも知る事はなかったのです。」
「そしてドイツ語や英語の沢山の子守唄を聞きました。」
「彼は私にお伽噺とかそういったものをドイツ語と英語で教えてくれました。」
=============================
私は、『エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①』のビデオの内容の概要を書かせていただきました。

 

                坂本  誠

Powered by Six Apart
フォトアルバム