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2013年6月

2013年6月30日 (日)

百三十五: 『人口削減計画』等について_No.2

私は以下のビデオを見る機会がありました。

遺伝子組み換え食品は、英語で、genetically modified organismと言います。
ですので、ご覧いただくものは、遺伝子組換食品(今後以下、GMOと略します)に関するビデオです。

2011年12月3日に投稿されたビデオです。
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【衝撃】恐怖の遺伝子組み換え作物【驚異の毒性】

http://www.youtube.com/watch?v=U6f5neFmPDY




YouTube: 【衝撃】恐怖の遺伝子組み換え作物【驚異の毒性】

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このビデオの概要を書かせて頂きたいと思います。
(日本語字幕:NUMA0205様)
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■キャスター男:
「ウィキリークスの外交公電によると、ブッシュ政権は、GM作物を拒絶したことに対してEUへの報復を考えていました。」
「フランスは2007年に、モンサントのGMコーンの栽培を禁止し、新環境基準もバイオ技術に敵対的だと、ステイプルトン駐仏大使が懸念を述べています。」
「『欧州はバイオ技術に後ろ向きだ。音頭をとっているのはフランスだ。EUに対して報復措置をとれば、EU内のバイオ推進派の後押しにもなる。』」

●キャスター女:
「大使の公電はこう続きます。」
「『連帯責任なのでEU全体を締めつける報復リストの作成を勧める。だが特に叩くべきは一番悪い犯罪者(仏)だ。』」
「『早期解決は望めないので持続できる報復措置が必要だ。』」

「GM食品反対運動の第一人者ジェフリー・スミス氏です。」
(書籍紹介:『偽りの種子-GMOをめぐるアメリカの嘘と謀略』、『遺伝子ルーレット、GMOのリスク』)

◎ジェフリー・スミス:
「米政府はモンサントと一心同体となって、GMOを世界中に売りつけてきましたが、そのカラクリが暴露されました。」
「ステイプルトン元駐仏大使が、EU全体への報復を米政府に勧めているのです。」
「2009年の外交公電では駐スペイン米大使が米国政府の干渉を求めています。バイオ戦略の策定し、スペイン政府内のバイオ推進派を支援するように、と。」
「大使たちはモンサントの幹部とこの件で相談していました。、、、」
「、、、欧州で最初に広域栽培が承認された種子です。、、、」
「、、、欧州委員会は承認したのに、食品業界が拒絶したのです。」
「、、、各国がそれぞれ禁止に動きました。」

「その後、続々と動物実験の結果が出て、、、、」

「GMポテトを食べたラットが10日もしないうちに、脳や肝臓や免疫機能に障害を起こしたからです。」
「博士は遺伝子操作過程に原因があることを突き止め、それを公表しました。」

「原因は殺虫タンパク質ではなく、遺伝子操作プロセスにあったのです。」

■キャスター男:
「EUに圧力をかけたステイプルトン大使らは、望み通りの結果を得ましたか?」

◎ジェフリー・スミス:
「米国の圧力は昔からですが、欧州内部の意見も分かれています。」

「米国務省の主な関心は途上国です。」
「アフリカにGMOを押し付け、、、オーストラリアやインドに赴任させ、インドの科学者たちに米国の教育を受けさせようとしたり、、、、」
「、、、米国のように規制をゆるめていきます。」
「安全性確認も表示も無いGMOの流通を許可し、、、7年後、FDAの内部文書が公開され、それが嘘だったことが判明しました。」

「でも、長年の調査で明らかですが、FDAが奉仕するのは企業なのです。」

●キャスター女:
「、、、国務省を番組に招待しましたが返答なしでした。」

◎ジェフリー・スミス:
「GM汚染は自己増殖するため温暖化や核汚染より永続的です。」

●キャスター女:
「番組ではずっとモンサントの問題を取り上げてきました。」

「米国の外交文書、過去最大のリークです。」
「デモクラシーナウでした。」
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私は、『【衝撃】恐怖の遺伝子組み換え作物【驚異の毒性】 』のビデオの概要を書かせて頂きました。

以前、私がご紹介したビデオの中に、ケムトレイル関係の『マイケル・マーフィーインタビュー』の1、2、3や、『世界的ケムトレイルの秘密』の①と②でも、「ケムトレイル」、「ワクチン」、「GMO」等が密接に絡んでいると、報告され、「人口削減計画」も、絡んでいると報告されていました。

「カバール」や「イルミナティ」と呼ばれる存在が、このようなものを計画し、実行していると報告されていました。

百十七: 「イルミナティ」や「カバール」について_No.2』についても、書きましたが、世間では、色々と、「カバール」の大量逮捕等が囁かれています。
また、上記のような大量の人口削減は、殺人にも当たりますから、もう、長らく、言われていた「カバール」の大量逮捕があっても良いと思います。
また、多くの人々も、自然に、それを願うかと思います。
なぜならば、多くの人々が、知らない内に、静かに殺されてしまいますので。
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(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と、新ブログ『光と輝き』からの関連記事)

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『百二十八: 遺伝子組み換え食品について_No.17』
●ラウンドアップ遺伝子組換え癌腫瘍実験での発見を専門家が討論

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no17-54c4.html

『百十六: 遺伝子組み換え食品について_No.16』
●研究では遺伝子組換え食品が癌腫瘍の原因である事が明らかになる

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no16-7a84.html

『百十一: 遺伝子組み換え食品について_No.15』
●ジェフリー・スミス  GMO、2012年1月更新情報

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no15-c74e.html

『八十三: TPPについて_No.2』
●TPP交渉参加を前に農業団体などが全国各地で一斉に、、、

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/tpp_no2-5ea2.html

『六十八: 遺伝子組み換え食品について_No.14』
●インドでの遺伝子組換えによる荒廃

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no14-f6d8.html

『六十二: News_No.235』
●“モンサント保護計画”: ヨーロッパでのモンサントGMOごまかし作戦

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/gmo-bdda.html 
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no235-9651.html

『五十: News_No.233』
●遺伝子組み換え原料を使った日本の商品

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51886419.html
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no233-11a0.html

『三十三: 日本の海外農業政策について_No.2』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-208c.html

『二十六: 日本の海外農業政策について』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-9e9e.html

『十八:遺伝子組み換え食品について_No.13』
●モンサント反対は 地球と人類の多様性の自由への呼びかけ #TPP #MAM ヴァンダナ シヴァ

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no13-8e5f.html

『八:遺伝子組換え食品について_No.12』
●未認可の遺伝子組み換え小麦、米で見つかる、●米国で未承認の遺伝子組み換え小麦、、、、

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-ed97.html

『三:遺伝子組換え食品について_No.11』
●モンスター食品」が世界を食いつくす!  イースト・プレス刊   船瀬俊介

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-3399.html

『三千三百二十九:遺伝子組み換え食品について_No.10』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no10-8a98.html
●はあ~っ、モンサント社製の胡瓜を食べたら。。。股間の毛がみな抜けました。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884839.html

『三千三百二十四:News_No.217』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no217-3ff6.html
●TPP参加しても食の安全性は下がらない?  その理由〈AERA〉
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130528-00000002-sasahi-soci

『三千三百二十二: TPPについて』
●「テキサスでのTPP反対集会」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/tpp-3f78.html

『三千三百十八: 遺伝子組み換え食品について_No.9』
●モンサントに反対する行進~世界的草の根運動

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no9-4f17.html

『三千三百二:遺伝子組み換え食品について_No.8』
●モンサント 遺伝子組換食物「ネズミに腫瘍」報告 仏政府検証へ #TPP

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-5aeb.html

『三千二百八十八:遺伝子組み換え食品について_No.7』
●食物システムの問題 11歳の少年による講演 遺伝子組換 モンサント

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-f597.html

『三千二百七十六:遺伝子組み換え食品について_No.6』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威④

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-f6ec.html

『三千二百五十五:遺伝子組み換え食品について_No.5』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ③

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-4069.html

『三千二百三十一:遺伝子組み換え食品について_No.4』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-f62b.html

『三千二百一:遺伝子組み換え食品について_No.3』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-cce1.html

『三千百九十四:遺伝子組み換え食品について_No.2』
●『遺伝子組換食品は臓器の機能を変えてしまう』

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-1dd5.html

『三千百五十四:遺伝子組み換え食品について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/post-f32e.html

『三千三百三十: ワクチンについて』
●ワクチンについての衝撃的な証言

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/post-c2fc.html

『二千九百六十七:UCCについて』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/02/post-b323.html

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html

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『三千三百二十一:News_No.216』

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no216-11f7.html

(以下、『日本や地球や宇宙の動向』様より)
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/
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●モンサント社はブラックウォーターを使って反GMO活動家等を監視!

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884564.html

●アメリカでは、ケムトレイルを調査し、公表した科学者が次々と殺されています。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884731.html
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『百十九: ケムトレイルについて_No.8』

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no8-a652.html

『三千三百二十:ケムトレイルについて_No.7』
●世界的ケムトレイルの秘密②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-4644.html

『三千二百九十五: ケムトレイルについて_No.6』
●世界的ケムトレイルの秘密①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-bfd4.html

『三千二百七十九:ケムトレイルについて_No.5』
●プリンスがケムトレイルについて語る

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-2d27.html

『三千二百六十八:ケムトレイルについて_No.4』
●マイケル・マーフィーインタビュー③

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-3256.html

『三千二百三十四: ケムトレイルについて_No.3』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-505e.html
●反駁できない真実:故意に私達を毒している米国の軍隊
(以上の「反駁できない、、、」の元記事は、『母、地球とのアセンション、そして、現在の状況』、2013/5/12記事より、翻訳と引用)

『三千二百: ケムトレイルについて_No.2』
●マイケル・マーフィーインタビュー②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-aac6.html

『三千百九十五: ケムトレイルについて_No.1』
●マイケル・マーフィーインタビュー①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no1-6123.html

                坂本  誠

百三十四: 『人口削減計画』等について

こんばんわ。

まずは、引用から始めます。
私が大事だと思った場所は、アンダーラインを引かせて頂きました。
                        
(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2013/6/24記事より引用)
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2013年06月24日14:45

アメリカ発、緊急情報です。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51888510.html

先の記事も同じような内容ですが、今回はNASAのウェブサイトに載っていたとんでもない情報です。
イルミナティはわざわざこのようんば文書を公開し、前もって、彼等の計画を知らせようとしています。
そうやって私達に恐怖を与えるのも快感なのでしょうね。
それにしても、イルみなティが最初に計画を実行しようとしているのがアメリカですから、アメリカ人は大変です。
ただこれはアメリカだけにとどまりません。世界中の国々(日本も)もちろん、狙われています。
日本の上空にもケムトレイルが撒かれていますし。。。
ただ、本当にアメリカ・イルミナティ主導の戦争計画が成功するとは思えません。
インターネットでこれだけの情報が流されていますから、徐々に多くの人々が気が付くようになります。
スマートメーターについて言及した日本の政治家もいましたが、果たして、日本の政治家はイルミナティの人口削減計画を実際に認識しているのでしょうか。
それとも私達以上に彼等に洗脳され、操られているのでしょうか。
TPP賛成派などは、完全にアメリカ・イルミナティに騙されているか、脅されているかのどちらかです。
彼等の好き勝手にはさせないよう、世界中の人々が反イルミナティ(特にアメリカ系)にならなければなりませんね。

http://www.latenightinthemidlands.com/profiles/blogs/critical-emergency-emergency-emergency-emergency-make-viral
(ビデオ)
6月23日付け:

(ビデオ 一部紹介)
緊急事態です。
この情報を拡散してください。
誰もこれを阻止しようとしないなら、みな死んでしまうのです。
誰も戦おうとしなければ死ぬのも仕方ないことです。

        (※筆者注:ビデオあり)
       
デボラさんの説明では:

NASAのウェブサイトに公開されている非常に重大なNASAの戦争関連文書についてお伝えします。
これはできるだけ多くの人々にできるだけ早く知ってもらいたい情報なのです。
この文書(The future is now)はNASAの主任研究員が2001年7月に纏めたものです。
つまり2001年9月11日の2か月前です。
この文書を読んで危機感を感じた箇所があります。
それは、未来の戦略的問題と題した部分です。
そこには2025年に予定された未来戦争について書いてあります。
未来戦争には改造人間(ロボットやサイボーグ)が使われるとされています。
未来と現在の間には何が隠されているのかを探るために文書を読んでいきました。
なぜ、このような情報を公開したのでしょうか。。。
イルミナティは彼等の世界規模のアジェンダを実行する前に、必ず世界に彼等のアジェンダを何等かの形で伝えるのです。
今回もこのような形で未来に何が起こされようとしているのかを伝えています。

この文書の94ページに驚くべき内容が書いてありました。
『テレビのゴールデンアワーに、米国民を捕まえ、拷問にかける。また、アメリカ国内で生物兵器を使ったテロ攻撃を行い、重要なインフラを崩壊させる。また、EMPや電磁波周波数を使って米国民の脳を破壊する、などなど。また大規模心理戦争を行い、多くの米国民を巻き添えにする。』と書いてあります。
CNN(CIA配下のメディア)のウェブサイトにも心理戦争という映画についての紹介記事があります。
66ページには、益々問題が大きくなっているのは人間の限界と否定的な側面である、と書いてあります。

『人間は大きすぎる。人間は重たすぎる。人間はもろすぎる。人間は動きや感じ方が遅すぎる。人間を生かさせておくのはあまりにもコストがかかり過ぎる。人間は益々否定的な側面を多く持つようになってきた。』と書いてあります。

皆さん、ここに書いてあることが信じられますか。
非常にショッキングな内容です。
この文書の作成に関わった組織は(NASA以外に)、米空軍、DARPA(国防総省国防高等研究事業局)、CIA、FBI、国防省の南部指令部、太平洋指令部、オーストラリア部、そして、大企業の機関と書いてあります。
アメリカという国は、既にアメリカ企業体であり、もはや、アメリカの憲法に守られている国ではありません。
アメリカには合法な政府は存在しません。
アメリカは大企業と銀行に支配されているのです。

イルミナティが違法な政府を創ったのです。
彼等は違法な政府を使ってアメリカ全土と米国民を攻撃しようとしています。
しかし問題はアメリカだけに限りません。
彼等はアメリカと同様に世界中の人々に対し、誰も理解できないような最先端兵器を使って攻撃しようとしているのです。

彼等はビーム兵器を大量に生産しています。
つまりビーム兵器を使って人類を攻撃しようとしているのです。

9ページに、『人々の寿命が大きく短縮される。しかし、エリートらは不死身となる。』と書いてあります。
彼等は既に人間の脳をロボットに組み込むことができるのです。
彼等はこのような最先端技術を何十年も前から研究してきたのです。
『エアロゾル(ケムトレイル?)として大気に撒かれたミクロンの大きさの機械化された埃は、人間の肺の中に侵入し、外部からの指令を受けながら、様々なミッションを遂行する。これは最先端兵器であり、法的にも認められている。』とも書いてあります。

彼等はこのような兵器を使って地球上の全人類を攻撃しようとしているのです。
これが法的に認めれれているのですから。。。。

また、彼等は周波数を使って人類を攻撃しようとしています。
例えば、これまでの電気、ガス、水道メーターの代わりに、世界中にスマートメーターを配備しようとしています。
これは食糧供給にも関係します。
もしも、経済が崩壊したなら、彼等はスマートメーターシステムを使って、エネルギー供給、食糧供給を統制することになります。

米陸軍のウェブサイトにマイクロメーターについての記述があります。
それによると彼等は低周波のマイクロ波を使って敵を攻撃しようとしています。
敵とは。。。
人類です。

このような低周波のマイクロ波を使うと全人類が影響を受けます。
カナリー諸島の炭鉱労働者にマイクロ波を使った実験が行われてきました。
その結果、労働者らはハエのように倒れています。
また、様々な健康被害(耳鳴り、動機、皮膚発疹、不眠症など)が発生しています。
彼等は、このようなマイクロ波を使って人間の免疫システムを破壊しようとしているのです。
しかし彼等自身はこのようなマイクロ波から自分達の身を守る術を知っています。
彼等は我々よりもはるかに進歩したテクノロジーを持っているのです。
彼等はガンにさえもなりません。
彼等は最先端のガン治療法を知っているからです。
何らかのチップを体内に入れることでこのようなマイクロ波の影響を防御できるようです。
また、彼等は超人間主義に関心を持っています。

彼等のプロトコルの第一段階として、世界の上空からケムトレイルやナノファイバーを撒き散らしているるのです。
我々は既に何らかの影響を受けています。
この後にも彼等の計画は続きます。
NASAの文書にも書いてあるように、彼等は特殊な周波数を使って人々に発作を起こすなど、人々の行動を操ろうとしています。
スマートメーターについてや多くの人々が病気になっている問題などについて、もはや話し合う時期は過ぎました。これらは既に決定されており実行されているのです。
これが、人口削減計画であり人類の奴隷化なのです。
そして大規模なマインドコントロールが行われているのです。

このような人工削減計画は1954年に開かれた第1回ビルダーバーグ会議で決定されました。
彼等は全世界の人々に彼等の計画を知ってほしいとは思っていません。
なぜなら全世界の人々に宣戦布告をしているからです。
彼等は全世界の人々を殺そうとしているのです。
これが彼等の戦争計画なのです。

世界中の人々がこの文書(44ページしかありません)を読むべきと思います。
心理戦争は第二次世界大戦中にイギリス軍によって開発されました。
その目的は空陸での防衛強化です。
彼らの攻撃を阻止するためには、できる限り多くの人々がこの文書に書いてある内容を知ることです。
彼等が世界で何を起こそうとしているのかを知るべきです。

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(引用終わり)

私が過去、紹介したビデオでも、

『二十四:    私の見かけたビデオについて_No.4』
●世界的駆除のためのエリート達の計画1

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no4-c6c1.html

『五十一: 私の見かけたビデオについて_No.10』
●世界的駆除のためのエリート達の計画2

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no10-e9d4.html

『八十五: 私の見かけたビデオについて_No.16』
●世界的駆除のためのエリート達の計画3

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no16-30d3.html

『百十三:    私の見かけたビデオについて_No.18』
●世界的駆除のためのエリート達の計画4

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no18-467d.html

と、ありましたが、この中でも、ターブリーという方が、『環境科学』の中で、「人口削減計画」について述べていました。
現在、70億人の人間の数を、10億人に減らそうという計画です。
詳しくは、上記の記事をご覧ください。

このような、「ケムトレイル散布」とか「人口削減計画」というものの中止を要求します。
「イルミナティ」や「カバール」と呼ばれる存在が計画して、実行しているそうですから、彼等に、中止の要求をします。

百十七: 「イルミナティ」や「カバール」について_No.2』についても、書きましたが、世間では、色々と、「カバール」の大量逮捕等が囁かれています。
また、上記のような大量の人口削減は、殺人にも当たりますから、もう、長らく、言われていた「カバール」の大量逮捕があっても良いと思います。
また、多くの人々も、自然に、それを願うかと思います。
なぜならば、多くの人々が、知らない内に、静かに殺されてしまいますので。

                坂本  誠

百三十三: 曇った日_No.9

こんにちわ。

私の旧ブログ『悲喜憐偉』の中にも、意外に、『曇った日』と題しているエッセイが多いのに気が付きます。

今日は、梅雨の天気らしく、空は曇っています。
曇った日も、そんなに悪くないように感じます。
曇った日には、その空を見て、ちょっとは、落ち着きの気持ちを得られるような気がします。

晴れた青空を見上げると、どこかしら、心の奥底からちからが湧いてくるような感じになるでしょうが、曇った空を見て、落ち着きというものを感じるのも、一興かと思います。
当然、雨の日ならば、落ち着きよりも、もっと、深い静けさを心の中に感じてみるとか。

夜のような、暗い空だと、安静とか睡眠でしょうね。

ですから、普通、何気なく、空を見上げて、その空に合わせて、自分の心も合わせてみるのも、面白いことかと考えてみました。Img7da1327842e5

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』からの過去記事)
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『三百六十三:曇った日』

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2010/03/post-436b.html

『四百八十一:曇った日_No.2』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2010/06/_no2-08b6.html

『五百六十:曇った日_No.3』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2010/08/_no3-e4d0.html

『五百八十九:曇った日_No.4』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2010/09/_no4-455b.html

『七百三十:曇った日_No.5』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2011/01/_no5-5c07.html

『千五十六: 曇った日_No.6』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2011/06/_no6-0358.html

『千百四十一: 曇った日_No.7』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2011/07/_no7-0423.html

『千三百七十六:曇った日_No.8(独白)』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2011/12/_no8-7afb.html

                坂本  誠

百三十二: News_No.254

こんにちわ。

私の注意をひきましたニュースを、ご紹介したいと思います。

(以下、『徳島新聞』、2013/6/30記事より引用)
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EUも米当局の監視対象か  盗聴器仕掛けたとドイツ週刊誌
http://www.topics.or.jp/worldNews/worldMain/2013/06/2013063001001361.html

【ベルリン共同】

ドイツ週刊誌シュピーゲル(電子版)は30日までに、米国家安全保障局(NSA)がワシントンにある欧州連合(EU)代表部の施設などに小型盗聴器を仕掛け、監視対象にしていたと報じた。
NSAはコンピューターネットワークにも侵入、電子メールや内部文書を盗み見ていたという。

同誌は米中央情報局(CIA)元職員エドワード・スノーデン容疑者=スパイ活動取締法違反容疑で訴追=が所持する機密文書の一部を閲覧したとしている。
元職員本人と直接接触したかどうかについては言及していない。

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(引用終わり)

(以下、『時事ドットコム』、2013/6/30記事より引用)
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情報収集、EUも「標的」=米当局、施設に盗聴器-独誌
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2013063000028
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(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2013/6/30記事より引用)
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サウスカロライナ州でリザードマン(トカゲ男)がまた出現しました!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51889304.html
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(以下、『msn産経ニュース』、2013/6/30記事より引用)
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中国の財テク投資132兆円  高リスク問題視の声も
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130630/fnc13063010590003-n1.htm 

【上海=共同】

中国銀行業監督管理委員会の尚福林主席は29日、中国で「理財商品」と呼ばれている財テク商品関連の投資規模が、8兆2千億元(約132兆円)に上っていると明らかにした。
リスクの高さが問題視されており、尚主席は「さらに監督を強め、リスクを厳格にコントロールする」と強調した。

上海市で開催中の金融シンポジウムの講演で述べた。
尚主席は、投資された資金の70%は実体経済に向けられていると説明した上で「われわれは既に総量規制や投資目的の管理などについて定めている」と強調した。
理財商品は高利回りが特徴で、集めた資金は「影の銀行(シャドーバンキング)」と呼ばれるノンバンクを通じて、正規に銀行融資を受けられない不動産企業などへの融資に利用されている。
融資が焦げ付けば「中国版サブプライムローン問題」に発展すると心配する声が出ている。

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(引用終わり)
                        

                坂本  誠

百三十一: News_No.253

おはようございます。

今朝までに、私の注意をひきましたニュースを、ご紹介したいと思います。

(以下、『IT Pro』、2013/6/29記事より引用)
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フェイスブック公式アプリが電話番号を無断で送信する、とシマンテックが指摘
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20130629/488541/?ST=security

米シマンテックは2013年6月27日(現地時間)、Andoroid向けのFacebookアプリを解析したところ、ユーザーの承諾を得ずに外部へ端末の電話番号を送信する仕様であることを明らかにした。
Facebookアプリは、米フェイスブックのSNSサービス「フェイスブック」を利用するための公式アプリで、Andoroid向けアプリ配信サービス「Google Play」からのダウンロード数は740万を超えている。

解析結果によると、ユーザーがFacebookアプリをインストールして初めて起動する際に、電話番号を米フェイスブック社のサーバーにインターネット経由で送信するという。
ユーザーは、電話番号を入力したりログインしたりしなくても、端末から取得した電話番号を自動で送信されてしまうため、このことに気付かない。

シマンテックは、フェイスブックにこの仕様を指摘したところ、Facebookアプリの次期リリースで修正を加える予定だとし、取得した電話番号をサーバー上から既に削除したとしている。
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(引用終わり)

ここからは、私の言葉です。
上記のニュースの事ですが、「仕様」という言葉が出てきます。
これは、ソフト(上で言うところの、Facebook公式アプリ)の目的とか意図を意味しています。
上流レベルでの、目的や意図を意味しています。
「仕様書作成」というものは、設計書を作るよりも、さらに一段階上の工程に当たるものです。
「それが、米フェイスブック社の『公式アプリ』で、行われていた」、ということは、米フェイスブック社の、結構、上の方々も、その仕様の内容を知っていたことになります。
それを認めて、その該当の製品(Facebook公式アプリ)を作っていたことになります。
ですから、その「Facebook公式アプリ」の「仕様書」というものが、残されているわけですが、その「仕様書」に、「ユーザーの電話番号を自動で送信する」と、残されていたことがわかります。

ですから、米フェイスブック社が、「(その仕様を)Facebookアプリの次期リリースで修正を加える予定だ」と、回答してきたわけです。

このような状況でしたら、「Facebookは、やめた方が良いかもしれません」と、お薦めする事が出来るかもしれません。
しかし、「何かのコミュニティ・サイトをやめる、やめない」は、個人の自由ですので、Facebookを使われたい方は、自由に扱っても良いし、やめたい人は、やめても、それは個人の自由だと思います。

しかし、最近は、この手のニュースが多いことに気が付きます。

(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/6/30記事より引用)
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肥満薬の治験でデータ改ざんか  身長偽り肥満度上げる
http://www.asahi.com/national/update/0630/OSK201306290129.html
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                坂本  誠

2013年6月29日 (土)

百三十: 朝日

おはようございます。

以前、梅雨の晴れ間の青空の美しさを書きましたが、今朝は、朝日を見ました。
梅雨の晴れ間の間の、朝日というものも、美しく感じます。
梅雨ですから、少し、ぼんやりした朝日でしたが、それでも、その朝日に美しいものを感じてしまいました。

いつぞや、早朝に海岸に行った時に、朝日に向かって、手を合わせて、拝んでいる人を見かけた事があります。
さりげないことですが、ぼんやりした朝日の美しさに感動できるというのも、心が清められるような気がします。
心の中まで、朝日の光が差し込み、心を清らかにしてくれるような気がします。

太陽様、いつも、ありがとうございます。
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                朝日   

 

        白い砂浜に座って
        海から  そっと立ち昇る
        朝日を見る。
   
        目の前に広がる
        一面の青い波の上に
        青い大空が広がる。
   
        さわやかな 
        すずしい風が
        肌に触れてゆく。
   
        潮騒が
        耳に  やさしく
        飛び込んでくる。
   
        やわらかそうな  白い雲が
        ただ  ただ  ひたすら
        流れている。
   
        その中を
        垂直に
        金色の太陽が  昇り続けてゆく。
   
        永遠に
        繰り返され続ける
        この光景。
   
        それを得られる
        今の
        私達。
   
        静かな幸福を
        私達は
        抱きしめ続けている。
   
        それだけ。
        たった  それだけ。
        至上の一時が流れている。

 

                坂本  誠Img7d939bd680e

百二十九: News_No.252

こんばんわ。

私の注意を引いたニュースをご紹介したいと思います。

(以下、『CNN  Japan』、2013/6/29記事より引用)
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バチカン職員らを汚職容疑で逮捕
http://www.cnn.co.jp/world/35034038.html

ローマ(CNN)
ローマの検察当局は28日、多額の現金をイタリアに違法に持ち込もうとした容疑で、ローマ法王庁(バチカン)の、、、(以下、省略)

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(引用終わり)

(以下、『InDeep』様、2013/6/29記事より引用)
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再び現れた太陽の横の「木星サイズの物体」から、類似した過去の現象の時代を振り返る
http://oka-jp.seesaa.net/article/367837957.html
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                坂本  誠

百二十八: 遺伝子組み換え食品について_No.17

私は以下のビデオを見る機会がありました。
百十六: 遺伝子組み換え食品について_No.16』、『
研究では遺伝子組換え食品が癌腫瘍の原因である事が明らかになる』の続きです。

遺伝子組み換え食品は、英語で、genetically modified organismと言います。
ですので、遺伝子組換食品(今後以下、GMOと略します)に関するビデオです。
実験で犠牲になってしまったラットが撮影されていますので、視聴に注意して頂きたくあり、ビデオのURLのみを記載することにしました。
ご覧になりたい方は、ビデオのURLを、お手持ちのブラウザのURLボックスに、URLを入れて、ご覧ください。

2012年9月24日に投稿されたビデオです。
===================== 
●ラウンドアップ遺伝子組換え癌腫瘍実験での発見を専門家が討論

http://www.youtube.com/watch?v=4XPP6iy13as

=====================
このビデオの概要を書かせて頂きたいと思います。
(日本語字幕:Jessica0701様)
=====================
「2012年9月19日水曜日、ニューヨークの食品と化学毒素ジャーナルにて」
「史上初の長期間における給餌試験の内容審査での発見が公表されました。」
「GMトウモロコシ(NK603)を長期間消費する健康への影響を調査しました。」

------------------------------
●パトリック・ホールドレン
「これは長期間における動物給餌実験でGMトウモロコシの給餌、上惣菜ラウンドアップもしくは両方の組み合わせの影響を調査した初めての実験なのです。」
「そして、結果は極めて深刻なものでした。」
「、、、腫瘍を含む肝臓と腎臓障害があり、、、そして更に心配な事にメスのラットでは、、、」

■Dr.マイケル・アントニオウ
「以前の研究全てから離れてこの研究を設定するものは初期の世代です。」
「700日間、ラット全体の寿命に目を通した最初のものです。」
「以前に調査したものはどれも90日間だったのです。」
「、、、ラットに時間をかけて蓄積された重篤な、、、」
「という事は、以前の研究は全てたったの90日迄であり、ただその影響を完全に見失ってしまっていたのです。」
------------------------------
◆ナレーション
「GMトウモロコシは広くアメリカで栽培されています。」
「年間数百万トンがこの国に輸入され、豚、鶏、乳牛に与えられているのです。」
「ですから私達は動物達という過程を通してGMトウモロコシを食べているのです。」
------------------------------
●パトリック・ホールドレン
「ラウンドアップの場合は、世界で最も人気のある除草剤であり、人々の庭に使うようTVで宣伝され、この国で栽培されている作物に莫大なスケールで使用されています。、、、」

=====================
私は、『ラウンドアップ遺伝子組換え癌腫瘍実験での発見を専門家が討論』のビデオの概要を書かせて頂きました。

このように、GMOは、地上の生き物に、癌や腫瘍などを発生させるそうなので、私は、モンサントや他のGMOを作っている会社に、GMOを作るのを止めて頂きたくことを求めます。
=====================
(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と、新ブログ『光と輝き』からの関連記事)
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『百十六: 遺伝子組み換え食品について_No.16』
●研究では遺伝子組換え食品が癌腫瘍の原因である事が明らかになる

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no16-7a84.html

『百十一: 遺伝子組み換え食品について_No.15』
●ジェフリー・スミス  GMO、2012年1月更新情報

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no15-c74e.html

『八十三: TPPについて_No.2』
●TPP交渉参加を前に農業団体などが全国各地で一斉に、、、

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/tpp_no2-5ea2.html

『六十八: 遺伝子組み換え食品について_No.14』
●インドでの遺伝子組換えによる荒廃

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no14-f6d8.html

『六十二: News_No.235』
●“モンサント保護計画”: ヨーロッパでのモンサントGMOごまかし作戦

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/gmo-bdda.html 
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no235-9651.html

『五十: News_No.233』
●遺伝子組み換え原料を使った日本の商品

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51886419.html
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no233-11a0.html

『三十三: 日本の海外農業政策について_No.2』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-208c.html

『二十六: 日本の海外農業政策について』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-9e9e.html

『十八:遺伝子組み換え食品について_No.13』
●モンサント反対は 地球と人類の多様性の自由への呼びかけ #TPP #MAM ヴァンダナ シヴァ

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no13-8e5f.html

『八:遺伝子組換え食品について_No.12』
●未認可の遺伝子組み換え小麦、米で見つかる、●米国で未承認の遺伝子組み換え小麦、、、、

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-ed97.html

『三:遺伝子組換え食品について_No.11』
●モンスター食品」が世界を食いつくす!  イースト・プレス刊   船瀬俊介

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-3399.html

『三千三百二十九:遺伝子組み換え食品について_No.10』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no10-8a98.html
●はあ~っ、モンサント社製の胡瓜を食べたら。。。股間の毛がみな抜けました。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884839.html

『三千三百二十四:News_No.217』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no217-3ff6.html
●TPP参加しても食の安全性は下がらない?  その理由〈AERA〉
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130528-00000002-sasahi-soci

『三千三百二十二: TPPについて』
●「テキサスでのTPP反対集会」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/tpp-3f78.html

『三千三百十八: 遺伝子組み換え食品について_No.9』
●モンサントに反対する行進~世界的草の根運動

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no9-4f17.html

『三千三百二:遺伝子組み換え食品について_No.8』
●モンサント 遺伝子組換食物「ネズミに腫瘍」報告 仏政府検証へ #TPP

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-5aeb.html

『三千二百八十八:遺伝子組み換え食品について_No.7』
●食物システムの問題 11歳の少年による講演 遺伝子組換 モンサント

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-f597.html

『三千二百七十六:遺伝子組み換え食品について_No.6』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威④

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-f6ec.html

『三千二百五十五:遺伝子組み換え食品について_No.5』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ③

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-4069.html

『三千二百三十一:遺伝子組み換え食品について_No.4』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-f62b.html

『三千二百一:遺伝子組み換え食品について_No.3』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-cce1.html

『三千百九十四:遺伝子組み換え食品について_No.2』
●『遺伝子組換食品は臓器の機能を変えてしまう』

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-1dd5.html

『三千百五十四:遺伝子組み換え食品について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/post-f32e.html

『三千三百三十: ワクチンについて』
●ワクチンについての衝撃的な証言

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/post-c2fc.html

『二千九百六十七:UCCについて』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/02/post-b323.html

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html

                坂本  誠

2013年6月28日 (金)

百二十七: 赤ちゃんの夢

                    赤ちゃんの夢
                   
                   
                   
        生まれて間もない赤ちゃんも夢を見る。
        何の記憶を組み立てているのか。

        父と母が
        自分を触った  手のまねきを
        夢の中で編んでいるのか。
        母のお腹の中で聞いた音楽を
        再び思い出しているのか。

        誰の心の中にも
        その  あたたかい夢の記憶が
        秘められている。

 

 

                坂本  誠

百二十六: News_No.251

こんばんわ。

私が気を引いたニュースのご紹介させて頂きたく思います。
ちょっと、今日は、ニュースが多くなりました。

(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/6/28記事より引用)
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「追い出し部屋で無理なノルマ」  証券会社員が提訴
http://www.asahi.com/national/update/0628/OSK201306280011.html

【岡本玄】
退職を事実上迫る「追い出し部屋」で働かされ、無理なノルマを課せられたとして、、、、(以下、省略)

---------------------------------
(引用終わり)

(以下、『ロシアの声』、2013/6/28記事より引用)
---------------------------------
米国防総省の元№2  機密漏洩疑惑
http://japanese.ruvr.ru/2013_06_28/116800907/
---------------------------------
   
(以下、『ロシアの声』、2013/6/28記事より引用)

---------------------------------
米議員グループ  シリアへの武器供与反対を表明
http://japanese.ruvr.ru/2013_06_28/116801525/
---------------------------------

                坂本  誠

百二十五: News_No.250

こんばんわ。

私が気を引いたニュースのご紹介させて頂きたく思います。

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2013/6/28記事より引用)
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ロスチャイルド家のスーパーソルジャーが明かす驚愕の情報!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51889045.html

非常に長いビデオですので、途中までの概要をお伝えします。
とにかく驚愕の内容です。
私達一般庶民が知らないところで、レプティリアンのロスチャイルド家など、イルミナティ・メンバーは異次元の世界やパラレル世界にまで自由自在に行き来しているのです。
以下のプロジェクト・キャメロットのビデオに登場した2人の男性(イギリス出身)は、共にイルミナティのスーパー・ソルジャーとして雇われています。
彼等は現在はアメリカ在住であり、イルミナティの暗殺部隊に所属しています。
左側の男性はイルミナティの2つの主要派閥の内のナチス・ドイツ(ブッシュ派)派の血筋であり、右側の男性はイギリス・シオニスト派の血筋です。
どちらもロスチャイルド家です。

 

ロスチャイルドの血筋は世界中に分散しています。
ロスチャイルド家の人たちのDNAはみな、レプティリアンの血が濃いとされています。
ロスチャイルドの子孫にはレプティリアンと人のハイブリッドが多く存在するようです。
現在、ロスチャイルド家に内部分裂が起きているようです。
それは地域的な分裂ではなく、2つの主要派閥が争っているということです。
1つはナチスドイツ派でもう1つはシオニスト派です。
それらと同じかどうかは分かりませんが。。。
アメリカの西海岸と東海岸は異なるエリアンが支配しています。
西海岸はサイボーグタイプのヒューマノイドで、東海岸は人間の姿をしたレプティリアンで、時々、シェイプシフトをするそうです。
これまで西海岸と東海岸のエリアンは敵対していましたが、今は、NWOで地球を完全支配するには、お互いに協力した方が得策と考え、彼等は敵対するのをやめ、お互いに協力してNWOと人口削減計画を実行しているのです。

 

また、最近、多くのイルミナティメンバーが日本に来て、ヤクザや忍者と交流したそうです。
彼等は忍者の訓練も受けています。
ただ、日本や中国など、アジアのイルミナティ・メンバーは純粋な欧米のイルミナティ・メンバーよりも下にみられており、いつでも戦争を起こされる可能性があります。

 

ビデオに登場している2人の男性は、小さいころから生みの親から引き離され養父母をあてがわれたり、特別な施設で育てられました。
彼等は既に4歳のころから小児性愛者によって強姦されていたそうです。
また、スーパー・ソルジャーとしてプログラミングされた彼等は、人殺しをするように命令されても、マインドコントロールやプログラミングにより暗殺について記憶喪失に陥るようです。
彼等はロスチャイルド家の教えに従い、人口削減計画やNWOは必要不可欠と考えています。
イルミナティは聖書の予言通りに実行しているそうです。
ヨーロッパの王族の多くは別の星から来たアヌンナキの血を受け継いでいます。
彼等にも2つの派閥があり、お互いに内部闘争しています。
シュメールの平板にも書かれているように、アヌンナキの物語は2人の兄弟から始まっています。

 

イルミナティのピラミッドの頂上にいるのは1人の男性です。
彼がイルミナティを支配しています。
イルミナティ・メンバーは全員、彼の命令に従います。
彼はアンヌンナキのエンキと呼ばれる人物であり、ルシファーとも呼ばれています。
しかし彼は世界中に別の名前で登場しています。
彼はこの世に実存している人物です。
マードゥックもアヌンナキの一族で地球以外にいるときもありましたが、現在は家族とともに地球にいます。
アヌーはエンキの父親であり、彼も現在、この世界にいます。
キリスト教の教えはエホバの神(エデンの園)を基にしていますが、これらは皆、実存する人物なのです。
架空の存在ではありません。

 

イルミナティには複数の派閥がありますが、一部の派閥は先祖に忠実ですが、別の派閥はエンキやルシファーに忠実に行動しています。
フリーメーソン35階位のアルバート・パイクはルシファーが神だと主張していました。
しかし、左側の男性は、ルシファーの父親のエホバが聖書に示された神だと主張しています。

 

これらの神と名乗る存在の目的とは。。。
人類がエホバもルシファーも神として信じるように宗教上で人類に対して様々なプロパガンダを行いながら、地球を侵略し、人類を支配し続けようとしているのです。
彼等は神として呼ばれていますが、本当は生身の人間であり、レプティリアンなのです。
左側の男性は、2009年にイギリスでスーパーソルジャーとしてある作戦行動を命令されました。
エリアンの宇宙船と戦うのかと思ったそうですが、彼が上空で目にしたのは、司令官の乗ったセスナ機です。
エリアンに会うためにセスナ機を飛ばした司令官は機内でレプティリアンにシェイプシフトしました。
その後、スーパーソルジャーがセスナ機を追撃し、残骸を回収しました。
彼と会おうとしていたエリアンは非常に長身で背丈が2m50cmくらいあり、頭が大きかったそうです。
また、頭には角があったそうです。
その光景をSASが撮影していました。
Youtubeにも投稿されていました。

 

彼等は、オバマは黒人マルクス共産主義者であり、アヌンナキと直系のエジプトの王族の血を受けついていると思っています。
オバマは自然に生まれたのではないそうです。
人工的に誕生させられたそうです。
しかし、現在のオバマは元々のオバマではありません。
クローン人間です。
オバマのクローンが何人も造られています。
元々のオバマは別の名前を名乗って地下世界で生きています。
ブッシュ(ジュニア)にも複数のクローン人間がいます。
イルミナティの地位が高くなるほど、クローン化が少なくなります。
クローン人間は1年位しか生き続けることはできません。
1年経つと、壊れていきます。
しかし複数のクローンを用意することでお互いに意思疎通や通信が可能になり、簡単に代替えが可能となります。
クローンをたくさん造るということは、同じ意識を持つ兄弟が増えたことと同じになります。
同じ意識をお互いにダウンロードして情報を共有しているのです。
従ってクローン同士は集合意識として機能します。

 

彼等のようなスーパーソルジャーたちも、姿がそっくりの血の繋がった兄弟が大勢造られています。
小さいときから自分達とそっくりの同年齢の兄弟たちに遭遇したそうです。
彼らはクローンではありません。
ケリーさんの情報によると、オバマの本当の父親は米政府の高い地位にいた白人男性で、母親は黒人だそうです。
しかし表向きには、オバマの父親は黒人で母親は白人とされていますがこれも偽情報だそうです。
つまり、高い地位にいた父親の息子だからこそ、大統領になれたのだそうです。
オバマはブッシュの系統であり、ロスチャイルドの血を受け継いでいるということです。

 

彼等によると、近い将来、アメリカ国内に核爆弾が落とされる予定だそうです。
その結果、地理的に激変するそうです。
アメリカ人はいつ核攻撃を受けるのかを心配していますが、実際にそれは既に始まっているのです。
最近の事件ですが。。
テキサスの肥料工場に核爆弾が落とされました。
爆発後にきのこ雲が出たのが証拠です。
イルミナティの上層部から聴いた話ですが、アメリカは必ず核攻撃を受けるそうです。
これらの男性は2重人格者です。
心の中にダークな人格と善良な人格が存在し、時と場合によって、どちらかが表に出ます。
従って同じ人物でも全く異なる人格が現れます。
(途中ですが、このへんで終い、にしておきます。)
残りは以下のYoutubeビデオをご覧ください!!

http://www.youtube.com/watch?v=adE3SE6Sa-k 




YouTube: PROJECT CAMELOT: SUPERSOLDIERS -  MICHAEL PRINCE AND MAX SPEARS
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(引用終わり)

(新ブログ『光と輝き』からの参考記事)
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『百八:私の見かけたビデオについて_No.17』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー⑤

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no17-5ed1.html

『八十一:私の見かけたビデオについて_No.15』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー④

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no15-39cd.html

『六十四: 私の見かけたビデオについて_No.13』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー③

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-0c14.html

『六十: 私の見かけたビデオについて_No.12』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー②

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-de25.html

『五十六: 私の見かけたビデオについて_No.11』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-660c.html

『七十七: 私の見かけたビデオについて_No.14』
●アフリカで発見された200,000年(20万年)を経たアヌンナキの都市

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no14-51ce.html
   

                坂本  誠

百二十四: News_No.249

こんにちわ。

私が気を引いたニュースのヘッドラインをご紹介させて頂きたく思います。

(以下、『ロイター』、2013/6/27記事より引用)
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米証券とコンサル役員に課徴金命令、東電株めぐる増資インサイダーで
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPTYE95Q07J20130627
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(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/6/28記事より引用)
---------------------------------

復興予算、電力会社支援に流用  原発停止の負担穴埋め
http://www.asahi.com/politics/update/0628/TKY201306270497.html

P6280144

---------------------------------

(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/6/28記事より引用)
---------------------------------

経産省元幹部に有罪判決  インサイダー取引で東京地裁
http://www.asahi.com/national/update/0628/TKY201306280016.html
---------------------------------
            
            
               
                坂本  誠

2013年6月27日 (木)

百二十三: 良心

                    良心
                   
                   
                   
            いかなる
            人間の定めた  法律であろうとも
            真の
            良心に、打ち勝つことは出来ない。
            
            その良心が
            一人一人の  自らの
            心の奥底に
            埋め込まれている。
            
            
            
               
                              坂本  誠

百二十二: パソコンのセキュリティについて

こんばんわ。

知っておられる方もいるかもしれませんが、ちょっとだけ、お役にたつ情報をお伝えしようと思います。
先日、米国のNSA(国家安全保障局)の盗聴事件やPC(パソコン)内の情報の極秘収集の事件が大きく報道されたことは、多くの人の知っているところでしょう。

ですから、自分のPCの安全も、もっと厳重に、自分で管理しないといけなくなるでしょう。

パソコンのパスワードも、極秘収集されていたそうですから、これも、厳重に管理しないといけないことがわかります。
インターネット上のコミュニティ・サイトや、ブログなどを持たれている方も、パスワードやユーザーIDの管理を厳しくしないといけないでしょう。
昔から、「出来るだけ、パスワードやユーザーIDの変更を頻繁にするように」と、言われています。
これもありますが、私が、以下にご紹介したいものがあります。
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私達が、インターネットを使う時には、マイクロソフト社のWindowsのInternet Explore だと、それ専用に、「インターネット一時ファイル」と言って、私達が、以前に、閲覧したインターネットのHPのデータが格納されているフォルダが、PC内にあります。

ですから、この「インターネット一時ファイル」のフォルダに、私達が前回に見たHPの内容や、そのHPに入力した様々な情報が、そのフォルダに格納されています。
私達の閲覧したファイルや、入力した情報も消去した方が良いと、私は思います。
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以下に手順を、紹介します。

①:インターネット・エクスプローラーのメニューの[ツール] - [インターネット  オプション]を、クリックしてください。
すると、下の図1の「インターネット  オプション」というウィンドウが出てきます。

図1:

_1



②:図1の削除ボタンを押すと、いきなり、色々なものは削除されずに、以下の図2の「閲覧の履歴の削除」のウィンドウが出てきます。

図2:

_2

③:この「閲覧の履歴の削除」のチェック・ボックスに全て、チェックを入れることを、私はお勧めします。
この「閲覧の履歴の削除」に「パスワード(P)」という項目がありますから、コミュニティ・サイトにログインする時の、パスワードなども、「インターネット一時ファイル」のフォルダに、残されているようです。

④:③の理由として、私が、この「閲覧の履歴の削除」に全て、チェックを入れて、頻繁に「インターネット一時ファイル」のフォルダを削除して、コミュニティ・サイト等にログインしようとすると、図3の確認ウィンドウが出てきます。

図3:

_3

⑤:図3の確認ウィンドウで、もちろん、「いいえ」ボタンを選択します。

⑥:以前は、私が、この「閲覧の履歴の削除」ウィンドウのチェック・ボックスの「パスワード(P)」の項目にチェックを入れずに、「インターネット一時ファイル」を削除していた時は、この図3の確認ウィンドウは出て来ていませんでした。

⑦:ですから、「閲覧の履歴の削除」ウィンドウの「パスワード(P)」の項目にも、チェックを入れて、消去しないと、「インターネット一時ファイル」に、パスワード等が保存されていたということになります。

⑧:ですから、「閲覧の履歴の削除」ウィンドウのチェック・ボックスの項目に全てチェックを入れて、頻繁に、インターネット一時ファイルを消して行った方が、安全だとわかります。
色々な入力した情報が、手元のPC内の「インターネット一時ファイル」のフォルダに格納されるので。

⑨:上記の8つの項目から考えて、他人のPC内の情報を極秘収集する人は、「インターネット一時ファイル」のフォルダから、色々な情報を得ていただろう、と思われます。
まだ、他にも、PC内のデータを極秘収集する方法はあるでしょうが、手短に出来る、安全策の一つとして、①から⑨までの手順が考えられます。
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また、他の手段の一つとして、パソコンの起動している時に、インターネットに接続していない時は、「インターネットに接続しない」という手動の方法が考えられます。

私も、インターネットに接続する必要の無い時は、インターネットに接続していません。
インターネットに接続する必要のある時に、手動で、インターネットに接続しています。

実は、この方法は、プロバイダさんによって違っていたり、無線LAN環境との違いとかもあるでしょうから、「必要のある時のみに、インターネットに手動で接続をしたい」という人は、プロバイダさんに、個々の人が聞かれて下さい。

PCを付けている時に、常時、ネットに接続していると、そこから、データを盗まれたりする可能性もあるので、被害の規模を小さくするような感じで、「必要のある時のみに、インターネットに手動で接続をする」という方法の方が、より、PCの安全を図れるかと思います。


               
                坂本  誠

百二十一: 許しと我慢について

許しと我慢について、考えることがありました。

学校の中や、その他、どこかの機関でも、「イジメ」という行為が起きているかもしれません。
よく、学校の中で、「イジメ」が起きていると、報道で聞いたりします。

普通に聞かれるような「イジメ」に耐える、というのは、忍耐の美徳とは言い難いものがあると、私は感じます。

例えば、学校の中の「イジメ」の様子を、模擬的に、撮影された映画などがあります。
その映画の中で、イジメられている生徒は、必死になって、毎日、「イジメ」に耐えるわけです。
そのような自分に対する「イジメ」に耐え続けることは、これは、「許し」という行為では無いと私は考えます。

なぜならば、その「イジメ」に耐え続けて、本当に、素晴らしいことが起こったでしょうか?
また、その「イジメ」を許し続けることが、本当に、素晴らしいことでしょうか?

人はお互いに、生活をし合って、その中で、過ちがある時に、「相手を許す」ということがあります。
しかし、「相手が、その『イジメ』を止めようとしない」という段階で、相手をずっと許し続けるというのは、これは、本来の姿での「許し」でないのに、気が付きます。
なぜならば、ずっと、イジメられている生徒が、そのまま、ずっと、その心の中に怒りが蓄積されることが、素晴らしいこととは言えないからです。
怒りの念を、胸の中に貯め込み続けることは、良いこととは、誰も思わないでしょう。
なぜならば、それは正しいことではないからです。

イジメを行う人々にとっても、その自分の不正行為に気が付かないし、イジメの苦痛を胸の中に貯め込む方も、間違っているからです。

ですから、「イジメを許す」というのと、「イジメに我慢する」というのは、これは、全然、別の方向を向いているものです。

そして、「イジメ」という行為がある、ということは、これは地上に愛が無かったことでもあります。
また、「イジメ」というものは、ちからの強い者が、ちからの弱い者を虐待することを言います。
これは、正しいとは言えません。

このように、考えると、今までの人間社会の構図が、巨大なピラミッド型の社会であり、「強い者が弱い者を支配する」という構図で、社会維持がなされてきたことがわかります。
つまり、お互いに平等の意識を持って、人々が接していくという社会作りがされていなかったことがわかります。
つまり、「イジメ」や「虐待」の発生する本当の原因は、巨大なピラミッド型の社会の形成と、それの維持に原因があったことがわかります。

つまり、ピラミッド型の支配型の社会構造を作っていると、次第に、愛の世界が作られなくなるのです。
結果、イジメとか、虐待とか、紛争とか、戦争も発生してくるわけです。

明治時代の福沢諭吉も言っています。

 「天は人の上に人を作らず。天は人の下に人を作らず。」
    "Heaven never makes a person on other people .   Heaven never makes a person under other people ."

上の言葉は、今も金言だとわかります。
   
   

                坂本  誠

百二十: 私の見かけたビデオについて_No.19

十七: 私の見かけたビデオについて_No.3』の再掲載です。
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民主党政権時代の原口前総務相のビデオです。

【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた』の再掲載です。
しかし、なぜ、検察は、以前の自民党の調査とか捜査とかを行おうとしないのでしょうか?
これは、私一人でなく、他の多くの人も自然に考え付くことだと思います。

また、自民党以外の他の政党の人々や、一般の人々も、これに対して、非常な疑問が湧くと思います。

自民党の人々や、検察の人々は、このビデオの件について、テレビなどで、発表をしても良いのではないでしょうか?
他の多くの人々も、自然と、それを求めると思いますので、これは、私一人の考えではない筈です。

経済の話を毎日、テレビで伝えなくても良いですから、上記の原発の件で、自民党の人々や、検察の人々がテレビに出て来て、多くの一般国民の方々の前で、ご説明して頂きたく思います。
国民の意見を、政府にお伝えしました。
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私は、以下のビデオを見る機会がありました。
2011年8月24日に投稿されたビデオです。
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【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた

http://www.youtube.com/watch?v=8e-Z2gn2F5A




YouTube: 【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた

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私は、このビデオの概要を書かせていただきたいと思います。
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佐賀大学の上原春雄先生も、「おかしい、おかしい」と、ずっと言い続けたことがあるそうです。
普通は、原発に取り付けられているECCS(緊急冷却装置)は、幾つもあるそうです。
それを作った筈なのに、その安全装置(ECCS)が、どこかに撤去されていたそうです。

4月3日、原口前総務相が、直接、東電に行って、設計図を広げながら、(最初は東電は見せてくれなかったけど)、原口前総務相が、「このECCSは、どこに行ったんだ?」と、尋ねたそうです。

■東電側:「いや、多分、細分化しているからか、いや、無いんですよ」
●原口前総務相:「いや、無いわけはない。作ったんだ」

以上のような、押し問答があったそうです。

原口前総務相の知人の情報によって、平成15年第10回、第28回の原子力議事会という議事録が出てきたそうです。

●原口前総務相:「そうすると、なんと、このECCSの蒸気冷却システム取り外されていたということがわかりました。」
「平成15年、当時は、小泉内閣です。」

●原口前総務相:「平成15年に、なぜ、安全装置を取ったのか?」

その理由は、原発事故時に、ベント(放射能を大気へ放出する事)をするから、冷却システムを外したそうです。
原口前総務相はそれを理解できないそうです。

原口前総務相が、複数の専門家に聞いたところ、その専門家達も、その撤去の理由については理解できないそうです。
とんでもないことだそうです。

このビデオの公開された、2011/8/24現在で、原口前総務相は合理的な答えを得られないそうです。
原口前総務相は、ぜひ、どんな手段を持っても、その答えを教えてもらいたいそうです。

「冷却装置を外していなければ、これほどの大惨事は起こっていなかっただろう」、と原口前総務相は言っています。

「彼等がなぜ、(冷却装置を)取ったのか?」
冷却装置の取り外しに15億円ぐらいかかったそうです。

●原口前総務相:「(日本の)他の原発はどうなったのか?」

福島原発の、2,3,4,5,6の全てから冷却装置が取り外されたそうです。
勝俣会長になった途端になったそうです。
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私は、『
【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた』のビデオの内容の概要を書かせていただきました。
   
   

                坂本  誠

百十九: ケムトレイルについて_No.8

旧ブログ『悲喜憐偉』のからの『三千三百二十:ケムトレイルについて_No.7』の続きです。

日本の上空でばらまかれているという「ケムトレイル」のビデオです。

電話では、一人の女性と、各省庁の人々との電話のやり取りがなされています。

概略を書かせて頂きますと、一般国民の女性が電話で、各省庁の人々に、以下のように尋ねるのです。

空中で、飛行機が長い雲を引いて飛んでいます。
あの飛行機は、国交省が飛ばせている飛行機でしょうか、航空自衛隊でしょうか、防衛省でしょうか、と。

すると、各省庁から、「あの飛行機は、現在、航空会社の飛ばしている飛行機でもないし、航空自衛隊や、防衛省関係のものでは無く、どうして良いかわかりません」と、返事が返ってくるわけです。

一般に、ケムトレイルは、米国が散布しているとされています。
それらについての情報は、文末の『過去記事、及び、関連記事』をご覧ください。

ですから、電話の女性も、役所の公務員に色々と言っています。
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日本政府の省庁の人々も、これのために、米国と交渉するのが、公務員の仕事でしょうから、米国と電話をして、その飛行機雲(ケムトレイル)の散布を中止させるのが、日本の公務員の仕事だと思います。

また、当然、米国政府だけではなく、米国政府を背後から操っていると言われている「イルミナティ」や「カバール」の人々に、「このケムトレイルの散布を止めてください」と、要求しないといけないと思います。

ケムトレイルの散布を止めて頂くことを要求します。
ケムトレイルで、人工的に気象を操作されたりしていますが、その雲を作る際に、ばらまかられる重金属などにより、大気汚染や土壌汚染が進むことが知られています。
米国政府や、その他の「イルミナティ」や「カバール」の人々にお伝えするのですが、ケムトレイルの散布を止めて頂くことを要求します。
これは、日本だけではなく、米国や、その他の地球上の全ての大地の上でもそうです。
地球が汚されますので。

ビデオは8個ありますが、最初の2つだけを貼っておきます。

●追伸:本記事をアップロードした後、『ケムトレイル集中散布1(国交省との通話) 』が、「埋め込み無効」となっていて、見れませんでしたが、YouTubeのビデオのURLを、お手持ちのURLボックスに入れると、ビデオが鑑賞できます。

ケムトレイル集中散布1(国交省との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=Ucavr8VTPZ8




YouTube: ケムトレイル集中散布1(国交省との通話)

ケムトレイル集中散布2(航空自衛隊との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=8eiTrtXfons




YouTube: ケムトレイル集中散布2(航空自衛隊との通話)

ケムトレイル集中散布3(航空自衛隊・横田基地・防衛省との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=aDQGkY8nLAE

ケムトレイル集中散布4(防衛省との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=Ebha5onyxFs

ケムトレイル集中散布5(防衛省との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=Mx3Kt9Tz9SU

ケムトレイル集中散布6(防衛省・外務省との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=tWpZt_Y2_AE

ケムトレイル集中散布7(外務省との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=nxPZIo9hAX8

ケムトレイル集中散布8 (外務省・北関東防衛局との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=dXq2Ey080P0

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(旧ブログ『悲喜憐偉』からの過去記事、及び、関連記事)
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『三千三百二十:ケムトレイルについて_No.7』
●世界的ケムトレイルの秘密②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-4644.html

『三千二百九十五: ケムトレイルについて_No.6』
●世界的ケムトレイルの秘密①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-bfd4.html

『三千二百七十九:ケムトレイルについて_No.5』
●プリンスがケムトレイルについて語る

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-2d27.html

『三千二百六十八:ケムトレイルについて_No.4』
●マイケル・マーフィーインタビュー③

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-3256.html

『三千二百三十四: ケムトレイルについて_No.3』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-505e.html
●反駁できない真実:故意に私達を毒している米国の軍隊
(以上の「反駁できない、、、」の元記事は、『母、地球とのアセンション、そして、現在の状況』、2013/5/12記事より、翻訳と引用)

『三千二百: ケムトレイルについて_No.2』
●マイケル・マーフィーインタビュー②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-aac6.html

『三千百九十五: ケムトレイルについて_No.1』
●マイケル・マーフィーインタビュー①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no1-6123.html

                坂本  誠   

百十八: News_No.248

おはようございます。

私が今朝まで、目に止まりましたニュースを幾つか、ご紹介させてください。

(以下、『ロシアの声』、2013/6/26記事より引用)
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「NHKは外国語を使いすぎ」71歳男性が慰謝料求め提訴
http://japanese.ruvr.ru/2013_06_26/nhk-nihongo/

71歳の男性が、放送があまりにも訳の分からない外国語で台無しになっているとして、NHKに対し140万円の賠償を求めた。、、、(以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『ほんとうがいちばん』、2013/6/24記事より引用)
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政治団体【NHK受信料不払い党】が設立されています
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_92.html

元記事:YouTubeより
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(引用終わり)

(以下、『Global Voice』、2013/6/21記事より引用)
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●モンサント保護法成立に拒否権を促すアメリカ食品安全団体 
http://jp.globalvoicesonline.org/2013/06/21/22730/
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(以下、『日本経済新聞(デジタル)』、2013/6/27記事より引用)
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<米国>モンサント  3%減益  主力の種子振るわず  株価続落
http://www.nikkei.com/markets/kaigai/summary.aspx?g=DGXNASFL260T1_27062013000000

【NQNニューヨーク=川内資子】

種子・農業製品大手のモンサントが26日に発表した3~5月期決算は純利益が前年同期比3%減の9億900万ドルだった。
主力の種子の販売不振に…

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(引用終わり)

(以下、『GIGAJINE』、2013/6/26記事より引用)
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未曽有の大惨事を想定して作られた地下シェルターのことがよくわかるまとめ
http://gigazine.net/news/20130626-real-apocalypse-shelter/

戦争時に核戦争を意識して作られた地下シェルターや未来に起こりうる大惨事を予想して作られているものなどをいろいろ集めたムービーが「REAL Apocalypse Shelters -- FAK #24」です。

(※筆者注:以下は、YouTubeビデオ)
REAL Apocalypse Shelters -- FAK #24

http://www.youtube.com/watch?v=FXOFRiM0EM0

ウェストバージニア州のグリーンブライア郡にあるThe Greenbrierは一見高級リゾートホテルですが……

01_m1

地下にはThe Bunkerと呼ばれる広大な地下シェルターが存在します。

02_m1


The Bunkerは冷戦時にアメリカ合衆国議会のための緊急避難用シェルターとして作られました。
現在は誰でも見学できるように公開されているとのこと。

04_m1

            :
    (以下、省略)
            :

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(引用終わり)

(以下、『ロシアの声』、2013/6/26記事より引用)
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公文書約150通を盗んだ疑い=市職員の男を書類送検 - 警視庁
http://jp.wsj.com/article/JJ10833799134507784273816586208300522471260.html
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                坂本  誠

2013年6月26日 (水)

百十七: 「イルミナティ」や「カバール」について_No.2

百十四:「イルミナティ」や「カバール」について』の2段目です。

『百十四:「イルミナティ」や「カバール」について』にも、書きましたが、「イルミナティ」や「カバール」の人々は、他の多くの人々に競争を求めます。
それが、資本主義社会ともなっています。
そして、お金を他人よりも、もっともっと、儲けようとしています。
彼等が人々に競争させることにより、お金をもっと儲けるように出来る社会を作りましたから。

そして、その競争の精神や、「お金が欲しい。お金が欲しい。もっと、お金が欲しい」という、欲望の心が、多くの人々の愛の心を消して行っているのに気が付きます。
競争の心というのは、調和の心ではないので、やがて、愛の心から離れていくのです。
つまり、「イルミナティ」や「カバール」の人々は、お金を使って、多くの人々の愛の心を打ち消しているように見えます。

また、「お金がもっと欲しい」という心から、戦争を起こそうとしていると、ビルダーバーグ会議などで話し合われたと、伝えられていました。
以下の記事の中で、そのような証言等がされていました。

『三十六: 私の見かけたビデオについて_No.7』
●ビルダーバーグ2012ロンポール死への策略が明かされる

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no7-fc7a.html

『四十三:私の見かけたビデオについて_No.9』
●事前に漏洩した2013年ビルダーバーグ会議の議題 #bilderberg #agenda #leaked

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no9-0ae3.html

戦争をすれば、武器商人が儲かるからです。
その他、武器商人でなくても、戦争を起こせば、お金が儲かる人がたくさんいます。
戦争は殺害行為ですから、いわゆる、犯罪です。
つまり、お金を儲けよう、競争しよう、すると、やがて、戦争の心にも行き着くわけです。
これだけでも、犯罪行為だと思います。
また、実際の戦争も犯罪と言えるでしょう。
つまり、結局、「イルミナティ」とか「カバール」と呼ばれている人々の心には、愛が無いことがわかります。
ですから、結局、戦争や闘争も起きてしまいます。
また、その戦争や闘争の結果から、多くの人々の心から愛の心が失われ、やはり、愛の無い地上社会が作られていくことに気が付きます。
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世間では、色々と、「カバール」の大量逮捕等が言われています。

ですから、単純に、私は要求します。
「もう、カバールの大量逮捕が、行われても、良いでしょう」
と。

そして、多くの人々が、再び、愛と平和の世界を目指して、新たな世界を作っていけば良いと私は思います。

また、これ以上、現状を続けましても、かえって、地上に、不幸が拡大しそうな状況です。
「逮捕を遅らせる」というのも、一つの許しと愛かもしれません。
しかし、「その遅れによって、さらに、地上に不幸が拡大されそうだ」とも考えられる状況も発生しています。
ですので、「大量逮捕が実施された方が、より多くの人々が救われる方向に行くのだ」とも考えられますので、「もう、カバールの大量逮捕が、行われても、良いでしょう」と、単に、要求します。

                坂本  誠

百十六: 遺伝子組み換え食品について_No.16

私は以下のビデオを見る機会がありました。
百十一: 遺伝子組み換え食品について_No.15』、『
ジェフリー・スミス  GMO、2012年1月更新情報』の続きです。

遺伝子組み換え食品は、英語で、genetically modified organismと言います。
ですので、遺伝子組換食品(今後以下、GMOと略します)に関するビデオです。

2012年9月23日に投稿されたビデオです。
=====================   
●研究では遺伝子組換え食品が癌腫瘍の原因である事が明らかになる

http://www.youtube.com/watch?v=g_eNUK9GYbg




YouTube: 研究では遺伝子組換え食品が癌腫瘍の原因である事が明らかになる

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このビデオの概要を書かせて頂きたいと思います。
(日本語字幕:ブログ/『世の中おかしい…』様より)

=====================
「皆さんこんにちわ。PressfortruethTVへようこそ。」
「今日は2012年9月20日木曜日です。」
「フランスから大きなニュースが届いています。」
「それは今日インターネット中に広がってきています。」
「GMOの長期的な健康への影響という新しい研究が行われています。」
「特にモンサント社のGMトウモロコシの影響です。」

「これがnaturalnews.comの最新記事になります。」

「GMトウモロコシを生涯与えられたラットは恐ろしい腫瘍を成長させ、メスの70%は早期に死んでしまう。」

「モンサント社の除草剤ラウンドアップとGMトウモロコシは『衝撃的な新しい癌研究』に関係している。と(英国の人気出版社の)The Groceryが書いていました。」

「GM食事における動物達は重度の肝臓や腎臓障害と同様に入選腫瘍に苦しみました。」

「GMトウモロコシが広く使用される為に米国農務省や米国食品医薬品局によって承認される前に、この様な研究がこれまでに全く行われなかった事は驚くべきことだとあなた自身考えるかもしれませんが、」
「これこそが、企業のロビー活動や企業の拝金主義の力なのです。」

「この研究は『食品と化学毒性ジャーナル』に掲載され、ちょうどロンドンでの記者会見で発表されたのです。」
「、、、GMトウモロコシのNK603を与えましたが、これは北米全体で育てられ、動物や人間に広く与えられているのです。」
「これはあなたのトウモロコシベースの朝食用シリアルやコーントルティーヤ、トウモロコシスナックチップスと同じトウモロコシなのです。」

「僕が言いたいのは、このGMトウモロコシはまた、鶏や豚や牛に与えられていて、私達が摂取しているそれら全ての肉にはGMトウモロコシが入っているんです。」

「フランスは腫瘍研究に続き、主要なGMOの調査に乗り出す。、、、フランス政府は現在、健康機関に調査を呼びかけている。」

「そしてカリフォルニア州で乗り出している大規模なイニシアティブがある事も忘れない様にしましょう。、、、」
「、、、そしてまた、カリフォルニア州がGMOのラベル化のイニシアティブを率いています。」

「あなたにこの注目をもたらしたかったのです。」
「再びチューニングしてくれてありがとうございます。」
「PressForTrueth.TVで、また明日お会いしましょう。」
=====================
私は、『
研究では遺伝子組換え食品が癌腫瘍の原因である事が明らかになる』のビデオの概要を書かせて頂きました。
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(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と、新ブログ『光と輝き』からの関連記事)
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『百十一: 遺伝子組み換え食品について_No.15』
●ジェフリー・スミス  GMO、2012年1月更新情報

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no15-c74e.html

『八十三: TPPについて_No.2』
●TPP交渉参加を前に農業団体などが全国各地で一斉に、、、

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/tpp_no2-5ea2.html

『六十八: 遺伝子組み換え食品について_No.14』
●インドでの遺伝子組換えによる荒廃

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no14-f6d8.html

『六十二: News_No.235』
●“モンサント保護計画”: ヨーロッパでのモンサントGMOごまかし作戦

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/gmo-bdda.html 
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no235-9651.html

『五十: News_No.233』
●遺伝子組み換え原料を使った日本の商品

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51886419.html
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no233-11a0.html

『三十三: 日本の海外農業政策について_No.2』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-208c.html

『二十六: 日本の海外農業政策について』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-9e9e.html

『十八:遺伝子組み換え食品について_No.13』
●モンサント反対は 地球と人類の多様性の自由への呼びかけ #TPP #MAM ヴァンダナ シヴァ

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no13-8e5f.html

『八:遺伝子組換え食品について_No.12』
●未認可の遺伝子組み換え小麦、米で見つかる、●米国で未承認の遺伝子組み換え小麦、、、、

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-ed97.html

『三:遺伝子組換え食品について_No.11』
●モンスター食品」が世界を食いつくす!  イースト・プレス刊   船瀬俊介

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-3399.html

『三千三百二十九:遺伝子組み換え食品について_No.10』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no10-8a98.html
●はあ~っ、モンサント社製の胡瓜を食べたら。。。股間の毛がみな抜けました。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884839.html

『三千三百二十四:News_No.217』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no217-3ff6.html
●TPP参加しても食の安全性は下がらない?  その理由〈AERA〉
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130528-00000002-sasahi-soci

『三千三百二十二: TPPについて』
●「テキサスでのTPP反対集会」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/tpp-3f78.html

『三千三百十八: 遺伝子組み換え食品について_No.9』
●モンサントに反対する行進~世界的草の根運動

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no9-4f17.html

『三千三百二:遺伝子組み換え食品について_No.8』
●モンサント 遺伝子組換食物「ネズミに腫瘍」報告 仏政府検証へ #TPP

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-5aeb.html

『三千二百八十八:遺伝子組み換え食品について_No.7』
●食物システムの問題 11歳の少年による講演 遺伝子組換 モンサント

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-f597.html

『三千二百七十六:遺伝子組み換え食品について_No.6』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威④

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-f6ec.html

『三千二百五十五:遺伝子組み換え食品について_No.5』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ③

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-4069.html

『三千二百三十一:遺伝子組み換え食品について_No.4』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-f62b.html

『三千二百一:遺伝子組み換え食品について_No.3』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-cce1.html

『三千百九十四:遺伝子組み換え食品について_No.2』
●『遺伝子組換食品は臓器の機能を変えてしまう』

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-1dd5.html

『三千百五十四:遺伝子組み換え食品について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/post-f32e.html

『三千三百三十: ワクチンについて』
●ワクチンについての衝撃的な証言

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/post-c2fc.html

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html

                坂本  誠

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