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2013年6月10日 (月)

五十一: 私の見かけたビデオについて_No.10

この記事は、『二十四: 私の見かけたビデオについて_No.4』、(内容は『世界的駆除のためのエリート達の計画1』)の続きです。

私は、以下のビデオを見る機会がありました。
公開日は2012/09/30です。

このビデオの中で語っている男性は、ウェブスター・グリフィン・タープリーという人だそうです。
彼は、1946年生まれで、アメリカの 作家、歴史家、経済学者、ジャーナリスト、講師、米国の外交と国内政策の評論家だそうです。
彼はどの政党のメンバーに属さず、前米国労働党員だそうです。
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世界的駆除のためのエリート達の計画2

http://www.youtube.com/watch?v=uvAlMaOakdQ




YouTube: 世界的駆除のためのエリート達の計画2

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私は、このビデオの概要を書かせていただきたいと思います。
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「世界の貧困は、人口の過剰にある」と、ホールドレンさんは言ったそうですが、タープリーさんは、「違う」と言っています。

「貧困の理由は主な物全ての生産下にあるのです。」
「ホールドレンへの質問があります。」
「多くの人々がいて、もっと帽子が欲しいのに行き渡る程帽子が残っていない場合、どうするでしょうか?」
「私ならもっと帽子を製造するように言います。」
「ホールドレンは頭を切り落とし始めろと言うんです。」
「それがホールドレンなのです。」

「ホールドレンに他の人々が加わったのです。」

「サンスタインは動物に法的な権利を与えたいのですが、ホールドレンは法的な権利を木に与えたいのです。」

「ホールドレンの弁護士によって実現される事から人間の必要性を止めてしまう事なのです。」

「鍵となる瞬間は1968年、ローマクラブの創設で、アウレリオ・ペッチュイとアレクサンダー・キングです。」
「アレクサンダー・キングはエコロジー運動全体の目的は、第3世界の経済発展を止め、世界の褐色の肌の人々や黒い肌の人々が自分達よりも少なくなる事を確認する為であると一度認めています。」
「なぜなら、これは彼がそれを見た方向からだと、アングロサクソンが支配民族であるための問題であったからなのです。」
「米国での大きな機会は三極委員会のポール・アドルフ・ボルガーが三極委員会のジミー・カーターによって任命された事です。」
「ボルカーがその時する事は、連邦準備理事会(FRB)を得て、金利を22%という前例のないプライムレート《銀行が信用度の高い企業へ無担保の短期資金貸し付けに適用する金利》へと上昇させたのです。」
「それは、ほとんどの人々にとって、金利が30%かそれ以上という意味なのです。」
「ボルカーの出来た事とは本質的に米国産業基盤を破壊する事でした。」

「そしてボルカーが戻って来て、今はインフレの治療として不況を持ちましょうと言っていたのです。」
「彼は米国を産業不況へと加速させたのです。」
「米国産業基盤はボルカーとそこにいる環境保護主義者達によって全焼され、破壊されたのです。」

「約1967年以来、米国の生活水準は2/3まで下がっているのです。」
「影の政府の統計を見る事ができます。」

「ゴードン・ブラウンの援助の一つにイギリス諸島の人口を3000万人に迄削減する事について話しているのだと言う事で最近非常に勤勉なのです。」
「さて、それはヒトラーが達成したものよりもずっと多いのです。」
「これらの反人類狂信性、人々を憎み、アングロアメリカンである支配するエリート達の大量虐殺的憤激状態は人々を根絶する事を決定していて、それこそが彼らのハマっている事なのです。」

「ここにはナチスと同様に英国人や他の人類科学者達、つまりペテン師達や大量虐殺者達の一部です。彼らが出席しました。」
「ですから米国は人々を不妊化させるビジネスや結婚許可証の拒否に乗り込んだのです。」

「さて、長老ブッシュの最初の議会の任期で、、、、」
「、、、彼はある種の『The Bell Curve』学校・・・その前駆体と共にハーンシュタインやそれらのその他狂信者達を衝撃的に引き入れたのです。」
「ですが、長老ブッシュは彼らをそれぞれ議会へ連れて来させ、ホワイトハウスのメンバーのグループへ講義をさせたり等できる様にできる事は全てしたのです。」
「だからこそ、当時の鍵となるホワイトハウス委員会員の一人であるウィルバー・ミルズは強盗ブッシュという言い方で呼んだのです。」
「長老ジョージ・ブッシュが下層級の避妊にとても興味を持っていたから彼は強盗ブッシュな訳です。」
「人口が増えるのを制限する為に何かをしなければならないのです。」

「これは1920年代、30年代にナチスと接触し、強制中絶、強制不妊化、両親から子供達の剥奪、結婚の防止、支払う必要のある結婚許可証、出生を防止する為のインプラントやその他の物といった事です。」
「これは全て1920年代、30年代のナチスや準ナチス伝統にあるのです。」

「さて、少数独裁政治グループの目的は本当にたった一つの事なのです。、、、」
「、、、ですが少数独裁政治グループは一つの事、寡頭政治を永続させるをするためにそこにいて、存続する為に更なる権力を持つのです。、、、」
「、、、ですから、エリート達は自分達を正当化しなければならないのです。」

「、、、ですから何が支配の合理的な独演者であるのかを正当化する為に彼らは他の方法を見つけなければならないのです。、、、」
「、、、ですから、いつでも少数独裁政治グループ、エリート達がいる時は、彼らはいつでも大衆を無知で劣った獣だとかに描写しようとするのです。」
「それこそが私達の見ているものなのです。」
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私は、『世界的駆除のためのエリート達の計画2』のビデオの内容の概要を書かせていただきました。

(新ブログ『光と輝き』からの過去記事、及び、関連記事)
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『二十四: 私の見かけたビデオについて_No.4』
●世界的駆除のためのエリート達の計画1

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no4-c6c1.html

                坂本  誠

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